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Ana Sayfaya Dön

MLTT week 10 まさかこの歳でアメリカで丹羽と試合できるなんて考えもしてなかった! 今シーズンは調子良く勝ててたけどやっぱり強かった! 人生何が起こるかわからんし改めてアメリカありがとうと思った瞬間かな👍

45,317 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

謙虚な姿勢は忘れたくないけど、 「自分、最高〜!」って少しでも思うようになってからハッピーオーラを纏えるようになった🎀 始めた頃、なかなか似合う自分に出会えなかった20代は、着方もメイクも全然わかんなくて落ち込んで、似合ってないって言われて離れそうになったけど、 似合う自分になりたいって試行錯誤していく過程で似合う!って自信は生まれていくもので🎠最初から完璧な人はいないから、どうか年齢に縛られた人の意見に惑わされず、着てみたい!って気持ちを大切にしてほしいな、と一度諦めかけた私からエールを送りたいです🎀 あと、はじめたころ、ロリィタさんのお茶会にはこわくていけなかったんだけど、出戻ってはじめてお茶会にいったら素敵なお友達がたくさん増えて、いままでひとりで楽しんでたロリィタを、共有できるお友達がたくさんできてもっと楽しくなった𓂃🎀𓈒𓏸 なかなかその場に行けなくても、いまはネットで好きなモノが同じ同志を見つけやすい環境になったし、ひとりでわからないことも、いつもコメントくれる優しいロリィタちゃんたちがたくさんアドバイスしてくれるから、迷ったらここにきて(◜ᴗ◝ )* 長くなっちゃって、何が言いたいのかわかんなくなってきちゃったけど、、ロリィタをはじめた人生の中でいいことばかりじゃなくて、やっぱりいやなことも沢山あったけど、それでも最後は可愛いお洋服や一緒に楽しむ仲間たちが救ってくれたから、ぜひ1歩踏み出してほしい…! 周りの先輩方はわたしより年上だけど、一度もおばさんなんて思ったことないなぁ〜!自信を磨いて来た方は、シワの重なりの分だけ綺麗が重なって行くのだと思う。 わたしもいつまで自分の好きを大切にできるマダムになっていきたい𓂃🎀𓈒𓏸

愛野えり︎🫖

43,914 görüntüleme • 3 ay önce

【負けとの上手な付き合い方、向き合い方とは?】 デビューしてもうすぐ3年…ありがたいことに最初から好発進で、今までガンガンと活動して、やりたいことたくさん経験させてもらっています。 嫌がらせもあったけど、ゆとりを守りたい気持ちと行動がキッカケになり…結果、夢の一軒家を購入出来て、仕事も好調になり、大好きな娘と鳥達と田舎で楽しく暮らしながら芸能活動を頑張れています。 嫌がらせさえもチャンスに変えて。 (次やられたら詳細ガンガン晒していきます、容赦はしないよ。) 母はゴキブリ🪳を指針にして生きている。 何度叩かれても死なない…しぶとく強く生きていく生命力のスタイル。 そんな母とゆとりの最近の悩み事。 【負けとの上手な付き合い方、向き合い方。】 この3年間…たくさんの方から応援して頂いて、たくさんたくさん素敵な言葉をかけてもらった。 欲しい物があれば、なんでもプレゼントが届いて。 特に負けを意識する出来事もなく、順調に駆け上がってきた、感謝しかない。 芸能活動をしないでシングルでの母娘2人暮らしだったら、こんなに人から応援してもらえてあたたかい言葉をかけてもらえなかったでしょう。 サッカーをはじめたあたりからかな…上手に出来ない自分にイライラしたり、練習や試合でたくさんたくさん皆に負けまくって。 母からしたらそんなの当たり前なんだけど…たくさんホメられて助けられてあったかい環境で育ってきたゆとりには、そんな負けまくりに耐えられなくなったよう。 今日、とうとうそんな気持ちが溢れて…泣きながら母に怒りをぶつけてきた。 受け止めるのが大変なぐらいの今まで見たことないような怒りだった。 人生、今よりもっと努力したら出来ることもあるけれど…今よりもっと努力したって出来ないこともあること。 なんの努力をしなくてもサッと出来てしまう才能を持つ人もいること。 いつも勝つのが当たり前じゃないこと。 これからの人生ではたくさんの負けを経験していかなければならないこと。 勝った相手に尊敬の気持ちを持ったり、人の良いところを素直認めてホメてあげられるようになれたらいいよねと。 他人を認めることで自分にあるメリット。 他にも母娘で3時間ぐらいかな、さっきまでずっと話し合ってました。 大人だって負けたら悔しい場面あるよ、まだこどもだもんね…わかっていても抑えられない気持ちもあるよね。 勝つだけが全てじゃない。 これからたくさん勝って、たくさん負けて、たくさん成長していこう? 負け、と正面から向き合って、どう付きっていこうかな? 勝った時も、負けた時も、ママはいつでも応援してるよ、味方だよ。 正直にぶつけてくれて、ありがとう。 おやすみ。 ゆとりのことが大好きでしかたないママより。

ゆとりん(母管理)👀🧡

72,711 görüntüleme • 2 yıl önce

【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

657,124 görüntüleme • 7 ay önce