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Ana Sayfaya Dön

#NNNドキュメント 6/28深夜は 命と暮らす責任 近年、社会問題となっている #多頭飼育崩壊 や飼い主の高齢化などによる #飼育困難。動物たちが安心して生きられる未来のために何ができるのか。命と暮らす責任について考えます。 #TNR 語り #清家康広(KKTアナウンサー) 制作 #熊本県民テレビ

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2、3か月の子猫を動物管理センターに引き渡しに来た家族。 親は子供に「旅行」か「子猫」どちらか選択させました。 子供は子猫ではなく旅行を選んだのです。 夏休みに数日間旅行に出かけるためだけに子猫は無責任な飼い主に飼育放棄されたのです。 ー お子さん達こうやって泣いてらっしゃいますけど、動物を飼う事の難しさや命の大切さをどう考えている? ー 母親「でも(子どもたちは)優しさが今度は芽生えてきて、何か月間か飼ったけど良かったかなって。今度またここで(動物管理センター)飼う猫でも探せたらいいかなって。飼える時がきたらね」 これが無責任な飼い主です。 この母親の発言、ほんとムカつく。 子猫は殺処分されるかもしれないのに、また飼う猫を探す?ふざけんなよ! 山や川、町に犬や猫を捨てるのと動物愛護センターや保健所に犬や猫を引き渡すのは同じこと、責任を放棄しているのです。 こういう無責任な飼い主がいる限り、殺処分はなくならない。 身勝手で無責任な飼い主が本当に許せない。 「旅行にいきたい」 「懐かない」 「お金がかかる」 「お世話が大変」 そんな身勝手な理由で捨てたり放棄するな。 犬や猫、小動物を家族にお迎えしたら最後まで一緒にいてあげてください。 命を大切に。 大切な家族を最後まで守ってあげてください。

茶トラ局長

303,682 görüntüleme • 1 yıl önce

多頭飼育崩壊3件目からレスキューした妊娠猫。 昨日、病院へ連れて行こうとキャリーを用意していた矢先、すでに赤ちゃんが産まれていました💧 最初は3匹、数時間後には4匹に…。私はどんなにお腹が大きくても基本的に堕胎を選びます。 それは「今、生きている命」を守るため。新しい命を増やすことよりも、今苦しんでいる子達を救いたいからです。 もちろん、しっかり医療にかけて責任を持って育てられるなら産ませる選択もあると思います。 でも、自宅で産ませておきながらガリガリで骨と皮になるまで放置し重症化してから入院…感動ポルノぶちまける…。 そんな現実を見ると胸が張り裂けそうになります。「面倒が見れないなら産ませるな」と強く言いたいです。 活動家達はそんな無責任な人達は繰り返すんだろうな…猫が被害者と嘆いています。 3件目の飼い主さんは「堕胎は可哀想」と言いました。でも、この状況を作ったのは誰なのか。その言葉を聞いて思わず怒りました。 ただ…ここの子たちは他の多頭飼育崩壊現場と違い、みんな人懐っこくてゴロゴロと甘えてきます。飼い主なりに愛情はあったのだと思います。 何がなんだか…。 私の心が追いつかないな。 産まれた命をしっかり見守り、母猫が安心して子育てできる環境を整えます。 黒猫ばかりですが栄養とらせてるので毛がフワフワしてきてます。 長毛や中毛の子も出てきそうです🐈‍⬛ 実は私、黒猫大好きなんです😁 里親募集です💞 少しでも気になる方、ぜひシェルターに遊びに来てください😊

北名古屋さくら猫

404,506 görüntüleme • 10 ay önce

Xで京都の鴨川のオオサンショウウオが話題になっているので、当館の展示にいるオオサンショウウオも便乗してご紹介します。 埼玉県でオオサンショウウオ?と疑問にもってもらえると展示としては大成功なのですが、なかなかそこまで辿り着けずに四苦八苦しています。 当館は主に埼玉県にすむ生き物を展示しています。この個体も30年ほど前に埼玉県内で捕獲された個体です。しかし、オオサンショウウオの生息地は岐阜県より西、埼玉県にはいるはずがない種です。おそらくは飼育個体が逃げたか遺棄されたものだと考えられます。 展示から外すという選択肢もありますが、生き物を飼うことや逃がすことについて今一度考えてもらうきっかけにしたいと展示しています。 地域にどんな生き物がいて、そこに住む私たちがこの先どうしていきたいか。それを考える基礎として現状を知ることが大切です。これからも埼玉県内の自然の現状を伝えていけるように頑張っていきたいと思います。 ちなみに県内にすむサンショウウオの仲間であるトウキョウサンショウウオも展示しています。 ぜひ見に来てください。 #さいたま水族館 #羽生水郷公園

