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MD「フェリオス」は1990年7月20日に発売されました 確かナムコのMD参入ソフト第一弾だったかと思いますが当時ゲーセンでよく遊んでいたフェリオスが移植されると聞いて嬉しかったのを覚えてます 最初のステージのドラゴンがたくさん出てくるところが特に好きでしたね

39,849 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

62,733 views • 2 months ago

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 views • 3 months ago

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,658 views • 1 year ago

ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

15,624 views • 2 months ago

僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

140,826 views • 9 months ago

ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

66,392 views • 1 year ago