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🗒️MILESixTONES WS (セトリ順) #SixTONES ・Imitation Rain,Telephone,WHIP THAT,挨拶 ・NAVIGATOR,マスカラ,共鳴,NEW ERA〜バリア,一秒,Rebellion ・Violet,"Laugh"In the LIFE,PARTY PEOPLE,S.I.X,Amazing!!!!!!,こっから ・スタジアムツアー発表

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#渋谷交差点デモ0719 #渋谷スクランブルデモ0719 #交差点デモ写真部 #ShibuyaCrossingProtest #CrossingProtest #CrossingProtestPhoto #ProtestPhoto この日の参加者は300人? 500人? それとも1,000人? 好きな時間に来て 自由に離脱して たまたま通りがかった人も 一緒にコールし、プラカードを掲げ、 旗を振り、スクランブルを渡る このデモは、周囲を巻き込みながら 参加者一人ひとりの意思と行動によって 生きもののように自在に変化していく 数字はもう意味を持たない 大事なことは、 この場に集まったそれぞれの思いが 共鳴し増幅し合って大きなうねりを起こし 渋谷を揺らしたということ それが暴力や暴言によらない Peacefulなエネルギーで実現可能なことを 示せたこと それがいつか 政治を動かし、社会を動かす 原動力になり得ると確信できたこと これら重要な成果を得て #渋谷交差点デモ は これからもさらに進化していくと信じて How many people participated that day? 300? 500? Or 1,000? People came whenever they wanted and left whenever they pleased; even those who just happened to be passing by joined in chanting, holding up placards, waving flags, and crossing the Scramble Crossing. This demonstration, drawing in those around it, evolved as freely as a living creature, driven by the will and actions of each individual participant. Numbers no longer matter. What matters is that the individual sentiments of those gathered there resonated and amplified one another, creating a massive wave that shook Shibuya. We were able to demonstrate that this can be achieved through peaceful energy, without resorting to violence or abusive language. We became convinced that this could one day become the driving force to change politics and society. Having achieved these important results, I want to believe that the #ShibuyaCrossingProtest will continue to evolve even further.

ちんたん🕊️☮️🐇chin-tic-ring

187,517 просмотров • 1 месяц назад

【共闘】 『METAL SLUG2』のラスト、モーデン軍に加担していたかに見えた宇宙人は、突如としてトラクタービームでモーデンを拘束し、正規軍もろともモーデン軍を攻撃し始めました。 共通の敵を前に、先ほどまで熾烈な戦いを繰り広げていた両軍は即座に共闘を選択し、正規軍とモーデン軍は、宇宙人の巨大UFO『シティ・デストロイヤー』に対し、総攻撃を開始する。 このストーリーは、『METAL SLUG 2』の企画を私が担当する以前からずっと温めていた、いつか実現しようと思っていたとっておきのアイデアだったんです。 プレイヤーの状態異常であるミイラ化、デブ化、そしてクライマックスでモーデン軍との共闘という3本柱があったからこそ、『METAL SLUG 2』で大きくテイストを変えることに躊躇はありませんでした。 この3つのアイデアを思いついた時は、必ずMETAL SLUGファンを驚かせることができると興奮していたんです。 シリーズの中でも、「このシーンが一番感動する!」というコメントをたくさん頂き、この手応えに、ただただ感謝しかありません。 [Unexpected Alliance] At the end of Metal Slug 2, the aliens, who appear to be cooperating with Morden’s Army, suddenly turn on them, capturing Morden with a tractor beam and attacking both forces. Faced with a common enemy, the two sides, who had been locked in a fierce battle just moments before, immediately join forces. The Regular Army and Morden’s Army launch a full-scale assault on the massive alien UFO, the “City Destroyer.” This storyline was a special idea I had been nurturing long before I took charge of planning for Metal Slug 2. It was something I had always hoped to bring to life. Because the game was built around three core pillars, including player transformations like becoming a mummy or turning “fat,” as well as the climactic alliance with Morden’s Army, I had no hesitation in taking the game’s tone in a bold new direction. When I first came up with these ideas, I was genuinely excited and convinced they would surprise fans of the series. Even now, I receive many comments saying, “This is the most emotional scene in the entire series!” I’m simply grateful for that response. #MetalSlug30th #メタスラ30th

akio

344,473 просмотров • 4 месяцев назад

2025年もありがとうございました♡ 今年は引退を発表し、改めて「感謝を伝える一年にしよう」と決めて、たくさん活動することができた1年でした。 どんな時も応援してくれて、会いに来てくれて、たくさん愛の言葉をかけてくれて本当にありがとうございました💕 皆さん一人ひとりの存在があったから 笑顔でこの一年を締めくくることができました😍 来年の5月の作品をもって女優業は引退しますが最後まで走り切りますのでどうぞよろしくお願いいたします✨ そして新たなステージに向けて、また一歩ずつ頑張っていきます。これからも自分らしく進んでいくのでそばにいてもらえたら嬉しいです。 どうか皆さん良いお年をお迎えください🩵 Thank you so much for 2025 ♡ This year, I announced my retirement, and decided to make 2025 a year dedicated to expressing my gratitude. Thanks to all of you, I was able to stay active and share so many meaningful moments throughout the year. No matter what, you supported me, came to see me, and sent me so many words filled with love — thank you from the bottom of my heart 💓 Because each and every one of you was there, I’m able to end this year with a big smile 🥰 I will be retiring from my acting career with my final work in May next year, but I promise to run all the way to the end, so please continue to support me ✨ At the same time, I’ll be taking steady steps toward a new stage in my life. I’ll keep moving forward in my own way, and I’d be happy if you continue to watch over me gently. Wishing you all a wonderful New Year 🩵🦋

橘メアリー🦖めめたん

43,294 просмотров • 8 месяцев назад

【永田ゆり氏の差別発言に抗議します!】 永田ゆり氏の動画での発言について、一部の心ないコメントに対する彼女の戸惑いや、それに対して「だから何なの?」と反論する気持ち自体は理解できます。 しかし、その怒りの矛先を 「だから日本に帰った時はいじめられる」 「日本にはそういう考え方(差別意識)がまだある」と、 日本社会全体の問題へとすり替え、 大きく一般化して語る姿勢には強い違和感を 覚えざるを得ません。 確かに、心ない言葉を投げかける人は一部に存在します。 しかし、それはどの国や地域であっても起こり得ることであり、「日本人はハーフという理由でいじめをする」と 結論づけるのは、あまりにも偏った見方です。 今の日本には、多様な背景を持つ人々を温かく迎え入れ、 当たり前のように共に生きている人々が数多くいます。 さも「日本=いじめ体質で差別的」であるかのように語ることは、真面目で誠実に生きている大多数の日本人に対する侮辱発言ではないでしょうか。 歴史を振り返ってみても、日本は決して「差別国家」ではありません。 たとえば、過去の戦争において、日本が敵国の捕虜であったとしても国際法を遵守し、その人権や尊厳を重んじて丁重に扱ったという史実は、世界からも高く評価されています。 「日本人は他者を差別せず、和を尊ぶ国民である」と評価する声も決して少なくありません。 問題なのは、「日本人は差別的だ」と一方的に決めつけ、レッテルを貼ることです。それ自体が、実は日本人に対する立派な「差別」であり「偏見」に他なりません。 個別の事象や一部の非常識な声に対して反論する際に、主語を「日本」や「日本人」に極端に拡大し、国全体を貶めるような発信には慎重になるべきです。真の多様性を語るのであれば、まずは自らが無意識に持っている「日本人への偏見」に気づき、フラットな視点を持つことから始めるべきではないでしょうか。 [A Formal Protest Against Yuri Nagata’s Discriminatory Remarks] Regarding Yuri Nagata's recent video, I can understand her frustration with certain insensitive comments and her desire to fire back with, "So what?" However, I must strongly object to how she misdirects her anger by claiming, "This is why mixed-race kids get bullied when they go back to Japan," and "Japan still has a discriminatory mindset." She unfairly broadens the issue, making sweeping generalizations about Japanese society as a whole. It is true that a small minority of people say hurtful things. However, this is a universal issue that can happen in any country or community. To conclude that "Japanese people bully mixed-race children simply for being mixed" is a deeply biased perspective. In today's Japan, countless people warmly welcome individuals from diverse backgrounds and live together with them in everyday harmony. To paint Japan as inherently "discriminatory and prone to bullying" is a direct insult to the vast majority of hardworking, sincere Japanese citizens. Historically speaking, Japan is by no means a "nation of discrimination." For instance, there are historical records showing that during past wars, Japan adhered to international law and treated enemy prisoners of war with dignity and respect for their human rights—a fact that has received international praise. Furthermore, many people around the world commend the Japanese as a people who value harmony and do not discriminate against others. The real issue here is the one-sided labeling and stereotyping of Japanese people as "discriminatory." Ironically, this sweeping generalization is in itself a clear act of prejudice and discrimination against the Japanese people. When countering isolated incidents or the ignorant voices of a few, one must be careful not to unfairly expand the subject to "Japan" or "the Japanese people," thereby degrading an entire nation. If she truly wants to advocate for diversity, she should first recognize her own unconscious biases against Japanese people and approach the issue from a fair and objective standpoint.

