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Ana Sayfaya Dön

Quicker paced version. BAKUGO VS INOSUKE (Fan Animation) ONLINE COURSE INSTAGRAM: TWITTER/X: TIKTOK: YOUTUBE すべての勤勉なアニメーターとアーティストに捧げます。火を燃やし続けてください!ありがとう! Animation Production and Sound Design: Dan Mark Lazaga Music: Taheda - Indian Software: ToonBoom Harmony, After Effects and Premiere Pro Fully Hand Drawn Animation. No AI Dedicated to all hardworking Animators and artist alike....

430,802 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

Dan Mark Lazaga profil fotoğrafı
Dan Mark Lazaga1 yıl önce

thanks for the idea @MastarMedia !

Solar Heavy profil fotoğrafı
Solar Heavy1 yıl önce

- Miami

🌹BlackRose🌹 profil fotoğrafı
🌹BlackRose🌹1 yıl önce

Ahhh! This is so clean! Do you plan on doing other MHA heroes vs Hashira fights? Would be cool to see the top 10 popular MHA heroes go against the top 10 Hashira 👀

Dan Mark Lazaga profil fotoğrafı
Dan Mark Lazaga1 yıl önce

That's actually a great idea. We'll see! I'm thinking of doing another fan anim hopefully with a team this time 😅

🔶️SHOWTIME!!!🔶️ profil fotoğrafı
🔶️SHOWTIME!!!🔶️1 yıl önce

BADASS!!!! 🫠🙏❤️‍🔥

MochiFloat✝️ profil fotoğrafı
MochiFloat✝️1 yıl önce

Meanwhile, Deku and Tanjiro off to the side having the most wholesome and polite conversation ever lol

白森 profil fotoğrafı
白森1 yıl önce

"You sound like the guy who use gun and eat demons" "And you sound like the guy who make things stuck"

OPM Countdown profil fotoğrafı
OPM Countdown1 yıl önce

Really awesome, bro

norms🌙 profil fotoğrafı
norms🌙1 yıl önce

HOLY FUXK!?!?

MrTragicX profil fotoğrafı
MrTragicX1 yıl önce

👀👌🏾🔥🔥🔥🔥🔥

Benzer Videolar

「AIが小さな発見をした」と聞いても、多くの人はまだピンとこないだろう。だが、それは黎明期のDNA実験のようなものだ。最初の一歩は取るに足らなく見えても、そこから進化の爆発は始まる。AIが知識を「生み出す側」に回ったとき、世界の更新速度はもはや人間の手には収まらない。 アルトマン「まず最初に、多くの人と同じように、私もAGIには複数の定義を持っています。AGIに近づけば近づくほど、その概念はあいまいになります。しかし私が最も重要だと思っているのは——そして驚くべきことに、いままさにそれが起こり始めている——AIが「新しい発見」をできるようになる瞬間です。 つまり、AIが人類の知識の総体を拡張できるようになるときです。これらの事例はまだ非常に小さいものです。誇張して言いたくはありません。 しかし今、X(旧Twitter)上では、さまざまな分野の科学者たちが『小さな発見をした』『新しいアプローチを思いついた』『何かを解明した』といった報告をしているのを目にします。繰り返しますが、誇張してはいけません。そこまで大げさに言うつもりもありません。 とはいえ、これこそが重要なのです。そして私たちがそのごく初期段階にあり、今後数か月から数年でこれをさらに大きく進展させられると楽観視しているという事実——それは非常に大きな意味を持ちます。おそらく、これこそが私が最も関心を寄せている『AGI的なこと』なのです」

Tsubame

34,074 görüntüleme • 9 ay önce

政務調査会長 記者会見(2026.07.23)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 今週は政調審議会の開催はございませんが、来週は恐らく火曜日に政調全体会議を開催し、来年度予算の概算要求基準を議論する予定となっております。 そして、国会の会期が8日間延長されまして、明後日土曜日に会期末を迎えます。現在、参議院で副首都法案などの審議が佳境を迎えております。成立に向けて、自由民主党として万全を尽くしてまいりたいと考えています。その他、副首都法案以外でも、現在、参議院で法案が審議中でございますので、私の立場としては、国会対策はじめ同僚の踏ん張りに期待をするところであります。その上で、今回、この定例会見が会期中では最後になりますので振り返ってみますと、2月の総選挙後、158日間に渡る国会であって、今までのところ閣法62件、議員立法は10件が成立いたしました。併せて、中東情勢や物価高対策として、電気・ガス代の補助、ガソリン価格の激変緩和、重点支援地方交付金など、きめ細やかに生活支援策を講じてきたところであります。また、原油の代替調達先の確保や、ナフサ由来の化学製品を含む石油製品の目詰まり解消に、政府と連携しながら取り組み、経済活動の停滞回避に努めてまいりました。 そして、先週金曜日に成立いたしました、皇室典範の改正につきましては、わが国の根幹に関わる重要な問題であって、皇族数の確保は先送りできない喫緊の課題となっておりました。悠仁親王殿下に至るまでの皇位継承の流れを揺るがせにしないという共通認識のもとで、各党・各会派が参加した全体会議で、4年半にわたり真摯に議論を重ねた結果、この度、皇室典範の改正という結論を得られたことは非常に意義深いものと受け止めております。 そして、このまま仮に国会が閉会してからも、給付付き税額控除、そして、そこに至るまでの経過措置、いわゆる「つなぎ」の措置、また来年度予算の概算要求など、取り組むべき課題は山積しておりますので、引き続きスピード感を意識しながら、自民党政務調査会として、取り組んでいきたいと考えております。私からは、冒頭以上です。 【質疑応答】 Q.朝日新聞です。社会保障国民会議についてお尋ねします。今、実務者会議が続行中ですが、消費税の扱いについて意見集約が難航しています。小林さんは国民会議の枠組みを作った当事者でもいらっしゃるわけですが、国民会議で結論が出ない場合に総理が方針を決めるということが適切とお考えになるか、お願いいたします。 A.現状は、実務者会議で消費減税のあり方、つなぎ措置のあり方について意見が分かれているということは認識をしておりますが、まだ継続中なので予断をもって仮の場合のことを申し上げることは控えたいと思います。 Q.日経新聞です。骨太の方針について伺います。政府が21日に閣議決定した骨太の方針について、党としてどのように評価するでしょうか。特に過去の骨太から具体的にどう変わったのか、例えば、柱の1つである官民投資については、岸田政権のときにもGXやDXの分野で複数年度にわたる大規模投資を掲げていましたが、これらとは今回はどのように異なるのでしょうか。また今回の骨太の策定過程で党としてこだわった部分があれば教えてください。以上です。 A.まず、党としてこだわった部分は、総理からも言及されているとおり、簡潔でメッセージ性のある、国民にしっかりと国の方向性が伝わるような内容を意識した。この点については党としてもこだわったつもりでございます。 今回の骨太の受け止めとしては、高市政権としてのカラーが色濃く滲み出ているものと党としては認識をしています。項目というのは多岐に渡りますが、一言で言えば、わが国の国力を上げるということです。日本の底力を、日本人の底力を信じて、この国の力はこんなもんじゃないと。その意識を共有しながら、日本の国力を高めていく、そこにエッセンスは凝縮されていると私は受け止めています。 その手法として、1つが責任ある積極財政ということで、17分野にわたる成長投資、また危機管理投資。過去の政権におきましても、複数年度の投資というものは部分的に試みたことはございますが、ここまで幅広くそして官民が連携をする形で、まずロードマップを打ち出したということは、あまり例がなかったことではないかと思っています。それと同時に私が重要だと思っていることは、今回はあくまでスタート地点に立ったに過ぎないということであります。ロードマップを示して終わりというわけではないので、あくまでこれからこの計画に則って、どれだけ国が、そして民間企業が意思疎通を図りながらリスクを取って投資をし、そして、しっかりと結果を出していけるのか、強い経済を作っていけるのか。これからでございますので、骨太を作って終わりというわけではなくて、成長戦略を作って出して終わりというわけではなくて、これからのフォローアップというものはさらに重要になってくると受け止めています。 それとともに、国力を高めていく1つのツールとして、今申し上げた責任ある積極財政がありますが、その中で複数年度の投資を認めていく、予算を認めていく。また、補正ありきではなくて、しっかりと必要なものを当初に積んでいく。予算編成改革につきましても、これはあまり世の中でそれほど注目されているようには思えないのですが、私は今後、予算編成改革というものをあるべき姿に戻していくという意味で、今回の骨太というのはエポックメイキングな骨太になるのではないか、そうしなければいけないというふうに考えています。 Q.読売新聞です。2点伺います。1点目が中止になった外遊について伺います。今週もともとの計画では太平洋島嶼国3カ国を訪れる予定でした。先週のお話しで恐縮ですが、国民民主党の一部議員からはバカンスではないかと、もう訂正されている発言でありますが、そういう一幕もありました。どういう狙いで訪れる予定だったのかをお聞かせいただけますでしょうか。 2点目が今日で会期中最後の会見になるということで振り返りのご質問なのですが、参院が少数与党で、維新という新しい連立のパートナーという中では手探りの国会だったと思いますが、振り返って、どのような難しさなど感じておられたかお聞かせいただければと思います。 A.まず、中止になった太平洋島嶼国への海外出張でございますが、国会で決められたことですのでその点についてコメントすることは控えます。その意味で今ご質問のあった狙いについてですが、実は太平洋島嶼国への党外交というのは、かなり前から私自身考えていたところであります。それは、自由で開かれたインド太平洋、いわゆるFOIPというビジョンを実現していくにあたって、この太平洋島嶼国の位置付け、地政学上の重要性、また安全保障、経済安全保障上の重要性、また、この地域に対する他国のエンゲージ、関与の仕方を見ていると、これは党として絶対に動かなければいけないというふうに思っていましたので、ここは強いこだわりを持って、この海外出張を計画していたところであります。 今回こういった形になってしまいましたので、当然相手国の要人の方たちと面会する予定でしたから、その相手国の皆様には大変ご迷惑をおかけすることになったということで、大変申し訳なく思っておりますと同時に、またこの先機会があれば、それだけ戦略的な重要性を持っている国益に適う外交だと思っていますので、調整は続けていきたいと考えております。最後に一部野党議員の方のご発言についてご質問ありましたが、この発言については論評するに値しないと思っていますので、コメントは控えたいと思います。 もう1つの、振り返って参議院が少数与党であるということにつきましては、その難しさというのは、当然、過半数が無いので調整のプロセスというのは楽なものではありません。ただ、あえて前向きに申し上げるとすると、野党の皆様のご理解をいただくべく、修正も含めてですが、かなり密に相手方の立場にも立った上で、自民党としては真摯に協議をさせていただいたということもありますので、前向きにそうした中で野党の皆さんとの信頼関係が醸成された部分もありますから、ここは粘り強くやっていきたいと思っています。 それとやはり参議院の国対含めた皆様方が最前線に立って今も苦労をしている状況だと思いますので、引き続き自民党の政務調査会としてできる限り良い法案、あるいは予算、これをしっかりとさらにブラッシュアップしていけるように、これから心掛けていきたいというふうに思っています。それともう1点、難しさというか、良かった点でもあるが、やはりそれだけ難しい国会の状況であるからこそ、連立パートナーである日本維新の会の皆さんとの連携がより深くなったと思います。それと同時に、維新の皆さんとの信頼関係もその分醸成されたのかなと個人的には受け止めています。 Q. NHKです。副首都法案について伺います。参議院で野党の6党が一致して反対する方針ということになっておりまして、改めて成立に向けた最終局面にどう臨まれるのか教えてください。また、野党からは大阪ありきではないかとか、コストを示して欲しいといった声も出ていますが、改めて法案の必要性について言及ありましたらお願いします。 A.ありがとうございます。今後の副首都法案の進め方でございますが、これはこれまでにも申し上げている通り、1つでも多くの党、1人でも多くの野党議員の皆さんに理解を求めて働きかけていく以外にないと思っています。この採決がいつになるか分かりませんが、そこの時期を目がけて、引き続き最大限働きかけをしていくということに尽きると考えています。 大阪ありきではないかというご指摘については、大阪ありきではありません。それは明確です。そしてコストについても、これは今後誰が手を挙げるかによって、そこのコストというものもそれは当然変わってくるでしょうから、そういったご指摘をいただくということは国会審議を充実させるという意味で排除するわけではありませんが、それをもってこの法案の重要性が損なわれるということは私はないと思っています。この法案の意義というのは、いつ起こるかわからない大規模災害に備えて、首都機能というもののバックアップ機能というものを、やっぱり作っておかなければいけない。当たり前の話です。政治の要諦は危機管理ですから、そこは当たり前の話。そして、多極分散型の経済圏を作っていくということ。東京一極集中ではなくて、私自身以前から申し上げていますが、全国にやっぱり産業の塊、日本の経済を駆動させていくエンジンを作っていかなければいけないというふうに思っていますから、そういう意味でも、副首都法案が持つ意義というものは私は大きいと思っていますので、冒頭申し上げた通り、1人でも多くの議員の方に重要性を理解いただくべく動いていきたいと考えております。 Q.時事通信です。高市総理が20日の夜にXに長い文を投稿されて、「就任以来0から3時間睡眠が続いています。」とか、「掃除や洗濯や裁縫など家事に追われています。」みたいな状況を書かれたのですが、こういうコンディションというのは私は不安に思うのですが、総理のあり方として適切かどうかお考えなのかということと、あとは定期的に総理に面会されていますが、総理の健康状態など、どのように受け止めているか教えてください。 A.その時々の総理によって仕事のスタイルというのは当然違って然るべきであって、高市総理は高市総理なりのやり方で、結果を出すべく全力で邁進されると受け止めています。総理の健康状態についてはそれこそ国家機密そのものでありますが、私が申し上げられる範囲で申し上げると、昨日も会いましたが、非常に快活で気力みなぎるいつもの総理でありましたので、全く心配はしておりません。 ただ、冒頭言及されたXについて私も拝読しましたが、私からは「仕事の量ももう尋常ではないくらいありますが寝てください。」ということは申し上げておきました。 小林鷹之

