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Q. 公明が自民との連立時代を総括せず 野党として自民党に向き合っていくのは難しいのでは? A. 「もうね正論過ぎて・・・」 いささんの真摯な姿勢と回答が良かった! 動画の続きは本編の41:30〜です👇🏼 #いさ進一 #中道改革連合

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【公明・斉藤代表生出演①】連立離脱『一方的通告ではない』 | ▼なぜ連立を離脱することになったのか 公明党 斉藤鉄夫代表 「昨年衆議院選挙、そして今年の参議院選挙と与党は大きく負けた」 「今回の参議院選挙の敗北を受けて、全国いろいろな方に総括という作業の中でお話を聞いて回った」 「そういう中でやはり与党の、特に自民党の不記載問題に関わる政治とカネの問題がボディーブローのように効いている。公明党の支持者は地域の自民党の候補者を推薦し、その方の友達に向かって、自民党に代わって、その説明をして理解を求めていかなきゃいけない、そういう事をずっとやってきて結果として敗北した」 「そういう中で、自民党の政治とカネに関する姿勢を徹底的に改めさせてほしいとこういう要望を聞いてきた」 「選挙の総括でも、まさにこの点が公明党にとっても、自由民主党にとっても、国民の信頼を得るまさにポイントであると、このように総括をしたところ」 「その上で今回、連立政権協議という場になった」 「私たちはまずこの政治とカネの問題について、特に不記載の問題に対して、新たに出てきた問題もある」 「そこに対して真摯な真相究明の姿勢があるのか、そしてより根本にある、政治とカネの問題の根本にある“企業団体献金の禁止”について、我々は実は1年前から自民党さんに、国民民主党と公明党の共同素案だが、企業団体献金を認めるにしても受け皿を絞る提案をさせてもらってきた」 「そういう提案について、今回この連立協議でしっかり結論を出していきましょうと、それが今、我が党の支持者が、我が党員が自民党と連立政権を続けていく基本的な条件だ、こういうふうに申し上げて」 「実は高市総裁が総裁に選ばれたその当初のはじめの日からそのことは申し上げ、前回の第1回目の政権協議のときにも1時間半かけて、この問題で結論出してくださいと、1年前からもう議論している」 「そしてちょうど1カ月前には石破・野田・斉藤3党党首会談で、この問題について立憲民主党もこの規制案に下りてくるから、一緒に議論しようと。自民党としても検討すると」 「今回の連立政権協議で私たちも連立政権を続けていく、その条件として答えを出してくださいと1週間前から申し上げてきたところ」 「そういう意味では、今回も『総裁として検討を指示する』と、こういうお答えでは…きのう全国から集まってきて、今後の連立政権を維持するのか、維持しないのか。企業団体献金に対して、また不記載問題に対しての自由民主党の基本的姿勢にある、そこを問いただす」 「問いただして、明確な答えがなかったら、もう妥協すべきではないというご意見が昨日大きかった。それを受けてきょう言ったところ」 「一方的に我々通告したわけではない。ずっと前からこの問題を提起してきて、今回の連立政権協議で答えを出さなければもうぎりぎり、もう最後だと、こういう思いでお話をしてきたところ」 (Q.決選投票になった場合は) 「参議院選挙の敗北を受けて総括にこの点を書いた」 「誰が新総裁になられても、同じような態度で臨みました」 ▼今後の自民党との関係はー 「もう連立政権に参加していないので野党という立場」 「これまで26年間積み重ねてきた信頼関係はある。また一緒に準備してきた法律や予算案もある」 「そういうものについてはきちんと責任を取りたいと思っていて、賛成すべきものには賛成する、協力すべきものは協力する。こういう姿勢、またそのほかの件については是々非々で臨んでいきたい」 ▼公明党の連立離脱によって“日本の政治が不安定化”も… 「日本の政治を安定化させるためには、まず国民の政治に対する信頼を取り戻さなければ安定はない」 「その努力をしていきたいし、私たち今回の参議院選挙の敗北を受けたその総括では、私たち公明党が中道改革の軸になる、このように総括をした」 「中道というのは、私は真ん中という意味ではなくて、人間が中心、イデオロギーではなくて人間が中心、その幸福を求めていくのが中道主義の政治、その結集の軸になる、これが私たちがこれから求めていく政治姿勢だということを今回の参議院選挙の総括に書いたが、そういう形で国民の皆様からの信頼を得、政治を安定させていく」 「数合わせだけの安定ではなくて、本当の意味の理念を伴った政治の安定を目指して、公明党はその中心になって頑張っていきたい」 (Q.今回の連立離脱は公明党にとっても痛手となるが) 「もちろん今回覚悟の上」

