Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

【Pick UP!!】なつき 今から飲みに行くと待ち合わせ場所で待機しており一般人を写すなと注意される 肉眼で見ているのと配信で写すのは同じだと理解不能な自論を掲げる 尚且つ路上喫煙禁止のエリアで電子タバコを吸っていることも注意されるがうるさいねん!!と次々とブロックしていく

22,666 views • 3 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

彼氏アリの女子を口説くテクがたくさん詰まった動画がこちら たった5分で、書ききれないほどのテクが詰め込まれています。 ①対面ではなく、横に座る 人が対面に向かい合い、前頭葉を突き合わせるときは、お互いの主張をぶつけあい対立することが多いので、実はデートや商談に向かない。真横か、できれば斜め横に座るのがベスト。心理的距離だけでなく物理的距離も近くなり、何か取るふりして身体を接触させたりしやすい。 ②最初に男女を意識させる 「2人で飲むの初めてか」「大丈夫なの?彼氏怒んない?」と、彼氏と秘密で会ってるという共犯関係を強く意識させることで、最初から友達ではなく男女の文脈でスタートさせようとしている。 ③先の可能性に言及する 「言えない何かがあるんですか、今日?」と、この飲み会の先にある何かを男が直接言及するのではなく、相手に質問することで、女の頭にその先を想像させる。 ④彼氏のことはひたすらポジる 「めっちゃ良いやつじゃん」「すごく良い彼氏なんじゃない?」と彼氏をポジることによって、「彼氏に大事にされてる私」という自尊心をくすぐりながら、女から彼氏のグチを引き出している。 ⑤女をやんわり肯定してやる 「好きになる努力するって馬鹿らしいよね」と、彼氏を好きになれないでいる女を肯定してやることで、女の葛藤を和らげ、浮気へのハードルを下げている。 ⑥突き放す 「どうしよう、幸せになれるかな?」に対し、「知らん」と突き放して言うことで、ドキッとさせると同時に、いい人でしかない彼氏との違いを見せている。 ⑦酒を促す 「本当に酒めっちゃ飲めるね」と、酒強いことをポジることで、もっと酒を飲ませ、崩そうとしてる。 ⑧じっと見つめた後に、突然の自己開示 「確かに赤くなってきてる」と言いながら、じっと見て、臨場感を上げた上で、「不覚にもかわいいと思ってしまった」と自分の方から気持ちを開示することで、さらに相手をドキッとさせる。 ⑨酒のせいにする 「オレも酔ってるのかなー」と言いながら、お互い崩れていくことを酒のせいにしてあげる。 ⑩先のことをほのめかす うちで飲もうと誘い、その先には男女の関係があることをほのめかす。 ⑪期限を切る うちで終電まで飲もう、と、はっきり期限をつけることで、打診を通しやすくしつつ、先に期限をつけて突き放すことで、「終電で帰されてしまうのかな?」と寂しい気持ちにさせる。 よほど女を口説いてきて、テクニックが身体に馴染んでなければ、こんなふうに短い時間に凝縮して自然に繰り出せるようになれない。こうした自然な言動で「こいつはさぞ大勢の女を抱いてきたのであろう」と思わせることができれば、彼氏付きだろうが、百戦錬磨の巨乳だろうが、いくらでも落とすことができる。口説きのうまさとは、いかに場数を踏んで身体に馴染ませているか。
5:10

