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MEX(ストロベリー・マンゴー・メロン)でラテンの風を感じよう🥺💖 商品名: メックスストロベリークリームテキーラ メックスマンゴークリームテキーラ メックスメロンクリームテキーラ 価格:税抜¥2,480(税込2,679) ※店舗により価格・取扱が異なる場合がございます。 (表示価格は、投稿時点で、もっとも多くの当社店舗において 販売されていることが確認されている価格です) #ドンキ#ドンキホーテ#ドンキで爆買い#ドンキで見つけた#ドンキ購入品 #テキーラ

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触れるか迷っていた街スタシンバル割れる問題 ## 練習スタジオオーナーとして 私は自分の楽器以外に、練習スタジオ3部屋とドラムのレッスンルームも持っているスタジオオーナー当事者でもあります。不特定多数が使う環境での破損はある程度は仕方ないです。 基本自分の楽器は貸さなくて、貸す用の楽器を貸しています。シンバル代が高騰したので、経営継続のためにはレンタル価格を上げるしかないのだと思います。実際、今年5月に値上げしました。 同じ立場の方と共有出来る情報としては、ブラス製は耐久性が低いので、シンバル職人たちの叡智の結晶なブロンズ製シンバルに踏みとどまりつつ、薄いシートブロンズはすぐ破れるので、低価格にニーズがあるケースならMEINLのClassic Customあたりが、現時点でバランス取れる所だと思います。 本投稿の本質かもですが、本当にごく稀ですが「これは割れる」という叩き方の方がいらっしゃいます。実際2回連続で割ってしまい、お話し合いをしたこともあります。正直、SNSに書く必要のないデリケートな部分だと思います。本人も言われないと気が付かないというケースがありますので、躊躇されているスタジオの方もSNSに啓蒙を書くよりも、本人と話し合いをした方が効果が高いです。(必ず相手を尊重してお話し合いしてください) ## シンバルの耐久性 楽器の耐久性としては、アリーナクラスで演奏するプロドラマーさんで、そのような現場では割るケースがあります。上手い人は割らないという言説は無理が出てくるというか、状況によっては割れるのもやむなしという事があります。 また、音楽のジャンルによって、そういう刹那的な部分がカッコいい事もあります。この辺りの使い方をする場合も、ちゃんと活動経費の中に消耗するシンバルを計上していると考えてください。街スタの備品ではそういう使い方はしないです笑 ## なるべく割らない演奏方法 ドラム壊すマンで検索してください。 ## 楽器屋として 流通が中古ばかりになってきました。新品は絶対王者だったZildjianよりもIstanbul Agopが人気です。プロアマ問わずxistシリーズがよく売れています。値上がりで明らかに新品が売れる枚数は減っており、その上、輸入元に発注しても入荷未定ということが増えています。作れていないのか、売れていないから発送分に満たないのかは不明です。Istanbul MehmetのIMCのように価格を抑えてクオリティを保っているシンバルも現在在庫切れが多く入荷に時間がかかっています。普段からシンバル貯金と情報収集しておいて、欲しいものがあったら迷わず買うのがおすすめです。 新品が売れて、発注した商品が滞りなく入荷できる状態にすることが、楽器店としてお客様のニーズに答えられ、メーカーも潤うので良いのですが、品揃えのコントロールが難しい中古ばかり流通する状況は脱却しないとまずいなと思っています。 ミュージシャンが、良い音楽が作れる・売れるようになる世界が良いよねってのと同じで、楽器メーカーも良い楽器が作れる・売れる時代にしなくては。 ## メーカーとして 実は個人業の楽器メーカーとしてシンバルを作っています。(Shirai Keet Flat Whiteというシンバルです)作る経費全部とんでもない値上がりで厳しいです。赤字では続かないので値上げするのは、維持費を稼がないといけない街スタと同じです。 ## こんなふうになればいいな 普通よりも多い視点の当事者と言うことで駄文で申し訳ないですが書いてみました。 スタジオにシンバルが常設してあったほうが、新規の方に優しいので、街スタとしてそれは維持しないといけないと思っています。 その上で、経験者になってきたら、マイシンバルを使ってるのが、カッコいいという風潮になればよいなと思います。スタジオの備品シンバルを使ってない人よりコストを払う事になるかもしれないのですが、自分が新規だった時に先輩が払ってくれてたみたいな感じです。 ということで、ドラム楽しいですよー! 動画は、自分のメーカーとは別で小出シンバルさんに行って数年に一度こういうシンバルを作るイベントもやっていますという動画。機会があれば是非ご参加ください!マスクしてる動画なので前々回ですね。

シライミュージック🍊

30,229 views • 5 days ago

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 2 months ago

リスクを最小限に抑えてデイトレする方法がある。(最後に書いた利確心理に関する内容が一番重要) 逆に言えば、私はこのポイント以外でデイトレする必要はないと思っている。 まず大前提として、 「下げすぎているから。」 「この長期MAで反発するかもしれないから。」 そんな単純な理由だけでデイトレするのは、今後一切やめるべき。 結論、デイトレしていいのは、過去に急激な切り返しが起きた価格帯だけ。 さらに具体的に言うと、少なくとも過去1年半までのチャートの中で、明確な急反発・急反落の実績がある場所。 そして、その「急激な切り返し」をさらに掘り下げると、 1時間足で相対的な大陽線、大陰線が2本以上連続して出るような場所。 こういう価格帯は、それだけ短時間で需給が大きく入れ替わった証拠なので、次に到達した時も再び意識されやすい。 逆に、少しずつ切り返して上げていった場所は注意。 一見すると反発したように見えるけど、検証していくと、そういう場所は反発ポイントというより、抜けるポイントになりやすい。 勢いで反転した価格帯と、時間をかけて戻した価格帯では、同じ反発でも意味が全く違う。 【さらに重要なのは利確。】 検証していて分かったのは、過去の急激な反転を根拠にしてエントリーしても、前回の切り返しで付けた高値・安値まで届かずに、再び元の方向へ戻るケースがかなり多いということ。 だから、「まだ伸びるだろう」と期待するよりも、切り返しは長く続かない前提で利確した方が期待値は高くなりやすい。 なぜなら、一度切り返しが認識されると、 「前回もここで止まった。」 という意識が市場全体に生まれ、その価格帯を意識して取引(利確する人)が増える。 つまり、意識されるほど前回高値・安値を抜けにくくなるという現象が起きる。 面白いことに、投資は全員が安心している相場(大衆が利益を出して利確に向かっている相場)よりも、恐怖心を持つ人がいる相場の方が、一方向へ素直に動きやすい。 ここを読み取れるようになってから利を伸ばす。 といっても、かなり難しい内容なので、とりあえず練習すべきは、 過去に需給が一気に入れ替わった価格帯だけを狙い、期待値があるところだけを取り、伸びることは期待しない。 ここだけで良い。その先の応用についてはこれからも言語化して伝えていきます。

Scal_Lab

13,877 views • 1 month ago