自民党広報

31,406 görüntüleme • 4 gün önce

親愛なる日本の友人たち🇯🇵🔥 この神秘的な仮面の力を見てください!👇 これはただの仮面ではありません。ヨルバの地、オグボモショで「ダナフォジュラ」と呼ばれる、最も強力で重要なエグングン(仮面をまとった祖霊)なのです🖤🔥 錆びた鎖、乾いた草、そして炎が舞い上がる光景——このエグングンは、自ら炎の中に飛び込むことで知られています。乾燥した草を被せて火を点けると、仮面をまとった者はうめき声をあげながら「寒い、寒い」(オトゥトゥ)と叫びます。すると人々はさらに乾いた草と火を加え、その声を鎮めるのです。 しかし、このエグングンには恐るべき掟があります。それは「二度と他の火を見てはならない」ということ。ダナフォジュラが現れる時、道端で調理をしている女性たちはすぐに火を消し、すべての炎を隠さねばなりません。もし誰かがそれを怠れば、この仮面はその手や足を鍋の中に突っ込み、揚げ油であれ、熱いポリッジであれ、アマラ(ヤム粉の料理)であれ、すべてを瞬時に黒く変えてしまうというのです。 この力は今もなお生きているのです。 起源の物語: ダナフォジュラは「アラカス・アボンデ」家系に伝わる仮面で、「アカス・オーグン」(護符の塊)という名前に由来します。二年に一度しか現れないこの仮面は、あまりに力が強く、準備に膨大な時間を要するため、毎年は出られないと言われています。出現の7日前からその衣装を特別な薬草浴(アグボ)に浸し、数々の供儀が捧げられます。 この仮面は戦いを仕掛けることはありませんが、決して他のエグングンと対峙してはならない存在。それがもたらす結果はあまりに破壊的だからです。 日本の皆さん、この「火をまとう祖霊」の姿、どこか日本の火の神や、荒々しい山伏の修行を思い出させませんか?🔥 それとも、刀鍛冶が炎と鉄を前にして見せる、真剣な眼差し。 皆さんのご意見や、日本に伝わる「火」や「祖霊」にまつわる神話があればぜひ教えてください!これからも豊かな文化交流を続けましょう🇳🇬🤝🇯🇵

🅱🆄🆂🅷🅸🅳ō

41,729 görüntüleme • 4 ay önce

【OpenAI共同設立者】イリヤ・サツケバーのみている世界 イリヤ・サツケバーがトロント大学でスピーチを行いました。その内容が非常に重要だと感じたため、翻訳しました。 『AIは人類にとって「史上最大の課題」であると同時に「最大の報酬」ももたらす』 以下、字幕全文です↓↓↓ --- 6月6日 皆さん。 ここに来られたことを本当に嬉しく思います。この場を準備し、企画してくださった皆さん、そしてこの名誉学位を授与してくださったことに、心から感謝を申し上げます。この名誉学位をいただけるのは、私にとって非常に意味深いことです。 今からちょうど20年前のほぼ同じ日に、私はこの同じホールで、トロント大学から学士号を授与されました。実は、これでトロント大学からいただく学位は4つ目になります。ここで過ごした合計10年間は、本当に素晴らしい時間でした。 学部生として多くのことを学び、大学院生としても素晴らしい経験を積むことができました。興味のある分野を深く掘り下げ、研究者としての道を歩み始めることができたのです。 特に、ジェフ・ヒントン先生のもとで研究できたことは、望外の幸運でした。先生がこの大学に在籍されていたことは、私の人生で最も幸運な出来事の一つです。これ以上ないというほど素晴らしい環境で教育を受け、科学者として成長できたことに、大学には深く感謝しています。 私が学生だった頃、この大学はどこよりも優れたAI研究を行っていました。最も革新的で、最もエキサイティングな研究です。それに学生として貢献できたことを、今も誇りに思っています。もう、ずいぶん昔のことになりましたが。 さて、卒業式のスピーチでは、卒業生の皆さんに賢明なアドバイスをすることが期待されていると思います。今日は少しだけ、その役割を果たさせてください。少しだけ、と言うのは、今回のスピーチは少し毛色の違うものになるからです。 一つ、実用的な心の持ち方をお伝えしたいと思います。これを心掛ければ、きっと多くのことが楽になるはずです。それは、「現実をあるがままに受け入れ、過去を後悔せず、ただ状況を改善することに努める」という考え方です。 なぜこんな話をするかというと、これが非常に難しいことだからです。私たちは、過去の悪い決断や不運な出来事を思い出し、「あれは不公平だった」と考えて時間を無駄にしがちです。 しかし、「現実はこうなのだから、次善の策は何か」と考える方が、はるかに生産的です。私自身、そう考える時はいつも、物事がうまくいくことに気づきます。 とはいえ、これは簡単なことではありません。自分の感情との戦いでもあるのです。だからこそ、皆さんにお話ししています。この考え方を、できる限り心に留めておいてください。これは、私自身へのリマインダーでもあります。 さて、本題に入りましょう。このスピーチが普通のものにならない理由は、私たちの周りで、少し違うことが起きているからです。皆さんは、これまでとは全く異なる時代の節目に立っています。これはよく言われることですが、今回は、本当にそうなのです。 その理由は、AIです。言うまでもありませんね。 聞くところによると、今日のAIはすでに「学生であること」の意味を大きく変えているそうですね。かなりのレベルで。これは私自身が強く感じていることであり、そして真実だと思います。 しかし、AIの影響はそれだけにとどまりません。私たちの仕事は、これからどうなっていくのでしょうか? すでに、未知で予測不可能な形で、少しずつ変化が始まっています。 Twitterで検索すれば、AIに何ができるのか、人々が何を言っているのかを見ることができます。そうすると、「どのスキルが役に立ち、どのスキルが時代遅れになるのだろうか」といった疑問が頭をよぎるかもしれません。 しかし、AIがもたらす本当の課題は、それが前例のない、極めて大きなものであるという点です。未来は、今日とは全く異なるものになるでしょう。 私たちは、コンピューターと話すことができるようになりました。これは新しいことです。コンピューターが私たちを理解し、言葉を返してくる。音声でコードを書くことさえあります。クレイジーなことです。 もちろん、AIにはまだ不十分な点もたくさんあります。 しかし、AIはすでに、数年後の世界を想像させるほどの力を持ち始めています。それが3年後か、5年後か、10年後か、未来の予測は困難ですが、AIは着実に、あるいは私たちの想像より速く、進化し続けるでしょう。 そしていつか、AIが私たち人間の仕事を「すべて」こなす日が来るかもしれません。一部ではなく、すべてです。 なぜ、そう確信できるのでしょうか? その理由は、私たち人間には脳があり、その脳が一種の生物学的コンピューターだからです。 であるならば、私たちが脳でできることを、デジタルコンピューターにできない理由はありません。これが、AIがいずれ万能になりうる、という考えの根拠です。 そうなると、「コンピューターが私たちの仕事をすべてできるようになったら、何が起こるのか?」という、途方もなく大きな問いに直面します。それは少し強烈すぎると感じるかもしれません。 しかし、それはまだ序の口です。私たちは、その万能なAIを、経済成長や研究開発のために使うでしょう。AIがAI自身の研究を進めるようになれば、進歩の速度は爆発的に加速します。それは、もはや想像を絶する世界です。 この、AIが作り出す極端で根源的な未来を、感情レベルで本当に信じることは、私にとっても難しいことです。それでも、論理はそうなる可能性が非常に高いと示しています。 そのような世界で、私たちは何をすべきなのでしょうか? 「政治に興味を持たなくても、政治はあなたに興味を持つ」という言葉があります。この言葉は、AIにもそっくりそのまま当てはまります。 AIから目をそらさないでください。AIが今何ができるのかを、自分の目で確かめてみてください。そうすれば、直感が働くはずです。そしてAIが進化するにつれて、その直感は確信に変わっていくでしょう。どんな説明も、自分自身の感覚にはかないません。 特に、超知的なAIが社会に実装される未来では、AIをいかにコントロールするかという、非常に根深い問題が生じます。 AIができることを見て、そこから目をそらさないこと。そうして初めて、私たちはAIがもたらす巨大な課題に立ち向かうエネルギーを得ることができるのです。 AIがもたらす課題は、人類史上最大の課題かもしれません。しかし、それを乗り越えた先には、史上最大の報酬が待っているはずです。好むと好まざるとにかかわらず、皆さんの人生はAIによって大きく左右されます。だからこそ、AIに注意を払い、この課題を解決するためのエネルギーを生み出すことが重要です。それが、これから最も大切なことになると私は信じています。 ここで、私の話を終わります。 ありがとうございました。