Sensitive content

彼氏アリの女子を口説くテクがたくさん詰まった動画がこちら たった5分で、書ききれないほどのテクが詰め込まれています。 ①対面ではなく、横に座る 人が対面に向かい合い、前頭葉を突き合わせるときは、お互いの主張をぶつけあい対立することが多いので、実はデートや商談に向かない。真横か、できれば斜め横に座るのがベスト。心理的距離だけでなく物理的距離も近くなり、何か取るふりして身体を接触させたりしやすい。 ②最初に男女を意識させる 「2人で飲むの初めてか」「大丈夫なの?彼氏怒んない?」と、彼氏と秘密で会ってるという共犯関係を強く意識させることで、最初から友達ではなく男女の文脈でスタートさせようとしている。 ③先の可能性に言及する 「言えない何かがあるんですか、今日?」と、この飲み会の先にある何かを男が直接言及するのではなく、相手に質問することで、女の頭にその先を想像させる。 ④彼氏のことはひたすらポジる 「めっちゃ良いやつじゃん」「すごく良い彼氏なんじゃない?」と彼氏をポジることによって、「彼氏に大事にされてる私」という自尊心をくすぐりながら、女から彼氏のグチを引き出している。 ⑤女をやんわり肯定してやる 「好きになる努力するって馬鹿らしいよね」と、彼氏を好きになれないでいる女を肯定してやることで、女の葛藤を和らげ、浮気へのハードルを下げている。 ⑥突き放す 「どうしよう、幸せになれるかな?」に対し、「知らん」と突き放して言うことで、ドキッとさせると同時に、いい人でしかない彼氏との違いを見せている。 ⑦酒を促す 「本当に酒めっちゃ飲めるね」と、酒強いことをポジることで、もっと酒を飲ませ、崩そうとしてる。 ⑧じっと見つめた後に、突然の自己開示 「確かに赤くなってきてる」と言いながら、じっと見て、臨場感を上げた上で、「不覚にもかわいいと思ってしまった」と自分の方から気持ちを開示することで、さらに相手をドキッとさせる。 ⑨酒のせいにする 「オレも酔ってるのかなー」と言いながら、お互い崩れていくことを酒のせいにしてあげる。 ⑩先のことをほのめかす うちで飲もうと誘い、その先には男女の関係があることをほのめかす。 ⑪期限を切る うちで終電まで飲もう、と、はっきり期限をつけることで、打診を通しやすくしつつ、先に期限をつけて突き放すことで、「終電で帰されてしまうのかな?」と寂しい気持ちにさせる。 よほど女を口説いてきて、テクニックが身体に馴染んでなければ、こんなふうに短い時間に凝縮して自然に繰り出せるようになれない。こうした自然な言動で「こいつはさぞ大勢の女を抱いてきたのであろう」と思わせることができれば、彼氏付きだろうが、百戦錬磨の巨乳だろうが、いくらでも落とすことができる。口説きのうまさとは、いかに場数を踏んで身体に馴染ませているか。

零時レイ@モテの法則

776,395 views • 1 year ago

全ての42と目を合わせてあげたいけどそれが難しくて悩んでいるハンジン……そして42に悲しんでほしくないハンジン………(号泣) 🐰今回より大きな会場で、より多くの42の皆さんとコンサートができて、本当に幸せでした。 でもこうやって42が増えれば増えるほど、僕が一人ひとりを気にかけてあげたくてもできなくて、すごく悔しかったです。一人ひとりと目を合わせながら、ハート、猫耳、投げキッスなどをしてあげたいんですけど、本当に会場が広すぎて、42の皆さんもたくさんいて……。3時間、どれだけ頑張っても一人ひとりにちゃんと目を合わせてあげられなくて、すごく残念に思いました。 42の皆さんもきっと、僕たちと目を合わせたいと思うんです。でも会場が大きくなるほど、42が多くなるほどそれが難しくて。これが一番残念だと思います。 🐰でも!今回の経験を積み重ねて、これからどんなに大きな会場でも、一人ひとりと目を合わせられるように、少しでも視力を上げられるように頑張ります。 一人ひとりと目を合わせてあげます。全ての42の皆さんが、後悔なく家に帰れるように。 🐰42の皆さん。僕たちが全ての42の皆さんと目を合わせることができないかもしれませんが、僕たち6人全員が、この現場にいる42、そしてオンラインでご覧になっている全ての42の皆さんに、ちゃんと気を配ろうとしていることを分かっていただけると嬉しいです。「こんなに手振ったりボード持ったりして頑張ってるのに、メンバーたちが私の事見てくれない🥺」って寂しくならないでほしいんです。なぜならさっきも話したように、一人ひとりメンバー全員反応してあげたいけれど、人が多すぎてそれができない状況もあるかもしれないからです。 🐰僕たち6人全員が、一人ひとりの42の皆さんを一人残らず気にかけていて、愛したいという気持ちがあるということを分かってくださると嬉しいです。 なので、「今日推しと目が合わなくてかなしい。今日は本当に失敗した。おしまいだ」そんな風に思ってほしくないんです。 僕たち6人全員、全ての42の皆さんを愛しています。