🐾 藤村晃子(あきこ)🐕🐈神奈川区・無所属連合 保護猫活動 保護猫の家arigato

78,451 просмотров • 4 месяцев назад

以下は、2025年3月23日のComplexCon Hong KongのNJZのパフォーマンスのうち、最後のグループスピーチの箇所の日本語文字起こし、日本語字幕付き動画です。 --- 👖NJZ: ありがとう、ComplexCon。 🦦ハニ: 行く前に この機会を使って、私たちが伝えたかったのは たくさんの こんな素敵な人たちが今日一緒にいてくれるこの場所で そして、私たちがどうしても伝えたかった言葉があります。 でも、ちょっと緊張してるかもしれないから、念のために、 いくつか言い忘れちゃうかもしれないから、 だから、みんなに読もうと思って手紙を書いてきたの。 それでも大丈夫かな? じゃあ、ちょっと手紙を取り出させてね。 🐶ダニエル: けっこうくしゃくしゃなんだけど。 🦦ハニ: ずっとジャケットの中に入れてたからね。 これから言語を切り替えながら話すね。 ここにいるみんなが 理解できるようにするためだから、どうかそのつもりで聞いてね。 これから言語を行き来しながら話すことになりますので、 その点をご理解いただけたら嬉しいです。 👖NJZ: こんにちはバニーズ。 こんにちは、バニーズ。 🦦ハニ: (英語) それじゃあ、私たちのバニーズへ。 今日は一緒にいてくれて本当にありがとう。 このステージは、私たちにとって本当に大切なものなんです。 そして、ここにいる一人ひとりが、私たちに力をくれます。 ただ、ここにいてくれるだけで。 これを言うのは、私たちにとって本当に難しいことなんだけど でも、これがしばらくの間、 最後のパフォーマンスになるかもしれません。 裁判所の判断を尊重して 私たちは、すべての活動を一旦休止することに決めました。 そして、それは簡単な決断ではありませんでした。 それは簡単な決断じゃなかった。 でも、私たちは信じています。 今この瞬間に、私たちがやるべきことだと。 🐱ヘリン: (韓国語) このステージは、私たちにとって本当に大きな意味があります。 この場に来てくださった皆さん一人ひとりが、 私たちの大きな力になっています。 でも こんなお話をしなければならないことが、本当に心苦しいです。 実は、今日のステージがしばらくの間、 最後の公演になるかもしれません。 私たちは裁判所の決定を尊重し、 しばらくの間すべての活動を休止することにしました。 簡単な決断ではありませんが 今の私たちには必要な選択だと思いました。 🐶ダニエル: (英語) 正直言って、この旅が簡単なものじゃないってことは 最初から分かっていましたし、 たとえその過程がつらくても、私たちはそれを受け入れています。 そして、このすべての過程も 私たちが信じる価値を守るために、 声を上げなければなりませんでした。 そして それは、私たちがまったく後悔していない選択です。 自分たちの尊厳や権利、そして心から大切に思うすべてのために 立ち上がることは、本当に意味のあることだと心から信じています。 それは私たちがどうしてもやらなければならなかったことであり、 その信念はこれからも変わりません。 🧸ミンジ: (韓国語) 実は、私たちが選んだこの道、この旅が本当に 簡単な道ではないってことは、分かっていました。 私たちは誰よりもそのことをよく分かったうえで、 歩み始めたんです。 だからこそ、今回の裁判所の決定やその過程を受け入れながらも、 私たちが信じる価値、そしてお互いを守るために、私たちは 声を上げたんです。 そして、私たちはその選択を後悔していません、みなさん。 🦦ハニ: (英語) 私たちは、自分たちの尊厳のために 立ち上がることが本当に大切だと信じています。 自分たちの権利、そして私たちが心から大切に思う すべてのことのために。 それは、私たちがどうしてもやらなければならなかったことです。 そして、その信念はこれからも変わることはありません。 そして、今日のニュースが多くのバニーズにがっかりさせたり、 つらい気持ちにさせるかもしれないことも私たちは理解しています。 でも、それは私たちにとっても簡単な決断ではありませんでした。 でも今は、私たちがもっと強くなって戻ってくるために、 自分たち自身を守ることが大事なんです。 🐹ヘイン: (韓国語) 今日の知らせが多くのバニーズにとって、がっかりさせたり、 つらく感じさせたりするかもしれないことを 私たちもよく分かっています。 中には「ただ我慢して残っていればよかったのに」と 思う方もいるかもしれませんが そのほうがよかったんじゃないかって思う方もいるかもしれません。 でも、私たちにとってこれは 自分たち自身を守るためのことであり、 そうすることで、もっと強くなって戻ってこられると信じています。 だからこそ、私たちはこの選択を絶対に後悔していません。 🐶ダニエル: (英語) みんな、ありがとう。 私たちは、本当にたくさんのことを乗り越えてきました。 あの、いろんなことがあって 本当に、私たちだけが知っているようなこともありました。 でも、そんな中でも みんなに伝えたいことが、本当にたくさんありました。 そして 本当に、たくさん たとえば、発表できるのを楽しみにしていたワクワクする計画とか うん、でも今はなんだか このペースで走り続けるのは、ちょっと辛すぎると感じています。 そして、私たちがどれだけ強くても 踏ん張ろうとしていても 正直なところ、少しずつ 私たちの心や感情には、少なからず負担がかかっていました。 でも、 だからといって、私たちが諦めるというわけではありません。 私たちは、どんなことがあっても前に進み続けます。 そして、香港に来られたことは、 そして、みんなからこんなにもたくさんの愛と応援をもらえたことが、 ComplexConで、それが本当に大きな力になりました。 みんな、本当にありがとう。 🐹ヘイン: (韓国語) これまで私たちが経験してきたことは、 当然ながら私たちだけが知っている痛みであり、 そして、それは 精神的に 正直、とても疲れて苦しかったけれど その中でも、 バニーズに見せたかったことも本当にたくさんあって、 一緒にやりたかった楽しい計画もたくさんありました。 香港に来て、 ComplexConで本当にたくさんの愛と応援を送ってくれた、 そんな方々がいてくれたんだなって思いました。 本当にたくさん力をもらいました。 心から感謝しています、バニーズ。 私たちは、どんなことがあっても最後まで前に進み続けます。 🦦ハニ: (英語) 今は 少し、心がすり減っているけれど このペースで走り続けるのは少しつらいけれど、 だからといって私たちが諦めるわけではありません。 そして、私たちはこれからも進み続けます。 そして、この気持ちを胸に 私たちが下したこの決断とともに 私たちは裁判所の決定を尊重しています。 そして今は、少し立ち止まって一歩引く時間を取るだけです。 もう一度前に進むために、深呼吸をして、 心と自分自身を整える時間を持とうと思います。 🧸ミンジ: (韓国語) 私たちは裁判所の決定を尊重し、 しばらくの間、一歩引いて、少し立ち止まり、深呼吸をして、 心を落ち着ける時間を持って、 そのあと、もう一度元気を出して前に進もうと思っています。 これが終わりではないということを、 みなさんにぜひ知っていてほしいです。 私たちは必ず戻ってきます。そのときは、 心から、 明るい笑顔で、みなさんとまた会いたいと願っています。 お会いしたいです。 🐶ダニエル: (英語) 私たちを信じて、すべてのことを通して支えてくれている すべての皆さんへ。 心の底から ありがとう。 そして、私たちはみんなのことが 本当に本当に本当に大好きです。 そして、どれだけ感謝しているか言葉では表しきれません。 そして、どんな状況であっても私たちは約束します。 私たちはまたすぐに会いましょう。 🧸ミンジ: (韓国語) 最後に 本当にありがとう、そして本当に愛しています。 私たち5人は、いつもバニーズのことを想っているからね。 みなさんも、 いつも元気で、ごはんもしっかり食べて、 よく眠って、 楽しい毎日を過ごしながら、待っていてくれたら嬉しいです。 👖NJZ: これまで、ミンジ、ハニ、 ダニエル、ヘリン、ヘインでした。ありがとうございました。 本当にありがとう。 🦦ハニ: またすぐに会おうね、約束だよ。 👖NJZ: 1、2、3 (全員でおじぎ) バイバイ。 バイバイ。 🐶ダニエル: 会いたくてたまらないです。本当にありがとう。 🦦ハニ: みんなのこと大好きだよ。バイバイ。 --- 原語音声 👖NJZ: thank you ComplexCon 🦦Hanni: before we go we wanted to take this opportunity where a lot of such wonderful people are with us today and there's a few words that we wanted to say but just in case cause we might be a bit nervous that we would forget a few points so we've written a letter to read to you guys I don't know if that's okay for you hey let me let us just pull out our letters 🐶Danielle: it's pretty crinkled up 🦦Hanni: it's been in our jacket we're gonna be switching between languages so that everyone here can understand so please just keep in mind 저희 언어 왔다 갔다 할 거라서 그 참고해 주시면 좋을 거 같아요 👖NJZ: 안녕하세요 버니즈 hello bunnies 🦦Hanni: alright to our bunnies thank you so much for being with us today this stage means so much to us and every single one of you here gives us strength just by being here it is really hard for us to say this but this might be our last performance for a little while out of respect for the court's decision we've decided to pause all our activities for now and it wasn't an easy decision it wasn't an easy decision but we believe this is something we need to do at this moment 🐱Haerin: 이 무대는 저희에게 정말 큰 의미가 있고 이 자리에 와 주신 여러분들 모두가 저희의 큰 힘이 돼요 근데 어 이런 이야기를 전하게 돼서 정말 마음이 무거워요 사실 오늘 무대가 당분간 마지막 공연이 될 수도 있을 거 같아요 저희는 법원의 결정을 존중해서 잠시 모든 활동을 멈추기로 했어요 쉬운 결정은 아니지만 어 저 지금은 저에게 꼭 필요한 선택이라고 생각했어요 🐶Danielle: honestly we've known from the start that this journey wasn't going to be easy and even though we accept the course drilling and this whole process we had to speak up to protect the values that we believe in and that was a choice that we don't regret at all I truly believe that standing up for our dignity our rights and everything we just deeply care about is something that we we had to do and that belief will not change 🧸Minji: 사실은 저희가 선택한 이 방향이 이 여정이 정말 쉽지만은 않을 거라는 걸 저희가 그 누구보다 잘 알고 시작을 했거든요 그래서 이번 법원의 결정과 그 거정을 받아들이면서도 저희가 믿는 같이 그리고 서로를 지키기 위해서 저희는 목소리를 낸 거예요 그리고 저희는 그 선택을 후회하지 않습니다 여러분 🦦Hanni: we truly believe that standing up for our dignity our rights and everything we deeply care about is something we had to do and that belief will not change and we understand and know that today's news might be disappointing or upsetting for many bunnies but it was not an easy decision for us to make either but at the moment for us it's about protecting ourselves so that we can come back even stronger 🐹Hyein: 오늘 소식이 많은 버니즈에게 실망스럽거나 속상하게 느껴질 수 있다는 걸 저희도 잘 알고 있어요 뭐 어떤 분들은 그냥 참고 남았으면 더 낫지 않았을까라고 생각하실 수도 있을 거 같아요 하지만 저희에게 이건 저희 스스로를 지키는 일이고 그래야만 더 단단해져서 다시 돌아올 수 있다고 믿어요 그렇기 때문에 저희는 이 선택을 절대 후회하지 않습니다 🐶Danielle: thank you guys there was a lot that we had to go through um things that really we only know about but even amongst all that there are so many things that we wanted to share with you guys and so many like fun plans that we are excited to announce um but right now though it feels too hard to keep going at this pace and as strong as we are trying to stay it is honestly taking a bit of taken a bit of mental and emotional toll on us however this doesn't mean that we are going to give up we we'll keep pushing forward no matter what and coming to Hong Kong and receiving all this love and support from you guys a complexCon gave us so much strength truly thank you guys so much 🐹Hyein: 그동안 저희가 겪던 일들은 당연히 저희만이 아는 아픔이고 또 그렇기 때문에 정신적으로 솔직히 많이 지치고 힘들었지만 그 안에서도 버니즈에게 보여 드리고 싶었던 것도 정말 많았고 함께 하고 싶은 재미있는 계획들도 있었어요 홍콩에 와서 컴백 스콘에서 너무나도 큰 사랑과 응원을 보내 주신 분이 있었구나 정말 많이 힘이 났어요 진심으로 너무 감사드립니다 버니즈 저희는 어떤 일이 있어도 끝까지 계속 나아갈 거예요 🦦Hanni: right now our hearts are a little bit worn out and it feels a bit too hard to just keep going at this pace but that doesn't mean we're going to give up and we're going to keep going and with this decision we've made we're respecting the court's decision and for now it's just us taking a step back to pause take a breath and gather our hearts and ourselves before moving forward again 🧸Minji: 저희는 법원의 결정을 존중하며 당분간 한 걸음 물러나서 잠시 멈추고 숨을 고르고 마음을 다 잡는 시간을 가지고 그 후에 다시 힘내서 앞으로 나가려고 해요 이게 끝이 아니라는 걸 여러분들이 꼭 알아주셨으면 좋겠고 저희는 반드시 돌아올 거니까요 그때는 정말 밝게 웃는 얼굴로 여러분들과 다시 만나고 싶다고 만나고 싶어요 🐶Danielle: to everybody who has been believing in us and supporting us through everything from the bottom of our hearts thank you and we love you so so so so much and we can't express how grateful we are and we promise no matter what the circumstances we will meet again soon for the last 🧸Minji: 정말 고맙고 정말 사랑하고 저희 다섯 명은 늘 버니지 생각하고 있을 테니까요 여러분들도 항상 건강하게 밥 잘 챙겨 드시고 잠도 잘 주무시고 즐거운 삶을 보내며 기다려 주시면 좋겠습니다 👖NJZ: 지금까지 민지 하니 다니엘 해린 혜인이었습니다 감사합니다 thank you so much 🦦Hanni: we'll see you again soon promise 👖NJZ: 하나 둘 셋 (bow together) bye bye 🐶Danielle: we miss you thank you 🦦Hanni: we love you all bye #MHDHH_friends #NJZ #newjeans