さいたま水族館・羽生水郷公園【公式】

159,370 görüntüleme • 2 ay önce

野外のネコが「防除推進外来種」になるかも、というニュースが話題ですね。 防除や外来種という言葉はインパクトがあるので「外のネコが全部、駆除される」と不安になる方もいると思います。 省自らの発表ではないため情報が少なく、そういった誤解が生まれやすいので、今わかっていることを動画にまとめました。 現時点でわかっていること ・室内で適切に飼われているネコは対象外 ・防除は"即・殺処分"ではなく、保護や移動も含まれる ・法的な拘束力はなく、今はまだ最終調整の段階 ・目的は、希少な生き物や生態系を守るための注意喚起 そもそもなぜ外にいるネコは、防除が推進される外来種とされるのでしょうか。 事実、野外にいるネコ(野良猫やノネコ)の寿命は屋内で飼育されているネコと比べ短く、病気や怪我、虐待、感染症の媒介、捕食されるリスクがあります。そして、在来の生き物を狩猟することも問題視されているからです。 私自身、屋内でネコを飼育しており、家族の一員として生活しています。 日々、変化はないかを観察し、快適に暮らせるにはどうしたらいいか、餌はどれだけ食べたか、糞の量は?匂いは?、毛並みは?、鳴き声や歩き方はいつもと違いがあるか・・ そのネコを愛しているからこそ、命をまっとうするまで、と覚悟と責任を持って接しています。 だからこそ、外にいるネコを見るたびに、怪我や病気はしてないかな?このあと車にひかれないかな?と心配になります。 そしてネコだけでなく、在来の生き物たちも大切にしたいと心から願っています。 公園でさえずる野鳥たち、種類も生態も多様な昆虫たち、ロマン溢れる爬虫類や両生類たち。 その全てに命があって、つながりがあります。 そして、そのつながりは人にとってさまざまな形で役に立っています。 在来の生き物たちは、日本にネコが連れて来られる前から、進化を重ね、今の生態系となりました。 それは長い長い時間をかけた奇跡といっても過言じゃないでしょう。 イエネコが日本に来た時期は諸説ありますが、日本の生態系がネコと共存するには、その歴史はあまりに短いのです。 感じにくいですが、在来の生き物は人にとって大切な恵みをくれる存在でもあります。 そういった意味でも、素晴らしい在来の生き物たちを守りたいのです。 防除は、在来の生き物、そして人を守ること、ひいては外にいるネコ自身を守ることにもつながると、私は理解しています。 その上で、願っていることがあります。 これ以上、傷つくネコを増やさないためにどうするかを、ネコを愛する人と一緒に考えたい。 在来の生き物を守りたい人を増やすには何ができるかを、自然を愛する人と一緒に考えたい。 これ以上の対立は、ネコと在来の生き物を守ることにはつながりません。 何よりも、心が痛いです。 そんな思いで作った動画です。

WoWキツネザル🦸🏻‍♂️🌍🦸🏻‍♀️著書『絶滅体験レストラン』発売中

310,569 görüntüleme • 1 ay önce

#また捨てられる💧 #2度もすてられ💧 🆘♦️#2頭の緊急里親募集♦️🆘 徳島から4歳の女の子 幼い頃に捨てられたこの子達を 大切にすると誓い家族に迎えて 三年半が経ち子供の受験 親の介護や自分の足の痛みが重なり 飼えなくなったと‼️手放したいと‼️ 足の痛みがよくなるまで 親の介護は何年かかってもいいから この子達をいつか お迎えにきてほしいとボラ様が懇願 一年以上も前から考えて出した答えだから 変わらない お迎えにはいけないから 里親さまを見つけてほしいと。。 ずっと家族でいたのに どの写真も🐶🐶笑ってない… 本当の姉妹ではないけれど ずっと寄り添って生きてきた いつも一緒に仲良く寄り添ってきた やっとつかんだ幸せだったのに やっと家族ができたのに ずっと一緒に居られると思っていたのに また捨てられる... 7/4には自分では見れないので 元の団体に戻すと言っています 団体に戻れるなら命は繋がり安心ですと 家族で過ごしてきたこの子達が 団体に行ったら今のような生活はできないと… 家族の温もりを知ってしまった子が また団体に戻される... 二度も飼い主に捨てられる...。 急募です 家族として暮らせるよう ひとりぼっちになってしまわぬよう 家族になって頂けませんか🍀🙏🏻🙇🏼‍♀️ インスタ bearcoarose 様まで

🇯🇵GOLL

61,499 görüntüleme • 1 yıl önce