COCO

32,768 views • 1 month ago

間違えないで欲しい:新しい技術に触れて、辞めたくなる人がいれば、はじめたくなる人もいる。踊る気持ちと踊りたくなる気持ちは違う。死にたい気持ちはつまり、踊る気持ちを持てるということでもある。人間が持つ、デフォルトの情けなさ。あなたはちゃんともっている。 横殴りの誹謗に触れて、腹が立つ人がいれば、悲しくなる人もいる。死にたい気持ちと心が死ぬことは違う。 心が死んだあと。踊りたくなる気持ちを持っているあなたへ、まだ生きているではないか。希望があるではないか。真面目だねと言われても、ああ真面目だよ。潰しなんて利かないよ。だからなんなんだと。言い返してやればいいのさ。 心を殺してまわる加害者など、無視すればいいのさ。ブロックすればいいのさ。ミュートすればいいのさ。ノイズキャンセリングすればいいのさ。キャンセリングした分、何かおいしいものをでも食べればいいのさ。 あなたがただ生きていることの方が、ちゃんと傷ついていることの方が、価値があるのさ。やがて、強さになるから。 だから、生きていて欲しい。死なないで欲しい。生きることと、死ぬことを。生かすことと殺すことを。どうか、どうか。このとおり。間違えないで欲しい。

川田十夢

204,914 views • 5 days ago

2025/10/18(土) いつものように、医療ボランティアの一人として、#新宿ごはんプラス に参加。食料を受け取った方は762人。相談は32件でした。 今日は、イベントが開催されており、観光客の方などで賑わうなか、動線など工夫しての開催でした。トラブルなく終えることができてよかったです。 医療相談では、食料を受け取ったとこはあるが相談は初めて…という方とお話しすることができました。どんなご相談ですか?と伺うと、「制度のことなどを相談してもいいんでしょうか…」と恐縮されながらお話しされ、勇気を振り絞って来てくださっていると感じましたので、少し時間をとって丁寧にお話を伺いました。 医療や福祉の制度のこと…区役所とのやり取りなどについて、様々な不安を感じておられることが分かり、一つひとつについて、具体的な話をさせていただきました。いつでも相談に乗れること、ボランティアのスタッフが区役所に同行することも可能であること、区役所や医療機関に持っていっていただけるよう情報提供書を書くこともできること…などお伝えすると、「本当に心強いです。思い切って相談してみてよかった」と言っていただけ、こちらこそ声を掛けていただいて良かったと思った次第です。 気軽に相談していただけるにはどうすればいいか…私たちがずっと悩み続けていることです。相談しようかなと思いながら、なかなか踏み出せないという方が他にもおられるだろうと思います。 拡声器で呼びかけるだけではなく、食料配布の列に並んでおられる方のところを回って、「気軽に相談してください」と直接声を掛けなければと改めて感じました。仲間たちと相談しながら、一人ひとりの方々と目を合わせながらの声掛けをもっと大切にしていきたいと思います。

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

21,680 views • 9 months ago

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 views • 4 months ago

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

931,910 views • 26 days ago

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 views • 9 months ago

人々はいつも、その時点でAIにできないことを取り上げて、それができれば知能が完成するのだと言いたがる。けれど、AlphaFoldの開発者が探そうとしているのは、むしろ逆だ。「AGIを待たずとも機械が圧勝できてしまう問題」であり、それを通じて人間社会に有用なシステムを量産していく道なのだ。 ジョン・ジャンパー「かつては『知能とはチェスを指すことだ』と言われていて、チェスが指せる機械をつくれれば、それで知能はほぼできあがるのだからチェスをやらせよう、と考えていた時代がありました。実際に、カスパロフとの対局があった1994年ごろには、チェスで人間を超えるレベルの機械を手に入れました。しかしそれは、読んだり書いたりできる機械へとつながる道筋ではありませんでした。 ですから私たちはいつも、ある問題を取り上げて『これこそが問題だ』と言いたがりますし、ときには『人類最後の試験』のような名前を楽観的につけてしまう。これさえ解ければ、もう機械に問題を出す意味はなくなるはずだ、と。しかし私が強く関心を持っているのは、ある意味ではとても『やさしい』問題——驚くほどうまく解けて、AGIをつくる前から非常に有用なシステムを構築できてしまうような問題——をどう見つけるかという点です。 そうしたタイプの科学的な問題に取り組みたいのです。そしてもちろん、AGIをつくろうとしている人たちと同じ系統の強力な技法を使いたい。しかし、哲学的な議論にとらわれる必要はありません。ただ有用なシステムをつくればいいのです。実際、いまの業界全体が考えているのは、ソフトウェア開発をする人にとって意味があり、文章を書く人にとっても意味があり、私たちが解ける問題の範囲そのものを広げてくれるような有用なシステムをどう作るかということだと思います。その結果としてAGIにたどり着くのかどうかは、いずれ分かるでしょう。でも、少なくとも有用なシステムには確実にたどり着きます」

