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Napkin AI すごいわ。 学会発表や教科書の原稿に差し込む図として十分なクオリティなものがあっという間に完成する。 まだ無料で使えるみたいなので、今のうちに使い倒すのがいいかも。

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 次观看 • 5 个月前

【 ミャクミャクとこみゃく使用範囲拡大へ 】 大阪維新の会 代表・大阪府知事 #吉村洋文 この間こみゃくについて、自由にできるだけ多くの人が使えるようにということの提案をしてきました。昨日の理事会で一定、ミャクミャクとこみゃくについて使用範囲が広がるということになりました。 とりわけミャクミャクも大人気ですし、またこみゃくについては使い方によっては二次創作も含めて、万博のレガシーになると思っています。 いろいろなチラシであったり、いろいろな発信であったり、また、こみゃくは文字にもなりますから、いろいろなものに生まれ変わるというものにもなると思います。 万博のテーマが、人と人が繋がって〈共生〉そして、新しいものが生まれる。というものでしたからまさにそのレガシーというのは、デザインにおいても共通するものだと思っています。 4月1日からですけれども、ミャクミャクについて使用の範囲が広がりますし、またこみゃくについても、使用の範囲がかなり広がるということになりますので、多くの人にミャクミャクやこみゃく、ぜひデザインとして身近に使っていただいて、人と人が繋がるという、新たな価値が生まれればと思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

42,137 次观看 • 6 个月前

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 次观看 • 2 个月前

「人間の認知能力の価値がマイナスになるまで約2年」と彼は語る。これまでの自動化は、人間の生産性を高める道具だった。だが、AIが人間レベルを越え、複数のエージェントが協調し始めたとき、構図が反転する。人間がAIを使うというより、AIチームの中で人間がボトルネックになるのだ。 ——「AIはものすごい勢いで進歩しています。あなたは、AIと比べたとき、人間の価値はいずれマイナスになると言っていました。それはどういう意味ですか?」 エマド・モスターク「ええ。正確に言うと、「人間の認知能力の価値がマイナスになるまで、あと約2年だ」ということです。私たちはチームの中で最も頭の悪い存在になります。ほかのみんなの足を引っ張るようになるのです。 実際、3年前に最初のポッドキャストに出演したとき、「すべてが変わるまであと3年だ」と言いました。そして今が、その変化の地点です」 ——「そのときの発言どおり、本当にその転換点に到達したと思いますか?」 モスターク「私は数学者です。ナビエ–ストークス問題で成果が出ました。遺伝学でも新たなブレークスルーが起きています。ミスをしない有能なAIも現れ、ハリウッド級の映像も作れるようになりました。私は、今がテイクオフ地点だと思っています。 そして、あと1〜2年もすれば、AIのチームメイトから「エマドって、いつも一番くだらないことを言うな」と呆れられるようになるでしょう」

