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RAWの冒頭でステファニー・マクマホンがひさしぶりにリングイン。コーディ・ローデスとマイクで言い合いになりましたが、「父親の話をするなら、おまえだって自分の父親と同じじゃないだろ」と性的加害疑惑以降アンタッチャブル化していたビンス・マクマホンに言及!

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何とか今年も無事に誕生日迎えました〜 東京に引っ越して1年近く経ち、頼れる親戚も無く自分の身一つで上京してきて、大変なことも沢山ありましたが、何だかんだ楽しく過ごせております。 元々、北海道に住んでましたがブルアカの旅費が洒落にならないと判断して、いっその事、東京引越した方が何かと都合良くて旅費の節約にもなるんじゃね?と言うノリで東京に越してきましたが、こんなに楽しい所ならもっと早く引っ越せば良かったと後悔しております。 日頃言っておりますが、辛い事を乗り越えられたのも、楽しい思い出も、色んな方に支えて貰ったからこそと言うのを強く実感する1年でした。 色んな方と楽しく交流して、色んな付き合いが増えたり、色んな世界を知る機会が増えたり、今まで1人ではできなかった経験なども増え、日々楽しく飽きる事がない毎日です。 元々自分から話すより人の話を聞く方が好きなので「一方的に自分ばかり話して申し訳ない」と仰る方もいますが、私としては私なんかに話してくださると言うのがとても光栄でとても楽しい限りです。 東京来てからやりたい事や行きたい事が増える一方で人生まだまだこれから先に楽しい事が沢山あるものだと色んな方に教わっております。 今までお付き合いいただいた方々には頭が上がりませんし、これからもお世話になるだろうと言うのでそういった方々への感謝の気持ちを再認識するのと。 これから先、また色んな方と知り合って色んな世界を知る事になるという楽しみを強く感じる、今までで一番自分への縁に対する感謝と期待に満ちた誕生日だと思います。 お祝いのお言葉をいただく前に、この縁への感謝を先に述べたいと思います。 本当に私なんかにお付き合いいただきありがとうございました。 これからもよろしくお願いします。

G伯

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【新情報】新潟神隠し事件、それでも父親の証言に残る違和感 新たな情報が出ました。 娘はブーツを履いて外出していたとのこと。 また、格闘技を習っており、判断力も高い人物だという。 靴を履いて出ている点から、 当初想定していた「衝動的な飛び出し」よりは、 比較的冷静に家を出た可能性は出てきた。 ただし、それでも父親の証言に残る違和感は解消されていない。 ・第三者による拉致・誘拐・監禁の可能性を、最初から想定していない ・全体の説明が不自然なほど冷静 ・娘の行動を分刻みで把握している ・行方不明と判断するまでの決断が異様に早い ・「(娘の帰りを)待っていられなかった」という表現の違和感 ・娘に向けた「みんながお前のこと思ってるよ」という言葉の浮き具合 これらを総合すると、 父親が「娘が家を出た理由」を把握している可能性は、依然として高い。 娘さんが姿を消してから、まもなく二日が経とうとしている。 単独行動であれば、すでに限界を迎え、命が無い可能性が高い。 少なくとも今は、第三者の保護下にいることを祈るしかない。 ちなみに、私のいう「拉致」は 何も「北朝鮮に拉致された」という話だけではない。 SNSで知り合った相手による連れ去りや、 ストーカー、いわゆる誘拐全般も含めての話。 親なら、まずそこを心配しないか?って。 ところが父親の証言を見る限り、 想定しているのは最初から最後まで 「娘が家出した」という一本線だけ。 だからこそ疑問が浮かぶ お父さん、もっと何か知ってるんじゃないのか? 保身のためになんか内緒にしてない?って。

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

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