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Ana Sayfaya Dön

NoBorder #12 を公開しました。 タイトルは「DSに潰された第93代内閣総理大臣。首相を葬った“ディープ・ステート”の計画の真実」です。 「ディープステート」という言葉は、アメリカのトランプ大統領が「一掃する」と発言したことで世界に広まりました。 国家の表舞台には姿を見せず、政治や経済を裏から動かしていると言われる存在ですが、その実態は一体何なのか。今回の議論では、その正体と狙いに迫りました。 論客にはお馴染みの奥野さん、上杉さん、フィフィさん、AI GACKTに加え、新たに中東情勢アナリストの石田和靖さん、郵便学者の内藤陽介さんをお招きしました。 そしてゲストMCには、ディープステートに立ち向かった張本人であり、元内閣総理大臣の鳩山由紀夫さんをお迎えし、より深い議論が実現しました。 普段のメディアでは触れられない視点を交え、今回も真剣に議論しました。ぜひ最後までお付き合いください。 感想やご意見は#NoBorder #ノーボーダー をつけていただくと我々の方で確認しやすく大変ありがたいです。 皆さんのコメントが僕たちの励みになっています。 番組リンクはリプ欄からどうぞ。

89,133 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

玉木氏 ガソリン減税が決まった 与野党の先生方、関係者の皆さん、そして本当に高市総理、片山財務大臣には大変お世話になった。岸田・石破内閣ではできなかったことが高市内閣でできたのは意味があったしありがたい 何よりもそれを動かしてくれたのは国民の皆さん。国民の皆さんの手柄です ーー以下全文文字起こしー 本当に良かったです これも手柄がどうこうと いうことではなくてね これはもう国民の皆さんの手柄です 衆議院選挙、参議院選挙と 皆さんに投票いただいて なかなか 誰に入れてもどこに入れても 変わらないと思われてきた その一票で実際に政策が政治が 動いたってことがね 私は一番嬉しくて もちろん今回頑張っていただいた 与党の先生方与党の先生方 そしてまた改めてどこかの機会で 話しますが 今回本当に高市総理片山財務大臣 には大変お世話になりました APEC行く直前とかですね いろんな形でお願いも ご理解もいただいて 今日に至ったということで 正直岸田内閣・石破内閣で できなかったことが 高市内閣でできたということは やっぱり意味があったと 私は思いますし 本当にありがたいと思ってます すべての関係者の皆さん 役所の皆さん秘書官の皆さん いろんな人にも お世話になりました、正直 ですから 本当に皆さんの手柄だと 思ってますが 何よりもそれを動かしてくれたのは 国民の皆さんの手柄だと思ってます 皆さんが投票所に 足を運んでくれなければ こういう選挙結果が出てないし また具体的に政策が前に 進むことはなかったと思います

おもち

55,812 görüntüleme • 7 ay önce

ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

66,163 görüntüleme • 10 ay önce

この度、私はPUBGMOBILEの選手としての活動を引退することを決断しました。これまで支えてくださった仲間、チームメイト、チームスタッフ、そして何より応援してくださったファンの皆様に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。 選手として活動していた時期は、楽しいことも辛いこともありましたが、そのすべてが私にとってかけがえのない経験となり、成長の糧となりました。数多くの試合を通して、たくさんの仲間と出会い、切磋琢磨しながら一緒に戦ってきた日々は、今でも心に深く刻まれています。そんな素晴らしい時間を過ごせたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返れば、PUBGMOBILEの世界には多くの思い出が詰まっています。チームでの練習、緊張の中で挑んだ大会、そして勝利を分かち合った瞬間。どれも一生忘れることはありません。それと同時に、皆さんからの温かい応援や励ましがあったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。本当にありがとうございました。 しかし、選手としての活動は一旦ここで終わりますが、PUBGMOBILE自体を辞めるわけではありません。これからもゲームは楽しんでいきますので、もし機会があれば、ぜひまた一緒に遊んでください!選手としての活動は終わりますが、今後も皆さんと繋がり続けることを楽しみにしています。 最後に、今まで応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。これからもPUBGMOBILEを楽しみながら、新たな挑戦をしていきますので、引き続き温かい応援をよろしくお願いします。 本当にありがとうございました

