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Ana Sayfaya Dön

Q.どうしてヒグマを駆除するの? A.こうなってからでは遅いからです (2021年6月の札幌市東区にて)

1,537,384 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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🇯🇵Snowbird-89643 yıl önce

これみてわかると思うけどね、これだけでかい生物が背後から走り寄ってきたら普通は気がつくんですよ。けどね、羆に関してはね、ほんとに気配がしない。足音がない。風のように突然やってきて目の前に現れる。 生き物としての完成度が異次元のモンスターなんですよ。共生なんか絶対に無理です。

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山賊ライダー@ハンタージムニーストローム3 yıl önce

???「クマさんかわいそうううぅぅ😢』『何も悪くないクマさんを助けてあげて!!!!』 テメーが餌になれよ

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ウニ丼食いてえ3 yıl önce

🥺「くまさん可哀想…」 ←馬鹿が考えてる熊   実際の熊→

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狸小路ぽん子(テルミンを弾く猫)3 yıl önce

@15my この方が助かったのは本当にたまたま、運が良かっただけ… 不幸中の幸い。

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AIぽっちゃりセフレ3 yıl önce

@_doutaku_ これ見てわかると思うけど熊はデカいんですよ

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手袋編み中。3 yıl önce

@chilime マジで「クマ可愛いー!ハグしたーい!」は童話かファンタジーでしか通用しない。熊から見た人間は、足が遅くてなぜか逃げないこともある上に反撃も微々たるもので集団で生活してるので、ほぼ「楽勝なエサ」だよ。

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かおりん3 yıl önce

これ初手が背中だったから肋骨6本だけど、後頭部叩かれてたら胴体から千切れて即死だからね。

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みちのく暇♀ 🌿やっぱり平和が一番3 yıl önce

@saitanarumonoyo 無謀な形(軽装など)で山に入った人を熊が襲う、これは自然の摂理としてやむを得ないことなのかもしれません だから無謀な形で人里に入って来た熊に人間が抗うことも、また自然の摂理と思ってくれればと

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うっくん@UIデザイナー 𝕏3 yıl önce

ヒグマはやばい

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し_げ3 yıl önce

@meikei1 このヒグマは160kgのようですが、大きいオスだと400kg超えるそうですね…恐ろしい

Benzer Videolar

日本保守党の有本氏が、先日リハックで北村議員が支部作りが遅れていると発言した件について。それは河村氏が支部を作るべきと言ったことによる印象操作の結果で、河村氏にはもう言わないように話していると発言。2年近くかけて支部が6つなのだから遅れていると思うが。こんなことまで口止めするのか。 ---文字起こし--- 2025/8/13 あさ8 有「そのネット番組のMCというのかな、話を回す役割の方がね。北村先生に地方組織の構築が遅れてるんじゃないかと。北村先生は、自分はその役割を担ってないから何とも言えないんだけれども、遅れてるのかもしれませんねっていう、そういう言い方だったんですよね。アンチの人たちは、ほらやっぱり北村先生も遅れてるって言ってるじゃないかって言うけど。いやそんなこと言ってないんですけど、みたいな話なんだけど。でもね、これねやっぱりね、言っちゃ悪いけど、河村さんが遅れてる遅れてるって言ったことの印象操作です」 小「河村さん言ってるんですか?」 有「言ってますね。地方支部をもっと作らないかん、作らないかんって言ってるから。それがそういうふうに遅れてるっていうふうに受け取られちゃったってことなんですよ。だから河村さんにもそんなこと言わないでくださいねっていうふうに私は申し上げてるんですけれども」

maku

147,230 görüntüleme • 11 ay önce

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 görüntüleme • 9 ay önce

日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

55,299 görüntüleme • 1 yıl önce