ChatGPT研究所

35,612 görüntüleme • 1 yıl önce

小林鷹之政務調査会長 記者会見(2026.3.26)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年3月26日(木)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 【冒頭発言】 今日もご参集ありがとうございます。本日、私からは、まず先ほど政調審議会を開きまして、案件10件でございます。令和8年度、来年度の暫定予算案、そして閣法3本、条約5本、基本方針1本。いずれも本日夕方の総務会に諮る予定でございます。 また、3月19日に行われました日米首脳会談の受け止めですが、高市総理とトランプ大統領の強固な個人的な信頼関係のもとで、経済、そして経済安全保障、そして、いわゆる安全保障、それぞれの分野において議論を深めて、具体的かつ重要な成果をそれぞれ収めることができたと考えております。高市総理はじめ、関係各省庁の皆様の入念な準備と対応に深く敬意を表したいと考えております。 とりわけ今、中東情勢の緊迫化が続く中で、 エネルギー面におきまして、アラスカ産の原油を含む、米国産の原油の増産への協力に合意がなされたこと、また、経済の対米投資案件、これも第2弾として具体的な案件が合意されたということは、非常に良かったことではないかというふうに考えています。いずれにしても、国際社会に対しまして、日米両国の強い連携を示すことができたということは、わが国の国益に適うものであったというふうに受け止めております。 ただし、イラン情勢、中東情勢というのは、日々状況が動いております。この動向を自民党としても注視をし ながら、政府としっかりと連携をし、国民生活を守り切れる体制を取っていきたいと考えております。 冒頭、私からは以上です。 【質疑応答】 Q. NHKです。 先ほど了承されました、暫定予算について伺います。位置付けとしては、あくまで年度内成立の旗を降ろしていないという位置付けで良いのかという点、確認させてください。その上で、今後の暫定予算案自体の国会の審議ですとか、あとは参議院の日切れ法案の扱いですとか、そういったことを考えると、もう既に日程は限られてきていると思うのですが、年度内成立を目指すのであれば、どう実現を図っていくのか。お考えをお聞かせくだ さい。 A.まず1点目、年度内成立を目指すという旗を降ろしているのか、降ろしていないのか。降ろしておりません。年度内成立を引き続き目指して、丁寧な国会審議を続けていくというふうに受け止めております。いずれにしても1日も早い予算の成立を目指して、国民生活を守るために政権与党として国会運営を進めていきたいというふうに受け止めています。 ​2点目の今後の暫定予算の予算案の審議、あるいは日切れ法案の参議院での扱いにつきましては、これは国対の現場で、担当者が野党との間で調整を日々続けておられると思いますので、そのやり取りを見守りたいと考えています。 Q. ​TBSです。 社会保障国民会議について伺います。実務者会議で、先週、小売業界からヒアリングが行われて、昨日は経済団体などからも意見を聴きました。食料品消費税の2年間ゼロについては、準備期間までにどうしても1年間は必要であるとか、企業負担の増加や、効果そのものを疑問視する懸念の声が多く上がっています。2年間ゼロについて、現状のヒアリングや議論の状況をどのように見ていらっしゃいますか。お願いいたします。 ​ A. いわゆる与党としては、食料品について2年間に限って、消費税率を0%にするということでありますが、昨日も様々な問題意識を開陳いただいたというふうに受け止めております。​給付付き税額控除の制度設計、この導入というものが改革の本丸でありますが、そこに至るまで、政権与党としては、今申し上げた消費減税については約束したものであります。改めて課題認識を共有させていただきましたので、「課題があるから、ではやめる」ということではなくて、どうすればその課題を具体的に乗り越えていけるのか、というところで、実務者、また今週、実務者協議会には昨日から立憲、公明、そして中道改革連合3党が加わっていただきました。その前日に有識者会議も立ち上げられましたので、この有識者と実務者の間の会議体をうまく回していただいて、この課題をどう乗り越えていくのか答えを見つけていくために力を尽くしていきたいと考えています。 Q. ​読売新聞です。 認知戦について伺います。弊社の記事で恐縮なのですが、読売新聞社とSakana AIが、Xや中国のSNSの投稿約40万件を分析したところ、高市総理が台湾有事を巡り「存立危機事態になりうる」と答弁した後から、中国が大規模な認知戦を仕掛けた可能性が高いことが分かりました。これに対する小林政調会長の所感と、日本は認知戦への備えが十分なのかということ、対策の必要性について伺います。 A. 認知戦について、御社の記事については拝読させていただきました。非常に重要な記事、指摘だと受け止めております。中国に限った話ではございませんが、認知戦というものは新たな領域として受け止めていかなければなりません。なので、まさに前倒しをする形で現行の国家安保戦略を含めた3文書を年内に改定していく予定ですので、その中で認知戦のあり方については、国としての方向性というものをしっかりと定めていきたいと考えて おります。また、今のわが国の体制で十分なのかということですが、十分ではありません。十分であれば、今の段階でどの国も認知戦に対する備えというものが完全だというふうに言うことはできない、私はそう思っています。そのためいろんな取り組みが必要だと考えております。政府の中での体制整備もそうです。また、国だけでやれる話でもないですから、民間の皆さんと連携というものをこれから強化していく必要があろうかと考えてい ます。 ​それとともに、まさに今インテリジェンスの議論というものが高市政権で本格化し、この特別国会でまずは第1弾ということで、インテリジェンス組織の強化ということで法案を出していきますが、その後に、いわゆる外国政府からの情報干渉、様々な偽情報などを駆使することによって、他国の、あるいはわが国の社会の、あるいは民主主義の体制というものを脅かすような動きというものは当然ございますから、それに対してわが国の体制というものをどう高めていくのか。そこについては政権与党として、法整備も含めて対応していきたいと考えています。 ​Q. 朝日新聞です。 国旗損壊罪についてお尋ねします。他国国旗への損壊罪はあるのに、自国の国旗に対してはないという矛盾を是正するとありますが、これまで自国国旗の損壊罪はなぜ立法されなかったとお考えでしょうか。また、今、国内外で課題が山積する中で、この立法を連立政権の政策目標の中で優先すべきものと位置付ける理由を教えてください。 ​ A. これについては連立合意で定めていることですので、当然、この合意当事者である自由民主党として、その法整備の実現に向けて全力を尽くすということであります。自国の中でなぜ定められなかったかというところについては、これは様々な経緯があると思いますので、本日の時点で私から、そのことについて触れるのは控えようと思いますが、この点につきましては、外国の国旗であっても、自国の国旗であっても、国旗の損壊というのは、国旗に対する国民の尊重の念というものを害するものだと考えています。こうして国旗を大切に思う気持ちというのは、ある意味、万国共通だと受け止めています。​ そうした中で、こうした国旗を大切に思う多くの国民の皆様の感情をどう守っていくのか、という視点に立って、また表現の自由等々のこともしっかりと視野に入れながら、丁寧な議論というものを続けていきたいと考えております。 ​ それとともに、一部マスコミの皆様の報道の中で、なぜこの中東情勢などで国際社会が緊迫化する中で国旗損壊罪なのか、という問題提起もいただきますが、私たち政権与党は当然、この目の前の国際情勢に対する備えというものには万全を期すために、全力を傾注して参ります。だけれども、やはり今こういう国際情勢の中でも、私たち政権与党が取り組まなければならない課題というのは無数にありまして、それぞれに対して、この国旗損壊罪だけをことさらに取り上げてやろうとしているわけではなくて、このことも含めて、あらゆる分野について、国益の確保のために力を尽くしていくと、そういう位置付けであるということをご理解いただければと思います。 Q. ​共同通信です。 暫定予算に関連しまして、お伺いをします。先ほど政調会長、引き続き年度内成立を目指すということを仰っていましたが、なかなか審議日程を見るとかなり窮屈で難しいような情勢になってきているかと思います。今の国会日程で引き続き年度内成立を目指される意義と、もし仮に暫定予算となった場合の影響というものをどのように考えていらっしゃるのでしょうか。 A. 仮定の話については、申し上げることは控えたいと思いますが、あくまで年度内成立を現時点では目指していくということだと考えています。そして、一般論として申し上げれば、これまでも暫定予算を作ったことというのはあるわけであって、いかなる状況であっても、国民生活に支障をきたさないような形で対応していくということに尽きるかなと考えています。 ​ ​Q. 日経新聞です。 イラン情勢を巡る経済の影響について伺います。ホルムズ海峡封鎖の長期化に伴って、原油だけではなく、ナフサやエチレンなどの石油関連製品の代替調達も課題となっています。複数の大手化学メーカーは、すでにエチレンの減産を始めています。こうした動きは、生産コストや製品の価格上昇、物流インフラなど経済活動に大きな影響を与える可能性があります。足元の対応については、内閣官房の補室が中心となって進めているかと思いますが、様々な領域に波及する物価高への対応、また今後イランと別に同様の事案が発生する可能性もあることなどを踏まえた上でのサプライチェーンの強靭化など、中長期的な経済の影響の分析、また、それに対して党としてどのように対策・取り組みを進めていく必要があるとお考えでしょうか、お願いします。 A. ​ありがとうございます。今、ナフサの話がございましたが、これは当然、党の緊急提言や、これまでの一連の会合の中でも、既に自由民主党から、私たち党の方から政府に対しては、石油・原油の各安定供給だけではなくて、ナフサを含めた石油製品の安定供給の確保に全力を尽くしていただきたいということで、政府に対しては既に要請を行っているところであります。 ​また、今、補室の話が出ましたが、補室を中心にして、下流について、どういう影響が生じうるのか。また、それぞれの物資について、現状をできる限り把握していただくように、これは党としても政府に要請しているところであります。 ​いずれにしても、アメリカ、あるいはペルーを含めた南米、世界の中で、他国に対しましてナフサの安定供給をわが国として働きかけていただいているというふうに認識をしておりますので、党としてもその動きというものを全面的にバックアップしていきたいと考えております。 ​そして今、目先の話だけではなくて、手塚さんが中長期的な、その後の話も仰っていただきました。イランの情勢に限らず、今後、海上輸送が途絶されるケースというのは、当然考えておかなければいけない。これはもう以前から、かなり前から自民党の中でも経済安全保障の本部を中心に様々検討してきているところでございます。先日の緊急提言の中におきましても、大きく2つの柱を提言として出させていただいた、2本目の柱として、何らかの理由によって、今後、海上輸送の途絶が起きた場合の対応というものに万全を期していただきたいということを、政府に要請させていただきました。 ​これはもう既に、私が初代の経済安保大臣をやった時に、それまで党で始めていたリスク点検という作業を、定期的に、ちゃんとシステムとして政府の中にビルトインしなければいけないということで、2022年の3月か4月だったと思いますが、リスク点検会議というものを政府の中に立ち上げておりますので、国家安全保障局、NSSの経済班を中心に、あらゆるリスクシナリオというものを考えていただいた上で、何が今これから必要なのか、その対策というものを夏までに改めて政府に対して報告をいただきたいということは、既に要請をしたところであります。こうした作業というのは、いくらやっても多分終わりはない。完全な、100%の対応というのはできないと思いますが、やはり平時から備えをしておくということは当然重要なことでありますので、党としても政府に任せきりにすることなく、一緒になって走っていきたいと考えております。 ​​Q. ニコニコ動画です。 ガバメントクラウドについてお聞きします。ガバクラを利用中か、あるいは利用を決めた自治体は、現時点で1,397で、そのほとんどが米国Amazonのクラウドサービス、AWSです。残る3.6%も米国事業者となっています。米国政府なのですが、裁判所の令状があれば、米国の事業者に対して米国外に保存する非米国人の情報の開示を求めることができます。外資依存のリスクや、日本のクラウドサービスが利用されない点について、如何お考えで しょうか。これが1点目です。 2点目は、3月末の移行期限、要するに地方自治体のクラウドから国のクラウド、ガバメントクラウドへ移す期限が、ちょっと間に合わない自治体が4割にのぼっています。これ間に合わないことによるデメリットやリスクがあるとすれば、どういった点だとお考えでしょうか。よろしくお願いします。 A. まず2点目の、新年度に間に合わない自治体が一定数あるということで、それに対するリスクやデメリットということでございましたが、仮に間に合わない自治体というものは出てきます。ただし、それによって何か直ちに行政サービスが止まるということではございませんので、できる限り速やかに移行していただけるように、国として引き続きサポート、支援をさせていただくということです。また、財政的な支援のところにつきましても 移行に伴う自治体の費用を支援する財政措置というのは、2030年度末まで今手当てをされておりますので、現場の自治体の皆さんと丁寧に政府にはコミュニケーションをとっていただきながら、できる限り速やかな、完全な移行を目指していただきたいと考えております。 ​そして1点目の、外国資本のクラウドがほとんどではないかというところについてでございます。これは確かにニコ動さんが仰るように、例えばアメリカの法律、「クラウド法」と呼ばれますが、そういった法律もある。そういう状況の中で、国としては契約面で十分な、できるだけ最大限の対応をさせていただくことによって、国民の皆様の大切なデータというものを守っていくという方向性であると認識をしています。​ただし、私自身今の状況が良いというふうには思っておりません。なぜならば、国家運営については自律性というものが極めて重要であります。特にこれからのDX社会において、すべての産業の基盤になるのは、電力、エネルギーと情報通信であります。ここの自律性というものを国家として最大限高めていくというのは、当然のことだと考えていまして、経済安保の1つでもありますが、その意味で、今はなぜ外資に頼っているかというと、頼らざるを得ない状況に日本があるからです。AWS、あるいはMicrosoft、こうした外国資本のサービスに匹敵するサービスを提供できる日本企業がない。これは現実として受け止めなければいけないと考えています。​だけれども、冒頭申し上げた通り、それで良いとは思っておりませんので、今外資だけではなくて日本企業も条件付きではありますが、ガバメントクラウドの対象の中に入っておりますので、そうした日本企業を含めて、わが国のクラウドサービスを含めた情報通信の自律性ができる限り高まっていくように、国としてしっかりとサポート、支援をしていく。今、高市政権におきましても、17の分野の中に情報通信というものが入っております。戦略的な財政支出によって、民間の挑戦する方たちをしっかり支援をしていくということは極めて重要だと考えておりますので、そうした問題意識に則って、これからもガバメントクラウドについても、しっかりと国として対応を進めていきたいと考えて います。 ​Q. 東京新聞です。 私も国旗損壊罪について伺います。先週の会見で、政調会長、どういう法律を改正していくのか、新法で行くのか、様々な見解があると仰っていました。過去には自民党は刑法改正案として法案を出したこともありましたが、会長、現状で刑法の改正か新法か、どちらの方向性をお考えなのか。仮に過去に出しているような刑法改正となると、どういう課題があるのか、というところも合わせてお聞かせください。また、一部報道では、罰則を設けないのではないかということもありますが、罰則についてのお考えも伺わせてください。 A. まだプロジェクトチームを立ち上げていないので、現時点で私が何らかの方向性というものを決める立場にはない、ということはご理解いただければと思います。ただし、現時点での私個人の、一政治家としての考え方を少しだけ開陳すると、様々な法改正のやり方があると思っておりますが、新法、議員立法で行うということも、有力な選択肢の1つではないかというふうに考えております。重要なのは中身なので、この法形式をどうするかと いうところは副次的なものだというふうに思っておりますが、いずれにしてもメリット・デメリット様々あると思いますので、皆様にお伝えできるのは、今月中に、月内にプロジェクトチームを立ち上げますので、そこでしっかりと法形式も含めて議論をいただきたいと考えております。他に何かありましたか。 Q.東京新聞です。 罰則についても。 A. ​罰則につきましても、これも予断を持って今申し上げることはいたしませんが、一般論として申し上げれば、先ほど高橋さんからの質問にも答えさせていただきましたが、法体系として、まず外国の国旗を含めた国章については、罰則付きの規定があって、日本国旗に対してはない。これは法体系上、私は非常に大きな違和感を感じています。それとともに、海外の事例を見れば、主要国におきましては、外国の国旗を損壊する、それと自国の 国旗を損壊する、大体この2つ、両方罰せられることになっておりますが、外国においては自国の国旗を損壊した時の罪の方が重いという形になっています。そういった状況の中で、今何らの規定もないということについては違和感を抱いております。それは諸外国の事例というものも踏まえつつ、先ほど申し上げた通り、表現の自由、こうしたことも非常に重要なことでございますから、丁寧に、そうしたことも含めて検討を進めていきたいとい うふうに考えております。私自身の今の考えを申し上げると、外国のものに対しては罰則があって、日本の国旗を 損壊した時には罰則がないということは、私は一定の違和感を持っている。ただし、そうしたことも含めてプロジェクトチームで、しっかりと議論をしていただければというふうに思っております。 小林鷹之

