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NO BORDERで、二世の会の小嶌希晶さんが、解散命令裁判をめぐる文科省の陳述書「捏造疑惑」と刑事告訴について言及してくれました。 世間では「解散で解決」と思われがちですが、裏では非公開の密室裁判であり、関係者が証拠を十分確認できないまま判断が下されています。さらに深刻なのが文科省書類の「証拠捏造疑惑」 「自ら望んで結婚(祝福)に参加した」という元信者の証言が、強制・人権侵害と正反対の内容に書き換えられていたとされています。事実なら極めて重大な問題です。 教会も反省すべきことは多くあると思います。 でも、国家権力が「結論ありき」で証拠を歪め、密室で処分を進めることは別問題。これは日本の民主主義と信教の自由に関わる問題です。 だからこそ、これからも発信し続ける必要があると思っています。

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3年以上、語ることを封じられてきたキャスターが、今ようやく口を開いた。 これまでメディア内部の圧力により、3年以上にわたって語ることを許されなかったとされるキャスターが、今になって、エプスタイン文書についての自身の見解を語り始めました。 本人はまず、公開されたエプスタイン関連文書について、ポデスタメールと比較しても、規模も内容も桁違いに深刻で、まったく新しい次元の闇を示している。 そう表現しています。 児童への性的虐待や人身売買に関する記述にとどまらず、文書には、これまで噂や疑惑として語られてきた さまざまなテーマが含まれている そう主張しました。 そして話題は、アンソニー・ウィーナーのノートパソコンに移ります。 このノートパソコンには、エプスタイン文書以上に衝撃的な内容が含まれていると、キャスターは述べます。 そこに保存されていたとされるデータは、ヒラリー・クリントンとその周辺人物に関する極めて深刻な疑惑を裏付けるものだったという主張です。 さらに、このノートパソコンを実際に目にしたとされるニューヨーク市警関係者の証言として、精神的ショックを受けた人物が複数いたとも語られました。 ただし、これらはすべて本人や関係者が語っている主張であり、公式に裁判で確定した事実ではないという点も強調されています。 また、 **チャック・シューマー**の名前や、政治的な権力構造との関連にも言及があり、この問題が単なるスキャンダルではなく、政治と司法、情報公開のあり方そのものに関わる とする見方も示されました。 キャスターは最後に、すでに議会で証拠提出を求める動きがあること、 過去にも政府の公式文書で一部が言及されてきた点を挙げながら、これは陰謀論として片付けられる話ではなく、公的記録と証言が存在する問題だそう主張しています。 長年、語ることを許されなかったとされる声が、今、少しずつ表に出始めています。 この動きが、今後どこまで検証され、どこまで明らかにされるのか。 引き続き、注視が必要です。

トッポ

58,087 views • 7 months ago

【「死刑宣告」なら議事録を公開せよ】 東京高裁が旧統一教会(家庭連合)の解散命令を支持した件について、 国際勝共連合の渡邊芳雄会長が強く主張しているのは、 極めてシンプルな原則です。 「ここまで重大な決定をしたのなら、 その議論の記録を公開せよ」 これは感情論ではなく、 民主主義国家の基本原則の話です。 もし国家が ・宗教法人を解散させる ・信仰共同体の法人格を奪う という“事実上の死刑宣告”に等しい判断をするなら、 当然そのプロセスは 国民に説明可能でなければなりません。 ところが今回問題視されているのが次の点です。 ①証拠の多くが拉致監禁を経た証言 地裁・高裁が引用した民事訴訟の多くは、 信者が強制的に脱会させられた「拉致監禁」事案と関係するもの。 もし刑事犯罪の状況下で作られた証言なら、 証拠能力の扱いは極めて慎重であるべきです。 ②2009年以降の新証拠がほぼない 教団がコンプライアンス宣言を出して以降、 訴訟や相談は激減したとされています。 それにもかかわらず 「隠れた被害があるはず」という推測で 解散の根拠が補強されている。 これは法的判断として議論の余地が大きい部分です。 ③宗教審議会の議事録が非公開 本来、重大な行政判断のプロセスは 透明性が求められるはずですが、 宗教審議会の議論の詳細は いまだ公開されていません。 もし議論が正当であるなら、 公開できない理由はないはずです。 ④2022年の法解釈変更 「民法上の不法行為だけでは解散要件にならない」 という政府答弁が長く続いていた中で、 2022年に突然 解釈が転換されました。 この過程がどう議論され、 誰が決めたのかも いまだ明確ではありません。 ここで一度、 感情を離れて考える必要があります。 問題は 「教団が好きか嫌いか」ではない。 国家が ・どの基準で宗教を解散できるのか ・その判断過程が公開されるのか という 法治国家の原則そのものです。 もし議事録が公開され、 十分な証拠と議論が確認できるなら それはそれでよい。 しかし もし公開できないのであれば―― その時点で 民主主義の側に疑問符がつくことになります。 だからこそ今求められているのは 単なる擁護や批判ではなく、 「判断のプロセスを公開せよ」 という 極めて基本的な要求ではないでしょうか。