𓃹blackmilk🏁

54,510 просмотров • 1 год назад

今こそ振り返るべき、シン・ウソク監督のMVと『Get Up』 シン・ウソク監督がNewJeans(NJZ)のMVに携わった4作品『Ditto』『OMG』『ETA』『Cool With You』は、初見では理解が難しいとされる“難解な”作品と評されてきました。 しかし私はこれらを、ミュージックビデオの域を超えた芸術性とメッセージ性を備えた奇跡的な作品群だと考えています。そして、いま振り返ってみると、さらに深い解釈が可能であると感じています。本記事では、それらの解釈について私なりの視点を述べたいと思います。 それぞれのMVが何を描いていたのか、私は次のように捉えています。 ・『Ditto』:NewJeans(アイドル)とバニーズ(ファン)の貴重な蜜月と、その終焉。 ・『OMG』:想像力豊かで純粋なNewJeansが、無神経な消費者によって精神的に追い込まれていく姿。 ・『ETA』:歪曲された「噂」によって迎える暴力的な結末。 ・『Cool With You』:性を反転して描かれるアフロディーテ(トニー・レオン)が、神の地位を捨てて愛を選んだキューピッド(チョン・ホヨン)の愛をあっけなく断ち切る。 これら4作品を並べて俯瞰してみると、現在NJZが置かれている状況と驚くほど符合しているように思えてなりません。 ADORのアイデンティティであり、NewJeans(NJZ)を守ってきたミン・ヒジン元代表はHYBEの謀略により退任させられ、ADORは仮面を被ったHYBEとなり、NJZは居場所を失い、「NewJeans」という名前や表現の自由も奪われました。さらに、HYBEによるメディアプレイやサイバーレッカーなどの心ない発信者による虚偽・誹謗中傷に晒されています。 シン・ウソク監督は2023年の『OMG』に関するインタビューで、以下のように述べています。 「『Ditto』の制作に際し、ミン・ヒジン代表から「NewJeansメンバーの人となりを知ってほしい」と言われ、食事会や練習室訪問の機会を得ました。彼女たちは年相応に純粋で、表現にも一切の制約を感じさせない自由な存在でした。ただ、彼女たちが世間にさらされる中で、ある行動が本来の意図と関係なく誤解されたり、評価されたりする危険もあると感じました。そうしたことによって、自己表現に対して萎縮し、純粋さを失ってしまうのではないかという懸念が生まれました。そしてその思いが、自然とシナリオに反映されたのです。」 「日に何度も浴びせられる悪意あるコメントやメッセージの数々は、当事者でなければ実感できないでしょう。大人には子どもたちを守る責任があります。それは業界関係者だけでなく、ファンにも当てはまることです。」 いま改めて思うのは、シン・ウソク監督はこのような危機をあらかじめ察知し、作品を通して警鐘を鳴らし続けていたということです。 制作サイドから見れば、現在のような状況につながる兆候はすでに発生しており、それを「想定されるバッドエンド」として芸術的に作品に反映させていたのではないかと私は感じています。 (ちなみに、シン監督が制作・公開したYouTubeの「バン・ヒス」チャンネルを含めて読み解くと、バニーズ(ファン)を象徴する存在=バン・ヒスとNewJeansが共同で『Ditto』『OMG』を制作し、警鐘を鳴らしていたと解釈することもできます。この点については別の記事で掘り下げたいと思います) 2024年8月27日、HYBEはミン・ヒジン元ADOR代表を一方的に解任し、取締役から降格させました(その後退職)。 そしてその直後、8月31日、シン・ウソク監督は以下のコメントとともに、『ETA』のディレクターズカット版を公開しました。(※現在はADORとの係争により非公開) 「バン・ヒスたちにとってつらい時期かもしれないけど、元気を出してね。ちなみに僕はアーセナルの優勝を20年待っているところです。」 ※シン監督はサッカークラブ・アーセナルのファンであり、しばしば自虐的に語っています。 『ETA』ディレクターズカット版では、通常版を補強するラストが描かれ、「噂が暴力に繋がる」という構造をより明確に提示しています。公開のタイミングやその後のADORとの対立から見ても、これはHYBE/ADORへの痛烈な皮肉と読み取れます。 ※9月2日、シン監督は「ADOR新体制の指示により、イルカ誘拐団制作のNewJeans関連映像の公開が不可能になった」と発表。YouTubeの「バン・ヒス」チャンネルが一時削除されました。ADORはこれを否定し、シン監督は反論。チャンネルは後に復活し、11月4日にはシン監督がADORキム・ジュヨン代表とイ・ドギョン副代表を名誉毀損で告訴しました。ADORもシン監督とイルカ誘拐団を相手取り、契約違反および違法行為に関する民事訴訟を提起していたことを公表しています。 もう一つ触れておかなければいけない点があります。 シン監督の現時点の最後の作品である『Cool With You』のラストに、『Get Up』が挿入されている点です。 『Get Up』は36秒のインタールード的楽曲ながら、「もっとも重要な曲である」と言わんばかりに、2nd EPのタイトル曲に据えられている曲です。 以下が歌詞となります。 Get up 立ち上がって I don’t wanna fight your shadow あなたの影と争いたくない Meet me back in five if I matter 私が本当に大切なら、5人のところに戻ってきて To you あなたにとって Like you say I do あなたが言うように私が大事なら So, get up だから、立ち上がって I don’t wanna fight your shadow あなたの影と争いたくない Meet me back in five if I matter 私が本当に大切なら、5人のところに戻ってきて To you あなたにとって Like you say I do あなたが言うように私が大事なら この歌詞は、HYBE/ADORを巡る問題を予見したかのような内容です。 その後リリースされた『How Sweet』では、 「私は待たない、今の気持ちに正直に生きる/自分だけの道を進んでいるの/だって、私とあなたは違うから/だからここにはいない、私は出ていく」 「毒みたいな恋人、あなたも大したことない/そこに隠れてないで、とっとと出てきて/私の物語に出てくる小さな悪魔/ドアをノックしないで、私が外まで送り出してあげるわ」 さらに『Supernatural』では、 「嘘はつかない、君も言って/注意を払うべきだ/今通り過ぎているものに/僕たちは全く知らなかったけれど、それはとても明確だ/愛がここにある、君の隣に座っている/私とあなた/金色の月、ダイヤモンドの星々/この瞬間、僕たちは一つになる。」 というように、これらの歌詞は一貫したテーマを持っており、『Get Up』がその嚆矢(こうし)=最初の一矢であったと理解できます。 ミン・ヒジン元ADOR代表は、『Get Up』について音楽評論家キム・ヨンデ氏との対談の中で、次のように語っています。 「このアストラッド・ジルベルトのアルバムって、ボーカルがないんですよね?でもこうしてインストゥルメンタルが自然に含まれているんです。こういうのを理解する必要があるんです。だから実際、『Get Up』というアルバムにも、『Get Up』という間奏のような曲を入れたんです。アルバム全体を通して聴いた時の流れや雰囲気、その「感じ的な感じ」を出したくて。」 「その「余裕」というのが、ある意味で全てなんですよ。つまりどういうことかというと、私たちがアルバムを作るときに急いでいないのは、私たちが目指すものがあってその余裕が生まれるからで、そのバイブを聴く人に伝えることで、彼らに「豊かな気持ち」を感じさせるんです。だから私はそういうことが大事だと考えています。実際にアイドルの大衆音楽であっても、そうしたアーティスティックな雰囲気を作り出すのはとても重要だと思います。そういうものが慣れてくると、とても自然に感じられるようになるんですよね。」 『Get Up』のような意味を持つ楽曲を、あえて間奏曲のように仕上げつつ、EPのタイトルに据えたミン・ヒジン氏のバランス感覚とセンスには、圧倒されるばかりです。 このような美学と思想が、わずか36秒の『Get Up』という楽曲に凝縮されているのだと感じます。 そして、シン・ウソク監督はその『Get Up』を『Cool With You』のMVのラストに配置しました。 最後に、監督自身の言葉を引用して本稿を締めくくります。 「ラストシーンで、神の地位を捨て人間となったエロスがNewJeansと向き合います。そのときに流れる曲が『Get Up』です。彼女はすべてを失ったものの、過去を振り返らず、人間として生きるために新たな一歩を踏み出します。このシーンは、未練を断ち切り、前に進もうとする意志を描いており、『Get Up』の歌詞がその役割を適切に果たすだろうと考えました。」 (終わり) #mhdhh #njz #newjeans