自民党広報

49,006 görüntüleme • 4 ay önce

00:00 (Zero O’Clock) -日本語訳 そんな日もあるよ ワケもなく悪しい日 体が重くて 自分以外はみんな 忙しくて過酷そうに見える日 もう歩けなくて ついに置いていかれてしまったみたい 全世界が憎いんだ あちこちガタガタな 速度限のバンプ 心はしわくちゃになって言葉はなくなっていくだけ 一体なぜ僕は一生懸命走ってたのに ああ 僕にだけどうして 家に着いてベッドに横になる 考えてみる自分の間違いたったのかな 夜ふと時計を見る もうすぐ12時 何かが変わるかな そんなわけない だけどこの一日が終わるじゃないか 秒針と分針が重なる時 世界は少しだけ息を止めるんだ Zero o'clock And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かう) And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かっていくんだ) 降ってきたばかりのあの雪みたいに 息を吸おう初めてのように And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かう) And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かっていくんだ) Turn this all around (ずっと続くいていくんだよ) 全てが新しいZero o'clock 少しずつテンポがズレて 簡単な表情も作れなくなる 歌い慣れた歌詞をやたら忘れる この心に合うものなんてひとつもない そう全部過ぎていった事なんだよ 独り言を言ったって簡単じゃない Is it my fault? Is it my wrong? (僕のせいなのか?僕が間違えたのか?) 答えのない僕のこだまだけ 家に着いてベッドに横になる 考えてみる自分の間違いだったのかな 夜ふと時計を見る もうすぐ12時 何かが変わるかな そんなわけない だけどこの一日が終わるじゃないか 秒針と分針が重なる時 世界は少しだけ見を止めるんだ Zero o'clock And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かう) And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かっていくんだ) 降ってきたばかりのあの雪みたいに 息を吸おう初めてのように And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かう) And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かっていくんだ) Turn this all around ずっと続くいていくんだよ 全てが新しいZero o'clock 両手を合わせて祈るんだ 明日にはもう少し笑えるように自分のために 少しはマシになるように自分のために この歌が終われば 新しい歌が始まる もう少しだけ幸せになれるように And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かう) 少しの間息を止めて 今日も僕を慰めて And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かう) And you gonna be happy (そしたらまた新たな幸せに向かっていくんだ) Turn this all around ずっと続くいていくんだよ 全てが新しい Zero o'clock 作詞に参加したRMは「00:00 (ZeroO'Clock)」についてこのように語っています。 この歌が一番好きです。本当にいいと思います。 家に帰ってベッドに横になって考えるんです。僕は間違ってないのに、間違っているのかな。そういうことって本当に多いじゃないですか。自分たちの意図とは関係なく、僕たちが被る被害とか、言葉たち。 いつも思っていることなんですが、何があってもとにかく一日は過ぎて、人生は続いていく。 ジミンがこの歌詞は自分の話みたいですごく気に入ったって、 「ヒョン、僕はこの歌詞がすごく好き」 って何度も言ってくれて、感謝してます。ジミンの暖かい言葉のおかげで僕はこの歌がもっと好きになりました。 テテはこの楽曲について「夜中に一日がリセットされるように、僕が費やしてきたすべての時間は、僕が誰であるかを証明していると思います。」と語っています。 12時にバンタンやARMYは何かが変わることはない。それでもこの一日は終わる。今まさに舞い降りたあの雪のように息をしよう、はじめてのように。そして私たちは幸せになるだろう。全てが好転して、新しくなる0時に。 と今回この曲をテーマにしたのは新しい私たちの未来を導いていくれている新たなバンタンの始まりだと言ってくれてるのかなぁって感じます😭 12周年目相応しい曲🎵

ちむ༯たま🐥치무타마 🌛🌔🌕🌖🌜

114,664 görüntüleme • 1 yıl önce

「お別れが、なんだか寂しいな。」 クルマ屋をしていると、毎日のようにこんな言葉を耳にします。これまで乗ってきたクルマを手放す瞬間です。 新しく買ったクルマと入れ替える日。それなのに、「最後にもう一度だけ」とピカピカに手洗い洗車をしてきてくれる方もいます。 満タンにガソリンを入れてから来てくれる方。 「もう一枚だけ写真を撮りたい」とスマホを向ける方。 ボンネットに手を置いたまま、しばらく離れられない方。 僕たちは、そんな光景を何度も見てきました。 その人にとってクルマは ただの移動手段ではないんです。 クルマをあまり乗らない人には、不思議に思えるかもしれませんが、それは、大切な人からもらった手紙や、大事な写真を捨てられない気持ちに近いのだと思います。 クルマには、人生が詰まっています。 そのような大切なものを ただの金儲けの道具のように扱ったり ぼったくりの道具にするなんて、絶対にしてはいけないと思っています。 僕の両親が何年も贅沢をせずに働いて買ってくれた真っ赤なミニカ。走らないクルマだったけど、家族の思い出があの狭いクルマにぎっしり詰まっています。 初めて買ったクルマ。納車日に鍵を受け取って、幼馴染と地図を広げ、喧嘩しながら向かった大阪。1,000円ずつ出し合って入れたガソリン。小銭をかき集めてサービスエリアで食べたカップラーメン。延々とループするDragon Ash。あの思い出は、僕の一生の宝物です。 京都へ彼女とのドライブ旅行が 色んな事情で、急に外車から軽自動車になりました。 申し訳ない気持ちの僕に「狭くて楽しいね。ゆっくりいこ」と笑ってくれました。 「この人を幸せにする」と僕に家庭を持つ決心をさせてくれたスバルのステラも、また乗りたいです。 両親に初めてプレゼントしたNBOX。 地元を5分走っただけのドライブでしたが、 その時間が親子の確執を埋め、 35年言えなかった「ありがとう」を父に伝えさせてくれました。 誰にでも、クルマの思い出があります。 僕たちBUDDICAは CAR and LIFE.カンパニーとして クルマを「商品」ではなく 誰かの人生の一部として、 これからも向き合っていきます。 どうか、明日は大切な人を誘って 少し足を伸ばして、ドライブしてみてください。 きっと、いい時間になります。

中野優作|CAR and LIFE.

