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NPO法人 インターナショナルフレンドシップクラブ Xでとてつもない日本人差別を行う 太平洋戦争末期の特攻攻撃で死んだ若者等を 「あほみたいに死んでいった人」と表記 その他無数のとてつもない発言の数々 備考:NPO法人には助成金が支払われてる

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【悲報】飛び降り配信、無事に警察が阻止。 女子高校生2人が飛び降り生配信中に 警察に保護されました。 でもいつも思うのよ。 今回たまたま止められただけで、 次は人目のない場所で決行するかもしれないのに 寄ってたかって止める意味なに?て。 目の届くとこで死ぬなって感じ? その記事に「警察よくやった」とか「死ぬな」とか コメントしてる人おるけどさ、無責任でしかないよ。 その人がどんだけ苦しんでるかも知らんし、 手を差し伸べるわけでもなし、 ただ倫理感で「死ぬな」を押し付けるだけ。 自●に反対してる自分に陶酔すんのやめて〜。 言っときますけど、今回 "生きようとしてる人"が助かった話ちゃうで? "死のうとしてる人"が助かった話やで? それのなにが良かったの?って。 もう古いって。 「死にたい」と感じる人がいることも、 「もう十分苦しんだ」と思う人がいることも、 社会はもっと受け止めるべき。 何が言いたいかというと、 日本も安楽死、合法化してほしい。 国民に「死ぬ自由」を与えてやってほしい。 もちろん、気の迷いとか、勢いとかで 簡単に死ねるようにするべきではないから 厳しい手続きの上でね。 線路に飛び込みだの、ビルから飛び降りだの 他人に迷惑をかけて悲惨な形で死なれるよりも、 自分の意思で安らかに人生を終えられるという 選択肢があったほうがいいと思いませんか? んで、こうやって自暴自棄になって 人様に迷惑かけるような人には すんなりと合法的にあの世に行ってもらえる法律 あったほうがよくないですか? って言いたいんですよ。

藍染ガレソの悲報

738,119 次观看 • 11 个月前

日本保守党の有本氏が、トランプさんは人間関係を友情か金でしか考えないと批判的に言われるが、突き詰めれば誰でもそうだと発言。有本氏の世界観の中に家族愛、師弟関係などはなく、有本氏と友人ではないのに人間関係がある人は金目的ということになるが、これでは保守ではなく拝金主義ではないか。 ---文字起こし--- 2025/2/10 あさ8 有「これは結構批判的に言われていることだけれども、トランプっていう人は友情か金かということだそうですから、わかりやすくそうなんだと。つまり自分がこいつは友達だというふうに思った人、あるいはお金をたくさん持ってくれる、投資してくれる人っていうのを大事にすると。まあある意味誰でもそうだと思うんですけどね」 有「でもねさっきの話でね、例えばトランプのことをそういうふうに、この人はもう友情か金しかないからみたいなこと言ってんですけど、人間のね関係っていうのは、突き詰めればそうなっていくんですよ、誰でもね。で先ほど言ったみたいに、とっても素晴らしいことを言ってるみたいに見えたハリウッドスターだって、一皮剥けば実はそこにはお金が動いてたっていうことだから、その方がよっぽど汚いって言えば汚いじゃないですか」 百「うん」