blackmilk🏁

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『METAL SLUG3』に登場した『ドリルスラッグ』です。 ドリルは男のロマン!ドリルこそが男の魂ですね。 そのドリルを武器とした『ドリルスラッグ』に、本業である地面に穴を開け掘り進むというギミックを考えていたんですが、当時はどうにも面白みに欠けるアイデアしか浮かばず、実装には至りませんでした。 あの頃は『ドリルスラッグ』の車高と同じ直径の穴を掘るという、穴掘りゲームでよく見る定番のギミックしか思いつかなかったんですね。 今思えば、地味に掘るんじゃなくて、大きな岩盤を大胆かつ豪快に破壊しながら掘り進めたら良かったんだといまさらながら後悔しています。 『4』以降、『ドリルスラッグ』がどのような活躍をしているかは知らないのですが、ドリルの真の魅力を引き出してくれてたら嬉しいですね。 ここで、男のロマンとも言えるドリルたちの中から、 私のお気に入りを時系列順にご紹介しましょう。 1957年『地球防衛軍』 『モゲラ』 1963年『海底軍艦』 『轟天号』 1965年『サンダーバード』 『ジェットモグラ』 1967年『ウルトラセブン』 『マグマライザー』 1974年『鋼鉄ジーグ』 『マッハドリル』 1974年『ゲッターロボ』 『ゲッター2』 1974年『宇宙戦艦ヤマト』 『ドリルミサイル』 2007年『天元突破グレンラガン』『グレンラガン』 こうして、『格好良いドリル』『強いドリル』は、いつの時代でもエンタメの鉄板として、力強く回転し続けていますね。 公園の砂場で遊びたくなるのが『ジェットモグラ』、男心を鷲掴みにするのが『グレンラガン』、かつてドリルは地中に掘り進む物だったけど、いつの間にか敵を貫く物になっていました。 我が『ドリルスラッグ』もまた、メタスラファンの心を貫くために登場しましたが、時間の都合で虫を粉砕することしかできなかったのが残念です…。 『ドリルスラッグ』は、Xリンク式昇降機能でコックピットを持ち上げることができますよね? 本当は、その機能を使ってコックピットのダメージを最小限に抑えながら、酸やマグマの海を渡る予定だったんです。 『宇宙戦艦ヤマト』が酸の海に潜ったときのように、時間との戦いで緊張感が高まる、戦略的な攻防が強いられるステージを作りたかったんです。 また、『真METAL SLUG4』では、半魚人との戦いで、バリアにより攻撃が通じない海底都市に『ドリルスラッグ』で地中から侵入し、都市の全機能をまかなうクラーケンの神経核に直結した動力炉に突っ込み、海底都市を内側から破壊する! そんな展開もやってみたかったですね。 This is the Drill Slug that appeared in METAL SLUG 3. Drills are every man’s dream! They’re the very embodiment of masculine spirit. I had the idea of giving the Drill Slug, with its weaponized drill, a gameplay gimmick where it would do what drills do bestーdig through the ground. But back then, I couldn’t come up with anything more interesting than the obvious, and the idea was never implemented. At the time, the only idea I had was the standard gimmick you often see in digging games—drilling a hole exactly the same diameter as the Drill Slug's height. Looking back, I regret not going biggerーsmashing through huge rock formations in a bold, explosive way instead of just quietly digging. I don’t know how the Drill Slug has been used after Metal Slug 4, but I’d be happy if later entries managed to bring out the true appeal of a drill. Now, let me introduce some of my favorite drillsーtrue icons of masculine fantasyーarranged in chronological order. 1957 – The Mysterians – Moguera 1963 – Atragon – Gotengo 1965 – Thunderbirds – Mole 1967 – Ultraseven – Magmarizer 1974 – Steel Jeeg – Mach Drill 1974 – Getter Robo – Getter-2 1974 – Space Battleship Yamato – Drill Missile 2007 – Gurren Lagann – Gurren Lagann Here we areー“cool drills” and “powerful drills” have always been a staple of entertainment, spinning boldly through every era. The Jet Mole makes you want to dig in the sandbox at the park, while Gurren Lagann grabs hold of every boy’s heart. Drills used to be tools for tunneling through the earthーbut somewhere along the way, they became weapons that pierce through enemies instead. My Drill Slug, too, was meant to pierce the hearts of Metal Slug fansーbut due to time constraints, all it ever got to do was crush some bugs… What a shame. The Drill Slug is equipped with an X-linked lift mechanism that lets you raise the cockpit, right? Originally, I had planned to use that feature to minimize cockpit damage while crossing seas of acid or magma. Just like in Space Battleship Yamato when it dove into the sea of acid, I wanted to create a stage where the tension rises as you're racing against time, forced into strategic offense and defense. In True METAL SLUG 4, I also wanted to do a scenario where, during the battle against the fishmen, you’d burrow underground with the Drill Slug to infiltrate an underwater city whose barrier renders all attacks useless, then ram straight into the power core connected to the Kraken’s neural nucleus that controls the entire cityーand destroy it from the inside. That’s the kind of wild scenario I always wanted to bring to life. #METALSLUG #DrillSlug #DrillMecha #GameDev #RetroGaming #MechaDesign

