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【NHK党 立花孝志容疑者を逮捕】「発言の事実争わない」 | 「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志容疑者(58)を、元兵庫県議竹内英明氏への名誉毀損容疑で逮捕 ▼失職に追い込んだ黒幕の一人と竹内氏を名指し 竹内氏は百条委員会で兵庫・斎藤知事のパワハラ問題を追及 2024年11月、出直し知事選のころからネットでの誹謗中傷に悩まされる 竹内元県議からのLINE 「うちの事務所までXなどで狙われる宣言受けて 家族も退避してます」 「警察からも退避しておくように言われてます」 立花容疑者は、“2馬力選挙”を展開して竹内氏が斉藤知事を失職に追い込んだ黒幕の1人と名指し ▼竹内氏は証拠を残すことに不安も 竹内元県議からのLINE 「警察からも動画と言われました。撮るのが怖いです」 竹内氏は斉藤知事が再選した翌日に所属会派に辞職を申し出る ▼逮捕事案は兵庫県知事選後について 立花孝志容疑者(2024年12月の街頭演説) 「いま警察に呼ばれていますね」 「誰とは言いませんが、選挙翌日に辞めた人ですね」 「はっきり言います、竹内元県議会議員です」 「おそらくいま、警察の取り調べを受けている。 何かやっとるんですよ」 1月19日(竹内氏が亡くなった翌日) 「任意の事情聴取が繰り返されていて、あした逮捕する予定だったが、本人は逮捕される前に自ら命を絶ったのではないかと」 「いずれにしてもお亡くなりになったからといって、自業自得でしょとしか言いようがない」 翌日に通常、個別の捜査状況に言及することのない警察が即座に否定 11月9日未明に立花容疑者を逮捕 捜査関係者 「これまで様々な証拠を積み重ね、立花氏の動向をSNSなどで確認して逮捕に至った」 ▼立花容疑者を“名誉毀損”で刑事告訴した1人は― 奥谷謙一県議 「当事者として、まず報道を見た瞬間ほっとした」 「個人として否定をしても、記者会見とか利用して私なりにも発信をしたけれども、なかなかデマを打ち消すことは難しい」 ▼刑事告訴をした竹内氏の妻は― 竹内元県議の妻 「ただ被害を受けてしばらくは何もできないままに過ごしていた」 「この先、同じことが繰り返されてはいけない」 「これをきっかけにいろいろなことが明らかになって、これ以上、犠牲は生まれてほしくない」 ▼かつて立花容疑者は― 立花孝志容疑者(8月) 「私は逃げも隠れもいたしません」 「名誉毀損したことについて何も争いはありません」 「名誉毀損罪が成立するかどうかは、また違いますので」 「真実あるいは真実相当性が立証されれば、原則は違法性が阻却されるということ」 兵庫県 斎藤元彦知事 「個別の方のSNS投稿についてすべて把握しているわけではないので、内容についてのコメントはできる状況ではない」 「元県議が亡くなられたことはお悔やみ申し上げたい」...

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立花氏の言動や手法などは過激的で批判を受けるのは当然だと思いますが、その一方で真実を追及する姿勢というものは評価すべきであると僕は考えています。 何と言っても、兵庫県知事選のことを第一に挙げなければなりません。 兵庫県職員や彼らを支持する議員の反斎藤知事派がパワハラ・おねだりなどで斎藤知事を追い出そうとしたクーデーターを起こしました。大手メディアもこれらを大々的に報じて斎藤知事が悪いというレッテル貼りをしたのです。 実は、斎藤知事は県職員の天下りをやめさせ、県知事校舎の建て替えをめぐる大きな利権享受をやめさせ、港湾利権にメスを入れようとしていたのです。これに反対したのが前知事時代から利権に預かっていた県職員や県議会議員です。 もしも立花氏が兵庫県知事選に出てこの真実を県民に伝えなければ、旧体制が続いていて、県民の皆さんはこのことに気付かなかったでしょう。おかげで、斎藤知事は再選しました。もちろん、立花氏の選挙活動などで、行き過ぎた言動があったことは本人も認めています。 警察も彼の強引なやり方に振り回されているので、普通なら名誉毀損で逮捕などなかなかないことをあえて行いました。 これによって、大手メディアのメンツは丸潰れ。 そこで、今度の立花氏の逮捕に飛びついて意気揚々と報じているのです。 デマや誹謗中傷はダメですが、斎藤知事バッシングをしてパワハラとかおねだりのデマを流していたのはTBSもそうなんですよ。自分も当事者のくせにデマや誹謗中傷はダメだと言えますね。反省の一言もないのはおかしいですよ。 #サンデーモーニング