67,799 görüntüleme • 4 ay önce

<1st アルバムリリース&リリース・パーティーの告知、並びに工房全体のAI使用に関するステートメント(後)> 我々は過去に於いても、現在においても、また未来に於いても、音楽テクノロジーは分け隔てなく全て使用し、そこにはAIも含まれますが、言うまでもなく「はい◯◯風サクッとよろしく」的なイージー・ウエイや(実際に使ってみるとわかりますが、実際そんな簡単に行かないんですけど、すっかりそういうイメージですよね。人種差別程度には偏見ですこれは)、特定個人の声や楽曲に似せて生成させる等々、明らかな怠慢や剽窃、ましてや企業でもあるまいし、コストカットや雇用の削減、等をしているのではありません。 我々は、<AI使用でしか成し得ない、新たな表現領域の追求>のため、工房内で切磋琢磨しながら、先端ツールとして使用、いち個人の作業時間、鍛錬時間の有限性を超えた、工房=ラボ的な組織力によって、AI音楽の先端可能性を絶えず追求し続けている結果、お陰様で成果物へのご高評賜り、大変嬉しく思っております次第であります(まあ、レンチンギャングがSNSの中でウロウロするのは冒頭にある通り仕方ないとして)。 そして、我々の内部でも「実際に触って、使って頂くのが理解への最短距離。AI教室みたいな動画を制作するのが1番早い」という説が出ているぐらいで、何せ、最古の音楽テクノロジーである「楽器」から幾星霜、音楽テクノロジー発達の行く末として、とうとう「文字さえ書ければ使える」という、ユニバーサル・デザインの極限値が達成されたのが生成AIですので、万民が一度、掌中に収め、使用してみるのが一番良いと思っております。 そこでご理解いただけることといえば、<クリエイティヴィティのネクストを徹底的に追求する限りに於いて>という高邁な理想の遥か以前に、音楽用のAIが思い通りに動かすことさえ(一般イメージと逆に)物凄い難しい。ということです。 AIだけが可能にする(しそうな)斬新なイメージを抱くはよし、それを実現するのに、AIはインスタント・ツールでもイージー・ツールでもありませんし、よしんばイージーに剽窃し、個人の権利を侵害したり、「それ風」レンチンしまくりでチャらく功利的に悪銭を儲けたいのだとしても、AIよりも、ギターや、前AIであるDAWのが万倍早いです。 テクノロジー論、とまで大上段に振りかざす気は毛頭ありません。が、あらゆる道具に「危険で違法な道具」と「安全で合法な道具」の差などありません。どんな道具だって、楽したりインチキしたり、悪用しようと思えばできますし、新しい表現、感覚の拡張、といった芸術領域を徹底追求しようと思えばできます。 鉛筆一本でさえ未だにそうでしょう。逆に銃器全般も、弱者のセルフディフェンスや狩猟の為に使えば、それは悪用ではなく、売ってる国はドラッグストアで売っている訳です。 そういう意味で、AIは過去のすべての音楽テクノロジーとなんら変わりません。思い通りにピアノを弾くのが難しいのと、思い通りにMIDIで打ち込みするのが難しいのと、思い通りにAIを駆動するのが難しいのは同一線上の事象です(音楽家とAIの間に介入する「プロンプトの口利き」としてのchatGPTみたいな仲介業者とどう付き合うか?というのは、すげえ重要なんですが企業秘密ですから、どうしても知りたかったらカステラとかメロンとか、そういった物を私宛に)。 もちろん我々、、、、というか<そんなもん誰だって>でしょうけれども、重篤な性被害をもたらすディープフェイクや、依存によって死者を出したオンラインchat(「Eliza」。アメリカのプロダクツ。死者の国籍はベルギー。妻子がいたがElizaに強い転移を起こして6日間会話した後、自殺)、等々、AIの悪用可能性や、結果としての危険性が高いサーヴィスには然るべき確たる法規制が必要だと思います。 要するにAIはPC等に似て、全てのデジタルコンテンツに与するので、また、人工知能の発達が人類に与えるインパクトは、自動車のエンジン一個のそれとは比べ物にならず、膨大なその全てを、ディストピアックな不安感を接着剤に、何でもかんでも同一視してしまうのは、黎明期にありがちな早計であり、繰り返し、各分野でのAIのあり方の違いが正しく精緻に認知されることが現在、何より重要であると思われます。 エンタメ並みの面白さを持つ、AI使用のチュートリアル動画による啓蒙。が、いよいよ当工房しかやり手がいない。という状況になりましたら、実行に移したいと思います。 * * * * * ただ、エッセンシャルかつ完璧を目指す「AI論」のようなものになったら、著書一冊分に相当してしまうでしょう。私は、2~3年前にはいろんな出版社から「音楽生成AIについて本書け」というオファーがやまぬ時期があり、それは未来的なテクノロジー論として、つまりポジティヴブックとして、だったのですが、ご想像の通り、RIAA並びにメジャー3社のsuno、udioへの訴訟が起こるや否や、オファーがゼロになりました笑(「ポジティヴで」期から全部断っている、という事実も加担していると思いますが笑)。 だって、こと「音楽」に限定しても A) 音楽に<著作>権概念が初出し、それを保護するアソシエイトが初めて出来た地点(全米作曲家作詞家出版者協会の設立時=1914年) B) 戦争テクノロジーから「コンピューター」を経て、「人工知能」という概念が工学上初出した地点(アラン・チューリングの「コンピューターと知能(1950)」を基にした、米国ダートマス大学内での会議=1956年) C) 最初の音楽テクノロジーである「楽器」が初めて開発された地点(少なくとも、現在、断崖絶壁に立っているとはいえ、一応、グローバルなプラットフォームとして採用され続けている「12音等分平均律」。を産み出した「西ヨーロッパ」文明の基盤確立時=概ね12世紀以降) から、現在までの、最低でもABC3つのパースペクティヴを基に、音楽におけるAIの、本日たった今の存在意義について、完璧に「正しく」記述しないと何の説得力ないですよね。 でもそんなこと誰にできると言うのでしょう?1個人には言うまでもなく、いかなるチームにもchatGPTにも無理ではないでしょうか? 何故なら、それのテキスト化よりも高速でAIのスペックも法律も変わるでしょうから、そもそもこの企ては追いつかない。というより、出力される意味が無化され続けるからです。 と、大変長らくお待たせいたしました。まあまあ、概ねこうした状況の中、遅まきながら以下、最低限、3点のみを以って、我々<新音楽制作工房>のステートメントとさせて頂きます。 * * * * * 1)我々は、最初の音楽制作 / 演奏ツールとしての「楽器」から、最新ツールとしてのAIまでの、すべての音楽用テクノロジーを等しく使用し、音楽表現のネクストレベルを常に目指しています。 2)ですので、我々は「AI専門のギルド」ではありません。オーケストラアレンジから完全アコースティックの作曲、作詞、演奏、歌唱、前AIテクノロジーとしてのMIDIを中心としたDAW全般を、局面に合わせ使用しており、各ツールのミックス、メンバー同士のコラボや合作も行っている、トータルなミクスチャー集団として、恐らく世界でも唯一の工房だと自負しております。 3)その理念的な根幹は、第一に音楽制作用AIに違法性はない。第二に悪用はしない。という、工房全員一致のアティテュードに依るものです(=もし何らかの逆転劇が起こり、音楽生成AIが、コカインほどの違法になったら、使用は中止します、というか、したくてもできなくなります)。 1と2は我々の活動履歴が雄弁に物語っており、ご理解いただけると信じますが、3には、ここまで繰り返し書いた通り、不安症の方や、強粘着性の方は、モヤが完全には払拭しきれないやも知れません。前述、chatGPTはどなたも触りますが、sunoとudioの生成サーヴィスは、どなたも触るわけではないので、可及的速やかなる「国民総音楽AI使用時代」の到来が求められますし、到来の暁に明確になるのは、「最初は誰もが楽しくいじっているが、やがて飽きて止めてしまい、音楽の創造性と才覚の持ち主だけが、追求し続ける」であろうこと。つまり、<楽器>が人類に生じさせる現象と、何一つ変わりません。 と、ここが最重要ですのでコスりますが、それがいかなる道具であれ、悪用しようと思いさえすれば、画鋲一個でさえかなり悪用することができます。我が国の殺人事件で使用される凶器で最多のものは「暖かい、お母さんの味」を調理するときに必ず用いられる包丁です。 つまりこれはクリシェもクリシェですが、テクノロジーというものは、人間が作り、人間が有効利用する以外、正しい道はありません。 ですので、ここでステートメントを1つ増設しますが 4) 我々がクリエーター集団として問題視しているのは、AI成果物の審美的評価だけであり、そして何より、音楽テクノロジーがクリエイティヴィティを拡張する可能性、というものが、何者かの圧力によって潰されたり、その発達が歩みを止めた事は、音楽の歴史上一度たりともない、という認識を前提としております。 以上です。いうまでもなく、これはあくまでステートメントであり、いかなる立場の方への批判でもありませんし(レンチン発言者は特例です)、それが前向きで発展的なものだとしても、議論の誘発を意図するものではありません。 といった次第で御座いまして、我々は(現在のところ)日本で唯一の音楽制作ギルドとして、世界を見回しても、AI使用による商業音楽作品の成果は、質量ともトップクラスであるという自負が、些少なりとも御座います。(ステートメントにある通り)AIの使用、不使用と関わりなく、音楽的な全方向へ、今後も変わらず精進して参ります所存ですので、変わらぬご贔屓賜れば、これ以上の喜びはありません。最後に、スライ・ストーン氏とブライアン・ウィルソン氏に、工房を代表し、敬意と等量の弔意を捧げます。2人は音楽性と人間性を超えて偉大なテクノロジストでした。音楽を自宅で録音し、納品する天国と地獄を、リズムも、ハーモニーも、人間を発狂に至らしめる黄金の神託であることを、我々音楽家は全員、身をもってフレッシュに経験し直すべきであることを、2人の音楽は導いて止めません。長文ご精読ありがとうございました。それではアルバムより1曲。

菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)

