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o1 pro modeの推論の精度が高すぎて怖い。もはや人間不要のレベル。試しにスモールビジネスを考えてもらったら、o1 previewとは比にならない幅広/深度で推論してる。正直コレに沿って事業作るだけで、凡人でも億万長者になれる。(盛ってないです)

34,825 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 4

Фото профиля みるぼん@スモビジ
みるぼん@スモビジ1 год назад

o1 pro modeで試してほしいことあればリクエストください👀

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みるぼん@スモビジ1 год назад

うん、いくつかコレだと思うアイデアと実行プロセスのイメージはついた。工数もさほどかからんし。AIエージェント的な感じですね。

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みるぼん@スモビジ1 год назад

まぁもっとリクエスト送れば良いんだけど、一旦ここまで。とにかく深度がすごい。昨日物足りないと思っていた事が一気に解消された。

Фото профиля ゆたか | AI脳を育てよう
ゆたか | AI脳を育てよう1 год назад

行動できる人にはめちゃくちゃ成功の期待値をあげられるツールが出てきましたね✨

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かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

19,427 просмотров • 11 месяцев назад

これ、絵だけ見るとすごく分かりやすいのよね。左の人は「正論を並べてるつもり」、右の人は「もうしんどくて動けない人」。で、左の人はこう思ってるの。「オレ、間違ったこと言ってないよね?」って。でもね、その瞬間もう議論じゃなくて追い込みになってるのよ。 DVだって同じ。 「お前のために言ってる」 「普通はこうだろ」 って、全部、言葉は正しい風なの。でも、相手が涙目になってるのを見てもやめない時点で、それは助言じゃなくて支配に変わってる。 ポイントはね、「言ってる側が正論だと思ってるものが、相手からは殴られてるように見えてる」ってところなの。ここがまさにDVと同じ構造😱 DV加害者ってさ、「お前のために言ってる🤗」「間違ったことは言ってない🤓」「普通はこうするだろ😩」って、だいたい正論っぽいことを言うの。 家事の仕方、金の使い方、友だち付き合い、ぜんぶ「もっとこうしたほうがいいだろ😠🧐」がセットになってる。 でも殴られてる側からすると、もう内容なんて入ってこないのよ。 「また怒鳴られた」「またダメ出しされた」 っていう恐怖と無力感だけが積み上がっていく。 正論攻撃も同じで、職場でもSNSでも、本人は 「事実を指摘してるだけ」 「社会常識として言ってるだけ」 って顔してるんだけど、受けてる側は心の中でしゃがみ込んでるのよ。内容じゃなくて、立場で殴られてるの。 上司部下だったり、知識量の差だったり、フォロワー数だったり。 力関係が傾いてるところで正しさを振りかざした瞬間、それは議論じゃなくて支配に変わるのよね。 しかもややこしいのは、加害してる本人がほんとに自分はいいことをしていると信じ込んでるところだよ。 DVだって「オレがちゃんと教えてやらなきゃ、この人はダメになる」って本気で思ってたりするのよ😳 正論DVも同じで、「甘やかしたらこの人のためにならない」とか「ここでビシッと言うのが優しさ」って、自分で自分に酔ってる😱😱😱 だからどれだけ相手が傷ついても、「でも言ってあげなきゃ」とアクセルを踏み続けちゃうの。 結局、正論って刃物。 リュウジみたいな、作り手の気持ち考えてレシピ考案する料理人が使えばおいしいご飯ができるけど、よくわからないイライラした人が振り回したらただの凶器になる。 問題は刃が立ってるという自覚を持ってるかどうかだよ。DVも正論攻撃も、「自分が今、刃物を握ってる」って感覚がものすごく薄いんじゃないかしら? じゃあ、受ける側はどうしたらいいかというと、内容で反論する前に構造を止めたほうが早いのよ。 「それ、何のために言ってるんですか?」 「私をどうしたくて言ってるんですか?」 って聞いてみる。 これって、殴られてる拳に「ねえ、それ本当に必要?」ってラベルを貼る行為なの。 目的を問われた瞬間、「上に立ちたいだけ」「ストレス発散したいだけ」っていう本音がチラつくから、相手のテンションが一段落ちる。 もちろんね、「何も言うな」「注意は全部ハラスメント」って話じゃないよ? 子どもに危ないことを注意したり、職場でミスを指摘したり、それは必要なコミュニケーション。 ただそこで大事なのは、「正しいことを言う」より先に、「この言い方はこの人の心にどう届くか」を一回想像できるかどうかじゃないかしら? 相手の体力ゲージが赤になってる時に、さらに説教コンボを重ねたら倒れるに決まってるじゃない? ゲームだったら分かるのに、対人関係になると急に分からなくなるのよ、人間ってね。 だから、正論を武器みたいに振り回してる人を見たら、 「ああ、この人、自分の力の使い方がまだ下手なんだな」 と思っておけばいいんじゃないかしら? 距離をとるのも立派な自己防衛よ。 正しさで人を従わせる時代はもう古い。 これから必要なのは、「正しさ」と「優しさ」を両方持てる人間関係。 DVと同じ構造を見抜いて、一歩そこから抜け出す側に回れるかどうかで、生き心地ってだいぶ変わるわよ、本当にね💡