祈祷弁護士/Prayer Lawyer

38,806 views • 6 months ago

僕が堀さんを脅したというのであれば、お手数ですが、堀さんがそう思われる、僕が送ったDMのスクショを堀さん自身のX上で公開していただけないでしょうか? もしくはブロックを解除してこの投稿のリプに送っていただいてもかまいません。 また、よければこれを見てる方の中で堀さんに連絡できる方がいましたら、僕はブロックされててリプも送れないので、代わりにこの投稿の内容をお伝えいただけると非常にありがたいです。 この件に関して、僕側の視点で言わせていただくと、堀さんが「私の勘違いが全ての原因であり、この点心から謝罪を申し上げます。」「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださることを丁寧に書いて送ってくださったので、堀さんが望むDMでやりとりを続けました。 僕としては、後でこういうことにならないように、全てリプでやりとりしたかったのですが、堀さんの丁寧な文章を読んで、DMでやりとりを続けてもいいと判断したのは僕自身なので、ここに関しては堀さんになんの落ち度もなく、僕が間違っていたと反省しています。 ですが、堀さんが欲しいものリストを公開して、他人に買ってもらおうとしていたスマートリングを僕が買ったことをX上で報告しただけで、一方的にそのリプで「これは酷いです」と言ったり、 堀さんが「DMでやりとりしたい」「表に出したくない」と言ったのに、僕のことをライブ配信で事実を曲げて悪く言ったりされては、一部の方かもしれませんが、僕に対する誤解や悪印象が広まりますし、それは僕も黙って見ているわけにはいきません。 なので、この件で僕自身に対して誤解が広がってることがあるのであれば、証拠も提示した上で自らの口で弁明や反論をしたいと思っています。 これが僕が今思ってることであり、堀さんにはDMで直接、僕への誤解を解いて頂きたい旨と、それをしていただけないのであれば「僕は僕で表で言いたいこと言わせていただこうと思いますがよろしいでしょうか?」とお伝えしましたが これは脅しなのでしょうか?

海空ちゅうと(恋リア王👑)

2,867,414 views • 24 days ago

【旧統一教会信者と拉致監禁ビジネス】 解散命令という重い判決を下された今、 だからこそ、闇に埋もれさせたくない問題。 最近、紀藤弁護士のポストを浜田聡さんが引用で痛烈に指摘し、事実が少しずつ広まっていますが、 拉致監禁に関わったキリスト教牧師や“脱会屋”に対して、信者の親が多額の費用を支払うケースがあったことも多数、指摘されています。 つまり、それは「善意の奉仕」ではなく、実質的にビジネスとして成り立っていた恐ろしい側面があります す。 僕たち二世からすると、この問題は単なるSNS論争ではありません。 実際に監禁され、信仰を否定され、家族関係まで壊れてしまった人たちがいる。 そしてその現実は、これまでほとんど社会の議論の俎上に乗ることがありませんでした。 教団に問題があった部分は、これからも検証されるべきだと思います。 解散命令という司法判断が出た以上、それを軽く扱うつもりもありません。 それでも―― 信者に対する人権侵害まで、なかったことにされていいのでしょうか。 宗教を理由に拉致監禁されてもいい社会など、本来あってはならないはずです。 どれほど時間がかかっても、 真実が闇に埋もれてしまわないように。 この問題だけはSNSの中でも記録として残し続けたい。

