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#PR 「TENKO ARC 60 8K PCB Module Kit」をレビューしました。 最速クラスではないものの、低遅延かつ安定性が高く、ハードウェアの品質も良い。 ドライバーの一部に不便さは感じたが、概ね使いやすいUIと細かな設定が可能🧡今後のアプデにも期待。 🍊レビュー

41,690 views • 4 months ago •via X (Twitter)

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今回は Void Gaming さんより、話題のコントローラー「FireBird」をご提供いただいたので、忖度なしで正直にレビューします。 これまで DualShock 4 を使用していましたが、FireBirdに変更してまず感じたのは「遅延の少なさ」です。 撃ち合いで「あと少し追えない」「反応が一瞬遅れる」と感じていた場面がありましたが、FireBirdに替えてからはしっかり追えるようになりました。 これは気のせいではなく、明確に体感できた変化です。入力に対するレスポンスがとにかく速いと感じました。 スティックの操作感も非常に良好です。 他のコントローラーを多く使ってきたわけではありませんが、それでも違いがはっきり分かるレベル。エイムの安定感が一段階向上した印象があります。 背面ボタンは好みが分かれる部分だと思いますが、私はリロードを設定しています。 親指をスティックから離さずに操作できるため、撃ち合い時の安定感につながっていると感じました。 これだけの性能を持ちながら、コストパフォーマンスが高い点も魅力です。 今回は提供品として使用させていただきましたが、個人的にももう一台購入を検討しています。 一方で、気になった点もあります。 起動時に接続がやや不安定に感じることがあります。プレイに大きな支障はありませんでしたが、人によってはストレスに感じる可能性があります。 また、スティック感度が良い分、最初は指先が少し震えて疲れやすく感じました。 ただし、数日使えば自然と慣れる範囲だと思います。 総合的に見ると、FireBirdは自分のポテンシャルを最大限に引き出してくれるコントローラーでした。 本気で上達を目指している方には、十分検討する価値のある製品だと感じています。 以下はFireBird使用時のクリップです

ちこちゃんだお🐟🪇【BS】

83,013 views • 3 months ago

AI動画のフェーズがまた一段階進化しました。 先日、Luma AI(Luma)から一般公開されたばかりのRay2ですが、アニメ系から実写系までimage to videoの出力結果のポテンシャルが桁違いです。 主要な動画生成AIツールはほぼ全てクリエイティブパートナーとして使わせてもらえていますが、そんな私がはっきりと「すごい」と言い切れます。 アニメ系は今までViduやKlingがトップを争っていましたが、どちらも生成の不安定さがある中、無制限プランがなかったので全力でオススメできませんでした。 しかし、今回Lumaはアンリミテッドプランを用意してくれていて、10K以降はリラックスモードではあるものの使い放題なので何度もやり直して試せます。 しかも、ViduやKlingほどの不安定さも無く、プロンプト無しでも高品質な出力を実現してくれます。 しかも現在エンドフレームや尺の拡張なども急いで開発を進めてくれているとのことで、今後の進化も期待できます。 とはいえ、他のツールも他に無い良い機能があったりプロンプトの効きが良かったりとそれぞれ良しあしはありますので使用用途によって使い分けるといいかもしれません。 もしAI動画生成ツールで悩んでいる方がいたら、どんな用途で使用したいかリプ欄に書いていただけたら、オススメのツールを理由を含め返答させて頂きます。 初心者の方も今からでも参戦可能ですので、ぜひAI動画を試してみてください🫶 #Ray2 #DreamMachine

SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

83,678 views • 1 year ago

【予定サービス名: 「きがるがき」】 ・その場で気軽にお絵描きしたり… ・気軽に漫画を描いたり… ・ペイントソフトや紙で描いて遊んだ絵を気軽にアップしたり… そんな感じの、気軽に創作そのものを楽しむサービスを作っています✨ (タイッツーの方では1年半以上前から作りたいと言っていたり、Xでもちょいちょい言っていたサービスなのですが、 まだ開発中ですがやっと形になってきましたので少しご紹介です!時が経つのは早い……) 一応、以下のようなことができるサービスなので、 もし「楽しそうかも?」と感じていただけましたらお気に留めておいていただけると嬉しいです🙇✨ ■ふとしたときにその場で気軽にお絵かきして楽しむ✨ ・普通のお絵かきソフト ・ドット絵 ・うにょあに ・2コマ漫画/4コマ漫画 とかをその場で気軽&手軽に描いて遊べるようにしています! これ以外にも、描ける内容は徐々に増やしていく予定です✨ ■いつものペイントソフトで描いたり、紙に描いたりして遊んだ絵をアップして楽しむ✨ 私は結構チラシの裏とかに、誰にも見せるわけでもない意味のない2コマ漫画とかを描いて1人で遊んでいるのですが、そういうのとかもパシャっと撮って気軽にアップしたり、 あとタブレット&ペンでも、どうということのない絵を描いたりしているのですが、そういうのも気軽にアップできるようにしています! 絵はMAX100枚を1ブックにまとめることができる(ブック数は上限なし)ので、Web漫画とかも話毎に簡単にまとめられると思います✨ (というか、ことの発端は私が「時間が出来たらWeb漫画描くぞ! → いつまでも描かない → いっそのこと気軽にWeb漫画アップ出来るサービスを自分で作れば描くのでは?」という謎の動機からこのサービス開発がスタートしています笑) (基本的にブックはクローラー、検索エンジン、ピンタレスト、等は一律拒否設定となります。ユーザーが自分で個別に許可できるようにするかは検討中です。) (ちなみに、ブックにはテキストもまとめられて、専用ビュアーでその場で読めるようにもする予定です!) ■公開制限✨ 絵をアップしたブックは、 ・誰でも見れる ・合言葉制限 ・非公開 を設定できるようにしつつ、 更に、 ・フォロワー限定 ・相互限定 も出来るようにしようかなと思っています。 で、この「フォロワー」と「相互」については、『タイッツー上での関係性』を基準にしようかなと思いつつ、ちょっとまだ検討中となります! あと、センシティブ設定でアクセス後に更にワンクッションおけるようにしたり、いい感じに使いやすくする予定です✨ ■リアクション✨ スタンプ、または絵文字やいいねでのリアクションを可能にする予定です! 詳細はまだ検討途中なのですが、なんというか、 このサービスでは「(絵を描くのって)楽しいよね!」的なリアクションもできるようにしたいなと思っていて、あんまり前例がない感じもするので、いい感じの表現がないか考え中……というのもあったりします! ■その他✨ あと、何人かの方にこのサービスについてお話をさせていただいた時点で、既にいただいた質問からいくつかを以下に書きます! ◇対象年齢 →全年齢向けサービスとなりまして、成人向けの投稿は不可となります。(R-15もセンシティブONが必要) →ただ、成人向けについては別途検討中で、切り離して別サービスとして用意するかもです。(とはいえ、成人向けは運営負荷が高いので「絶対やる!」という感じではないのが現状ではあります) ◇広告 →タイッツーのような、全年齢向け、且つ、不快に感じる方が少ないと思われる広告のみに絞る方針です。 →ちなみにタイッツーでは、たとえ全年齢向け広告でも、触るとプルンプルンするゲーム広告とか、腸が苦しそうなやつとか歯茎とか、ギョッとするやつとか、芸能ゴシップとか、全年齢作品なのかもだけど全年齢じゃない連想をさせるような作品の広告が多い漫画アプリとか、当選しました!とか、一部海外ECとか、そういうのはブロック対象にしています。 →(念のため、そういう広告が悪いと言っているのでは決してなく、あくまでこのサービスではそういうのは出さないというだけの(ゾーニングの)お話となります) ◇料金 →基本無料です。 →ストレージ容量とかはやはりコストが掛かってしまうので、たくさんアップする場合は有料プランでストレージ上限アップ、みたいな感じでやらせていただけたらと考えています。 →投稿、検索、リアクション、ミュートワード、とかそういう楽しむために必要な基本機能は全て無料で使えるようにする予定です。 ――― 最後にちょっとお願いなのですが、 「こんな感じで使えると気軽に楽しめていいな〜」と思うような機能とかがありましたら、リプにあるフォームからいただけるととても嬉しいです🙇✨️

hoku@個人開発

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2025年7月26日はKOF2000稼働25周年です!四半世紀経ちました! この作品は、ストライカーやシステムによる尖り過ぎたゲーム性を持つ上に、ちょうどゲームセンターから人が本格的に減ってしまってきていた時期とリリースが重なっていたため、この作品あたりから「KOFに触れなくなってしまった」という方も多いかもしれません。しかし、演出・雰囲気などの面では、過去のKOFの集大成のような出来だったのも確か!添付の動画は、全く目新しいものではないのですが、個人的なお気に入りコンボと実戦向けコンボです!CPU戦やトレモでコンボをやってるだけでも楽しい作品ですね。 「KOF2000UMを!」といった声もときどき見かけますが、ゲームシステムの根幹を維持しながら全員の納得のいく調整をするのは本当に難しいゲームなので(というか7割とか8割を納得させるのですらも不可能?)、このまま遊ぶのが良さそうだと自分は感じています。 ちなみに「ストライカーがいなければ良バランス」は都市伝説だと思っています。汎用性が高く使いやすいストライカーがいてくれるおかげで、性能の低いキャラでもワンチャンスで大ダメージを与えることができ、キャラ差を埋めやすくなっています!まあ、ストライカー間の性能格差は半端じゃないんですけど...。

KCE | づね (Dune)