take6

142,662 views • 7 months ago

【『怖い』周囲に打ち明けていた“苦悩”…知人からも「騙してたんか?」】 ▼18日亡くなった、元兵庫県議 竹内英明氏 百条委員会のメンバーとして、斎藤知事の文書問題を厳しく追及 →竹内氏がネット上の誹謗中傷に悩まされるようになったのは、出直し知事選の頃から →斎藤知事を応援するとして出馬した『NHKから国民を守る党』党首の立花孝志氏は、竹内氏が斎藤氏を失職に追い込んだ黒幕の1人だと名指しし、事務所に押し掛けると宣言。ネット上では「楽しみにしています」などという投稿が拡散される ▼竹内氏が周囲に漏らしていた不安 竹内氏からのLINE 「うちの事務所までXなどで狙われる宣言受けて、家族も退避。警察からも退避しておくように言われている」 “証拠”を残しておくことについては… 「警察からも動画と言われた。撮るのが怖い」 →選挙戦が終わった翌日、所属会派に辞職を申し出 ひょうご県民連合 上野英一幹事長(去年11月18日) 「今回の選挙を通じて、言葉の暴力・ネットの暴力が拡散して、本人だけじゃなく家族が狂乱状態にまでなってしまって。その中で本人は家族を守るのを優先すると」 ▼竹内氏が関係者に打ち明けていた苦悩 亡くなる直前まで連絡をとっていた関係者によると、議員辞職後は、自宅と病院を往復する生活に →ネット上の誹謗中傷について、竹内氏は見ないようにしていたものの… 議会関係者 「知人や支持者から『これホンマ?』『騙してたんか?』といったメールが直接届いて、どうしてもSNSの情報を目にしてしまう状況だった。『顔を知っている人たちに言われるのがキツイ』と話していた」 →そして「怖い」という言葉を繰り返す ひょうご県民連合 上野英一幹事長 「一番今まで自分が頑張ってやってきた、信頼おける支持者の人から『どうなんや』ということも言われ、それまでの自分の自信が全部崩壊したのでは」 ▼斎藤知事がコメント 兵庫県 斎藤元彦知事 「大変尊敬させていただいていた方だけに、大変この度のご逝去についてはショックだと感じた」 Q.直接的に立花氏やネット上での誹謗中傷に、やめてほしいというメッセージは? 「SNSについては、誹謗中傷や人を傷つけるような運用というのは良くないということは申し上げているので、それをこれからもしっかりと伝えていく」 Q.一般論ではなく、立花氏の言動が竹内氏を追い詰めたのでは? 「私はかねて申し上げている通り、SNSは誹謗中傷で使うのではなく、良い使い方をしっかりやっていく、社会全体が冷静にSNSを使うことが大事だと一貫して申し上げている」