Tsubame

17,968 views • 8 months ago

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 views • 11 months ago

ヒロアカURのAHL杯ってhotdogさん出てるのか… hotdogさんがしたゴースティング好きじゃないって言ってからマッチすると毎回倒された後にエモート煽りされる地味な嫌がらせをずっとされてるからあまり見たくないかも… でも他の人たちが嫌なわけでもないし強い人たくさんで面白そうで見たい…けどやっぱhotdogさんは見たくないというジレンマw てか過去にhotdogさんがしてたゴースティングの流れって下記だったと記憶してて、私的にはこの行為って好きじゃないって言われても普通なことだと思ってるけど嫌がらせしてくるってことは認識が違うのかな… 強い言葉を使って不快にさせてしまったら本当に申し訳ないけど自分にはこのゴースティングはただの「いじめ」にしか見えなかった…(´・ω・`) それともAPEXやヴァロラントとかオーバーウォッチみたいな人多いゲームだとこういうの普通なのかな ■hotdogさん達がしてたゴースティング ①:サブ垢使って名前隠して複数人で特定のソロの配信者さんを粘着ゴースティング ②:倒した配信者を生き返るまで煽って生き返ったらまた倒す ③:名前バレしてないことをいいことに配信者のコメント欄で「ゴースティングされてるんですね、大変ですね。ゴースティングしてるの〇〇ですよ」って他の仲間の名前出してからかう ④:ちぇるせさんって人がゴースティングしてるのはhotdogだよって言ったのを気にhotdogさんがコメしたタイミングで配信者キレる ⑤:通話することになってhotdogさんが絶対にゴースティングはしていないといい配信者も証拠がないため折れる ⑥:hotdogさんが「証拠もないのに疑うのってよくないですよね?謝ってくださいよ」と言い配信者が謝罪することに ⑦:1時間後くらいにSteamの名前変更履歴からゴースティングの正体がhotdogさん、ちぇるせさん、ビビ丸さん、かげさんですさん、ともくんさん、の5名だと発覚する hotdogさん: ちぇるせさん: ビビ丸さん: かげさんですさん: ともくんさん:@TKgamesaccount 個人的に⑥がちょっと… ゴースティングしといてバレてないことをいいことに疑ったことを謝れって謝らせるのはちょっとおかしいと思うの(´・ω・`)

ロイヤルかにたま

112,850 views • 3 months ago

いまのスマホ体験は、「知能を持たないOSに、超知能まがいのサービスを押し込んだ状態」なのかもしれない。タイムズスクエアではなく山の湖畔のキャビンというメタファーでOSを再設計することは、人間の主観体験レイヤーそのものを張り替え、常駐するAIを前提にした世界への入口になる。 サム・アルトマン「iPhoneはこれまでのところ消費者向けプロダクトの最高傑作だと本気で思っていて、本当にすばらしいものです。それでも、今のデバイスや多くのアプリケーションを使っているとき、私はニューヨークのタイムズスクエアを歩いているような感覚になるのです。 顔の前でフラッシュがたかれ、あちこちに注意を引かれ、誰かにぶつかられ、ノイズが鳴り続ける。その小さな不快さの連続にずっと対処させられているような感じで、とても落ち着かない体験です。まぶしいものがあふれ、通知がフラッシュのように飛び込んできて、ドーパミンを追いかけさせられ、注意力はどんどん短くなっていく。 どうしてこうなったのかというプロセスは理解していますが、これが私たちの生活を穏やかで静かなものにし、ほかの大事なことに集中させてくれているとは思えません。 そこで、私たちがこれからつくろうとしているデバイスについて、初期の段階で話していたのはこういうことです。長い時間軸でタスクを任せられる、本当に賢くて信頼できるAIがいて、情報をふるいにかけてくれる。いつあなたを邪魔しないべきか、逆にいつ情報を提示したり、入力を求めるべきかを、文脈に応じて理解してくれる。そして時間をかけて信頼関係を築けるくらい、あなたの人生全体について途方もない文脈理解を持っている。 そうなれば、タイムズスクエアを押し合いへし合いで歩き、あらゆるものが注意を奪い合うような雰囲気ではなく、山あいの湖のほとりにある、とても美しいキャビンのなかで、静けさと安らぎを味わっているような雰囲気を目指せるはずです。 こうした体験は、プレAI時代のテクノロジーでは実現できなかったと思います。今の種類のデバイスでも、同じことはできません。だからこそ、私たちはその感覚を少しでも取り戻してくれるようなデバイスをつくりたいと願っているのです」

Tsubame

46,110 views • 8 months ago