報道ステーション+サタステ

359,782 次观看 • 8 个月前

小泉進次郎農水相による、うえの由佳候補の応援演説▶️(要約)私が民主党政権時代のことを批判すると、今は立憲だ国民民主党だ、当時とは違うと言うが、自民党は野党だった時に党名を変えていない。悪い時でも厳しい声を受け止めて頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりはできない。 ---文字起こし--- 2025/7/7 愛媛 四国中央市役所東 小「野党からは批判がいろいろあります。ぶつけられてきます。例えば立憲民主党の野田さんは、自民党の公明党の農林水産省の予算は少なすぎるということを最近批判をしています。しかし私は調べたんです。民主党時代、鳩山総理、菅総理、そして野田総理、なんと毎年農水省の予算は減らされ続ける。そして一番減ったのが、今批判をしている野田総理の時に一番減ってるんです。今、物価高の対策、消費減税をします、野田さんも言ってますよね。だけど民主党の時、切り詰めれば予算は出てくるから増税しないと言ったのに、増税したの野田さんですよ。私がこうやって民主党政権時代のことを批判をすると次に何を言うか、今は私たちは民主党じゃありません立憲です。もう一つのところは、今は私たちは国民民主党です、当時とは違います。ちょっと待ってくださいよ。私、2009年の自民党が大惨敗して野党になった時の初当選なんですよ。私は3年間、野党の自民党の議員だった。その時、多くの人は自民党終わったと思いましたよ。もう自民党も政権取る時代なんて来ないだろうと思いましたよ。大変ありがたいことに、民主党が酷すぎて私たちがもう一回担うことになりましたけど。だけどですよ、あの3年間の時に自民党という名前を言うと人は逃げていくから、自民党という党名は変えます、そんなことしませんでしたよ。悪い時は悪い時で厳しい声を受け止めて、もう一回歯食いしばって頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりなんかできません」

maku

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日本保守党の有本氏が、参政党の神谷代表は、参政党を公明党に取って代わる存在とし、支持者を選挙の時の従順な働き手として、自民党に売ろうとしていると思うと発言。保守党のよくやる憶測での非難だが、最近矛先が参政党に向いている。 ---文字起こし--- 2025/9/3 あさ8 有「神谷さんの方から、麻生さん」 上「会談されてましたね」 有「麻生さんに会談申し込んだと。で、過去の神谷さんの発言などを見てるとね、要するに公明党のやり方というのを非常に勉強してるって言ったかな、なんかそういう発言もあって。 これどういうことかっていうと、公明党っていうのは創価学会という宗教団体が母体になってますから、普通の政党とは違うんだけれども。要するに非常に党の方針や、あるいは選挙の時の一種の働き手としてですね、従順な人たちがいる。 そういう政党がですね、あればそれを作れば、これを例えば自民党に対して、ある意味売れるわけですね。で自民党さんと組んで、自民党の自分たちが立ててないところでは、自民党の応援もしますよ、であるとか。 例えば選挙協力をして、じゃあもうこの選挙区に関しては、自分たちは候補者出さないから、その分自民党の方々に推薦を出して、票集め一生懸命やらせますよと。こういうことで影響力をひょっとしたら持とうとされてるのかなというふうに。 つまり公明党に取って代わる存在になろうとされているのかなというふうに。これはあくまでも私の推論です。そうかなというふうには思います」

maku

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