報道ステーション+サタステ

1,306,102 views • 1 year ago

竹内さんに対して「明日逮捕されるから命を絶った」と言う動画を深夜に急遽削除した立花孝志氏が今、弁明動画を出しました。 しかし、良く見るとこれは次のターゲットへ繋げる続きのメッセージがありました。次のターゲットは丸尾議員です。 県民の命を守る皆さん、丸尾議員の命が危険に晒されています。もう限界です、辛すぎて私は発信しています。 誰が気がついて下さい。丸尾さんがもし見ても、何も信じないでください。 県警も事件が起こらないと命は守ってはくれない。信じられる人の声だけ聞いてください。 これは、ただの誹謗中傷ではなく 人の命を攻撃する策略です。 首謀者のサイコパスは二人います。 これ以上、犠牲者を出したくないです。 絶対に、守りたいです。 立花孝志氏と斎藤元彦氏の二馬力の躍動は、百条委員会の人間を消す事です。一人ずつ、デマを使って上手く繋げて行きます。 普段からプライベートで使っていると公言している斎藤元彦氏が、昨夜丸一日SNSをチェックしていないはずがないです。 兵庫県知事「誹謗中傷は良くないです、ちゃんと使いましょう」と他人事なのです。 全国の皆さん騙されないでください。 今も誹謗中傷は続いていて、斎藤元彦氏はそれを完全に見て見ぬふりをしています。一人一人見直して欲しいのです。 これは政治ではなく、炎上商法を使った人を潰す炎上攻撃です。立花孝志氏は演説で「ありがとう」と言われる事のためにやっていると言いましたが、どうみても自分の「承認欲求」を満たしたいだけです。 立花孝志氏は、動画内でも亡くなられた方に対して「何も死ぬ事まではないのに」とか言えちゃう人間だから。命を軽視する人間、誰が好きになってありがとうと言えますか。 百条委員会には国家権力も何もないし潰す理由なんてないのに、兵庫県はまさに立花孝志氏の炎上商法に利用されただけです。 #斎藤元彦 #立花孝志 #百条委員会 #丸尾まき #拡散希望

kokona@AY

105,164 views • 1 year ago

立花孝志の“未必の故意”が認められるかが話題です 『これを出した時に間違いがあったとしても、もうお亡くなりになっている方なので問題ないという判断をして僕は出した』 重要な発言なので記者会見の一幕を文字起こししておきます※特に重要な部分は『』で括ります ──── えっと、だから順番としたら、もちろん僕が聞いたのは2人なんですけど。この2人のうちの1人は兵庫県警の人に聞いたという情報が来てて こっち側は兵庫県の、え、いわゆる県議会議員から来たって話です だから、ただ僕も伝聞でしか聞いていないので、あの、これね、あの、だから僕11月24日に実はツイートしていて、え、ある人が逮捕、ま、県議会、ま、この絡みのね、人が逮捕されるかもしれないって言うツイートを実は11月24日にしているんですよ で、それはなぜそういう、うー、なんだろう、玉虫色にしているかというと、やっぱり『確定してない情報だから特定できないように出してるんですね』 で、それは僕の備忘録でもあって、え、じゃあ11月24日に情報をくれた人っていうので探せるようにしてるのもあるんですけど ただ、竹内さんがお亡くなりになったっていうことによって、僕はやっぱり法律の専門家、法律詳しい人間からしたら『これは言ってももし間違っても問題ないな』っていうとこまで考えているんですよ で、竹内さんがお亡くなりになるみたいに、お亡くなりになるのに、政治家が誹謗中傷で自ら命を絶つのかと ということは、逆に言うと僕が、あのように「兵庫で逮捕されるかもしれません」と、あ、「逮捕されると聞いてます」って言ったことによっては、「そんなことはない」とはっきり言ってくれたっていうのは、実はすごくあの、ある意味いい答えを引っ張り出してるんですよ すごい大事なことです 僕が、あそこで言い切ったその『不確かな情報ではあったんです』 特に逮捕された、この2リソースの1リソースだったんで、こっち側が17日に逮捕される話もあったけども、阪神淡路大震災の30年があるので、えー、それをまたいで20日になったと で、こんなに延びていたのはどういうことなのかなって言うと、あの、電子メールだと私文書偽造の構成要件にならないであるとか、色々な問題があって、その法解釈で今まで逮捕が延びてきたとか、結構誠しやかな話だったんです で、ただ『これを出した時に間違いがあったとしても、もうお亡くなりになっている方なので問題ないという判断をして僕は出した』っていうことなので ま、この辺の高度のその法的な知識がある、で感情とちょっと違ってくるんだろうけども、僕は情報が来たからってそのままバンって出すんじゃなくて、『竹内さんがお亡くなりになったっていうことを元に、あれを出したら間違っていた』と ですから、あ、『竹内さんに謝罪したのではなく、兵庫県に謝罪をしたということである』ということですね。はい

