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OUT NOW ‼︎ 「 水際 / ライクユー」 ▶︎ 新しいライクユー。寂しさと温かさが共存していて素直に歌うだけで完成しました。 御守りみたいにずっとみんなのそばに居てくれたら嬉しいです! piano / 西村 奈央🎹Nao Nishimura

11,621 views • 4 months ago •via X (Twitter)

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昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

62,600 views • 1 month ago

9/1 ジフン ONE OK ROCKライブ後に楽屋へ挨拶に行った話 🐶それで、ご挨拶もできることになって。挨拶もさせていただいたんですけど、本当にめちゃくちゃ優しい方だったんですよ。すごく優しくて、僕が挨拶する時テンション上がりすぎちゃって…もう、すごくたくさん話しちゃいました。 Takaさんが「スタンディングの前のほうで観てたから、危ないのに大丈夫だった?」って聞いてくださって。「あ、全然そんなことないです!モッシュピットのときもみんなで輪になって(サークルを作って)回ったり、後ろからクラウドサーフィン(モッシュやダイブ)してくる人を受け送ったりして、それが本当に楽しかったんです」ってお話しして。 後ろから人が転がってくるのを前に送ってあげるのがすごく楽しくて、色々やったので、そういった部分で僕の本音というか、熱意みたいなものがうまく伝わったみたいで……本当にあたたかく接してくださいました。 だから、なんて言うか…僕のこういう熱い本音とかファン心が、ちゃんと伝わったみたいで嬉しかったし、すごく優しくて温かい方だなと思いました。 そうして、今度はToruさんが…僕がすごく興奮して、Takaさんにお会いできたのが嬉しくて、ずっとまくしたてるみたいに喋っていたんですよ。お会いして開口一番、「はじめまして!TREASUREのジフンと申します!尊敬しています!」って挨拶しながらお話しました。 そしてその、ONE OK ROCKの会社にいらっしゃる、その担当者の方がご存知だったんですよ。 僕が「いつか日本のアーティストとコラボできる機会が与えられたら、誰とやりたいか」という話で、Takaさんの名前を挙げたこととか、普段からONE OK ROCKがすごく好きだとか、そういったことを会社の担当者の方が知っていて、それをすごく話してくださっていたんです。 だから、「あ、僕の存在を知ってくださっていたんだな」って。 もう、そんなこと自体すごく気分が良かったし。 まあ、僕が普段からあちこちで話しまくっているからなんですけど(笑) こんな感じで、事務所の方にまでそういう気持ちが伝わっていたみたいで。 そういうのもすごく嬉しかったし、本当に良かったです。 とにかく、Tomoyaさんもそうだし、Ryotaさんもそうだし、本当に皆さんすごく優しくて温かくて。 だから、本当に嬉しかったです。その瞬間がすごく幸せで。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンが憧れてた人と対面できた喜びが伝わってきたし、自分のことを知ってくれてた喜びが、ほんと私たちと同じファン心理だなと。

nina

59,314 views • 18 days ago

川澄選手は「勝ち負け以外のスポーツの価値はなんだと思いますか?」と問われ、 「2位以下は全部一緒。」 「結果がすべて」 と答えながら、 「結果が銀メダルだとしても、それを『財産』にできるかどうかは本当に自分の取り組み方次第だと思っています。」と、プロセスを大切にすることの重要性を教えてくださいました。 「実際にワールドカップで優勝してみると、それは想像とは桁違いの嬉しさだった。」 言葉の節々から、積み重ねてきた財産の大きさとしなやかさを感じました。 川澄奈穂美 Nahomi Kawasumi アルビレックス新潟レディース #アルビレックス新潟レディース __________________ 私は「結果がすべて」だと思っています。 2位以下は全部一緒。 ただ、だからといって、ロンドンオリンピックの銀メダルやワールドカップの銀メダルに価値がなかったかと言われたら、絶対にそんなことはありません。 それを「財産」にできるかどうかは、本当に自分の取り組み方次第だと思っています。 私自身、ワールドカップに出たい、世界一になりたいと何度も思い描いてきました。 いろいろなクラブが優勝する映像を見て「優勝したら、どんなに嬉しいんだろう」と想像したり、男子のワールドカップを見て「いつか私もこんなふうになりたい」と思い焦がれてきました。 その姿を想像してみるだけでも嬉しくなって「実際に優勝したら、とんでもなく嬉しいはずだ」と思っていたんです。 でも実際にワールドカップで優勝してみると、その嬉しさは想像とはまた桁違いでした。 自分がどれだけ想像しても、まったく届かない景色だった。なぜこんなにも違うんだろうと考えたときに気づいたんです。画面越しに夢見ていた“嬉しさ”は、ただの想像だったんだと。 そこには、自分の努力も、苦しい経験も、失敗も、成功もなかった。でも、本当に優勝したときの嬉しさは、しんどいことも、ぶつかったことも、代表に呼ばれなかった悔しさも、そうしたすべてを積み重ねた先にあったものでした。 だからこそ、こんなにも結果を掴み取ることは嬉しいんだと知ることができました。たとえ銀メダルだったとしても、その過程は自分の中に確実に残る財産です。 そのプロセスを大切にしながら、これからも向き合っていきたいと思っています。 __________________ Presented by ICEBERG - 勝ち負け以外のスポーツの話 - Produced by セイカダイ

五勝出 拳一|セイカダイ

108,847 views • 8 months ago