DNE_LUFA911

80,192 görüntüleme • 1 yıl önce

僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

133,001 görüntüleme • 5 ay önce

「仕事がなくなる」よりも深いのは「意味がなくなる」恐れだ。産業化は生産を工業化しただけでなく、アイデンティティまで工業化した。「何をしているの?」が「あなたは誰?」になった世界で、AIがタスクを肩代わりし始めれば、次に崩れるのは自己像そのものかもしれない。 アクラム・アワド「AIは私たちを無用にしてしまうのでしょうか? もし働かないなら、私たちは誰なのでしょうか? もし生み出さないなら、私はまだ意味があるのでしょうか? 何世紀にもわたって、私たちは自分のアイデンティティや価値を『何をしているか』に結びつけてきました。農家、工場労働者、コーダー、コンサルタント——仕事と職は、現代の社会における秩序と定義の原理になりました。 ですが、いつもそうだったわけではありません。産業革命の前は、私たちのアイデンティティは信仰や家族や共同体から来ていました。仕事は人生の一部でしたが、それ自体が人生の定義ではありませんでした。そこに工業化がやって来て、私たちは生産だけでなく、アイデンティティまでも工業化しました。『何をしているの?』は『あなたは誰?』の言い換えになったのです。 そして今日のAIは、そのモデルを完全に解体しつつあります。AIはあらゆるタスクを自動化しています。製造や物流、デザイン、顧客対応、さらには創造的な仕事にまで。いまのAIは曲を作り、コードを設計し、本を挿絵化し、そしてそれ以上のこともできます。実際、世界経済フォーラムは、2025年までにAIが人間より多くのタスクを行い、何億という雇用が危険にさらされると予測しています。 ですが、これは仕事だけの話ではありません。意味の話です。尊厳の話です。かつて私たちに価値を与えていたただ一つのものが、時代遅れになったときに何が起きるのか、という話です。そして注意しなければ、私たちは大恐慌に向かうかもしれません。ですが今回は、所得の大恐慌ではなく、アイデンティティの大恐慌です」

Tsubame

93,804 görüntüleme • 5 ay önce

NoBorder #17 を公開しました。 タイトルは「国が日本人を見捨てた?移民ばかり優遇する本当の理由」です。 「日本人ファースト」という言葉が、今年の参院選で一大旋風を巻き起こしました。一方で、それは差別的だと批判する意見もあります。 今回は「在日特権」や「外国人優遇政策の実態」、そして「外国人なしに日本の経済は成り立たないのか」といった論点を多角的に議論しました。 尚、先週の配信を受けて、桜井弁護士をはじめ在日外国人の擁護派に回った方々を出さないでほしいといった要望や、個人攻撃とも取れる誹謗中傷を数多く目にします。 前提として、この番組は1つのテーマに対して、異なる立場の論客の意見を聞いて真実の輪郭に迫ることを目指しています。 よって、他のメディアがしてきたように社会やSNS上で歓迎される意見だけを取り扱い、欠席裁判的な番組作りをするつもりは全くありません。 だからこそ今回も、外国人問題に対し、異なる見解の方を呼んでおり、外国人を擁護する立場の方々も、批判が飛んでくることを覚悟の上、建設的な議論をするためにリスクをとって出演いただいています。(だって今は、外国人を擁護する発言を少しでもすることがSNSではタブーになってるからね。。。) そこにはご視聴くださっている皆さんも敬意を持っていただき、個人攻撃は避けていただけると嬉しいです。 もし、見てくださっている方に議論関係なく、ただ特定の人を叩きたい人がいるなら、もう番組は見なくて良いです。 この番組はフェアに対立する双方の意見を聞いた上でその是非を考えられる視聴者と歩んでいきたいと考えています。