akio

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[PR] nijiJourney & seedance2.0🪩 TapNowAIのワークフローを使って、「Collage Animation & Lyric Motion」のMVを作成しました。 スピード感ある映像と音楽をお楽しみください😆 以下プロンプトも共有しています。 リリックモーション部分も全部seedance2.0製です・ ✳️今回の作成手順 1.SUNOで音楽を生成 2.nijiJourneyで元画像を作る 3.5枚のnijiJourney画像をリファレンスで動画生成 4.リリックモーションはChatGPTとチャットで作成 ✳️seedance2.0 プロンプト abstract art animation, hand-drawn, emotional kinetic transformation. through are five cyberpunk and glitch-art compositions featuring neon pink, cyan, magenta, electric blue color palettes, digital glitch artifacts, pixelated distortions, heterochromatic glowing eyes, data-moshing effects, and claustrophobic intensity. Extract every form, motif, color, line quality, texture, rhythm, and emotional tension from the references. The animation must feel fast, alive, unstable, and emotionally charged. Every transformation seamless and continuous. No hard cuts. No static pauses except single-frame impact holds. Entire composition including background constantly transforms. All elements behave as if pulled by memory, gravity, heat, sound, and emotion simultaneously. [0-1.5s] A central abstract figure appears as if already in motion. Its inner color pulses outward in uneven emotional waves, while its outline tears away in multiple directions. The background bends around the figure like soft paper under pressure. Fine hand-drawn textures crawl across the surface faster than the main form moves, creating tension between body and skin. [1.5-3s] The detached outlines accelerate and become nervous thread-like forms. The figure's color core stretches into sharp ribbons and liquid stains simultaneously. Some ribbons snap back, others whip forward, each leaving a trembling residue. Empty spaces between moving parts ignite into new shapes, as if the composition is creating forms to fill its own emotional gaps. [3-4.5s] All forms suddenly surge diagonally across the frame. One large shape folds over itself like fabric, but the fold reveals a completely different texture beneath: grain, chalk, wet ink, and scraped paint all visible at once. The background follows the fold, twisting into a new color field. Smaller forms are dragged behind the motion, stretching into speed lines that remain alive and continue transforming. [4.5-6s] The composition fractures into several emotional forces: one calm, one violent, one fragile, one ecstatic. Each force pulls color from the others. Shadows appear before the objects that cast them, moving ahead like predictions. Original forms chase their own shadows, but the shadows mutate faster, becoming brighter, thicker, and more dominant than the objects. [6-7.5s] A rapid chain reaction begins. Every collision between forms produces a new motif taken from the references: fragments, symbols, textures, silhouettes, stains, lines, and color fields. These new motifs immediately accelerate in different directions. Trails do not simply fade — they harden into new bodies, then melt again, then split into smaller emotional echoes. [7.5-9s] The entire frame compresses toward a single invisible point near the lower center. All lines, colors, textures, shadows, and background layers squeeze inward at different speeds. Hold maximum compression for one single frame. Then everything explodes upward and outward with vertical smears, wobbling contours, and overshooting motion. Each element lands in a new position but continues vibrating from impact. [9-10.5s] Textures begin migrating between forms like exchanged emotions. A rough dry texture enters a fluid form, making it move in broken angular steps. A liquid texture enters a rigid form, causing it to sag, drip, and breathe. A glowing color texture passes into the background, making the entire environment pulse. Every form changes behavior based on the texture it receives. [10.5-12s] A cascade of rotations crosses the frame. Each form flips, twists, or turns inside out, revealing a hidden back face with a dramatically different color and emotional quality. Revealed faces reach toward neighboring forms like hands, hooks, flames, or waves. When touched, the next form rotates immediately, continuing the cascade faster and faster until the entire frame has transformed into a new emotional world. [12-13.5s] Boundaries dissolve everywhere at once. Forms merge, reject each other, separate, then merge again. New hybrid shapes inherit colors, textures, and motion behaviors from their parents but never become identical to them. The background no longer sits behind the forms — it becomes one of the forms, pushing forward, swallowing edges, and releasing new figures from within itself. [13.5-15s] Every previous process returns simultaneously at maximum speed: outlines detach, colors seep and drip, textures migrate, shadows lead, forms chase, trails solidify, hidden faces rotate, boundaries dissolve, backgrounds fold, and hybrid shapes multiply. Each element performs multiple transformations at once. Final second feels emotionally overloaded but visually intentional — a fast, hand-drawn abstract storm where every reference has been fully absorbed and transformed until the last frame. これを元にいくつかプロンプトを変えて生成しています。 ✳️MV作成で良かった点 映像をseedance2.0に作成してもらったので、他の作業に集中できた。 リリックモーションは、ChatGPTに歌詞を渡して考えてもらってます。 ✳️MV作成で残念な点 リリックモーションの部分もseedance2.0で作成したため、完全に音ハメできませんでした。 もっと細かく生成して調整したほうがよかったかもです。 また、クロマキーでリリック部分を作成したため完全に緑を除去できませんでした。 何かいい方法ないかなぁ… 最後に、このような機会を設けて頂いたTapNowAIさんに感謝致します☺️

Toshi@ニャルオAI

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【感謝】改めまして #マユタンフェス 2026本当にありがとうございました♥️ご出演頂いた36組のアーティスト、VJ&5名のDJ、7th FLOORさん、foodピヨトトシャさん、スタッフのみんな、そして何より長時間お付き合い頂いたお客様、大感謝です🙏行けなかったけど気にしてたよーという方もさんきうね! 私が関わっているバンドと、日頃敬愛するミュージシャンの方々との祭宴が無事上演出来たのは皆様のおかげです。ようやく私が何をしてるかの全貌(8割位か?😂)が伝えられたのではないでしょうか。今後このような形でのフェスはおそらく実現不可能かと思いますので😂、貴重な機会でした。 今回のフェスをきっかけに、それぞれのバンドのライブに足を運んで頂けたらとっても嬉しいです❣️ それでは次回マユタンフェス、2031年3月にお会いしましょう!次は趣向を変えてお届けします。今からもう企画してますよー! 最後に私が演ったセトリを記しておきます🎪 (全113曲) 3/20・りんごあたまDAY 【ammakasie noka】 Tap Your Feet hilda all be still Frend Say Rococo girl gertrude 桜終散 dad scolds moira audrey boon 【花子さん+なうい洋一】 花子さんがきた!! 【赤帽さん】 赤帽さんのテーマ 生きたいっ ぽつんぽつん しあわせ 【クドウヒロポとピーポーズ】 地球のうた マユタンフェスのうた 【Woop↔︎Loop】 トンネルぬけて(ボガンボス) ばらの花(くるり) Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜(YEN TOWN BAND) ライフィラ 【TAMAYURAM】 サクラサク(puffy) 紅い花(detune.) bye-bye, tape echo ぴんく、ピンク、PINK!(山野さと子) She'll -あの子が世界を赦すまで- 【松永天馬ゲスト】 バースデーソング(アーバンギャルド) 【NEW WAVE PARTY BAND】 夜の煙突(森高千里/カーネーション) 今天好(SHI-SHONEN) 月世界旅行(アポジー&ペリジー) バカヤロウは愛の言葉(パール兄弟) スカーレットの誓い(ムーンライダーズ) 【MicroLlamaゲスト】 メカパンダ(デットコピー) 【applehead】 ILCQ 饒舌ジーンズ 仔鹿のつかまえ方 大人のピクニック PONY TV MS 【氏神一番+全員】 お江戸-O・EDO-(カブキロックス) 3/21・みみすましDAY 【Tokyoかけひき倶楽部】 俺の人生、石っころ~函館港より~ バーチーGo!なら総武線 ナゴヤオドリ 東京かけひき音頭 【Francis with Lily+かけひき】 ロンリー・チャップリン(鈴木聖美 with Rats&Star) 【コンピュリズミカル】 コンピュリズミカルのテーマ 少年少女(たんきゅん) おるすばん(音楽朗読劇『成人式』劇中歌) 【郷拓郎&Snoozy Chill Bears.】 ふたごのオオカミ大冒険(ルディ・マスヤーニ) 牧童牧歌(detune.) アウトドアinインドアのテーマ 【たんきゅんインフィニティ】 清く正しく(たんきゅんデモクラシー) BEING FOR THE BENEFIT OF MS.KAIKO!(デモクラ) たんきゅんS・O・S(たんきゅん) サボッタージュ(た) 【マユタンとみみすまし楽団】 すかぼろふぇあ(Simon & Garfunkel) タクシー怪談(図書館) 雄蕊 峠(detune.) さかさまの国 しべりあ奇譚 Ding Dong Circus(echo-U-nite) 【あやめにきりぎりす】 らんぶる(Link Wray) あなーきーいんざゆーけー(Sex Pistols) ろっくんろーるれでぃお(RAMONEES) 天プラ(THE STALIN) まいうぇい(Sex Pistols) 【remote.】 Never Be! 【hi-posi】 ジュンスイムクノテクニシャン 実験ガール tabooの上限 小っちゃな庭 CORE ラジオスターの悲劇(The Buggles) ジェニーはご機嫌ななめ(ジューシィ・フルーツ) 【全員】 僕でありたい 3/22・つちのこDAY 【ribbon ga noka】 雪(三好達治) 宵待草幻想曲(竹久夢二・多忠亮) 桜終散(アマカシet クリンペライ) dad scolds moira すみれ(Mozart, Wolfgang Amadeus) こねこ scrap scrap パンペリーシュカ 花の別離 【三日月サーカス】 三日月サーカスのテーマ 夜盗虫レストラン サーカス(中原中也・藤原道山) ソーダ彗星 夜明けのカーテンコール 【こばと】 尖端ガール(羽衣歌子、三島一声) 薔薇色のえくぼ(灰田勝彦) 蘇州夜曲(霧島昇、渡辺はま子) 明日は晴れ(神田千鶴子) 百万人の合唱(徳山 璉) 東京ブギウギ(笠置シヅ子) 【団地ノ宮ゲスト】 不溶性プラシーボ(マサ子さん) 【宮繭】 裏表ラバーズ(wowaka) 妄想感傷代償連盟(DECO*27) 黒ネコのタンゴ(皆川おさむ) 【マサ子さん1/2】 車からみてね 異国にて 【石川マサ子】 しべりあ奇譚 二年生 10cmの鯨 【マサ子さんとクララさん】 FLY…I?(マ) 僕らのE・W(マ) リトル・ジャイアント(ク) ミス・フラワー・バイスィクル(ク) 僕のカタムキ(ク) PINHOLE HEAVEN(マ) DOT HEAVEN(マ) 【黒沢伸】 夜の都会に眠れ 【全員】 雨にヌレテモいーや 動画:たつろーさん

