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NOT WONK、素晴らしかった。 豊かな自然と、工場からの煤煙に包まれる企業城下町としての側面が同居する苫小牧で、地元コミュニティと生きた関係を築きながら紡がれてきた独創的な創作スタイルや、聞かせてもらった思いのひとつひとつが胸に残った。 空港で再会を約束し別れた。

41,015 views • 7 months ago •via X (Twitter)

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 views • 13 days ago

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 views • 1 year ago

今回のイベントで進展があるかはわからないけど、以前このシーンを見てから、やたらこの会話が印象に残っている。マクスウェルが 勝手に思っていることだが、NIKKEのテーマの1つに「善悪とは何か」があると思っていて、「親が悪の場合、討つことはできるか」がサブテーマにあるかもしれない。 記憶にあたらしいのはハンソンとマスタングだと思う。 シュエンとメティスもそれに近いものがあるが、関係性と当人の捉え方も少し違っている。 「世界にとって悪だったとしても、その人が自分のためなら全て投げ出してくれるような人だったら?」 「作ったのなら責任を持つべき。作られたものも作ったものを見捨てるべきではない。でもその存在が悪だったら?」 と問いかけるマクスウェル。 「悪はたとえ自分にとってどんな存在出会っても討ち果たすべき」 と躊躇のないラプラス。 「大切な人でも恐ろしいことをしたら許せない⋯。でももしエイブだったら⋯」と言葉に詰まるシンデレラ。 ラピもまた「指揮官が世界の敵になったら」にはすぐに答えを出せず固まる。 ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 個人的には最終的にNIKKEの物語が行き着くところは「果たしてラプチャーは本当に敵か」ということになってくるのだと思っている。 所詮、善悪など主観で決めていることが大半で、「他人の物差し」で測れば、自分が「善」と思っていることは「悪」かもしれないし、そのまた逆もしかり、なのだから。

サーニャン【NIKKEアカウント】Sarnyan☆

78,757 views • 2 months ago

スワーブ・ストリックランド、ダービー・アリン。それぞれにPACを思います。 ベン、愛しています。 これからもずっと。🖤 スワーブ「PACとして知られる男、ベン・サッタリーを初めて知ったのは、きちんと紹介されたとか、そういう形じゃなかった。 フィラデルフィアのCZWアリーナで開催された、ドラゴンゲートの大会を観に行った時だった。 それ以来ずっと、あの男には驚かされ続けた。彼の身体能力だけじゃない。リング上での徹底した完璧主義を、ずっと尊敬していた。すべてが緻密に計算されていて、ひとつつひとつの動きに明確な意図があった。 それから時が流れてAEWに来て、ようやく本当のベンと知り合うことができた。ベンは部屋にいても、とても静かな人だった。でも、彼が口を開く時は、いつだって本当に大切なことを話していた。 そして、それはその日に自分が必要としていた言葉だった。自分でも何を求めているのか分からない時に、背中を押してくれたり、何かを考えるきっかけをくれたりする。そんな言葉を与えてくれるのが、ベンだった。 もうすでに、彼が恋しい。まだ3日か4日しか経っていない。それでも、もう彼が恋しくて仕方ない。ここで働くひとりひとりから、そしてAEWだけでなくプロレス界全体から、どれほど深く愛され、大切に思われていたのか。その想いが、ベンに届いていてほしい」 ダービー「プロレスというものにすべてを捧げるレスラーを思い浮かべる時、いつも頭に浮かんだのはベンだった。 時々、考えることがある。みんな、なぜプロレスをやっているんだろう。名声のためか? 金のためか? でもベンは、本当にプロレスを愛していたから、プロレスをやっていたんだと思う。 彼が亡くなったと聞いてから、昔の映像を片っ端から見返し始めた。ゴルフ場で闘ったり、燃え盛るテーブルに俺を叩き込んだり。ゴルフ場での大会が決まった時、ベンはきっとこう言うと思ってた。『くだらないことはやりたくない。ふざけた真似もごめんだ。リングの中だけでやりたい』って。 ところが実際には、バンカーで砂遊びしながら、面白い場面を次々に考えてた。 愛してるよ、ベン。リングの上で一緒に作った、あのクレイジーな瞬間の数々に心から感謝してる。次の人生でも、俺たちが闘えるゴルフ場か何かがあるといいな。その時まで、愛してるよ」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

11,166 views • 11 days ago

「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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ビタ

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AI動画は遊びじゃなくなった。 SNSでとんでもびっくり動画を垂れ流すだけの道具だった時代はとっくに過ぎ去り、もはや使わないクリエイターは淘汰されることが確定していると言っても良いほどの神技となっている。 今日から6日間東京に行ってきます。 AI動画を現役で使いだしている有名企業と、大手ツール関係者と、合同でSeedance2.5を使った合同研究会のような機会を設けて頂けました。 マーケティング事業 / エンターテインメント事業 / クリエイティブ事業 / ファイナンス事業 / 等々を行っている会社なので、今後関係値をもてたら何かしら力になれるかもしれないと思っています。 自分はただのクリエイターで、営業とかもしたことないので緊張しますが、これから先いつまでただのクリエイターでいられるかわからないので、色々吸収して学ばせてもらいます。 今回、先方の意向でSeedance2.5に限定してサンプルを作りましたが、機会があればMinimax H3やGPT6 AstraやClaude Fable5.1の話もできたら満点ですね。 それと、この期間にMinimaxから招待されたMinimax Conferenceとやらに行ってきます。 コンテストの件などでオンラインで通訳さん入れてもらって話もできたので、そのあたりをつめていけたらいいなと思います。 なんやかんやバタバタしていてSNS更新できませんが、この動画の中で気になるやつがあれば、引用してもらえたらリプ欄に動画とプロンプト貼りに行きます! 研究して改造して良いのができたら、ここのリプ欄に貼ってくれたら嬉しいです◎ ほな、行ってきます!!🗼

SEIIIRU😈AIを使う映像クリエイター

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