じたくん🍯🇯🇵

45,866 views • 11 months ago

2025/3/12㈬午後 東京新聞:望月記者①【斎藤兵庫県知事などに関して】 東京・望月「斎藤元彦兵庫県知事に関して、百条委員会が公益通報者保護法違反に当たる可能性があるなどの報告書をまとめた。先週、今週、斎藤知事は会見を開いているが、百条委の報告に関して、一つの見解だと言っていた。先週の時点では、公益通報者として、今回、百条委の方でも認定されている元県民局長に対しても、猥せつな文書があったということを話している。一都道府県知事に関しての政府としての言及は難しいかと思うが、元県民局長が公益通報しながら、百条委が開かれる直前に命を落としたという痛ましい事件があった。今の斎藤知事の回答を聞いている限りは、この命の重さを痛感してるかどうかよくわからないと、新聞各紙も社説で批判していた。このことについての官房長官としての受け止めについて」 ・・・(メモ待ち)・・・ 林「個々の知事の発言等、また個別の団体の活動について、政府の立場でコメントは差し控えたいと思う。いずれにしても、人命というのは最優先で守られるべきものだと考えている」 東京・望月「個別のコメントは控えたいということだが、国会でも公益通報者保護法というのは改正され、守るためにしっかり保護すべきと罰則をつけられるようになった。人命が失われたの県民局長だけでなく、兵庫県知事に追及を重ねていた竹内県議も、斎藤知事が再選され、その後に誹謗中傷が続き命を落されたという状況がある。今の兵庫の状況は非常に分断が進み、ネットの世論にもあるが、県民の中でも民意も分かれてしまっている状況、政府として、失われてる命がこれだけ重なっていることについて、官房長官としてどう感じてるか」 林「先ほども申し上げたとおり、個々の知事の発言等については、政府の立場でコメントは差し控える。先ほども申し上げたが、人命は最優先で守られるべきものだと考えている」 東京・望月「N国党の立花代表が、現在、千葉県知事選に立候補している。という立場にも関わらず、兵庫県入りをして、再び元県民局長や竹内氏を批判するような発信を、この選挙戦の最中に、千葉でなく兵庫で繰り返している状況。ネットとかニュースで見る限り、カウンターとかそれを批判する方たちも集まっているが、千葉県知事選でありながら、兵庫県内でこういったことが繰り返されている状況、二馬力選挙に関しては、立花氏が関与したとされる二馬力選挙に関しては、これに関しては法律の見直しも検討されているようだが、なかなか法律改正が現実の状況に追いついてないと思う。このことに関して、個別の代表の名指し批判は難しいにしても、今の状況について、一般論でいいのでお答えしていただけないか」 ・・・(メモ待ち)・・・ 林「まず選挙だが、これは国民が地権者として政治に参加する最も重要かつ基本的な機会である。これは選挙運動は有権者に対して、誰を選択すべきかという判断材料を提供するものであると考えている。候補者においては、選挙のルールを遵守し、判断材料を提供するにふさわしいものとなるように、選挙運動を展開していく必要があると考えている。一般論ということで申し上げると、選挙運動は、公職選挙法で認められてる範囲内で行わる必要があって、公職の候補者が他の候補者の選挙運動を行う場合には、その対応によっては、公職選挙法上の数量制限などに違反する恐れがあるものと承知している。公職選挙法に定める選挙運動に関する現在のルールを見直すなど、選挙運動のあり方については、その必要性も含めて各党各会派において、ご議論いただくべき事柄であると考えている」 東京・望月「一般論ということでもいいが、今回、千葉県知事選で争うべき県民が考えるべき政策というのは、本来は候補者というのは、それぞれがそれぞれのアイディアを出し合って議論し、そして県民にその真を問うということをすべきだと思うが、現状、千葉県の県政と関係ないことが、兵庫県の中で候補者によって発信され、そして兵庫県の民意自体が、また兵庫県知事選に続き大きく揺れ動いている状況が生じている。選挙というのは本来、県民に対する自身が知事になったときに何ができるのかを発信すべきだと思うが、そうではない選挙というのが最近続いている状況について、どう感じてるか」 林「先ほどと申し上げたことと重なるかもしれないが、やはりこの選挙運動というのは、有権者に対して、誰を選択すべきかという判断材料を提供するべきものであると考えている。ご指摘のあった知事選においては仰ったように、誰が知事としてふさわしいのかを選択すべきか判断材料を提供するということになろうかと思う。こうしたルールを遵守して、判断材料を提供するにふさわしいものになるように、選挙運動を展開していただく必要があると、先ほど申し上げたとおりである。総理も言っているように、二馬力の選挙にしても、どう考えてもおかしいということだと思っていると述べている。各党の合意を得て法改正をはじめとして、誰もが納得するそうした選挙のやり方、選挙運動のあり方、これを確立するのが喫緊の課題であると認識していると総理も述べられている。このインターネットなどの利用の状況とか、その他の最近の選挙をめぐる状況に対応するために、どういう施策が必要になるのかということも、この選挙運動に関する各党協議会というのがある。そこで議論がされているし、されるべきものと考えている」 東京・望月「これも個別の捜査でお答えできないと回答がくると思うが、一般論としてお答えしてほしいと思う。神戸地検と兵庫県警が兵庫県知事選に関して、「merchu」という会社の強制捜査を行った。公選法疑惑が事件となるかならないかというところが注目されているが、一方で、斎藤氏が出ていた兵庫県知事選の中にいた元県民局長を誹謗中傷するような街宣で発信を重ねていた立花氏に対して名誉毀損が成立するのではないかと、様々な法律上の違反を指摘する声があるが、未だ「merchu」の強制捜査以外は、兵庫県警および神戸地検の動きが全くない。その後も泉大津市長選に立花氏が出たり、それから現在では千葉県知事選に候補者として出ている状況。なぜこれほど捜査が遅いのかという批判、これから都議選や参院選を迎えるにあたって、多くの国会議員だけでなく、有権者の方たちが不安に思ってることだと思うが、こういった点について、司法の場の動きが遅いのではないかという指摘についてどう考えるか」 林「各種の報道については承知している。仰っていただいたように、個別事件における捜査当局の対応に関する事柄であるので、政府としてお答えすることは差し控える。いずれにしても、法と証拠により判断されるものと考えている」 控えてばっかりだな🙄