マユタン

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26年8月 藤原直哉講演 NSP時局ならびに日本再生戦略勉強会 # 要約 藤原直哉氏は、2026年8月のNSP時局並びに戦略勉強会の収録として、現在の世界情勢、新秩序の形成、日本の政治・経済の在り方について包括的な分析を行った。 藤原氏は冒頭、日米通貨協調の発表や各地での「悪党」摘発(福岡県議会を含む)を挙げ、「物事は順調に進んでいる」と述べた。現在の混乱は「立て直しの混乱」であり、ソ連崩壊後の約2年間の内戦状態に類似していると指摘した。悪党たちはすでに表舞台から退場しており、今は「主導権争い」の段階にあると分析した。 藤原氏は、今回の最大のポイントとして「ロンドンに代わる新たな世界の元締めを作らない」という点を強調した。従来はシティ・オブ・ロンドンが2000年以上にわたって世界の元締めを担ってきたが、今回はトランプもプーチンも「世界を牛耳るつもりは全くない」と述べ、各国が自立して運営する新秩序への移行が課題であると説明した。 元締めなき世界の運営には「信仰心に基づく世界の運営」が必要であり、宗旨を問わず信仰心を持つ人物が上に立つことが不可欠だと藤原氏は述べた。ロシアについては、プーチンがユーラシア・アフリカを仕切るものの、信長・秀吉のように権力を分け与えるつもりはなく、BRICSについても「同盟関係ではない」と明言していると指摘した。北朝鮮やイランのような一部の国については「任侠道」として助けに行く形の同盟が存在するとした。 日本の政治については、自民党がアメリカによって作られた政党であり、戦後の日本政治は「元締めから言われた」とは絶対に言わない作法で動いてきたと藤原氏は解説した。しかし今やその元締めも存在せず、日米関係は植民地的な関係から「アライアンス(連合)」へと移行しつつあると述べた。日米製造業同盟・金融同盟の形成が進んでおり、基軸通貨化を目指す動きがあると分析した。 為替については、本来のターゲットは1ドル50円程度であったが、金融屋・戦争屋によって160円まで円安に持っていかれたため、今後は3倍の円高(約50円台)になる可能性があると藤原氏は述べた。これは通貨協調による介入ではなく、FRBの破綻やドルの大幅な価値下落によって実現するものであり、ニクソンショック(金ドル交換停止)に類似した「奥の手」が使われると予測した。キャンプデービッドでの閣僚会議が通貨問題と中東和平の両方に関わっていると指摘した。 中東情勢については、サウジ・トルコ・パキスタンの軍事同盟形成、オマーンとイランのホルムズ海峡合意など、シオニスト系イスラエルを包囲する体制が整いつつあると述べた。シオニスト側は「ハルマゲドン」を起こして終わりにしようとしているが、「マトバ側のイスラエル」は新秩序の中で生きる権利を持つとした。 トランプ政権の性格について、藤原氏はマッカーサーとパッテン将軍の歴史的役割を詳細に分析した。トランプの「45から47」という表記は亡命政府を意味し、マッカーサーがフィリピンで亡命政府を作ったことと重なると指摘した。現在の連邦議会は2021年1月6日に違法選挙を認証した時点で全員が「反乱罪」となっており、実質的に傀儡政権(ラウレル政権)として機能しているとした。パッテン将軍のマグナカルタの血筋を通じてロンドンを倒し、マッカーサー式の債務踏み倒し(ドルの紙くず化)によって金融屋の債務を清算するという二重の戦略が進行中だと述べた。 昭和24〜25年のドッジライン(1ドル360円固定レート、直接税主体への転換、補助金全廃、黒字財政)を成功モデルとして挙げ、現在の高市政権がそのピエロ役を担い、財政破綻・金融崩壊を演出した後に新秩序へ移行するシナリオを描いていると藤原氏は述べた。 中国については「後漢の終わり」に向かっており、パスポート保有者が全人口の約1割しかいない中で、残り9割が出てきたら「地球が終わる」と述べ、中国・ウクライナ・イスラエルの3カ国を「封鎖状態」に持っていくことが世界の方向性だと指摘した。ロシアと中国の東シベリアパイプライン交渉決裂を例に挙げ、ロシアが中国経済を支えるつもりはないと述べた。 新秩序のリーダーシップについて、藤原氏は「胴元(ロンドン)から権力を分けてもらうリーダー」ではなく、「自分で天地と繋がるリーダー」が必要だと強調した。日本はボトムアップの国であり、平安時代以降の皇族の血筋が広く民間に降りているため、各分野・各地域に自力で行動できる人材(スベラ)が存在すると述べた。一方、世界的には「言われたことしかやらない」人が多く、中間層のリーダーが不足していることが大きな課題だと指摘した。 経済・組織論として、藤原氏は「金と人と法律のつじつま合わせ」による組織作りを否定し、「無から空を作り、空から色を作る」という「結び」のプロセスこそが真の創造であると述べた。農業・芸術・副業などを通じて「生む」体験を積むことを推奨し、混乱を恐れずに生みの苦しみを経験することが新時代への参加につながると強調した。ベーシックインカムについては、国債増発によるインフレの危険性を指摘し、日本古来の「仕事を与える」方式と共済的な補完が最も現実的だと述べた。 最後に藤原氏は、今年の秋(11月頃)に日本・アメリカ・中東・ウクライナ・イスラエルの問題が連鎖的に動き、「開けてびっくり玉手箱」のような展開になると予測した。その時に備えて、今から「生む」という作業を自ら体験し、たまり場への参加や新たなコミュニティ形成に取り組むよう参加者に呼びかけた。 # チャプター ## 開会挨拶と現状認識:「立て直しの混乱」という時代認識 藤原直哉氏が2026年8月のNSP時局並びに戦略勉強会を開始。先月末の多忙により収録が遅れたことを詫びた後、日米通貨協調の発表や福岡県議会での「悪党」摘発など、時局が順調に動いていると述べた。現在の混乱はソ連崩壊後の約2年間の内戦状態に類似した「立て直しの混乱」であり、悪党たちはすでに表舞台から退場し、今は「主導権争い」の段階にあると分析した。 ## 元締めなき世界秩序の形成:ロンドン後の世界をどう運営するか 藤原氏は、今回の最大のポイントとして「ロンドン(シティ)に代わる新たな世界の元締めを作らない」という点を強調した。トランプもプーチンも世界を牛耳るつもりはなく、各国が自立して運営する新秩序への移行が課題であると説明。元締めなき世界の運営には「信仰心に基づく世界の運営」が不可欠であり、宗旨を問わず信仰心を持つ人物が上に立つことが必要だと述べた。旧ユーゴスラビアのような終わりなき内戦を防ぐため、金融屋・戦争屋・傭兵をウクライナに集めて消耗させる「人払い・金払い・刀洗い」が行われていると指摘した。 ## ロシア・北朝鮮・東アジア情勢:任侠道と国交回復の重要性 藤原氏は、ロシアがユーラシア・アフリカを仕切るものの、BRICSについては「同盟関係ではない」と明言していると指摘。北朝鮮とイランについては「任侠道」として助けに行く形の同盟が存在するとした。北朝鮮については、ロンドンの軍門に下らなかった唯一の国として高く評価し、米朝国交回復によって大きく変わると予測した。