頑張る!アラフォーパパ

15,234 views • 6 months ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 7 months ago

「すごいプロンプト1発ですべて解決する」という幻想に対して、かなり重要な現実論が語られている。現場では、入力も出力も何度も修正し、文脈を足し、確認しながら前に進む。AI革命の核心は魔法の呪文ではなく、反復と文脈とUXにある。ここを押さえている議論は強い。 マイク・キャノン=ブルックス「Xを見れば、『この魔法のようなプロンプトを貼り付けるだけで、一人で10億ドル企業を動かせる』みたいな話がいくらでも出てきます。ですが、それはかなり馬鹿げています。現実には、データ面でもかなり反復が必要です。ワンショットは確かに有用ですが、実際には出力も入力も何度も編集し直すことが多いのです。 たとえば『宿題のエッセイを書いて』と言えば、AIはエッセイを返してきますが、『いや、違う、歴史の授業なんだ』と言うと、『分かりました、ではエッセイを出します』と返ってくる。つまり、実際には入力自体を変えているわけです。ある意味、これはチャットによる反復です。ですが、画像編集をチャットで何度もやったことがあるなら分かると思いますが、あれは非常にフラストレーションがたまります。『いや、変えてほしくなかった部分まで変わってしまった』となるからです。つまり、入力の設計と体験に問題がある。その一部は、適切な量のコンテキストをどう持たせるかという問題であり、さらに出力と反復の問題もあります」

Tsubame

18,758 views • 6 months ago

「あと10〜15年で老化そのものに決定打が入りうる」という見立てを真剣に受け取るなら、「どう生きるか」の設計図は根本から書き換わるべきだ。ここ数年の進歩を見てなお、「どうせ自分が生きている間には間に合わない」と諦めるのか、「だからこそ、あと10年だけでも延命する努力をする」のか。 デリヤ・ウントゥマズ「ブライアン・ジョンソンは、今ある技術で不老不死になろうとしているわけではありません。彼がやろうとしているのは、私たちが老化の問題を解決する地点に到達するまで『死なないようにする』ことです。『死ぬな(don’t die)』というコンセプト全体について、私は母にも『これから10年間は死なないで。どうか生き延びてください』と言っています。 なぜなら、もし10年生きれば、そこからさらに5年生きられるようになりますし、15年生きれば、そこからさらに50年生きられるようになるからです。私たちが老化を解決するからです。 私は、多くの人がこの『死ぬな』というコンセプトを誤解していると思います。ナルシシズム的な『自殺するな』という意味ではありません。むしろ、『私たちがこれを直すまで、十分長く生きていてください。そうすればこの問題も解決できます』ということなのです。 もしブライアン・ジョンソンがこれを50年前に言っていたら、本当にばかげていたでしょうし、とても自己中心的に聞こえたはずです。しかし今は、私たちはその地点に本当に近づいています。本当にあと10〜15年のところまで来ています。ですから、『これから10年は死なないで』というのは現実的なお願いなのです。 そして彼がしていることは、自分自身の身を完全に賭けているということです。自分で自分に実験をしているのです。例えば、『血液の輸血をしたらどうなるか——これはあまり効果がありませんでしたが——毎日1時間運動したらどうか、この食事を続けたらどうか』といったことを試し、『ほら、自分の老化は遅くなっている』と示しているのです。 もしあなたがその一部でも真似をすれば、さらに10年生きられる可能性は高まります。彼は人類に対して本当に驚くべき貢献をしているのだと思います」

Tsubame

19,526 views • 9 months ago