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✨ MIKURU 入場! 佐藤ももこが待ち構える中―― 地下空間にMIKURUの入場テーマが鳴り響く! そして入口から姿を現したのは、 YUGF・MIKURU! 元アイドルらしい華やかさをまといながらも、今日の表情にいつもの柔らかさはない。 視線の先にあるのは、ただ一つ―― 準決勝への切符。 「MIKURUー!!」「待ってたぞー!」 観客の声援を受け、軽く手を振りながら花道を進む。 リングが近づくにつれ、MIKURUの視線はすでに佐藤ももこへ。 そしてリングイン! 中央へ歩み出すと、先に入場していたももこと真正面から視線をぶつける。 🍑 佐藤ももこ 「元アイドルだからって、ここでも主役になれると思ってる?今日は私がその笑顔、曇らせてあげる。」 ✨ MIKURU 「言うじゃん。でも、ももこって喋ってる時が一番強そう。試合でもそれくらい頑張ってね?」 🍑 佐藤ももこ 「その余裕、いつまで続くかな?私に捕まったら、かわいい顔してる暇なんてなくなるよ。」 ✨ MIKURU 「じゃあ捕まえてみれば?追いかけてるうちに試合が終わっても知らないけど。」 🍑 佐藤ももこ 「ムカつく……!絶対に倒して、準決勝へ行くから!」 ✨ MIKURU 「こっちのセリフ。最後に立ってるのは私だから。」 笑顔はない。互いに一歩も引かない――。 LUMINOUS VALKYRIE VS YUGF。 準々決勝を締めくくる最後のカード。 🔥 MIKURU、決戦のリングへ! 準決勝最後の一枠を懸けた戦い――まもなくゴング!

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「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

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