Tsubame

21,002 次观看 • 7 天前

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 次观看 • 7 个月前

【予定サービス名: 「きがるがき」】 ・その場で気軽にお絵描きしたり… ・気軽に漫画を描いたり… ・ペイントソフトや紙で描いて遊んだ絵を気軽にアップしたり… そんな感じの、気軽に創作そのものを楽しむサービスを作っています✨ (タイッツーの方では1年半以上前から作りたいと言っていたり、Xでもちょいちょい言っていたサービスなのですが、 まだ開発中ですがやっと形になってきましたので少しご紹介です!時が経つのは早い……) 一応、以下のようなことができるサービスなので、 もし「楽しそうかも?」と感じていただけましたらお気に留めておいていただけると嬉しいです🙇✨ ■ふとしたときにその場で気軽にお絵かきして楽しむ✨ ・普通のお絵かきソフト ・ドット絵 ・うにょあに ・2コマ漫画/4コマ漫画 とかをその場で気軽&手軽に描いて遊べるようにしています! これ以外にも、描ける内容は徐々に増やしていく予定です✨ ■いつものペイントソフトで描いたり、紙に描いたりして遊んだ絵をアップして楽しむ✨ 私は結構チラシの裏とかに、誰にも見せるわけでもない意味のない2コマ漫画とかを描いて1人で遊んでいるのですが、そういうのとかもパシャっと撮って気軽にアップしたり、 あとタブレット&ペンでも、どうということのない絵を描いたりしているのですが、そういうのも気軽にアップできるようにしています! 絵はMAX100枚を1ブックにまとめることができる(ブック数は上限なし)ので、Web漫画とかも話毎に簡単にまとめられると思います✨ (というか、ことの発端は私が「時間が出来たらWeb漫画描くぞ! → いつまでも描かない → いっそのこと気軽にWeb漫画アップ出来るサービスを自分で作れば描くのでは?」という謎の動機からこのサービス開発がスタートしています笑) (基本的にブックはクローラー、検索エンジン、ピンタレスト、等は一律拒否設定となります。ユーザーが自分で個別に許可できるようにするかは検討中です。) (ちなみに、ブックにはテキストもまとめられて、専用ビュアーでその場で読めるようにもする予定です!) ■公開制限✨ 絵をアップしたブックは、 ・誰でも見れる ・合言葉制限 ・非公開 を設定できるようにしつつ、 更に、 ・フォロワー限定 ・相互限定 も出来るようにしようかなと思っています。 で、この「フォロワー」と「相互」については、『タイッツー上での関係性』を基準にしようかなと思いつつ、ちょっとまだ検討中となります! あと、センシティブ設定でアクセス後に更にワンクッションおけるようにしたり、いい感じに使いやすくする予定です✨ ■リアクション✨ スタンプ、または絵文字やいいねでのリアクションを可能にする予定です! 詳細はまだ検討途中なのですが、なんというか、 このサービスでは「(絵を描くのって)楽しいよね!」的なリアクションもできるようにしたいなと思っていて、あんまり前例がない感じもするので、いい感じの表現がないか考え中……というのもあったりします! ■その他✨ あと、何人かの方にこのサービスについてお話をさせていただいた時点で、既にいただいた質問からいくつかを以下に書きます! ◇対象年齢 →全年齢向けサービスとなりまして、成人向けの投稿は不可となります。(R-15もセンシティブONが必要) →ただ、成人向けについては別途検討中で、切り離して別サービスとして用意するかもです。(とはいえ、成人向けは運営負荷が高いので「絶対やる!」という感じではないのが現状ではあります) ◇広告 →タイッツーのような、全年齢向け、且つ、不快に感じる方が少ないと思われる広告のみに絞る方針です。 →ちなみにタイッツーでは、たとえ全年齢向け広告でも、触るとプルンプルンするゲーム広告とか、腸が苦しそうなやつとか歯茎とか、ギョッとするやつとか、芸能ゴシップとか、全年齢作品なのかもだけど全年齢じゃない連想をさせるような作品の広告が多い漫画アプリとか、当選しました!とか、一部海外ECとか、そういうのはブロック対象にしています。 →(念のため、そういう広告が悪いと言っているのでは決してなく、あくまでこのサービスではそういうのは出さないというだけの(ゾーニングの)お話となります) ◇料金 →基本無料です。 →ストレージ容量とかはやはりコストが掛かってしまうので、たくさんアップする場合は有料プランでストレージ上限アップ、みたいな感じでやらせていただけたらと考えています。 →投稿、検索、リアクション、ミュートワード、とかそういう楽しむために必要な基本機能は全て無料で使えるようにする予定です。 ――― 最後にちょっとお願いなのですが、 「こんな感じで使えると気軽に楽しめていいな〜」と思うような機能とかがありましたら、リプにあるフォームからいただけるととても嬉しいです🙇✨️

hoku@個人開発

208,678 次观看 • 9 个月前

「AIは真に理解しているのではなく、ただの記号操作にすぎないのではないか」と主張する人々がいる。だが、その問いは結局「人間の理解とは何か」という問いに跳ね返ってくる。ニューロン一個を見ても、そこに意味や意識はない。ならば、人工システムとの境界線は、どこに引けるというのだろうか。 ブライアン・コックス「これは(LLMは記号を操作しているだけで、本当の意味では何も理解していないという議論)、哲学者のサールにまでさかのぼる話だと思います。彼は昔、「記号を操作すること」について議論を提示していました。サールの議論ですね。それと似ています。 ただ、あるコンピュータ科学者はこう言いました。「いや、それをどう考えるにせよ、私たち人間もまさにそれをやっているのだ」と。つまり、私たちは自分たちが何なのか分かっていません。意識とは何なのかも分かっていません。ですから、私たちがやっていることも、結局それだけなのかもしれません。実際、細胞レベル、ニューロン一個のレベルでは、そこに「理解」はありません」 ニール・ドグラース・タイソン「うわ。それは言わないでください。そんなふうに考えたくない。信じたくないですね でも、そう言われてみると、あなたの口から音響刺激が発せられ、それが私の耳に入り、脳に到達する。そして私はそれを処理し、何らかの別の反応が出てくる。ひょっとすると、私は何も意識していないのかもしれません」 コックス「そう、あなたはただしゃべっているだけですよ」 ——「私はただの情報処理・応答マシンというわけですね。その可能性は十分あります」 コックス「そして、この議論は今まさにかなり活発に続いていると思います。しかも、何を話しているのか十分理解している多くの専門家たちの間でです。それでも意見が分かれている。つまり、それだけ複雑なのだということです。複雑な創発現象なのです」 ——「なるほど。それなら納得できます。だからこそ——これは神経科学者やコンピュータ科学者に限った話ではありませんが——AIの世界には、「十分な時間をかけてAIにあらゆるものを学習させ、十分な時間と計算能力を与えれば、AIは間違いなく本当に思考するようになる」と考える人が大勢いるのでしょう。つまり、私たちが「思考」と呼んでいるものと同じ意味で、AIも考えるようになるということですね」

