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\ MONTHLY PEANUTS GANG "Woodstock" / スヌーピーの一番の相棒。 いつもスヌーピーのそばから離れません。 どんなに羽をばたつかせてもあまり遠くには飛べないけれど 着陸場所は運よくいつもスヌーピーの犬小屋です。 1969年にアメリカで開催された大きなロックフェスにちなんで命名されました。 ウッドストックが雨雲に追いかけられるシーンがかわいいコミックにご注目☆ MONTHLY PEANUTS GANG とは... ユーモアにあふれるピーナッツの仲間たちを、月ごとにご紹介。 ちいさなベストフレンド、ウッドストック!

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久しぶりに京大のキャンパスを歩き回った感想。むかしカオス度70%、いま7%。むかしの教養部の図書館(今の吉田南総合図書館)は誰でも入れるゆるい雰囲気で、近所の高校生のカップルが放課後よくイチャイチャしていたが、そんなの今では考えられない。休みの間もいつもダラダラ開いていた中央食堂も今は休み中は閉店。ダラダラするとこないやん笑。 むかしは門も建物も教室も365日24時間開いていて、よく教室に夜中に集まったり泊まったりしたものだが、いつの間にかすべてカギがかけられるようになった。 またキャンバス内にはホームレスやわけがわからない人たちが暮らしていたが、今はおそらくそんな人たちは締め出されるのだろう(もっとも居心地が悪くて来たいとも思わないかもしれないが)。 京大に限らず東大も含めていろんな大学に僕たちは夜中に忍び込んだりしていたものだが、むかしの大学には誰でも受け入れる包容力のようなものがあった(現状は知らないが、海外ではコロンビア大学もウィーン大学もそうだった)。京大では籍もないのに普通に授業を受けているやつがいたし、僕たちは基本的にどの学部の授業でも「興味があります」と言ったら教授たちから歓迎された。 「貧すれば鈍する」の部分もあるだろうが、タテカン禁止や吉田寮解体に見られるように反動的な力が働いていることも否めない。 機能性と効率性から言えば、キャリアの一環として勉強する場所としては今の方がすぐれているのかもしれないが、大学を専門学校のようにしてムダをなくしたことで失ったものも大きいと考えるのは僕だけではないはず。みなさん、どう思いますか?

春の岬少年☆どーどーちゃん❤️☆妹尾真則

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【馬の保護の相談がありました🐎】 少し前のことになりますが、知人より馬の保護の相談がありました。 この話を、早く投稿をしたかったのですが、とても大切なことだった為、文章にする事に時間がかかってしまいました。 馬の名前はアルゴ。 一昨日5月9日は、アルゴくんの誕生日でした。 アルゴくんは、馬主により乗馬クラブに預けられている馬でした。 昨年夏に、左前足を骨折をし、走ることも歩くことも不自由になってしまいました。お仕事ができなくなった為、馬主がアルゴくんを手放したいとの事でした。 預かり先が見つからなければ、処分されてしまう可能性があることを心配し、アルゴくんを知っている知人から私に相談がありました。 馬の相談は初めてでした。私は馬の知識はないですし、馬を預かる場所もありません。 それで、NASU FARM VILLAGEを経営されている、紗栄子さんにご相談させていただきました。 紗栄子さんは、迷われる事なく、アルゴくんを受け入れてくださいました。 紗栄子さんに、アルゴくんの動画を送ったら、想像以上に足の状態が良くないことがわかりました。 できるだけ早く治療やリハビリをさせてあげたいからと、早急にアルゴくんをNASU FARM VILLAGEさんへ移送することになりました。 今回、アルゴくんに関わりを持ったことで、馬のいろいろなことを知りました。 アルゴくんは、運よく、乗馬クラブから、幸せに過ごせるNASU FARM VILLAGEさんへと移ることができましたが、多くの乗馬クラブに預けられている馬たちの運命は、過酷な最後を迎えていること。 馬たちには馬主がいます。 その馬が、歳を取ったり、怪我をしたり、病気になったりして、仕事をすることができなくなったら、ほとんどがそのまま、乗馬クラブに無料で引き取られているそうです。 引き取られた後は、仕事ができる馬は仕事をさせられ、仕事ができない馬は、殺処分や食肉となってしまうそうです。 最後まで、穏やかに過ごせる馬は、ほんの一握りしかいないのです。 犬や猫や小さな動物たちを保護する個人や団体はたくさんありますが、体の大きな馬を保護できる人はなかなかいません。 馬の運命を色々と考えたら、胸がとても苦しくなりました。 私たちが知らないうちに、ものすごい数の馬たちが、殺されてしまってる事…。 体が小さな生き物も、体が大きな生き物も、人間がその命を一度迎え入れたのならば、責任持って最後までその命を大切にしてほしいです。 それができないのであれば、簡単に迎え入れることをしないでほしいと心から思いました。 紗栄子さんが馬たちの保護をされている事の凄さとその覚悟に、心の底から感動と感謝の気持ちが溢れました。 アルゴくんは、今、NASU FARM VILLAGEさんで、足の治療やリハビリをしていただきながら、幸せに過ごしています。 今回、アルゴくんの事から、新たな大切なことをたくさん学びました。 この学びが、大切なものを守る大きな力に変わると信じて、もっともっと頑張ります。 #紗栄子 さん #nasufarmvillage

うさ-Usa-

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馬にもそれぞれ食べ物の好みがあります🥕 好き嫌いなく何でも食べる子もいれば、なかなかこだわりの強い子もいます🐴 24歳のスズカフォイルは、どちらかと言えば後者です。 現在24歳☘️ 20歳でホースボール協会へやってきて、そこから丸1年かけてリトレーニングを行い、21歳で乗馬デビューしました💪 そんなフォイルですが、協会に来た当初はなかなかの偏食家でした。 ご褒美のおやつといえばニンジン一択。 馬用クッキーも、黒糖も、フルーツも、 「結構です。」 と、受け取りません。 ところが、多くのお客様に可愛がっていただくうちに、少しずつ食べられるものが増えていきました。 今では黒糖などの甘いおやつも大好きです🍬😊 しかし、そんなフォイルにも譲れない一線があります。 それが氷砂糖や金平糖。 口に入れて噛んだ瞬間、 「ガリッ」 その音と感触がどうにも気に入らないようで、 「石を食わせるな!」 と言わんばかりの勢いで怒ります😂 こちらとしては甘いおやつのつもりなのですが、どうやらフォイルの中では完全に石判定のようです🪨 最近、そんなフォイルに新たな発見がありました。 馬房に吊るしてある岩塩です。 ミネラル補給のために設置してあるものですが、フォイルは長いこと食べ物だと思っていなかったらしく、昨年の夏から一年、ほとんど減ることなく綺麗に飾られていました。 きっと本人の中では、馬房の備品か何かだったのでしょう。 それが先日、ふと見ると舐めていたのです。 どうやらようやく、 「あ、これ食べられるやつだ」 と気付いた様子。 それ以来、暇を見つけてはぺろぺろと舐めています。 こちらとしては、 「去年の夏からずっとありましたけど?」 と声をかけたいところですが、本人が満足そうなので黙って見守っています。 氷砂糖は石だと怒るのに、岩塩は一年越しに食べ物認定。 24年生きてきた分だけ、フォイルなりのこだわりもたくさんあるようです。 これからも自分のペースで、美味しいものを食べながら、元気に楽しく長生きしてもらいたいと思います🐴

JHBA 日本ホースボール協会

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