45,025 görüntüleme • 1 yıl önce

50名のクリエイターが集まったガチ作業回から一晩経ちました。 「クリエイターは外に出た方が良い」 そう思っている私の想いが回を重ねるごとに段々と伝わり、参加人数もそれに比例し10人→30人→50人と増えていった事に感無量です。 この場に参加して様々なご縁が繋がってること、一晩経つ間にこの会の感想の声や交流が既にX上で行われており、見ていて改めて嬉しい気持ちになりました。 そして実はこの会は「ある人」に向けて 第3回まで運営してきました。 その「ある人」とは24歳の自分です。 24歳の自分とは独立したてで、月収0、貯金も0、実績も0、案件も0、人脈0。 オール0の状態から勢いだけで独立して 今に至ります。 その時の悩みは本当に沢山ありました。 「初案件どうやって取るんやろ」 「ディレクションってどうやるんやろ」 「自分がやってる事が正解かわからない」 「編集の次は何をしたらいいんやろ」 「月収30万稼げたけどめっちゃきつい」 「月収100万稼げたけど辛い」 「1人部屋で篭ってやってて寂しい」 言い出すとキリがありませんね(笑) 24歳の私はわからない事だらけでした。 今は偉そうに色々Xでポストしていますが、当時は本当にわからないことだらけだったんです。発信も過去の私に向けて言ってる事がほとんどです。 そんな自分のために開催したのが このガチ作業回です。 最初動画編集に憧れた人の多くは、在宅ワークに憧れ家から出ずに部屋で篭って働く事に憧れますが、現実はそう甘くはありません。 その先に待ってるのは孤独や不安。 何より周りがどうやってるのか分からず、稼いでいても稼いでいなくても、来月も自分がやっていけるのか分からず毎月不安との戦いです。 動画編集は在宅ワークで出来る仕事ではありますが、オフラインや、繋がりがかなり大切になってきます。 また昨今AIの台頭により、情報は簡単に手に入るようになりましたが、本当に価値のある本物の情報。 つまり一次情報は現場で活躍する人間しか持っていないんです。 AIに聞いて全て解決するなら、今頃クリエイターは全員楽しんで稼いでます。 話は少し戻りますが、 そんな不安だった24歳の自分。 月収0で右も左も分からなかった自分が、1年で月収100万円を稼いで、その翌年には月商で370万ほど稼ぎ、その次の翌年には自分ではなく月収100万稼げる人を3人作りました。 最初は「自分が稼ぎたい」その想いがいつからか「幸福度高いクリエイターを増やしたい」という想いに変わり 今はクリエイターを支援する事業をしながら、自らがクリエイティブの最前線に立ちカメラを持って編集もしています。 そして現在メディア会社のNo.2として 会社経営もしています。 今も「クリエイティブで楽しく稼ぐ」これを自分を媒介として体現し続けています。 私の情報を出来るだけ多くの人に見てほしい。 だから普段敢えて数字を出して話す事が多いですが、今の実績をすごいとは思ってないです。まだまだです。 ただ僕が通ってきた道を知らない人が まだまだいる事も事実です。 こんなに感情に任せて文章を書くのは久しぶりです。笑 伝わるでしょうか。 というか伝わってるほしいです。 Xのプロフに貼っている 「クリエイティブで楽しく稼ぐ」 これは綺麗事でも何でもなく 私自身がそれに憧れて叶えたから みんなにもそうなってほしい。 その想いで普段発信しています。 そして2月下旬。 この想いを形にしたコミュニティを発足します。 必ず日本一のコミュニティにします。 今顔を下げて編集している方、毎日が不安な方、稼げてるのに楽しくない方。 今の現状に不満があるクリエイターは 全員入ってほしいです。 心の底からオススメできる。そんなコミュニティに仕上げるために残り1ヶ月走っています。 「稼ぐこと」と「楽しむこと」は両立できます。 多くのクリエイターを救いに行きます。 ここまで見ていただいた方 本当にありがとうございます。 2月自信しかないコミュニティを発足します。気になる方はぜひ私の通知をオンの上見逃さないようお願いします。 僕が業界に風穴開けに行きます。

西本将人|ゴリマンNo.2

30,525 görüntüleme • 5 ay önce

【新サービス始めます!】 これまで #高橋帝国 でたくさんの方が実績を出してきてくれました! そんな中、もちろん全ての人たちが結果が出ているわけでもないのも事実です。 では、結果が出ている人とそうでない人の違いはなんだろう、、、と考えたところ、高橋帝国で結果につながっている方は【全員】と言ってもいいほど俺のフィードバックや添削を受けています! もれなく全員ですね笑 何度も添削やFBを受けて壁打ちしていくことで、デザインや映像制作する上での解像度が上がり、さらに高橋健太の思考をインストールしていることになるので、そりゃ結果出やすいよな! と思いました。 また、スクールに入っていても添削など全然してもらえないと言う話を聞くことも珍しくありません。 正直、添削やフィードバックを受けないと成長するのはかなり難しいと思います。 そこで、今回僕が全力でメンターとしてサポートをするサービスがあれば、もっと結果につながる人が増えるのでは?と思い、このサービスを始めました。 高橋帝国とは全く別の、完全個別コンサル的な感じです! 内容はこんな感じです! 【概要】 間違いのない実績、経歴を持つクリエイター高橋健太による作品の添削、コーチング 【期間) 3ヶ月間 ※受講費用ペイするまでサポート延長(サービス開始から最大12か月) 【サポート内容】 ・月に2回までのZOOM個別相談 ・3ヶ月間チャットによる添削や相談し放題 【どんな人におすすめ?】 基本的には初心者向けのサービスです! ・案件が継続にならない方 ・デザインや映像に対してFBしてくれたり相談できるメンターが欲しい方 ・現役のプロクリエイターからFBが欲しい方 ・デザインを学んだのでAfter Effectsも覚えて単価を上げたい、仕事の幅を増やしたい人 ・YouTubeなどの動画編集だけでなくAEも学んでスキルアップしたい方 ・After Effectsを学んだが挫折してしまった人 ・新しくスキルを身につけて単価を上げたい人 ・素人っぽさから抜け出したい人 ・言語化してわかりやすくフィードバックして欲しい人 ・自分に合った歩き方を一緒に考えて欲しい人 ・クリエイターとしてもう一段ランクアップしたい人 ・高橋帝国に興味があるがまずは試してみたい人 【サービス購入特典】 ・専用コミュニティ参加権 ・現在非公開のAfter Effectsセミナー動画 ・高橋帝国で開催される受講生限定セミナーの受講権 ・高橋帝国入会5万円引き入会権 ・高橋帝国オフ会参加権 興味のある方はぜひMOSHのページを見てご検討ください! 実際に僕のFBを受けて結果が出た方の声も載せてありますのでぜひそちらも参考までにご覧ください! 【MOSH サービスページ】