Tsubame

20,225 次观看 • 16 天前

【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

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サム・アルトマンは「コンピュートは通貨になる」とも語っています。 (動画はにじボイスで吹き替え。以下は書き起こし翻訳) --- [サム・アルトマン] コンピュート(計算資源)は将来の通貨になると考えています。世界で最も貴重な商品になるかもしれませんし、私はもっと多くのコンピュートを生み出すために大規模な投資をすべきだと思います。コンピュートは、私の考えでは少し変わった市場になるでしょう。人々はチップや携帯電話などの市場を考えますが、「世界には80億人いて、そのうち70億人が電話を持っているかもしれない。もしかすると60億人がいて、2年ごとにアップグレードするとしよう。すると年間の市場はスマートフォン向けのシステムオンチップで30億個だ。そしてもし300億個を作っても、電話の販売数が10倍になるわけではない。ほとんどの人は電話を1台しか持たないからだ」というふうに考えられます。 しかしコンピュートは違います。知能はエネルギーのようなものに近づいていくと思います。そこで私が意味があると思う唯一の議論は、「価格がXなら世界はこれだけのコンピュートを使い、価格がYならこれだけのコンピュートを使う」というものです。もし本当に安価であれば、私なら一日中メールを読ませて「何を考えたり作業したりすべきか」と提案させたり、がんの治療法を探すのに使ったりするでしょう。一方、本当に高価であれば、おそらく私はそれを使わないかもしれないし、使うとしてもがんの治療法を探すためだけに使うでしょう。 ですから、世界は莫大な量のコンピュートを求めるようになると思いますし、その中には難しい要素がたくさんあります。エネルギーが最も難しく、データセンターを建設することも難しい。サプライチェーンも複雑で、もちろん十分なチップを製造するのも難しいです。しかし、それでも私には、私たちがこれから向かう先は、今はまだ想像するのが難しいほど膨大なコンピュートを必要とする世界なのだと思えます。

d

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

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某バンド(例のバンド)の件だけど、自分で歌って、AIに清書してもらう…という流れのようです。気が付いていない人が多そうなので、専門家として色々と解説していくと… 既にAIの作成したものは見分けがつかなくなってきているという事実があります。 SNSでコメントがたくさんついているショート動画が、AIだったりするケースもたくさんあり、誰もAIだと思っていないケースが散見されます。まだまだ多くの人には見わけがつかない状況です。かなり巧妙に、あえてビジュアル的にそこそこで妙齢のキャラに演じさせているケースもあり、これはこれでリアリティがあるので、コメントを見ても、誰も気が付いていません。 また、AIでベースを作って、人間が再度演奏や歌い直しをすれば、ほんとんどの人が気が付かない事実もあります。1年以上前から、このようなケースを目撃しているので、AIによって増幅されたクリエイティブを、人間が演じ直している動画は、オーディエンスが気が付いていないだけで、既に巷に溢れています。 これは音楽だけに限らず、ネタ自体をAIが考えて、何度もリテイクしながら本人がしゃべり、人気が出ている演者もいます。 英語の発音もAIに歌わせてから、完コピすれば、ネイティブな発音を日本人でも比較的簡単に出せるようになります。歌が上手い人が微妙に増えてきているのも、これに関係してきていると思います。 人間が演じ直したクリエイティブが、どうユーザーを獲得していくのか?今後1-2年の主要なテーマになると思います。 ということで、弊社のAIキャラのタカラホ、イロナ、エノキダケーションのリアル担当募集しています! カラオケも公式ページに置いてあるので、歌ってみた等々でコラボしてもらると嬉しいです! #エノキダケーション #タカラホ #AIキャラ

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