maku

617,153 次观看 • 1 年前

戦前の『大日本帝国憲法』の下では、個人というのは、国家に奉仕するものというふうに位置づけられていました。 これが『日本国憲法』になって、180度転換したと言ってもいいと思います。 13条で個人の尊重。 すべて国民は個人として尊重されるということが規定されていますけれども、つまり、個人の人権のために、国家があるのだというふうに考え方が変わっています。 ある意味、そのことが理解できれば『憲法』の構造というのは、だいたい90%ぐらい理解できたと言っても過言ではないと思います。 個人の尊重というのは、どういうことかと言えば、その人の人格というのは思想に一番よく表れますから、思想や信条の自由を保証したりとか、あるいは、その思想というのは外に発表したいということを求めますから、それが表現の自由として保証されるということです。 いくら自由だ自由だと言っても、やっぱり命が大事ですので、食べていかなければいけないということで、生存権を保障したりとか、すべてその個人の尊重というところに繋がっています。 統治の機構も、権力分立などが規定されていますが、これはどうしても権力というのは濫用されがちなので、チェックアンドバランスを確保することによって個人の人権が守られるように。 また多数者であっても、つまり立法権であっても奪えない人権というのを確保することによって、法の支配という構造をとっています。 あくまでも、個人の尊重というのが目的で、立憲主義や権力分立はその手段に過ぎませんから、人権をより豊かにしていくだとか、あるいはその立憲主義をより強化するという意味での憲法改正という議論は大いににあって良いのではないかと思っています。 あくまでも憲法の条文というのは、文字で書かれているものに過ぎないので、どういう中身を豊かにしていくかというのは政治の役割だと思います。 かつてであれば人権だと認識されなかったものも、時代の変化や意識の変化によって、これが人権問題だというふうに捉えられるようになっているものもあります。 これは、奥平康弘先生の言葉を借りれば、憲法という、その時代に書かれたテキスト、それを後の時代に生きている人たちと、いわば、その中身をともに創造していく、未完のプロジェクトだと言っても良いと思います。 #戦後80年 #終戦記念日 #憲法9条 #憲法 #平和 #個人の尊重

山花 郁夫 #あなたがあなたらしく生きられるためにー

12,510 次观看 • 10 个月前

来月、マイケルジャクソンの映画が公開される。 とても楽しみ! それでちと思うことがある。 小さいころ、キャプテンEO(ディズニーランド)が大好きで、何度も見に行った。家が近かったから。 でもいつのまにか マイケルに対して 変人 整形おばけ 奇行の人 白人になりたい人 ペドフィディア などという報道が世界を駆け巡った。 日本も例外なく、そう報じてたのを覚えてる。 おもしろおかしくね。 でも本当の彼の姿、 父親からの虐待的な育てられ方 事故による後遺症 尋常性白斑という皮膚が白くなる免疫疾患(のちに検死の結果で証明された) ペドフェリア疑惑の裁判での完全無罪 FBIによる10年の執念の捜査でも何も出ず、断念 告発者側の証言変遷や金銭問題、金銭目的 本人の平和を思う気持ちと曲の数々 収益の大多数を子供達のために寄付などの多数の事前活動 など、 そう言ったことは全く報じられなかった。 メディアは金にならないからね。 (もちろん子供への性被害の有無は僕にはわからないし、一つは2000万ドルで示談となってる。) そこで思うのが、 日本のメディア構造の闇、偏向報道の数々を知った今、 いかにメディアによって彼が変態として作り上げられたのか。 平和を願ってそれを影響力のある彼が歌に込めたことを、『邪魔とした人たち』がいたのかがなんとなく理解できる。 マイケル・ジャクソンという1人の人間を、ちゃんと見ていたのか。 それとも、メディアが作った“変人”を見せられていただけなのか。 初めて知る人には それを考えてみてほしいと思うのです。 ちなみに、マイケルジャクソンは親日家だったとも言われている。 死ぬ2年前の2007年にも日本をおとずれている。

