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『Prime Video Boxing 14』 95年組が語る天心拓真世界戦 岩田翔吉 「別に兄貴とは違うでいいじゃん。」 井上拓真と同じ95年組。 那須川天心と同じ帝拳ジム。 ふたりをよく知る岩田だからこそ 今、彼らに対して思うこととは。 #プライムビデオボクシング

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那須川天心vs井上拓真。 自分の中では今年1番の試合になりました。 お互いの全てをぶつけるような試合。 観ていた方に何か伝わったものがあったのではないでしょうか。 偉そうに那須川天心勝利予想!としていたものの、気持ちは拓真選手応援。 ずるいですよね笑 ド派手な試合演出の後に入場のコールがされて少し強張った表情ながらも大応援を背にリングへ入る拓真選手。 あの入場は覚悟が決まっているようでカッコよかった… そして、那須川天心の入場。 会場の雰囲気がガラッと変わったのが分かりました。 こういう舞台に慣れているからなのかとても似合う! 試合が始まると那須川天心が強気に攻めてペースを取りにくる! あんなに綺麗に井上拓真にヒットすることはなかなか無いのでは? ただ、3ラウンドからペースを上げた井上拓真は強い! 序盤のラウンドを一気に取り返し、途中採点は38-38の三者イーブン。 この時の会場の盛り上がりはハンパじゃなかった!!! そこからは握ったペースを離さない井上拓真。 純粋なボクシングキャリアに裏打ちされた技術がめちゃくちゃ光ってました。 それでも必死に喰らいつく那須川天心。 井上拓真応援ではあったものの、気づけば那須川天心に気持ちが入ってしまいました。 那須川天心の奮闘も及ばず、井上拓真が握ったペースを離さぬまま試合終了のゴング。 終わった時には那須川天心も結果が分かっていたのか悔しそうな表情。 対して井上拓真はコーナーポストに登り叫ぶ! 今まで破れなかった井上拓真の殻を自分で破れたのが分かったような、そんなシーンに見えました。 判定の結果はお互いが分かっていた事でしょう。 敗者となった那須川天心は四方に膝をついて頭を下げる。 これはごめんなさい、という事ではなく感謝の意だと思ってます。 「負けて辞めるのはダサいじゃないですか」 この言葉の通り、復活した那須川天心がより楽しみ。 長谷川穂積さんが負けた経験があるとないの差は大きいとこの両者に関して話していましたが、その経験を得た那須川天心がどう変わっていくのか。 自分は無敗のまま突き進むよりも泥臭くても諦めずに何度も立ち上がる人に魅力を感じます。 きっと那須川天心はそんな人。 そして、井上拓真選手。 “新生”井上拓真なるか!?みたいな動画を上げてしまいましたが、見事に自分の殻を破った試合になったのではないでしょうか? バンタム級でチャンピオンになったからにはやはり堤聖也選手とのリベンジマッチが見たい! 一回りも二回りも大きく変わったであろう井上拓真がこの先どこまでいくのか楽しみです。 そんな両者の試合を現地で観戦出来て本当に良かった。 やっぱりボクシングは最高です。

古橋岳也

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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【自キャラのフィギア化】#FF14 #第91回PLL 吉田: それは結局、OKになった? ぶっこ: OKになったから、ここに置かれたってことですよね。 吉田: じゃあ、テスト放送で言ってもイイ? ぶっこ: はい、どうぞ。 吉田: あの、今実はちょっと色々とテストをしているものがあって、皆さんの意見もちょっと聞いてみたいんですけど。なんか、技術班が今動きます。カメラを振らなきゃいけないんだった。テスト放送っぽい話題です。 吉田: これね、これロスガルですよ。 ぶっこ: ロスガルですね。 吉田: こっちアウラ。 ぶっこ: おー、いいね。 吉田: 今、皆さんに自分のキャラをね、なんとかフィギュアにするサービスができないかと思っていて。そのテストをね、繰り返しては僕のところに持ってきてもらって、『これじゃダメ、こんなの無理』『これじゃ商売にならない、お金がいただけない』って言って。 で、ようやく『これだったら』っていう、ちょっとレベルまで来たんですよね。 吉田: これちなみに、スクリーンショット、好きなポーズでスクリーンショット、いわゆる正面、側面、背面と何枚か撮っていただいてサイトに入れると、実際仕上がりこんな感じになります。 この仕上がりでもよろしければ、みたいな形でなんとかできないかっていう。 吉田: で、まあ3Dプリンターなんですけど、顔はめっちゃムズいんですよ。顔がかなり苦手なんで、このレベルだと。 でも十分、デスクの上とかPCの前にね、飾っておくにはイイところ来たんじゃないかなと思っているので。もうちょっとね、そのテストをしつつ、やってみようかなと思っている。 ぶっこ: すごい、時代は進んでますね。 吉田: 色はね、ついた状態で多分出せると思います。で、塗り直したい方は、全体を1回グレーとかでマスクしてもらって、その上から塗り直すみたいなことは多分できる。 吉田: で、ララフェルなんですけど。ララはちゃんと、ちっちゃいんですけど。 ぶっこ: そうね。いやー、かわいい。 吉田: でも、すごくないですか?ハートまでね。だって、スクリーンショットからでしょ? 吉田: そうそう、スクリーンショットからだよね。 ぶっこ: すごいよな、意味がわかんないね。 吉田: でもララはこれね、すごいですよ、顔。このサイズなのにちゃんとララフェルの顔してるっていう。 ぶっこ: かわいい。 吉田: ルガとかも意外とイケるんですけど、ララは特に相性がいいかもしれない。 吉田: で、これね。さっきのアウラとかロスガルと比べると、ちゃんとこの、ほら、身長差が。 ぶっこ: あ、本当だ。 吉田: そう、身長差をちゃんとそのまま出したい。 ぶっこ: すごい。 吉田: なので、ロスガルとかルガディンの方が材料費がかかるんですけど。 ぶっこ: そうですよね。 吉田: でもララの方が安いってされるとちょっとなんか…あれなんで。今、一律の値段設定にできないかなっていうのを相談してる。 ぶっこ: なるほど。 吉田: だからララフェルは、材料費的にはちょっと得してるかもしれないけど。 ぶっこ: でも、これだけ作り込まれてたら。 吉田: でもやっぱりこのサイズ感で並べたいじゃないですか、自分のメインキャラ。 ぶっこ: うんうん。 吉田: なので、そういうところも今調整をしています。 ぶっこ: めっちゃイイですね、それ。 吉田: 自分のキャラをこうね、手元に置くも良し。 ぶっこ: そうですね。あと例えば、FCのマスターの誕生日とかに。 吉田: そうそうそう。 ぶっこ: みんなで。 吉田: スクショさえあれば、その人の。 ぶっこ: あ、そっか!スクショさえあれば作れちゃう。 吉田: そう。内緒で作って、おめでとうって。 ぶっこ: え、めちゃくちゃイイですね、それ。

ありしあ@Ridill

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