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NATOとの全面戦争となってもロシアが 本気を出せば1週間も持たない。 ポーランドは3日分の弾薬しかない。 ロシアが負けるわけがない。負けるときは核戦争だ アホなの?

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ゼレンスキーブチギレ🔥 【EUは戦え、でも勝つな⁉️】 ダボス会議で明かされた“生かさず殺さず”戦略💣 皆さん…信じられますか? ウクライナ戦争を支えてる“はず”のEUが、実はゼレに手かせ足かせをしてるって…本人がダボス会議で激白したんです😤 「戦いは続けろ…でも、やりすぎるな」 「生き残るには充分だが、勝利するには不十分な支援で戦え」 …はああ⁉️😡 ゼレは、アメリカにトマホークを求めるな、ドイツにタウルスを要求するな、と“非公式”にEU首脳たちから釘を刺されていたと告白。 なんで命がけで戦ってる側が、武器の要求すら控えろと言われるの⁉️ その理由はひとつ‼️ EUが“恐れている”から😑 ロシアのレッドラインを越えること、アメリカを怒らせること、戦争が拡大すること…怖くて全力支援なんてできないのです。 だからEUはこうなってる👇 📦 武器は送るけど遅い 💰 支援はあるけど条件付き 🗣️ 支持はするけど決定打は出さない つまり、本音は「勝たせたくないけど、負けさせるわけにもいかない」😨 EUにとっては、危険な勝利より“終わらない戦争”の方がマシってわけ。 そんな中、ハンガリーのオルバン首相はズバリ言いました。 「ウクライナが本当に勝たねばならないのなら、なんでEUは自ら参戦しない? なんで決定的な武器を出し渋る? なぜ口だけで、行動しない?」 💥ズドン。核心突いちゃいましたね。 EUは平和が欲しいなら交渉を進めろ。 勝利が欲しいなら全力で支援しろ。 でも、今やってるのは…戦争の継続を助けてるだけじゃないの⁉️ 🎤皆さんはどう思いますか? コメント欄でぜひ教えてください✍️ #ウクライナ戦争 #ゼレンスキー激怒 #EUの二枚舌 #オルバン正論 #ダボス会議 #もうやめようよこの戦争

トッポ

11,451 просмотров • 7 месяцев назад

よくな、日本が核武装したり防衛力強化してもロシアや中国に勝てないとかいうアホの塊な意見をみるがな、違うんじゃ。防備とは「戦争したら金かかりそうだな」と思わせるためにある。若い女が全裸で深夜の海浜公園にいたらレイプしやすいが、護衛がいて特攻服着てたらレイプコスト高そうじゃろ。 そもそも戦争はな、 野蛮人の戦争と文明人の戦争の2種類がある。 野蛮人の戦争動機は感情じゃ。 むかつくからぶっ殺してやる!というストレートな戦争観じゃな。 今もイスラエルを攻撃している奴らとかだな。 こいつらは算数が苦手で戦争の経費を考えないから最弱じゃ。 だから、日本国内にいる土人連中も 「酒を飲み交わして戦争を回避してやりますよ」とか言うわけ。 感情の問題だと思ってるから。 でもな、文明人の戦争は感情など関係ない。 金じゃ。金しか人を殺す動機はない。 クラウゼヴィッツという人が、 「戦争は外交の延長」という名言を残しているが、 戦争とは、金になるからする、または戦争しないより、戦争した方が損害金がないからするんじゃ。 日本はかつてアメリカと戦争したよな。 あれ、戦争しなかったらどうなってたか計算できる? 石油が止められたら軍艦や戦闘機が動かないとかいう以前に、火力発電の石炭点火ができなくなり、電力不足で工事操業が止まる。 当時の就業統計によれば、工場が止まれば2500万人規模の失業者と、 銀行から預金が降ろされ取り付け騒ぎになって破綻、銀行から融資が止まって商業施設も破綻、阿鼻叫喚じゃ。 ならば戦争した方がお得だ。という理屈なんじゃ。 ただ、相手の戦争能力を見誤っていたがな。 なぜならば、アメリカ側が戦争を望んでいたため(日本と戦争をすることでドイツに裏口参戦したかった) 第一次世界大戦の旧式艦をハワイにずらりと並べて「ほれ!防備は薄いぞ!」とやった。 当時の日本は、アメリカがいくらすごいといっても、正規空母を毎月一艦も建造する「月刊空母」とか、 輸送艦(リバティ艦)を72時間ちょっとで一隻作れる「生産能力」を正しく認識していなかった節がある。 しかし、金の問題でやるわけだ。 さて、ここまで書いてみんなわかったと思う。 なぜ、核武装や自衛力強化が必要か。 日本を侵略する際に相手が支払うコストを上げるためだよな。 防備が軽ければ、おやすく侵略戦争ができる。 お得だな。 しかし、鉄壁ならやらない、となる。 話はずれるが、ワシは万引き常習者の刑事裁判記録を読んだことがあるんじゃが、防犯カメラがあったり、 店員が若い大学生とかだと万引きしない。だって捕まってボコされるかもしれんから。 でも店員が足腰立たない爺婆だと「やる」と言っていたわけだな。例えば万引きが発覚してもダッシュしたら逃げ切れるわけだ。 悪いやつというのは知恵が働くもの。 もし日本を侵略したら、日本を侵略することは出来ても、 北京やモスクワにつくりあげたインフラは全て蒸発しますよ?という外観があれば、 「この戦争は割に合わない」として、回避できる。 これが、核兵器による平和なんじゃ! このまま核がなければな! ワシの夫が見てた変態動画(深夜の海浜公園の男子トイレ内で若い女性が全裸になって自撮りして、キャアキャアいってるアホの塊の動画)と同じで、 レイプしてもローコストと思われるわけだ! 「日本を侵したら高くつくぞ!」という宣言が、核武装であり自衛力強化なんだ! そこに感情はない!あるのは勘定だ! 世界は武力の時代になるぞ。 なんせ戦争して国境変更の成功例が前例となりつつあるからな。 日本の沖縄と北海道は、すぐヤレる薄着の馬鹿女と同じか? 違うなら示してみろ! それが核武装だ! われ、目覚めよ! ワシの書いた「われ、目覚めよ!」は本日発売。Kindle版も今日リリース! 本を買いつつスマホにも 「われ、目覚めよ!」を入れて持ち歩いてな! お出掛け時も橋本琴絵と一緒じゃ!