高橋健太 | 高橋帝国

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小林鷹之 政務調査会長 記者会見(2026.4.2)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 私からは、何点かございます。まず、新年度初の定例会見となりますので、引き続き、メディアの皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 本日10時から開催した政調審議会での案件4本でございますが、いずれも了承され、明日の総務会に諮ることとなりました。そして、月曜日に4月11日までの暫定予算が成立をいたしました。与野党の幅広い賛成での成立となりましたが、引き続き、本予算の早期の成立に向けて、参議院での審議を注視してまいります。 火曜日に、国旗の損壊等に関する制度検討プロジェクトチームの初会合を開催いたしました。初回は、各国の類似法制やこれまでの議論について説明を聴取しました。国旗損壊に関する議案には、様々な論点、意見がございますので、議論を丁寧に深めていきたいと考えております。 同じく火曜日に、日本維新の会との実務者協議におきまして、副首都構想の関連法案の骨子案を取りまとめました。今後はこの骨子案をもとに、両党で具体的な条文化に向けて調整を進めるものと認識しております。引き続き、両党におきまして、丁寧な議論を期待しております。 そして最後に、イラン情勢でございますが、先ほどトランプ大統領の会見もございましたが、日々状況が動いております。 依然としてペルシャ湾内に20名の日本人船員の方を含む多くの方が留め置かれている中で、水、食料、あるいは燃料につきましては問題ないということでございますが、現場で緊張状態に置かれておりますので、船員の方々の精神的な負担も大きくなってきているものと伺っております。1日も早く船舶の往来が再開されるよう、政府にはあらゆる手段を尽くしていただきたいと考えております。 また、赤沢経産大臣が、重要物資安定確保担当大臣に新たに任命されました。物資の安定供給に万全を期すべく全力を挙げられていると承知しております。 党でも、明日、金曜日、12時半よりイラン情勢に関する関係合同会議を開きまして、情報のアップデート、政府との問題意識の共有、今後に向けた対応について議論する予定でございます。 また、近日中に、影響が懸念をされております、また色々な声を寄せていただいております、医療や農業関係の団体からも、追加でヒアリングをさせていただきたいと考えております。 いずれにしても国内外の動向を注視しながら、国民生活を守り切るために政府と緊密に連携してまいります。 冒頭、私からは以上です。 【質疑応答】 Q. NHKです。 先ほども少し言及がありましたが、イラン情勢についてお伺いします。トランプ大統領の会見の内容、もし把握されていましたら、その受け止めをお願いします。先ほど「イランは壊滅状態だ」とか、成果を強調した一方で、軍事作戦は2,3週間は激しく続けるということで、戦闘の終結の具体的な道筋は示されなかったというのが内容だったのかなと思っています。受け止めをお願いします。それに加えて、先ほどもありましたが、日本政府の取るべき対応についてお考えがあればお願いします。 A. 1点目、先ほどのトランプ大統領の会見の受け止めですが、今ご紹介されたようなご発言がトランプ大統領からあったということは承知をしております。 ただし、トランプ大統領を含めた海外の関係者の発言に1つ1つ反応するような状況でもない、冷静に受け止めております。 このトランプ大統領の発言を含めて、日々刻々と様々な事象が生じておりますので、やるべきことはわが国の国益を最大化するために、最大限確保するために、政府と連携して動くことのみ、触れさせていただきたいと考えております。 わが国としてなすべきことというのは、まずはこの事態の早期沈静化に向けて、外交努力に全力を尽くすということだと考えております。 その上で、今、国会等でも質疑の対象となっております、石油やナフサを含めた物資の供給の問題についてでございますが、全体として見れば、直ちに石油やナフサについて、直ちに供給不足に陥る状況にはございませんが、一部で「目詰まりが生じつつある」という声は寄せられております。 党としては、既に政府に対しまして、流通の実態について早急に把握をしていただくこと、これを要請しております。あわせて、代替供給先、あるいは代替ルートの確保に向けて、全力を尽くしていただきたい。これも既に党から政府に要請していることでございます。 例えば、原油につきましては、赤沢経産大臣も国会で答弁している通り、供給余力のあるアメリカ、あるいはサウジ、UAEについては代替ルートの確保、あるいはこれまで輸入した経験のある、中央アジア、あるいは中南米、こうした諸国とも物資の安定供給に向けて、政府が様々動いていただいていると認識をしております。 それとともに、やはりホルムズ海峡を安心して安全に通れるような環境、これを作っていかなければいけませんので、冒頭申し上げた通り、日本政府として、最大限の外交努力をしていただきたいということを考えております。 それとともに、党としても、現場の声を丁寧に、そして幅広く聞いていく努力はしていきたいと考えております。また、国民の皆様とのコミュニケーションというものを適切に行っていただきたい。そのことについては再三、政府に対して党からも要請しているところでございます。 Q.読売新聞です。 1点目が、自民党と日本維新の会の「副首都法案」の骨子案合意について伺います。維新の吉村代表が「法案が成立すれば、副首都の名称変更に合わせ、大阪都構想の特別区設置の住民投票の対象を、大阪府民か大阪市民か選択できる」との見解を示しています。こちらの見解について、自民党も同じ見解かということと、また、大阪府民を住民投票の対象とする選択が適切な判断と考えるか教えてください。 また2点目ですが、刑事裁判をやり直す「再審制度」の見直しについて伺います。政府が今国会提出を目指している刑訴法改正案ですが、こちら自民党の審査では、再審開始の決定に対する検察の不服申し立ての禁止規定を設けるよう求める声が相次いでおり、議論が紛糾している状況です。現在の党内審査の状況をどう受け止めているかと、政府案についてどのような結論が望ましいか、お考えをお聞かせください。 A. まず1点目の、先般、自民党と日本維新の会の間で合意したいわゆる「副首都法案」に関する骨子の案についてでございますが、今ご指摘いただいたように、名称変更に関する文言が盛り込まれていることは承知をしております。 そこに至るまでに、両党間において、様々な意見、議論があったということも承知をしております。 この合意された法案の骨子ですが、今後、条文化していく過程において、この与党のプロセスがあり、野党との調整があり、その後、国会審議がございますので、何段階にも渡ってプロセスを経ていく必要があるというものでございます。 それとともに、ご指摘の名称変更のための住民投票の件につきましても、この住民投票を実施するためには、通常のいわゆる「大都市法」の規定に照らしても、法定協を設置するかとか、あとは協議書、協定書、こうした物について何重にも議論をして、何重にも議論した上で、実施すべきか否かを問うプロセスというものが存在していると認識をしております。 そして、この大都市法においても、選択肢が増えるということであり、関係自治体において、民意も踏まえ、丁寧な議論がなされて判断されるものと承知をしております。いずれにしても、今後も丁寧な議論をそれぞれの場において行っていただきたい。自民党の中でも、これから様々な議論がなされると思いますので、より良い法案、条文化がなされるように、党として丁寧な議論をしていきたいと考えております。 そして2点目の再審法についてですが、いわゆる検察官の不服申し立ての禁止をすべきだという声があるということも承知しております。 今、法務部会と司法制度調査会の合同会議におきまして、法案の概要についての議論が行われ、また、複数回に渡ってヒアリングが行われたと。有識者ですとか、あるいは実際の関係者の方たちからのヒアリングが行われたと認識しています。 これから、議論がさらに続いていくかと思いますが、今「どういう結論が望ましいか」という質問がありましたが、今、非常に多様な議論がある中において、私の方から方向性を示すような段階にはない、丁寧な議論をしていただきたいと思っておりますので、国民の皆様に対して、様々な関係者の皆様、様々な意見があることは認識していますので、国民の皆様に対してしっかりと説明ができるような、納得がいくような、そういう法案に仕上げていきたいと考えております。 Q.毎日新聞です。 私から、与党の安全保障政策と憲法の関係性について2点ほど伺わせてください。 与党は先月、防衛装備品の輸出について従来の「5類型」を撤廃し、殺傷能力を持つ装備品の輸出を可能とすべきとの方針を取りまとめました。日本は従来、憲法9条を掲げる平和国家の理念から、国際紛争を助長する可能性がある武器輸出に関して慎重な立場だったかと思います。防衛装備品輸出に関して今回盛り込んだ見直し点の意義と、憲法が掲げる平和主義との整合性について、どのようにお考えをお持ちでしょうか。 またもう1点ですが、高市首相は先の衆院選の演説の際に、憲法への自衛隊明記に意欲を示しましたが、9条の改正、自衛隊明記について改めてお考えをお聞かせください。よろしくお願いします。 A. ありがとうございます。今2点ご質問をいただきました。まず、装備品の移転(5類型)の話でございますが、憲法との関係において、という話につきましては、抵触するとは考えておりません。 むしろ、わが国の、そして国際社会の平和というものをしっかりと作っていく、あるいは秩序を安定させていくという観点から、必要不可欠な今回の取り組みだというふうに私自身は受け止めています。 まずは、わが国自身にとって望ましい安全保障環境というものを作っていくために、わが国の防衛装備品を移転するということは、同志国、あるいは同盟国との関係の更なる強化に結びついていきます。 同志国の防衛の能力が高まるということは、地域の秩序の安定にも貢献していくものと考えておりますので、むしろその憲法の趣旨には、私自身は合致をするものだというふうに受け止めています。 また、広い意味でのわが国の防衛力というものをやはり高めていくということが、国家の主権と独立、国民の生命・財産を守るという中核的な国益に資するというふうに考えています。 わが国の防衛力を高めていくということは、広い意味ではわが国の防衛産業の産業基盤が、やはり強くならないといけないというふうに、そういう防衛産業基盤を強くすることが必要と考えておりますので、そうした点についても今回のこの見直しというのは資するのではないかというふうに受け止めております。 そして、憲法への自衛隊の明記についてでございますが、これは自民党として、すでに侃々諤々の議論を経て打ち出している4項目のうちの1つであると考えております。 私自身、その中でも優先順位が高い事項として受け止めています。やはり、国防という国家が果たすべき重要な機能のうち、防衛という機能が、最高法規である憲法に位置付けられていないということは、法体系の形として私は問題があるというふうに考えております。 そして、ある時、元統合幕僚長の方、東日本大震災の時に統合幕僚長であった方と憲法についてお話ししたことがありますが、やはり自衛隊が存在するためには2つのことが必要なのだということを仰っていて、1つは国民からの信頼。そしてもう1つは、国からの信頼ということを仰っていました。 後者については、憲法に自衛隊をしっかりと明記をするということを、その話の流れの中で私はそうしたものだと受け止めておりますので、しっかりと憲法に自衛隊を明記するということ、ここについては自民党として憲法審査会の場でしっかりと議論をさせていただいて、国民の皆様に対してその判断をいただく機会を作っていけるように、力を尽くしていきたいと考えております。 Q.時事通信です。 ホルムズ海峡の船舶往来の再開について。最近、日本政府はイランと個別に通航について交渉すべきかどうかという議論がありまして、これについて政府は現在否定的な考えを示しています。先ほど、冒頭で政調会長は「あらゆる手段を尽くして欲しい」と発言されましたが、この点についてはどのようなお考えをお持ちでしょうか。 A. 様々、外交上の表面で言えること、言えないことがあります。色々と各国含めた状況は動いておりますので、私が今、申し上げられることは、あらゆる可能性を排除することなく、国益の最大化に向けて政府として最大限の外交努力をしていただきたいということに尽きます。 Q.共同通信です。 選挙運動に関するSNSの規制に関して伺います。昨日、選挙運動に関する各党の協議会が開かれまして、議論の中で、やっぱり選挙中の偽動画の収益化は止めた方が良いのではないかという言及が議論の中であったようです。中道改革連合の落合さんから、今国会で法改正をする必要性があると認識を示されていますが、自民党としては、今国会での法改正のあり方など考えがあれば。 A. これについてはまさに各党で議論が行われている最中であるというふうに認識していますので、この点についても私自身が今こうあるべきという方向性を、方向付けることは避けたいと思いますが、今ご指摘いただいたような論点については、私自身は十分に理解できるところでございますので、これは表現の自由等々、様々なものとの比較考量になってくると思いますが、やはり民主主義、民主政治の基盤をどう形作っていくかという重要な話でございますので、また、その点をしっかりと配慮した上で、各党間で議論を深めていただきたい。 一定の結論を得られるように努力をしていただきたいというふうに考えております。 小林鷹之

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After Effects超入門講座やります! 要望がめちゃくちゃあったので珍しく1年経ってないけど!笑 毎度めちゃくちゃ満足度の高いAfter Effectsセミナーですが、今回もまた超入門者向けにセミナーをやろうと思います! 今回も4週間に分けてがっつり叩き込むセミナーやります! これ受けただけでそこら辺の何となくしかAE使えない人たちよりもちゃんと基本を理解して使えるようになるくらいのことやります! 日程は 3/23 After Effects超入門講座 3/30 テキストアニメーション 4/6 3Dレイヤー 4/11 トランジション の4日間です! 時間は全て20時スタート 他にもデザインの話とか、映像の分解の仕方とか色々その時のライブ感でためになることができたらと思ってます! アニメの仕事のプロジェクトファイルの中身見せたりとかもありかなと…多分俺しかできない笑 なのでとりあえずこの投稿リポストをここで挟みましょ。笑 途中参加ももちろんOKですが、最初から参加した方が絶対に理解出来ます! 俺の講座はどれもそうですが、他のスクールが有料で数十万とって教えてるような内容を無料で全部やります! むしろそれよりも質の高いこと、わかりやすくやってます! それくらい世の中のクリエイター向けのスクールってレベルが低いと思う。 何より大して現場も経験せずにSNSの中だけでしか生きてこなかった人たち、SNSで稼げると知って学んで少し稼げるようになったからって大してスキルもないのにスクールやってる人たちが多いせいで、クソみたいなスクールに何十万もかけて入って、大した力もつかずに卒業して仕事してる人たちがほとんど。 そんなのに比べて俺はちゃんと学んで、泥臭く下積み経験して、みんなが知るようなアーティストや企業と個人でやり取りして仕事をしてます! そこらの中途半端な人たちが教える内容とは天地の差でためになるしわかりやすいし、何より現場に今も俺が出ている現役のクリエイターなので、ちゃんと戦い方もわかっている、だから学んでいく上で必要なこともわかってる。 そもそも東京モード学園という超有名な専門学校で映像を統括する講師としてカリキュラムやシラバスから作り、2つの学年を同時に持って教えてたような人がやってるスクールもありません。 そして、現場の人間なので、現場の人たちがスクール内でセミナーもやってくれるという最強布陣もある。 そんな本物のクリエイターが教えるんだから、誰よりもわかりやすいし身につくのは当たり前。 みんなが有料で数十万で学んでいるレベルのことも俺からしたら無料で教えても全く痛手もないし、むしろこの程度できてなかったらマジでやばいよ?って思ってます。 ただ、毎回参加表明するくせにばっくれたり始まる数分前にドタキャンする奴が絶対にいるので、今回は有料にします。 値段は1講座につき5,000円なので、超破格です。 さらに、4つまとめて受講の支払いをすれば1講座分値引きの15,000円で受講が出来ます! 本気で身につけたい方はぜひ参加お待ちしてます! と言いたいところですが、毎回たくさんの人やリピーターの方々が参加してくれるので、今回も以下の条件を満たしてくれた方は無料で参加可能にします! 参加希望の方は ①このポストにいいねをする ②このポストに「学びたい!」とリプ ※「」はつけない でシークレットリプにて案内を送ります! さらに、リポストもしてたくさんの人に届けてくれたら何かいいことあるかも…? みんながやりたいことを教えてくれたらみんなの要望にカスタムした内容に調整していけたらと思ってるからLINEのアンケートもぜひ答えてね🙏 #高橋帝国