るぅたそ🐶

23,037 次观看 • 10 天前

【これが‼️奥田ふみよ】 もうれいわが亡くなるかもみたいなさ でもさ亡くなったとしてもさ あのもうやること変わらないのよ れいわがあろうがなかろうが おかしいことにおかしいって言うんだよ だから私はれいわを選んだんだよ 自由にやってくださいって もうあの他の他党なんてあれやっちゃ ダメこれやっちゃ ダメってすごいんだよ あれ言っちゃいけない これ言っちゃいけないってもうすごいんだからちょっとその 党の規範から 規約から違う言動を言ったり違う行動を したら即制裁加えられて除名されたり 役職から下ろされたりするわけだよ そこ行くとれいわってさ ホーチプレイだとか 何度かって言うけど そりゃそうだよ だってド素人が作ったさ 憲政市場史上初の市民政党なんだよ 誰も一度も成し遂げたことのない民主主義っていうのを 本当の民主主義をみんなで掴み取るために 山本太郎が作ったんだよね だから素晴らしいんだよ 素晴らしいと思って 私ここでやってるんだよ もう一回そういった意味で もう一回見せるよ これれいわはこれを実現したいんだよ これ例えば法の下 全ての人が平等じゃなくて 全ての人の下に平等に法がある 憲法25条だよ これはこれはすべての人の前に平等 に憲法25条が保障されるというね そういうね社会に変えるために 私はれいわで国会議員になったんだよ もう一回言うよ父の言葉ね 今日死んだ父 今日というかもう明けたね 4月13日の23時5分に うちの父は死んじゃった 永眠しました その父が法律家を目指してテレビ局のテレビ屋になった 私の父が例えば 法の下 すべての人が平等じゃなくて 法の下ですべての人が平等ではなくて すべての人の前に富める人も貧しき人も すべての人の前に 平等に憲法があって止める人も貧しき人も すべての人の前に 平等に25条が保障されるというね そういうことが理解できる 娘に育ってもらいたいなって そういうことなのよ そこにおいてさちょっと 議席が減ったからってさ そりゃれいわみたいに 本当のことを本当のことをどストレートに あのとんでもない異常に満ちた妖気に 満ちた国会の中でね 国家権力の頂点の人たちの前で 言葉を選ばずに 吠えるって すんごいとんでもなく恐ろしいんだよ 私ももう毎回もう死ぬと思って 毎回やってんだけどって言っても 私はまだたった何回だよ たった何回かだけど これをさずっとさ 山本太郎はさずっと 一人でやってきたんだよ それでそこに様々な仲間がくわわって 大石あきこもくしぶち万里も 高井たかしもね さまざまなあのまあ一時は 15人までね増えた これが怖いよ やっぱりあっちもあっちで あっ自民党も自民党でね めっちゃ脅威になっちゃったんだよ だからさとことんもうだって言ってたもん 代表も私たちはとんでもない 強大な権力に 立ち向かうわけですから もう何があるかわからないって言ってたよ よく何があるかわからないって でもそれでも我慢できないから 言うんでしょ おかしいって そこにおいてさ窮地に立たされて 大激減しちゃった でもそんなのさ政権交代なんか 何回でも何回でも繰り返さなきゃ 一度も本当の民主主義なんか人間は デモクラシーなんか実現してないんだから 壮大な国民運動なわけなんだからさ やること減ろうが増えようが 変わんないんだよね ちょっとさ9人10人減ったぐらいで なーにガタガタガタガタ喚いてんだよと 私は思うよ んなことでエネルギー消耗してる 暇あったら 淡々と変わらずやることやるんだよ ※僕はこの思いに共感できる仲間と共に 前に進んで行きます🫡

なかおフミヒト【昭島市議会議員】 れいわ新選組 【フミトルズ🎸】

25,877 次观看 • 1 个月前

「日本人が中国人を差別することは絶対に許さないよ。」と中国のtictokに投稿した中国人女。 内容を紹介いたします。 ・「日本で大雨降ってきたからショッピングビル(実際はオフィスビル)に入って雨宿り。しゃがんでスーツケースを開けようとしたらなんと警備員が『No,no,no』と止めに。ありえない!公共の場でしゃがんじゃダメというの?日本人は抑圧的でほんとにきらい!」 ・「昨日コンビニで手羽先唐揚げを買った時、あたし並んでたのに後ろに行って並べと女の店員に睨まれて言われた。他の客にも睨まれた。腹立ったわ。一旦帰ったけど気が収まらないからからもう一度行って、その店員に翻訳アプリのスマホ画面(訳註、日本人にとって理解不能の和訳だった)を見せて抗議した。するとその店員が逃避して他のところに行こうとしてた。あたしずっとついていって抗議し続けた。店長に文句を言って店員に謝ってもらった。中国語でも二度と睨むなとほら、こんな感じで怒ってやったわ。」 ・「今朝も怒りに行った。夕べのことだよと言ってもその店員は忘れたかのような顔で惚けてた。あれは演技だな。絶対に覚えてるはず。もう一度翻訳アプリのスマホを見せて、「中国人は日本人が勝手に睨んでいい相手ではないよと言ってやった。」(訳注、これも日本人が理解不能な和訳)と見せたらキョトンとした顔だった。 もちろんそれだけで日本が嫌いになったわけじゃないよ。ハード面は日本の方が上だからね。でも人情味が無くつめたい。出会った店員は中国人差別だったね。 クソ、民族の恨みがあるから、日本人が中国人を差別することは絶対に許さないからね‼️」

和気ニャン

6,049,331 次观看 • 11 个月前

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

343,924 次观看 • 2 个月前