橋本琴絵

773,189 просмотров • 1 год назад

2014年前後からの欧米とウクライナの動きもちゃんと調べたうえで再度発言していただきたいものです、2022年に始まった戦争は2014年から続くウクライナ内戦の延長線上のものです キエフ政権から虐殺され続けてきたドンバス地方の住民の声は無視ですか? ロシアにキエフ政権からの解放と保護を求めたのは他ならぬドンバス地方に住む人たちなのですが、ドンバス地方は実は存在しなかった…? 欧州みたいにトランプ政権が一生懸命やっている和平交渉の邪魔をしないでください、ウィトコフ特使もこう仰ってますよ ↓ 「ウクライナは援助が無条件で継続されれば和平に積極的ではなくなる」 「援助するのであればどのように解決していくのか計画を立てよ、永遠に資金を提供することなどできない」 「最終的に援助している側が沈んでいく」 「核戦争のリスクを回避しなければならない」 戦争が長引くことで核戦争のリスクも上がるわけですが、アメリカから広島と長崎に原爆を落とされた国として核戦争の回避は最重要事項では? プーチン大統領もロシアが核を使用する条件については明確に説明していますよ ロシアは世界一の核保有国です、核戦争になればロシアはもちろん敵対国も焦土になります そのサミットを主催した英仏が、核もしくはダーティボムをウクライナが所持する必要があると考えている、という情報が昨日出てましたが、そちらは注視していますか? この情報は一応否定されていますが、裏で何やってるかはわかりませんよね? 欧州と同様に対露制裁(自爆)のせいで日本の物価が上がり続けています、その負担を背負わされているのは日本国民です、いいかげんにしてください あと、ロシアに対して散々敵対行為をしておいて「ロシアとの平和条約を締結したい」などという幼稚園児みたいな発言は控えてください

タマホイ

55,107 просмотров • 6 месяцев назад

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 просмотров • 4 месяцев назад

『最初にロシアのバレエがやって来て、 その後にロシアの戦車がやって来る』 映画研究者アッサ・ノヴィコヴァ氏が語る、西欧の「ロシア文化」に対する幻想と現実。 ・・・ 『私の教授(ドイツ人)が私にこう言ってきたのです: 「とても不思議だな。なぜ君はソビエト映画について書けないんだい? ソビエト映画とプーチンの間に何か繋がりがあるとでも思っているのかい? ロシアはプーチンではない。そもそもロシアとは、ソクーロフであり、タルコフスキーであり、ソローキンなのだから」と。 私は立ち尽くして思いました。 「へえ、素晴らしいわね。ロシアに一度も行ったことがない人間が、チェーホフを読んだというだけで『ロシアとは何か』が分かっている気になり、私に説明してくるなんて。一方、現地で35年間暮らし、ソビエト連邦に関する文献をたくさん読んで研究し、サハロフセンターで働き、戦争のために自国を去ったこの私は、ロシアが何なのか分からないというのに」と。 そして私としては、次のような理解をしてほしいのです。文化とは時代の反映であり、起きているすべてのことを何とか省察するためのきっかけなのだと。「ロシアとはチェーホフやソクーロフであり、ブチャやマリウポリは彼らにとってロシアではない」などと思うのではありません。 この戦争は、ソビエトというプロジェクトの名のもとに始められました。プーチンはソビエト連邦の崩壊が最大の地政学的悲劇だったと考えており、この戦争はソビエト帝国とステータス・クオ(現状)を維持するためのものです。ソビエト文化は、このプロジェクトが空間において自らを正当化する手段の一部なのです。 つまり今に至るまで、ロシアに一度も行ったことがない人々が、「ロシアのバレエを愛しているからロシアは素晴らしい」と考えてしまっています。 私はいま、ここでヨーロッパの人々と本当にたくさんの会話をしてきました。彼らはこう言うのです: 「ロシアのバレエ、これは素晴らしい。戦争、これは悪いことだ。だけどウクライナに武器を与えるのはやっぱりダメだ」と。 私は思います: 「へえ、結構なことね。あなた方はここヨーロッパにいて、平和主義者でいられるという特権がある。なぜならここにはまだ、ロシアの戦車が来ていないから」と。 最初にロシアのバレエがやって来て、その後にロシアの戦車がやって来るのです。』 🎥:Очевидцы

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

31,729 просмотров • 18 дней назад