SHIN∞1🌏

63,258 views • 1 year ago

【重要】奥谷県議を支持しない理由 民意が歪められた「史上最悪の知事選」? 皆様覚えてますか?奥谷県議は、4連発で斎藤さんの「落選運動」をし、民意を歪めようとしてましたよね😡 【事実】結論が出るまで中立であるべき百条委員長が、斎藤知事が出直し知事選への立候補表明した直後の2024年10月4日に、わざわざリハックに出演し“斎藤知事を職員が望んでいない”発言 ●次なる新しい知事の下で出直したい ●職員さんのモチベーションが低下 ●再選しても県政を立て直せるか疑問 ●戻ってきたらもう一緒にやるのは無理 ●わがまま付き合えない、好かれてない 一部文字起こし 1️⃣また批判みたいなことになりますけど、早く新しい知事を迎えて、いち早く出直しをしたいと皆さん仰ってますので、次なる新しい知事の下、また新たに県政を進めていくことが1番大事だと思ってます 2️⃣ただやっぱり職員さんのモチベーションが、本当に低下してるので、(斎藤さんが)民意を得て戻られたとして県政を本当に立て直せるかと言うと、そこは凄く疑問を持ってる 3️⃣全ての職員さんが言ってるとは言わないですけど、僕が聞いた限りでは、戻ってきたらもう一緒にやるのは無理だと、一緒に働きたくないっていう声はやっぱり聞きます。 4️⃣若い職員さんとお話しする機会がないので、知事に近い幹部職員さんの聞くと「ちょっともうあの人のわがままには付き合ってられへんわ」と言う方もいらっしゃいます。(理由は) 明確になんやったかっていうのは、僕も今忘れちゃったんですけど、あんまり好かれてるイメージはないですね。

みどり姫

54,430 views • 5 months ago