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「Mount & Blade × 戦国自衛隊」??? …意味がわからん。 世界を救うために500年前のイングランドにタイムスリップして中世の騎士団を、アサルトライフルや戦車で蹂躙するカオスなアクションストラテジー。数万体のAI兵士と城の物理破壊システムに一切妥協しない開発の執念のおかげで度重なる延期。海外ニキは「ゲームが出る前にNetflixの実写化決まるとかどんなバグだよ」ってブチキレてる。 マジでいつ遊べるのか全くわからん幻のゲームになりつつあるが、圧倒的な理不尽のスケールで現実逃避できそう。 『Kingmakers』

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🇺🇸アメリカ人が語る。「ガンダムのミノフスキー粒子の設定ってすごくね?」 SF好きの間では昔からよくある疑問がある。 「宇宙戦争なら、遠くからミサイルやレーザーを撃てばいいじゃないか」というものだ。 わざわざ近づいて戦う理由は、普通に考えるとないよね。 敵が戦闘機やモビルスーツを出してきても、何キロも先から見えるはずだし、余裕で迎撃できる。つまり、接近戦になる理由がない。 多くのSF作品は、この問題を割と雑に処理してきた。 『スター・ウォーズ』だと、「エネルギー兵器は精度が低い」という設定で押し切っている。 『スタートレック』については正直、自分でもよく分からない。距離が離れると威力が落ちるとか、何かしら説明はあるんだろうけど。 でも、『ガンダム』はこの問題にかなり真面目に向き合った。そこで出てくるのがミノフスキー粒子。 この粒子があるせいで、レーダーがまともに使えなくなる。 そうなると遠距離攻撃が一気に難しくなる。ミサイルの誘導装置も正確に目標を追えなくなる。レーザーを撃っても、相手がどこにいるか分からないから、まず当たらない。 結果として戦闘はどうしても近距離戦になる。これがガンダムの世界で、モビルスーツ同士が接近戦をする理由だ。しかも、この設定は単なる言い訳じゃない。 軍がミノフスキー粒子を持っていたら、まずやるのは重要施設の周囲に散布すること。でも、そうすると「あそこが重要施設なんだな」と敵にバレてしまう。 だから結局、関係ない場所にもどんどん粒子を散布することになる。そうして戦場全体が霧のような状態になる。 誰も正確な状況が分からない、「戦場の霧」が生まれる。この状態では、遠くから安全に戦うなんて無理な話。近づいて目で確認しながら戦うしかない。 だから宇宙なのに白兵戦のような戦いになる。これがミノフスキー粒子という設定の一番うまいところ。 世界観と戦闘の見せ方が、ちゃんと噛み合っている。

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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【#NovaSphere開発日報 0923】 ~天才吉川の描く、ある特定の起こりうる近い未来について~ はい、どうも、よしかわです。当たったでしょう? 買うAI。それをさあ、キーワードまでパクってさあ。何? パイオニアだっけ? えっと、なんか先進者?チェアマン? まあ、直接的なね、言葉は避けるし、まあ否定も避けるけど、まあ、おかしいよね、どう考えても。 自分がさあ、あの、まあ、プレゼン資料もこっちはちゃんと作ったのに、ちゃんと現場に用意してなくて、後半半分なかったし、用意してたプロトタイプの動画も、あの、スタッフの不手際で流れなかったと。で、その状態で1分間っていうのを伝えずに1分間で強制的に技術的にプレゼンをさせて、で、No more value出させたわけでしょ? で、何を言ってるか分からない、なんでAIを買うのか分からないみたいなこと言ってて、で、そいつが今買うAIのなんかパイオニアがどうこうみたいなことを出してるっていうのは、明らかに頭おかしいと思うし、あの、残念ながらあなたたちの言っている、あの、買うAIというものは、ある特定の起こりうる近い未来に淘汰されます。 ================================= それはブロック経済の先にある、トランザクションだね。あの、要はトランザクションデータが完全にデータで追い切れるようになった状態になった瞬間に、お金はなくなる。だから買うAIもいなくなります。単純に需給の調整だけが起こるようになる。これ、何言ってるかまた分かんないかもしれないけれども。でもそれが旨味なんでしょ? プレゼンがうわ滑りしてるんでしょ? ================================= でもうわ滑りしてるって言ってる割には使ってるね、キーワード。気分いいわ。 えっと、というわけで、ある特定の起こりうる近い未来、ブロック経済という今ディープマインドが論文を出している、今66個世界にある、AIエージェントを中心とした経済圏というものは、ブロックチェーンの再登場によってトランザクション履歴を全て追い切れるようになった瞬間に、あの、通貨という指標の意味がなくなって崩壊し、意味を、意味をなさなくなります。残念ながら。 ということで、あなたたちが今からやろうとしていることは、短期的な小銭稼ぎであって、何の意味もありませんし、何の意義もありません。「残念でした」。 じゃあ、バイバイ。あ、あと、あの、なんだっけ、えっと、2人? えっと、民事訴訟するからよろしく。