東アジア全体については、国交回復(戦争状態の終結)が最優先であり、外交関係を持てば問題を外交で解決できると述べた。中国については「後漢の終わり」に向かっていると分析した。 ## 日本の戦後政治構造と日米アライアンスへの転換 藤原氏は、自民党がアメリカによって作られた政党(岸信介の満州裏金を元手に設立)であり、社会党も同様にアメリカが作ったと解説。戦後の日本政治は「元締めから言われた」とは絶対に言わない作法で動いてきたが、今やその元締めも存在しないと述べた。日米関係は植民地的な関係から「アライアンス(連合)」へと移行しつつあり、日米製造業同盟・金融同盟の形成が進んでいると分析。ただしアメリカ自身の国内問題が深刻化するため、日米同盟も過渡期の話に終わる可能性があると指摘した。 ## 為替・通貨戦略:1ドル50円台への大幅円高シナリオ 藤原氏は、本来のターゲットは1ドル50円程度(トランプ第1期の105〜115円の約半分)であったが、金融屋・戦争屋によって160円まで円安に持っていかれたため、今後は約3倍の円高(50円台)になる可能性があると述べた。これは通貨協調による介入ではなく、FRBの破綻やアメリカ政府がFRBへの担保提供を拒否することによるドルの大幅な価値下落によって実現するものであり、1971年のニクソンショック(金ドル交換停止)に類似した「奥の手」が使われると予測した。キャンプデービッドでの閣僚会議が通貨問題と中東和平の両方に関わっていると指摘した。 ## トランプ革命の歴史的構造:マッカーサー・パッテン・マグナカルタ 藤原氏は、トランプがトゥルースソーシャルにパッテン将軍・マッカーサーとの合成画像を投稿したことを取り上げ、その歴史的意味を詳細に分析した。パッテン将軍はマグナカルタ(1215年制定)の封建領主の血筋を受け継いでおり、国王を退位させる権利を持つとされる。トランプの「45から47」という表記はマッカーサーのフィリピン亡命政府と同じ構造であり、現在の連邦議会は2021年1月6日に違法選挙を認証した時点で全員が「反乱罪」となっているとした。パッテンのルートでロンドン(シティ)を倒し、マッカーサー式の債務踏み倒し(ドルの紙くず化)によって金融屋の債務を清算するという二重の戦略が進行中だと述べた。 ## 昭和24〜25年のドッジラインを成功モデルとした財政再建シナリオ 藤原氏は、昭和24〜25年のドッジライン(1ドル360円固定レート=実勢600円の倍の円高、直接税主体への転換、補助金全廃、黒字財政)を成功モデルとして挙げた。現在の高市政権がそのピエロ役を担い、積極財政→金利上昇→財政破綻という流れを演出した後に、国債発行なしで国を運営する新秩序へ移行するシナリオを描いていると述べた。アメリカも同様に、FRBから切り離し・小さな政府・国債発行停止という方向に向かっていると分析した。 ## 中国・ウクライナ・イスラエルの「封鎖」と世界の民度問題 藤原氏は、中国のパスポート保有者が全人口の約1割(残り9割はさらに問題が大きい)であることを指摘し、中国・ウクライナ・イスラエルの3カ国を「封鎖状態」に持っていくことが世界の方向性だと述べた。中国については「後漢の終わり」のように人口が激減する方向に向かっており、2026年以降の入国管理法改正により中国人の海外渡航がさらに制限されると指摘。ロシアと中国の東シベリアパイプライン交渉決裂を例に挙げ、ロシアが中国経済を支えるつもりはないと述べた。この3カ国の問題は政府の問題ではなく「国民の民度」の問題だと強調した。 ## 新秩序のリーダーシップ論:胴元なき時代に必要な「天地と繋がるリーダー」 藤原氏は、日本の政治改革として大統領制・一院制・議員100人程度への移行が必要だと述べ、韓国の大統領制(大統領と国会議長がほぼ同格)を参考モデルとして挙げた。新秩序のリーダーシップについては、「胴元(ロンドン)から権力を分けてもらうリーダー」ではなく、「自分で天地と繋がるリーダー」が必要だと強調。日本はボトムアップの国であり、平安時代以降の皇族の血筋(スベラ)が広く民間に降りているため、各分野・各地域に自力で行動できる人材が存在すると述べた。一方、世界的には「言われたことしかやらない」人が多く、中間層のリーダーが不足していることが大きな課題だと指摘した。 ## 経済・組織論:「結び」による創造と「生む」プロセスの重要性 藤原氏は、「金と人と法律のつじつま合わせ」による組織作りを否定し、「無から空を作り、空から色を作る」という「結び」のプロセスこそが真の創造であると述べた。ベーシックインカムについては、国債増発によるインフレの危険性(コロナ禍の紙幣増発が現在の物価高・金利上昇の原因)を指摘し、日本古来の「仕事を与える」方式と共済的な補完が最も現実的だと述べた。農業・芸術・副業などを通じて「生む」体験を積むことを推奨し、混乱を恐れずに生みの苦しみを経験することが新時代への参加につながると強調した。 ## 今後の展望と参加者へのメッセージ:秋の大転換に備えよ 藤原氏は、今年の秋(11月頃)に日本・アメリカ・中東・ウクライナ・イスラエルの問題が連鎖的に動き、「開けてびっくり玉手箱」のような展開になると予測した。メディアの乗っ取り(EBS的な放送切り替え)によって本当のことが一斉に公表される瞬間が来ると述べ、その時に備えて今から「生む」という作業を自ら体験し、たまり場への参加や新たなコミュニティ形成に取り組むよう参加者に呼びかけた。「できない理由を述べるのは全て言い訳」であり、時代はいつも困難であるが、その中でどうするかが人生であり時代作りだと強調して締めくくった。 # 行動項目 - [ ] 藤原氏は、参加者に対して「たまり場」への参加や新たなたまり場の創設を通じて、「生む」という体験を積むよう呼びかけた。 - [ ] 藤原氏は、農業(自然栽培・有機栽培)、芸術、副業などを通じて「無から有を生む」プロセスを自ら体験することを推奨した。 - [ ] 藤原氏は、AI・ブロックチェーン・歴史・神道など幅広い分野の勉強を積極的に行い、あらゆる可能性(天)と自身の個性(地)を組み合わせた独自の強みを構築するよう参加者に求めた。 - [ ] 藤原氏は、変な為替取引や相場への参加を避け、金融オペレーションの「巻き添え」を食わないよう庶民は早めに逃げることを推奨した。 - [ ] 藤原氏は、今年の秋(11月頃)の大転換に備えて、今から自分に何ができるかを具体的に準備し、新秩序建設に参加できる状態を整えるよう参加者に呼びかけた。 - [ ] 藤原氏は、「金と人と法律のつじつま合わせ」による組織運営を見直し、「結び」(右回り・左回り・神の意志の三つの力)による真の創造プロセスへ移行することを組織・企業に求めた。 - [ ] 藤原氏は、日本の政治改革として大統領制・一院制・議員100人程度への移行の必要性を提起し、現行の700人規模の国会議員体制では物事が決められないと指摘した。 - [ ] 藤原氏は、ベーシックインカムの財源として国債増発に頼るのではなく、「仕事を与える」日本古来の方式と国民共済的な補完制度の組み合わせを検討するよう提言した。

藤原直哉

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