クレア

616,291 просмотров • 7 месяцев назад

さすがに我慢の限界なので言います。 お気持ち苦手な方は見なくて大丈夫です。 今日の配信さすがに萎えました。 元々スケジュール表にも時間の前後はあると記載してるし予定は予定だとも記載してます。 なのにこういうコメント来てモチベ下がることをコメントして何がしたいのかもわからない このコメントくれた人はいつも連続視聴と出席カレンダー皆勤賞の人だけど特典送っても一度もリアクションすら来たことない 特典をもらって喜んでくれてるかもわからない中でこういうコメント来てこの人は私の事何で見に来てるのかほんとにわからないです。 お金を使わなくても推し活はできます。 同接もコメントも充分推し活です。 だから私は私のことを推しだと思って来てくれてるはずなんだって頑張って落とし込もうとしてました。 でも疑問しかなくて、推しなんだったらなんでその推しが悲しむことコメントするの?言うの??なんでその推しが元気無くしてることに気づかないで追い討ちかけるコメントするの? 推しじゃないからわからないのかな。 前からなんでそんなコメントするの?ってこと多々あったけど毎回来てくれるから何も言わなかったけどもう限界です。 正直配信モチベだだ下がりです。 配信見に来てるならその配信の中で話題を見つけてコメントして楽しく見てほしい 配信は本気でやってるけどやりたくてやってる趣味でもあります。 この動画でも言ってるけどスケジュールにない配信をした時は出席カレンダーは休みってことにしてるし連続視聴はTwitchの救済があるからそこだけはアーカイブで維持お願いしますっていつも言ってます。 推しでもない配信者のログインボーナスだけ取ってその特典もらって嬉しいんですか? この投稿を本人が見るかわからないしこれを見てどう思うかもわからないですけど次余計なコメント来たらBANします。 他の皆さんも推しの配信へのコメントはその推しが傷つかないか、嫌な思いをしないかよく考えてからコメントしてあげてください。 配信者ってただ好きなこと配信してお金もらってるだけの楽な仕事だろ?って言われがちですけど全然胃に穴開きます。 推しを苦しめないでください。 今後もスケジュールは出しますが今までと変わらず時間に前後はありますし突発的に配信することもあります。 突発的な配信の際は出席カレンダーは配信してないことにします。 連続視聴はアーカイブで維持してほしいです。 discordでも突発的配信をした際はアナウンスするようにしました。 ご理解、ご協力よろしくお願いします。

葵ましろ🐰⭐️

1,370,559 просмотров • 4 месяцев назад

先日はこの一年、個人的に行って来た【岸田健作的スマ活】もスマ活納めしてきました🌻 スマ活というよりは芸能界で大変お世話になった中居さんの事を僕が生身で受けた言葉やご恩や優しさを少しでも伝えたいと思い形にしてきた事でした。 今年頭にとあるニュースがあり、その内容が中居さんの人間性や中居さんが行って来たエンタメまでもが偏見にとらわれてしまっている事に苦しさや悔しさを感じてました。 ニュースの内容は当事者でもない自分が言及するつもりもした事もなく、一度でも中居さんの優しさや人柄に触れた事のある僕からしたらただただ信じられないない‥っていうのが率直な思いってだけでした。 なので僕が中居さんから受けた事・感じた事は正々堂々と言い切れるので言葉と行動にしてきた。 それを不特定多数の老若男女の方々がいらっしゃる場所で伝え続ける事に自分的には意味を持っていた。 メッチャ優しくて人想いでカッコよくて面白いんです❗️表だけでなく裏も本当に優しくて本当にお世話になった方なんです❗️ ‥ってだけなんですけどね😊 あとはこれは身を持って実感して来た事なんでハッキリ言えますが、1年通して、こうした老若男女の方々のいらっしゃるイベントや場所で中居さんの事を伝え歌やダンスをさせて頂いた中で、誰1人怪訝な表情の方なんていなかったです。 むしろスーパー盛り上がって皆さん笑顔になられてました❗️特に世代❗️🤣 やってる側も観てる側もみんなが楽しくなれるエンタメを作って来た方なんだと改めて本当に偉大だと思いました。 #スマ活 #中居正広 さん #SMAP さん

岸田健作(Kensaku Kishida/Ash Berry)