Nobuyoshi Natsuhiko

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【解説】「この程度の質問にイラつく高市早苗の器の小ささ」「当たり前の質問にキレるなんて政治家として未熟」「感情的すぎ」と高市早苗氏が叩かれているので、論理能力がない人にはわからないようだが、なぜ高市早苗氏が「いじわるな質問やなあ」といったか解説すると、これ一見「公約の覚悟を問う正当な追及」に見えますが、論理学的に見ると典型的な「loaded question(荷物を積んだ質問)」ってやつです、すなわち、「できなかった場合」+「責任を取る(=辞める?)」を一気に聞く。 質問が「はい/いいえ」で答えにくい二重の罠(dilemma)になっている。答えると「失敗前提を認めた」ように見え、逃げると「覚悟がない」ように見える。 「日本の政治家は責任の所在があやふや」「大変失礼ながら」と前置きしつつ、繰り返し追及。これにより、視聴者に「高市は逃げてる」「覚悟がない」という印象を植え付ける効果が高い。 → これは実現の前向きな議論より対人論証で印象操作を優先しているわけですね。「できなかった場合」を最初から決めつけてセットで聞くのは、相手を不利な立場に追い込む意図そのものなので、そりゃ高市さんも悪意ある質問の構造をこの場では説明できなかったが「なんか意地悪な質問やなあ」といったわけですね。 「失敗前提+責任追及」のコンボ**で、タラレバの典型で、「できなかった場合」と「(明示的に)やめろ」がセットなのは、論理的に見て「荷物を積んだ質問」として詭弁なんですね。 判定。高市早苗氏の「なんか意地悪な質問やなあ」は極めて正当。だからこそ多くの人が高市早苗氏のこの言葉に共感したんですね。論理能力のないアンチだけがだけが「高市は感情的!」とかいってる状況。 質問の中に前提(荷物)をこっそり積み込んで、相手が普通に「はい/いいえ」で答えようとすると、その前提を認めたことになってしまう罠のような質問は、論理学ではfallacy(誤謬)として扱う。 【再整理】 「公約ができなかったら、責任を取って辞める覚悟はあるんですか?」 「はい」→ 失敗を前提に認めた印象(前提の悪用) 「いいえ」→ 覚悟がない・逃げてる印象。辞職という極端な責任の形を暗にセットで迫ってる(二重の罠) → 失敗がまだ起こってない(これからやる段階)のに、失敗+辞職の二重荷物を積んでる。 以下、確認のための原稿おこし 太田:大変失礼なことを言いますが、日本の政治家は責任の所在があやふやになることが今までの歴史の中で多いなと思うんですよね。もし(減税が)できなかった場合、高市総理はどうやって責任を取るんでしょうか?政治家の責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのか、ということを…大変失礼ながら質問させていただいています。 高市:(表情が変わり、関西弁にシフト) できなかった場合? 公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。そんな暗い話はしないでください! なんか意地悪やなぁ…。最初からできへんと決めつけんといてください。これから必死にやろうとしている私に対して、すごいいじわる。 太田:(追及継続)暗いというか、責任の取り方です。 高市:公約を掲げたからやるんですよ。できるように…公約で訴えてたくさんの方々にお認めいただいたことやと思うとるんです。 うん大田は最低だね。 しかも「爆笑大田さんは丁寧にきいてるのに」みたいな印象を与えつつ、正義に酔って質問してるだけにたちが悪い。まあ太田さん、大変失礼ながら、典型的な「馬鹿なのに自分は賢いと思ってる人間」に見受けられるので、自分が正当な質問をしてると本気でおもってるんでしょうね。おしまい。

丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱)

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ひたすら汚職をぶっ潰してる 金渡して脅かしてデタラメやってきた 宇宙人の公開が始まったが、誰かが隠してたのが暴露された。 今、世界で何がどうなってるかわからない人が多い。 最後の頼みは円安株高だけで生きてるひと。 トランプ大統領は順番で潰してる 植民地支配のやりかた 能力が無くて、みんなから疎まれて、ひがんでるやつを、あえて選んでトップにすえる。 普段の恨みがありますから、一層激しく人々を攻撃することができる。 本人の恨みの力によって人々を無理矢理支配すると。それを上が支配すると、実に楽に人々を支配できるのが植民地支配のやりかた。 小泉だって安倍だって元々ポンスケですから。元々ポンスケなんで、なんもできないでね、議員会館の隅にいた連中ですから。当然恨みも持ってますから、それを引っ張り上げてですね、実に面白いように言うこと聞くわけですね。 これが終わった時に何も残ってない。清和会が政権とって27年ですかね、まともなやつは国会来ませんですわね。とんでもない連中の巣窟になってますからね今の国会なんて。バッチ屋なんてろくでもない連中なんでね。まともなやつは来ませんわね。役所だって清和会の気に入らないやつはみんなクビになっちゃって。そういうの見て、まともなやつはみんな辞めちゃったんだから。残ってるのだって、ポンカスしかいませんですわね。 役所でも民間の会社でも、上はポンスケでどうにもならないって組織はいくらでもあるんだけども、末端では、自分の良心、自分の霊性を大事にして仕事してる人が増えてきましたね。 藤原直哉 藤原直哉

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【エメトセルクのジョブについて】#FF14 #韓国ファンフェス2024 #ネタバレ Q.エメトセルクとフェイスで87のIDに行くと、彼のジョブが黒魔道士と暗黒騎士になる理由が気になります。やっぱり、彼の闇のせいでしょうか? 吉田:でもそれは、『漆黒(のヴィランズ)』の中でも「最強の魔道士」っていうのが、まあ彼の称号なので。そもそも黒魔道士、現代でいうジョブで言えば、黒魔道士というのは当然かなと思います。 実際87IDで、まあ皆さんのそれぞれのロールに合わせて、他3人と一緒に行くときに、まあ当然「誰をタンクに……」例えば、自分がタンクじゃなかった場合に、誰かがタンクをやらないといけない時に、「誰をタンクにするか?」っていう時に。 エメトセルクが前面で戦ってくれるっていうシチュエーションは、やっぱり燃えるものがあるよねっていうので、まあ、まず「タンクがやれるようにはちゃんとしよう」っていう風に話し合われました。 ココからの回答は重大なネタバレを含みますので、まだ『漆黒のヴィランズ』および『エンドウォーカー(暁月のフィナーレ)』が終わってない方は、耳を塞いでください。 実際、エルピスのストーリーっていうのは、時間の流れ的には、ええ、『シャドーブリンガーズ(漆黒のヴィランズ)』で直接エメトセルクと戦った時より、はるか昔の話になってくるんですけど。まあ、あれだけ強大な最後、『シャドーブリンガーズ』のラストで、闇の力と光の力の激突を描いている以上、まあ、彼がタンクをやるという風になった場合は、やっぱりその、全面的な「闇の力を使える」っていうことの方が、まあ、時間軸的な繋がりっていうところでも、とても整合性が取れるっていうことで、割とすんなり「暗黒騎士だよね」という形で決まってます。 だって、実際彼がナイトやって、いきなり「パッセージ・オブ・アームズ」張ったら、なんかキャラおかしくなってるでしょ? ....はい、以上です。

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