高橋健太 | 高橋帝国

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#小林鷹之 政務調査会長 記者会見(2026.6.11)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 今週2回、政調審議会を開催いたしました。 まず、火曜日の政調審議会でございますが、案件9件、全て了承でございます。 · 高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案【議員立法】 · 国旗の損壊等の処罰に関する法律案【議員立法】 · 性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する基本的な計画(案) · 「首都直下地震緊急対策推進基本計画」の変更(案) · 外国人政策本部提言(案) · 国際協力調査会提言(案) · 外交力強化決議(案) · 日本成長戦略本部提言【報告】 · 「日・メルコスール戦略的パートナーシップ枠組み」に関する決議【報告】 そして今朝も政調審議会を開きまして、2件ございました。 · 豪雪地帯対策に関する関係合同会議提言(案) · 防災庁創設年における防災体制の抜本的強化に向けた提言(案) この2件も了承でございます。 以上が本日の政審の報告であります。 続きまして、皇室典範の改正に関する件でございますが、昨日開催されました全体会議におきまして、いわゆる立法府の総意が取りまとめられまして、衆参正副議長から高市総理に手交がなされました。 各党・各会派の様々な意見がある中で、ご調整にお骨折りいただきました4人の衆参正副議長には、敬意を表したいと考えております。 今後のプロセスにつきましては、政府におきまして「立法府の総意」を踏まえて法案が作成されると承知をしておりますが、この国会での成立を期して、自民党としては臨んでいきたいと考えております。 また本日、安定的な皇位継承の確保に関する懇談会の勉強会を開催いたしまして、今回の取りまとめ、そしてこれまでの経緯を含めまして、各議員と認識を共有する予定としております。 そして、週末土曜日には11回目となる「移動政調会」を山形県で開催する予定となっております。 最後になりますが、先般、河野洋平元衆議院議長のご逝去の報に接し、心より哀悼の誠を捧げます。 自民党が初めて下野した当時、16代目の総裁として自民党を率いて、政界再編の波にさらされる苦しい時期に党を支えていただいたこと、改めて感謝を申し上げます。 長きにわたる国政へのご尽力に敬意を表し、ご冥福をお祈り申し上げます。 私からは冒頭、以上であります。 【質疑応答】 Q.朝日新聞です。 最後に仰っていた河野洋平さんのご逝去に関しまして、お尋ねします。河野さんは最後まで中国訪問への強い想いを抱いていらっしゃいましたが、日中外交への河野さんの貢献をどうお考えになるか、また自民党として日中外交の展望をお聞かせください。 A.小林 政調会長 河野洋平先生におかれましては、日中関係は日本の国益を確保している関係からは、中国との関係というのは極めて重要なものだと受け止めています。 その中で、河野先生ご自身の人脈を活かした形で、日中外交に関与されていたことに敬意を表したいと思います。 その上で、今後の日中外交の在り方につきましては、東アジアや国際情勢の先行きが非常に不透明になっている中で、わが国としては、日中関係がある意味難しい局面に入っていると受け止めています。 どういう状況であっても、中国とは対話のチャネルというものを重層的に持っておく必要があると思っています。 政府間、あるいは政治家同士の間におきましても、このチャネルが非常に狭まっている状況であると考えておりますので、政府の外交努力というものも期待をしたいと思います。 自民党としても、私たちは常に対話の窓はオープンにしておりますが、機会が許せば、こうした中国との対話のチャネルというものをしっかり切り開いていけるように努力をしていきたいと考えています。 Q.読売新聞です。 副首都法案について伺います。党内審議で、附則に書かれた大都市法改正の部分について反発の声が上がっていて、大阪選出の議員の方以外にも広く問題点を指摘する声があります。3回議論を行っていて賛成する議員が出てきていない状況なのですが、維新に修正協議を持ちかけるお考えはありますでしょうか。また、今国会の成立に向けて、どのような道筋を考えていらっしゃるか、お聞かせください。 A.小林 政調会長 まず副首都法案の議論の状況というのは、仰った通りの状況になっています。 ただ、自民党は副首都法案に限らず、侃々諤々と議論をした上で最後は結論を得る、そういう政党でありますので、この副首都法案につきましては党内で引き続き議論を続けていくべきだと考えています。 そのため、今の時点で維新の皆さんと修正協議ということではなくて、まずは自民党の中で率直な意見交換というものを重ねて、どうすれば自民党の中での合意を得られることができるのか、そこに向けてまだまだ努力をしていく必要があると考えています。 Q.東京新聞です。 先ほどの日中関係ですが、小林さんのお話とすれば「常に対話はオープン」ということですが、安倍政権の時に模索していた習主席とのトップ会談みたいな話は今のところ全く流れてきません。官邸側を聞いていても、やはりトップ同士が話し合うといったようなところまで全く持っていけないような状況だとも聞きます。この状況をどう見ているかということ。 それから、皇族に関して。今日の読売新聞も書いていますが、確保に関する曖昧さをやはり残していると。女性の身分保持についても、女性の皇族が結婚した相手やお子様がどうなるかというところにまで踏み込んでいないこと。それから旧宮家の皇籍復帰ですが、やはり門地主義に違反するのではないか。最大で5世代離れた皇位継承というのはこれまであったが、20世代以上も隔たりのある血統の一般国民を皇族とするのは前例がないのではないかと、元宮内庁の鹿内さんなどが読売新聞の記事でも答えております。こうした門地主義に違反するのではないかといったような指摘についてどうお考えか。 それから、ここがメインなのですが、昨日、高市さんが誹謗中傷動画と早苗トークンに関連して、昨年12月17日、木下秘書と早苗トークンの松井健さんらがZoomミーティングでお会いしたということに関して、これは「会っていないと週刊現代に答えた回答は間違っている」と回答していたのですが、それを翻しました。ということは、結局12月17日、木下秘書と松井さんらNoBorderの関係者の方たちとのミーティングに参加したと、実質、Zoom上の対面を認めた形になりました。この問題は単に誹謗中傷の指示をしたかどうかということだけでなく、早苗トークンという、未登録でありかつ仮想通貨とされるようなトークンに関して、最側近と言われる木下秘書が密接に絡んでいたのではないかと言われている話の一部を認めた形になります。金融庁でも登録を含めた金商法の規制の強化ということを今回の問題を受けて話し合っているようですが、この状況をどう思うかということ。 そして最後ですが、記者会見の高市さんの少なさ。小林さんはやはり政調会長になってこうやって週1回、積極的にオープンに会見されるような姿勢を示されていて、私はそれは素晴らしいことだと思うのですが、一方で総理に関する疑惑がこれだけ続いている中で3ヶ月半会見が行われていない。かつ官邸前でのぶら下がりも非常に短時間であっという間に打ち切ってしまうと。この状況をやはり改善すべきではないかという指摘がメディア側からも市民の有権者の中からも声が出ていますが、これをどうお感じになるか、お願いします。 A.小林 政調会長 4つか5つか6つか、よく分からないですが、漏れがありましたら後ほどご指摘いただければと思います。 まず、日中外交についてお尋ねがあったと思っています。トップ同士がまだ会談できていないという現状につきましては、これはやはり日中、切っても切れない間柄にあり、お互いの国益のために、トップ同士がやはりできる限りコミュニケーションを円滑に行っていくということは、一般論として極めて重要だと考えております。 繰り返しになりますが、私だけではなくて高市総理自身が、日本政府としては中国との関係で対話の窓は常に開かれているというふうにも仰っておられますので、中国にはそのことを踏まえた上で、日中間の対話というものに前向きに考えていただくことを期待しております。 また、難しい状況であるかもしれませんが、国際情勢というのは時間と共に移り変わっていく、非常に在り方が変わっていきますので、そうした対話の機会というものをしっかりと見逃すことなく、お互いがしっかり建設的な関係を構築できるように、トップ同士の会談ができるだけ早いタイミングで実現すればそれに越したことはないと思います。 トップだけではなくて、自民党あるいは政府高官、こうしたところで様々なチャネルというものをしっかり作っていくことが重要だと考えています。 皇室典範についても、いくつかいただきましたが、まず中身につきましては、様々な評価というものはあろうかと思いますが、私としては、各党・各会派の全ての見解が一致することというのは非常に難しい話であると受け止めています。 そうした状況の中において、今回、森議長はじめ衆参正副の4議長の言葉を借りれば、妥協点を探す、この探すという非常に難しい作業を最後まで粘り強く丁寧に行っていただいたということに、敬意を表したいと考えています。 文字通り、あそこに書かれたことが全てであります。 全てだというふうに受け止めておりますが、自由民主党としては、これまで再三、全体会議等の場で申し上げてきた考え方については、一切の揺らぎはございません。 また、いくつかご質問ございましたが、基本的に今回この取りまとめに書かれていることの多くは、我が国の歴史と伝統を踏まえた形で丁寧に記載がなされているというふうに理解をしておりますので、これを受けた政府の法案というものをしっかりと見ていきたいと考えています。 そして、高市総理に関する事項について、何点かご指摘いただきましたが、まず事実関係かどうか分かりませんが、早苗トークンのこうしたことにつきまして、これまでの一連の動きというものを整理してご説明いただきましたが、私自身当事者ではございませんので、事実関係というものを正確に把握する立場にはありませんので、この点については答えを控えたいと思います。 ただ、先ほど早苗トークンについて「金融庁が動いている、動いていない」というお話もされていましたが、一般論として、法令に則って政府には適正に対応いただければ良いというふうに受け止めています。 そして最後に、高市総理の記者会見の回数等につきましてご質問ありましたが、私自身は、総理は一国のリーダーであります。 今、中東情勢をはじめ非常に国内外の課題が山積している中で、国会対応も含めて、総理として誠実に誠意を持って対応されているというふうに受け止めています。 記者会見の場だけが、国のリーダーとしての見解・意見を表明する場ではないと思っておりまして、やはり開かれた国会の場において、野党の方からの様々な具体的な質問も含めまして、総理大臣という立場で私は真摯に対応をされているというふうに受け止めております。 それを仮に「そうした機会がまだ足りない」というのであれば、引き続き野党の皆さんからの、これからまた質疑等々あると思いますので、そうした場も含めて、政治家として総理にしっかりとご対応いただければと思っています。 私としてはそういう受け止めをしております。 Q.東京新聞です。 では、こういう聞き方にしたいのですが、ではトークンみたいなお話を、他の立花孝志氏や玉木雄一郎さんなんかに関しても、トークンについて松井さんから働きかけがあったことがあるというのがあるのですが、小林さん自身がそういったミームトークンみたいなお話のような働きかけを関係者等から頂いたことがあるかということ。 それからやっぱり選挙の時。小林さん自身、総裁選を戦っていらっしゃいました。その時、また衆院選でも戦っていらっしゃいましたが、その時にやはり他陣営や他候補に対する誹謗中傷、これをご自身もしくはご自身の秘書の方々が、こういったSNSを得意とするような方たちと共に指示をしたり、そういった動画を発信したりというようなことを小林さん自身の議員としての経験上、そういうことがあるかないかというのを他の方にも聞いているが、それをお答えいただけますか。 A.小林 政調会長 そもそもトークンの働きかけにつきましては、ありません。 そして、選挙につきまして、当然選挙は自分の訴えを中心にやります。 自分の考え方を訴えますが、時として野党の方との政策の違いなどについて、当然触れることはございますが、いわゆる人格攻撃のような誹謗中傷というものを私自身はしたことはない。 そういう信念ではないので、そういうことはした覚えはございません。 事務所関係者もそうだというふうに信じております。 小林鷹之

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