92,516 просмотров • 6 месяцев назад

コメント:スランプになったらどうする? Smoggyの爆語り: 正直、俺自身も少しスランプ。少し前はメンタル面でのスランプだった。自分の状態がよく分からなくなって、心が何かに支配されているような感覚だった。 別に他人の評価を気にしているわけじゃない。でもいろいろと考えすぎてしまう感じ。 例えば、Championsの時はあまり他のことを考えすぎずゲームの細かい部分を考えてプレイできた。でもバンコクではできなかった。 CHICHOOは数とか小さな球を数えて集中力を高めているみたい。 でも俺はプロを始めたWeibo Gamingにいた時からずっと、物による調整は意味を為さなくて心持ちが一番大事だった。だから俺は定期的にスランプに陥るんだ。考えすぎてしまって集中力が足りなくなる。 優勝したことによる観客の期待がプレッシャーになってるのではなく、自分が自分にプレッシャーを与えてる。正直国内戦ではチャンピオンだからって自分のミスや、自分の動きに対しイライラしていた。怒ってるわけじゃないけど自分に対して腹が立ってた。 配信を見てる人で共感できる人がいるかわからないけど俺は考えないようにしても考えてしまうし、自分で自分のハードルを上げすぎてしまってる。Championsの時みたいなプレイができないと、自分が下手でダメになったように感じる。 でもChampionsの時は本当にタイミング・環境・人間関係すべてが完璧だったんだ。だからあのパフォーマンスが出せたんだって、自分に言い聞かせてる。

mog // EDG翻訳する人

88,353 просмотров • 1 год назад

かつて知識人とは、人より多く読み、人より深く理解する存在だった。しかしAIは、その前提を根底から崩している。人間が一生かけても読み切れない量の論文を、機械は一瞬で探索し、要約し、組み合わせる。知の競争は「誰が知っているか」から「誰が使えるか」へ移った。 ひろゆき「現段階でも、CellとかNatureに載ったすべての論文のデータベースを検索してAIが答えを出すし、毎年出てくる論文すべてを読むことも可能になってしまっているので、最先端の情報を一番多く持っているのは今、機械なんですよ。その機械が出してくるものを人間が見て、「そういう感じか」となる時代なので、機械よりも賢い人間というのはもう不可能になった、というのは事実です。 論文を発表するのは人間なんですけど、発表される論文というのが年間に10万本とかになるんですよ。ちゃんと読み込んだら、人間は1日やっぱり10本ぐらいしか読めない。これは体力の限界というか、人間の限界です。それを超えることが機械だからできるんです。なので、人間の体力では機械を超えることができないというのは、もう事実としてあるんですね。 まず、専門の領域の論文をすべて読まないと先に行けない。コンピューターサイエンスのエンジニアが、物理の学位は持っていないけれど、物理の論文をAIに読ませまくって論文を書かせ、業界誌に論文を載せたんですよ。書いてある内容は本人もいまだに分かっていない。でも、それっぽいものをちゃんと書いて、査読も通ったんです。そういうことが可能になっている時に、人間のオリジナリティで頑張るより、機械に任せた方が論文を書ける、ということはもう証明済みなんです」

Tsubame

536,975 просмотров • 2 месяцев назад

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 просмотров • 8 месяцев назад

おはようございます 一夜明けて思う事は やはり溝口勇児は炎上を抑える というより思った事を言ってるだけ ウチの社員の中には黙ってた方が良い とか、嵐が過ぎるのを待とう的な意見 を助言する者も居たんだけど それって自分らが間違ってるとか 信じきれてないからじゃないかな 俺は正直、当事者でも無いし サナエトークンの詳細は知りません でも、REALCAREERで拾って貰って 少なからず溝口の1/100でも発信力が あると思ってるので自分なりに思った 事は今後も発信し続けます BACKSTAGEを信じきれないとか 不安があるなら黙ってるのも自由 ここまで歩んで来た歴史は皆さん 個人個人違うので、これが正しい と決めつけて言ってくる人はナンセンス それこそXの捨て垢が世間的には〜 とか、一般的には〜とかと呟いてるのと 変わらんやん。なんの保身 結局は自分がやれない事をやってる事に 嫉妬や違和感を感じてるだけでしょ 俺は不器用で正直なだけが取り柄です 反面、取り繕ったり迎合するのが苦手です まさにぃが三崎優太に対して違和感を 感じて切り込んでいる姿に勇気しか 感じていません。彼ら当事者的には 嫌な表現があったかも知れませんが 俺は自分の考えでX投稿してます 溝口勇児がかっちりしたエリートしか 集めて無かったら俺はここにいません てか採用されて無いでしょう笑 何があっても自分にされた恩に沿って 行動します。周りは関係ないですね 青汁さんとはどんな決着になるかは 分からないですが、最後は何処かで 生配信でもして飲んで終わりで 良いんじゃないかと思ってる。

ニャン|WEIN/BACKSTAGE

209,106 просмотров • 1 месяц назад