溝口勇児 | 連続起業家

590,650 görüntüleme • 7 ay önce

鈴木俊一幹事長 二幹二政会談をうけて ぶら下がり会見(自国)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:TBSです。 本日の国民民主党との会談、どういった目的で実施されたのか、どういった議論の整理をされたのか教えてください。 A:私が幹事長に就任してから、国民民主党の榛葉幹事長と最初にお目にかかった時に、令和6年の12月に自公国の幹事長で交わした合意書、確認書、それはまだ生きているのかというお話がありました。 それに対して私の方から「これは公党の約束でありますので、それは生きている」というお話をしたところです。 そういう経緯の中で今日は、そうした合意書、確認書、中身については皆さん、ご存知の通りでありますが、いわゆる103万円の壁、それとガソリンの暫定税率の廃止、これについて真摯に今後とも協議を進めると、こういう中身でありますので、それを今日、文書にはしませんけれども、再確認して今後その協議の場で、今度は維新が連立に加わりましたので、自民、維新、公明も引き続き協議に加わっていただけるということでありますので公明、そして国民。この4党の枠で、この協議を進めていきましょうということを確認致しました。 ですから今日は協議する場所の設定、その確認をしたということで、政策的な中身の議論は全くありません。 Q:朝日新聞です。 この4党でどういうスケジュール感でというお話はあったのでしょうか。 A:それは全く、今日は議論しておりませんし、これからだと思います。 Q:共同通信です。 その4党の枠組みでやるのは年収の壁に加えて、ガソリンもやるということになるのでしょうか。 A:そうですが、こっちはもう佳境になるので、そこは早晩に決着が着くものと期待しておりますが、そうすると、残された一つはその場でやるのだと思います。 Q:テレビ朝日です。 103万円の壁についての協議の場所を設定されたということですけれども、各4党からどういった方がその協議の場に参加されることになるかというお話は、今日されたのでしょうか。 A:しておりません。これはやはり前回も実務者協議の形でしたので、それぞれの党から実務者の方を出していただいて、そこで協議をするという形になると理解しています。 Q:NHKです。 今日は両党の政調会長も同席されていましたけれども、何か政調会長からご発言というのはあったのでしょうか。 A:ありましたけれども、政策の中身に触れるような、そういう話はありませんでした。 #鈴木俊一

自民党広報

350,104 görüntüleme • 7 ay önce

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

87,617 görüntüleme • 1 ay önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,312,647 görüntüleme • 10 ay önce