43,832 views • 10 months ago

🎁プレゼント企画 【#GIVEAWAY】&【レビュー】 1万円以下なのに、ポーリングレート8000hz! ラピトリ0.01mmからデッドゾーンも設定できる ラッピトリガーキーボード Gattmoo「CRAVE68」FLAREを1名様にプレゼントいたします! *こちら自分が数時間ほど使用したものをGIVEAWAYさせて頂く形となります。 【GIVE AWAY参加条件】 ①こちらのポストのリポスト ②DeviceArmoury【デバイス・アーモリー】とimi のフォロー 応募期間 9月24日19時~9月28日23時59分まで 【レビュー】 「CRAVE68」は、 9,580円から手に入る高コスパ&高パフォーマンスなラッピトトリガーキボード! >>性能 ポーリングレート:8000hz ラピッドトリガー:0.01~3.4mm と1万円を切るとは思えない高性能! さらにデッドゾーンの設定もキー毎に設定可能! >>使用感・打鍵感 打鍵感も非常によく。またラッピドトリガーの性能もめちゃいいです! 実際にvalorantをプレイしてみましたが自分は離しストッピングなんですが 現状使ってる他社製品より「わ、ラピトリ!」って感じのビタっとストッピングできる感すら感じます。 実際のプレイ動画も貼ってるので、見て頂けたらわかりますが1キル目それストッピングできてんだって感じです。 >>ソフトフェア 日本語対応で、UIも綺麗で見やすく設計されてます。 ホームページでは記載のない設定などもあり。 思った以上の性能を感じると思います。 >>デザイン外観 ケースは、アルミで出来ており2-3万円するハイエンド機と同等の 高級感と重量も兼ね揃えてます! 更にサイドにあるボードは、自由に取り外して自分好みのものに 組み替え可能。ストップもつけれるので、自分好みなアレンジをしやすいです! また「FLARE」と「RIDDLE」モデルは11,480円となりますがこの二つは、クリアキーキャップとなっており。 かわいい猫の絵文字などがデザインされており。より嗜好性が高いものとなっており ビジュアルもとてもいいです! >>気になる点 これは「CRAVE68」の悪い所というかクリアキーキャップの抱える問題だと思いますが 表面が若干つるつるします。押し込む時に少し滑るような感覚があり プレイ時に少しの不安感を覚えます。 またクリアキーキャップなので、バックライトのRGBライトにより 文字が大変読みにくいです。 感覚的にブラインドタッチでゲームをプレイできる人は、 なにも不都合はないと思います。 キーを見ないとな人であっても、ライティングの調整によって 視認性をあげることは可能です! また現状いくつか不具合があり。 ・wキーの入力が途切れる ・ラピットトリガーなどの数値をいじるとキーが反応しなくなる 下部デッドゾーンを0.2以下に設定すると、これらの入力切れが起こるそうですがこの設定を守れば現状自分が使ってみた分には何も不具合は起こっておりませし。 加えて、この問題はすでにメーカーにフィードバック済みで、エンジニアが改善に取り組んでいるとのことです。 とにもかくにいも、1万円いないのキーボードとは思えないスペックで 非常に気に入ってるのでGIVEAWAYとしてだけでなく。 ラピトリまだ持ってないという方には是非手に入れて頂きたい1台となってます! #GIVEAWAY

imi

38,126 views • 8 months ago

インターネットやスマホの時代も勝者は読めなかったが、物理的な限界は見えていた。生成AIは違う。なぜ効くのかの理論が薄く、人間知能の理解も浅い。性能の上限も、3年後の到達点もモデル化できない。結果、予測はロードマップではなく「そう感じる」と言うしかない——そして誰も確信できない。 ベネディクト・エヴァンス「これは面白い種類の難しさだと思いますし、これが過去のプラットフォーム転換と決定的に違う点だと思います。インターネットでもモバイルでも、あるいはメインフレームの時代でも、今後2〜3年に何が起きるかは分かりませんでした。Amazonがどうなるかも分からなかったし、Netscapeがどう落ち着くかも分からなかったし、来年のiPhoneがどうなるかも分からなかった。10年前にそういうことを気にしていた頃も同じでした。 けれども当時は、物理的な限界はだいたい分かっていました。1995年の時点で、通信会社が翌年に全員へギガビット光回線を配るわけではない、ということは分かっていました。そして、iPhoneが1年持つバッテリーを搭載して、くるくると巻物みたいに広がって、プロジェクターが付いて、空を飛ぶ——みたいなことにはならない、ということも分かっていました。 ところが、この技術(生成AI)については物理的な限界が分かりません。なぜこれほどうまく動くのかを理論的に十分理解できていないからです。さらに言えば、人間の知能が何なのかについても、理論的に十分理解できていません。だから、どこまで良くなり得るのかが分かりません。 モデムならロードマップの図を作れて、DSLならロードマップの図を作れて、DSLがどれくらい速くなるかも描けます。さらに、通信会社がどれくらいの速度でDSLを展開するかについても、ある程度の推測ができます。そうすると、1998年に放送テレビをストリーミングで置き換えるのは明らかに無理だ、といった判断もできます。 でも、この手のものを同じようにモデル化して、3年後に根本的な能力がどんな姿になっているかを見積もるための同等の方法がありません。結果として雰囲気ベースの予測になってしまい、誰にも本当のところは分からない。ジェフ・ヒントンが『こういう感じがする』と言い、デミス・ハサビスが『こういう感じがする』と言っても、結局は誰にも分からないのです」

Tsubame

51,410 views • 5 months ago