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Ana Sayfaya Dön

■ NEW RELEASE ■ 新曲「そうかもしんない」配信スタート! ドリーミーなメロディと浮遊感のあるサウンドが心地よく広がるインディーポップチューン!☁️🧚🎧✨ ゲストボーカルには、ガールズバンドQUINCAMPOIXのギターボーカル・AYUMIさんを迎えています。 是非聴いてね。

28,080 görüntüleme • 29 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 görüntüleme • 1 yıl önce

翠已さん、会場にお越しくださりましてありがとうございました! イベントの配信内でも話しましたが「私が翠已さんに『呪怨』のパンフレット売り場を案内した」という謎の出会いがきっかけで、番組のリスナーになっていただいたとのことでした。親切はするものだ…… そして、この時に話していた1stシングル『みえないこ』が鬼ほど良かったですね! 翠已さんの歌声や歌唱はもちろんのこと、ホラーなストーリーテリングが綴られる歌詞も素晴らしかったです。 曲調も和風メランコリックながら、オルタナ/シューゲイズやアンビエントポップの雰囲気すら想起させる、独特の浮遊感がもたらされています。 文字通りにその浮遊感は「幽霊」に接続することができますが、それ以上に「見られたい/見られたくない」という感情が同時存在しているかのように感じられて、一人称の輪郭がぼやけつつある「半透明の自己」そのものの吐露のようにも聴こえました。 さらにこの曲は「音節過多」「ピッチの細かい折り返し」「1拍内の情報量の多さ」など、非常にボカロ的な作曲作法によって成立していると思います。 ただ、「ボカロっぽい曲」だとは全く思わず、むしろ翠已さんのボーカルのニュアンスを最大限に活かすために、そのような構造を人間へと「逆輸入」しているようにも感じられました。 コンプレッションとリバーブによって翠已さんという「人格」からも切り離されているような曖昧さがあり、(翠已さんが歌っているけれど、翠已さんが歌っていると感じるよりも)「不安や孤独そのものが鳴っている」という感覚の方がしっくりきています。 そして音域を無理に広げず、狭いレンジ内で細かく抑揚を付けることによって「会話的旋律」が優先されており、「歌っている」というよりも「心の中の内語が漏れている」という感覚が絶妙に表現されていると感じます。 よって、そんな幼さの残る"彼女"の焦燥感がサビで怨念化/爆発するようなカタルシスは、極めてエモーショナルで挑発的ですね。 ちゃんと怖い曲なのが本当に良くて、当たり前なのですが、翠已さんほんとホラー好きなんですね……と(急にアホみたいな感想)。 ということで『ホラー愛がスギる!』のリスナーは全員必聴でお願いいたします。 あ!イベントでも告知しましたが、翠已さんには番組へもゲスト出演していただく予定です! 翠已さんファンの皆さん!ホラー愛がスギるというホラー特化型ポッドキャストをやってるよ!翠已さんも聴いているらしいぞ!気になったら聞いてみてね! ↓あと!この配信アーカイブも販売中だよ!どんな連中なんだよと気になった方は買ってみてね! (※終わりに怒涛の宣伝をするパーソナリティ)

✄—杉浦仁輝—✄【監督/文筆/怪談/Podcast】

23,682 görüntüleme • 2 ay önce

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

722,167 görüntüleme • 1 yıl önce

あさ8でゲストの武田氏が、日本保守党の百田代表が非難されるのは正直だからで、百田氏を非難する世相が良くないと発言し、有本氏も賛同。百田氏は日本人はアホだ偽善者だ、などと発言しており、それを正直だと肯定するならただの反日ではないか。 ---文字起こし--- 2025/9/4 あさ8 武「百田さんが非難されてるのはね、全部正直だからなんです」 有「アハハハ」 武「なんで百田さんが正直で少し抜けたところもあって、芝居なんかも好きだし。なんでこれが悪いのって感じがするんだよ。だってみんなね、おつに構えて嘘言う人がいいって言ってるわけでしょ」 有「そうそう、そういうこと、そうそうなんです。おつに構えて嘘言ってる人がいいみたいな感じ。だけど現実として何にも日本良くなってないんですよね」 武「悪くなるばかりだから。だからやっぱり百田さんみたいな人を非難するという世相が良くないんじゃないかと。いいじゃないかって、そのくらい」 有「そうですよ」 武「言い方が乱雑だっていいじゃないかと僕は思うんですよね。大切なことは百田さんがちゃんと国会議員として、日本を良くするような発言をしてくれるかどうかにかかってるわけで」 有「その通りですね」 武「僕はそう思うけどね」 有「本当ですよね」

maku

89,646 görüntüleme • 11 ay önce