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 4 ay önce

私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 görüntüleme • 6 ay önce

あまこま混成12「7か箇所骨折で最後までにやり抜いた日本の十種選手」 今回は、皆さんにぜひ知っておいてほしい、日本が誇る十種競技選手についてお話ししたいと思います。 その選手の名前は、松田克彦さん。 僕が卒業した順天堂大学の大先輩にあたる方です。 松田さんは、1993年にドイツのシュトゥットガルトで開催された世界陸上に、十種競技の日本代表として出場された選手です。日本選手権でも優勝し、当時の日本記録も樹立された、まさに日本のトップ選手でした。 松田さんの後には、同じく順天堂大学の金子宗弘さんが8000点にあと5点と迫る7995点の日本記録を出すなど、当時の順天堂大学は十種競技がめっちゃ強い大学だったんです。 僕が生まれたのが1987年なので、松田さんや金子さんが活躍されていた時代は正直4-5歳くらい小さくて、おそらく十種競技という種目すら知らなかったですが、順天堂大学へ進学する時に自分で色々と調べる中で、こんなにもすごい選手がいた大学なんだと知りました。そして、高校の恩師とのご縁もあって、高校時代から何度か練習を見ていただく機会に恵まれたんです。 大学に進んでからは、当時混成競技を指導してくださる方がいなかったので、平成国際大学で監督をされていた松田さんのもとへ、年に3回ほどトレーニングを習いに行っていました。 そんなご縁もあって、松田さんが世界大会で活躍されたすごい選手だということはもちろん知っていたのですが、その世界陸上での競技を映像で見たことはありませんでした。僕が大学生の頃は、まだYouTubeにもそういった映像はなかったように思います。 ただ、伝説として語り継がれている話がありました。 周りの方々から伝え聞いた、1993年のシュトゥットガルト世界陸上での話です。 何度も話ししていますが、十種競技は2日間で10種目の競技を行う過酷なスポーツですが、その中でも棒高跳は特に勝負の鍵を握る難しい種目です。 その棒高跳で、松田さんにアクシデントが起こります。 ポールの突っ込みがうまくいかず、マットまで届かずに助走路側に戻されてしまうことがあるのですが、その際の着地に失敗し、なんと背中、肋骨、手首、肘など、計7カ所を骨折する大怪我を負ってしまったそうです。 正直普通であれば、その場で棄権です。 海外の選手であれば、おそらく誰もが競技を辞めていたでしょうし、当時の周りの選手たちはなんで辞めないのかと思われたかもしれません。 しかし、松田さんは違いました。 骨折した体のまま、その後のやり投、そして最終種目の1500mを最後までやり抜いたんです。 そして、その伝説の映像をYouTubeで見つけたのは、今から7、8年ほど前のことです。 棒高跳で怪我を負った後、明らかに満身創痍の状態で最後の1500mを走り抜き、ゴールした瞬間に倒れ込む松田さんの姿。順位は最下位だったかもしれません。でも、その姿はカッコよく見えました。 海外の選手ならやめてしまうような状況でも、最後まで戦い抜く。 もしかしたら、これが最後の世界陸上になるかもしれない、という想いがあったのかもしれません。 以前、松田さんご本人から「俺は骨折してもやったんだから、お前もやりきれよ」と、笑いながら言われたことがあります。その言葉の裏にある、壮絶な経験と覚悟を、映像を見て改めて感じました。 この映像には、本当に心を揺さぶられました。 日本の十種競技に、こんなにも偉大な「戦うデカスリート」がいたということを、皆さんにもぜひ知ってもらいたいです。 #あまこま世界陸上 #あまこま混成

林田章紀@対馬

30,204 görüntüleme • 9 ay önce

先程 参政党の神谷代表と諸井埼玉県議、和田政宗氏の対談動画がUPされました (下記リンク参照) 神谷代表と和田氏のやり取りの中で川口市民として気になる点の一部を取り急ぎ抜粋します 先に言うと、全く納得出来る対応ではありませんでした。 神谷代表 『X上とかSNSの方々のブロックを徹底的にしていると』 和田氏 『ははははっは』 神谷代表 『という話も上がっていて、もうちょっと話を聞けばいいんじゃないかと言うふうな声も上がってるんですけどこれはどういうことなんですか?』 和田氏 『はいはい、はい、はい。あのー 当初私はブロックをしない主義でやってきたんですよ。あまりに事実と違う誹謗中傷も含めてあまりに酷い人に対してはブロックしてきました。』 (まぁそれはいいです。) ※ 和田氏 『で、その、川口市民を数多ブロックしているみたいな言説がまたI氏(石井さん)によって流されているんですけれども』 ということでしたが 石井さんによる言説ではなく事実です ※川口蕨の真実を伝える住民の会(以下デマの会)はクルド人擁護者ですよと伝えたらブロックされた方 ※被害を訴えたらブロックされた方 ※一度も絡んでないのにブロックされた方 他の例でも、中には憤りを感じながらの中で強い言葉が混じりながら被害を訴えた方なども居ましたが、被害を訴える多くの川口市民がブロックされました。 そもそもその経緯について謝っても貰えず、よりによってデマの会と面識を持ち、事あるごとにデマの会を引用しポストし持ち上げてました。 神谷代表からブロックの経緯に話が振られた時も笑っておられましたので、私はがっかりしました。 ブロック解除してもいいといったような上から目線な言われ方も腑に落ちません そこまでして関わりたくないです 改めてこんな対応は無かったのではないかと思います。 思想や政策が良いだけに残念です。 デマの会が切り捨てられていたと思いますのでそれについては良かったかなくらいでした。 ありがとうございました。

花綵友心会

360,973 görüntüleme • 8 ay önce

🇨🇳台湾と中国の違いは何だ?この教師の話を、小粉紅(若い世代)が聞いたらきっと気分を害する。共産党のボスが聞いたらこの教師は無事では済まないだろう。(中国SNS) ≪動画の翻訳≫ 台湾から帰ってきて、まだショックを受けています。武漢の大学で20年以上教鞭をとってきて、充実していると思っていました。高層ビルがどんどん建設され、地下鉄も次々と開通しています。しかし今回台湾に来て、格差の本質が理解できました。大切なのは建物の高さではなく、人々の心の温かさです。台北のMRTに乗って、初めて目にしました。困っている人のために、人々はむしろ立ち上がって席を譲っていました。 子供連れの母親が電車に乗って来ると、すぐに3、4人が立ち上がって席を譲りました。あまりにも自然な様子でした。さらに驚いたのは、エスカレーターでは皆が右側に立ち、左側は急いでいる人のために常に空けていたことです。標識も無いのに、誰もがそうしていました。ある晩、西門町で古書店を探して、携帯電話の地図を頼りに、長い間歩き回りましたが、見つかりませんでした。路上でミルクティーを売っていた男性が、不安そうな私に気づき、道案内してくれただけでなく、店を閉めて20分ほど一緒に歩いてくれました。 お礼にミルクティーをおごろうとしたのですが、彼は微笑んで「何でもないよ。台湾へようこそ!」と言いました。その瞬間、私の目に涙が溢れました。また電車に間違えて乗ってしまい、途方に暮れていたところ、隣に座っていた年配の女性と若い人たちがすぐに駆け寄って、切符の確認して、携帯電話で時刻表を確認してくれたり、「心配しないで」と励ましてくれたりしました。そして彼らは正しい駅に着いたことを確認して私を電車から降ろしてくれました。見知らぬ人同士のそんな思いやりは…まるで…子供の頃の温かく優しい記憶が蘇ってきました。 夜市は人で溢れていましたが、地面はピカピカでした。タバコの吸い殻一つ見当たりません。ゴミの分別は驚くほど丁寧で、生の食べ物と調理済みの食べ物がきちんと分けられていました。公衆トイレには必ずペーパータオルが備え付けられ、洗面台にはトイレットペーパーが不足することはありません。こうした些細なことの積み重ねが、文明人とは何かを教えてくれました。私たちは常にGDPが高い国や建物が多い国を比べています。しかし、台湾では、優しさと思いやりが感じられます。それは単なる言葉ではなく、一つ一つの行動に生き生きと表れています。 心からの優しさと礼儀正しさ、見知らぬ人への思いやりと敬意こそ、私たちが真に学ぶべきものなのです。高層ビルは一夜にして建つかもしれませんが、人の心の温かさは、何世代にもわたる忍耐と継承によって築かれます。今回の台湾への旅は、教師である私を再び学生へと戻す機会となりました。 ≪以上、私の下手な翻訳+AI翻訳でした≫ 台湾の皆さんは心の温かい人が多いんですね⁉️🥰 日本も基本的には台湾に負けず劣らず、困った人に親切な人が多い国ですけど、今、無責任な国会議員が外国人をガンガン受入れちゃって、日本の優しさがぶっ壊れようとしています😭 みなさん、それでいいんですか⁉️😭

ami

36,108 görüntüleme • 7 ay önce