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REAL VALUEの最新回が僕のチャンネルで公開しました。 加齢臭対策の石鹸をやってる起業家。アメリカズ・ゴット・タレントにも出てて有名らしいけど、別にそんなのはどうでもよくて、事業としてちゃんと成立してるのかが大事。

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 7 months ago

横田記者 公設秘書の方はスーパーマン?会社経営しながら秘書業務もこなしてる。勤務実態がないか、中抜き企業では? 藤田氏 スーパーマンですw この業界は人材が枯渇していて多くの議員は事務所運営に困ってる。うちは維新の中で3本の指に入る事務所で、彼がまとめてる。 スーパーマンがもっと政治の世界に必要 ーー以下全文文字起こしーー 横田氏 フリーの記者の横田ですけども その公設秘書の方は スーパーマンのような方じゃないかと 思ってですね 会社を経営する一方でですね 公設秘書の業務もこなされていると これ勤務実態がほとんどないか あるいはピンハネのための会社で 単なる中抜き企業だったと ほとんど社長業やらなくても 済むような会社だったんじゃないかと 疑わざるを得ないんですけども どちらなんでしょうか? 藤田氏 スーパーマンです(笑) あのね 一つ言っておきますけど 公設秘書の金額っていうのは 確かにありがたいもので 大体年次と年齢と勤務年数で 決められてるんですね だから600万円ぐらいから 800万円ぐらいとか 年次がいってくると 1千万円ぐらいっていうのはあるんですね ただしこの業界っていうのは 非常に人材も枯渇していて 優秀な人材 そして我々機密情報を扱えますから そういう信頼を受ける人材を どう確保するかというのは 非常に難易度が高いし多くの議員は 事務所運営に困っているわけです 皆さん評判を聞いていただいたら いいと思うんですけれども うちの事務所はそういう意味では 事務所能力でいうと 維新の会の中で三本の指に入るものと 自負しています それを事務所長として まとめているのが彼です そして経営者としても非常に優秀 というのは元々でありまして つまりそういう人材を 引っ張ってこようと思ったら 私は専業でやるという秘書だけでは なかなか確保できない そういうことを補完する関係として 兼業届というのは広く認められて 事業をしっかりやる そしてそういう秘密保持というのも ちゃんと切り分けができるという スーパービジネスマンが私は政治の 世界にもっと入ってくるべきだと そういう考え方です

おもち

926,020 views • 7 months ago

日本保守党の有本氏が、8日に選挙カーが福岡で信号機を壊した事故について。福岡の陣営が事故発生後すぐ警察に連絡したのに、住民の通報によって明らかになったかのように、メディアに書かれてしまった。それを元にアンチにネガキャンをされたと発言。それならなぜ10日も経ってから言うのか。また当日の夜に有本氏が信号機を壊していないと嘘の説明をしたことと、謝罪もせずに被害者のように振る舞っているのはどういうことなのか。 ---文字起こし--- 2025/7/18 よる8 有「今回信号機に接触しちゃったんですけど、これはね、すぐさま事故があってすぐに警察を呼んで、ちゃんと警察に状況を知らせて、そして手続きもしたという状況だったのに。それをですね、何を勘違いしたかわかりませんけど、地元のメディアがどうもそれを放置したかのように、住民の通報によってこれが明らかになったかのような記事が書かれてしまって。そしてなんかアンチにこれをターゲットにされてしまってですね、いろいろネガキャンをされたという事態がありました。でもこれは私たちはちゃんと事故発生後に、福岡の陣営がきちんとすぐに警察に連絡をして対処をしましたけど、その信号機自体が修理されるまでの間にちょっと時間があったもんですから、それで随分。そうなんですよ、ひどいでしょう。でもね、ひどいけど、そういうことってよく起こるんですよ。だからこういう時にね、なんか間違った情報が流されちゃって、それが結果としてネガキャンになるみたいなことはあるんですけど」

maku

171,670 views • 10 months ago

僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

133,001 views • 5 months ago

維新の藤田共同代表が、企業・団体献金規制の公国案の修正協議について、提出している側が動くべきで、「声掛けがなかったと言われても知らない」と発言。しかし昨日の国民民主党・臼木議員の説明によると、理事懇の場で丁寧な修正協議をやっていくべきと、与党側に伝えていたようだが。 ---文字起こし--- 2025/12/16 藤「玉木さんはすごい僕らのことをディスってるんですけどね。それ見てちょっとどうかなと思うんですけど。要は僕もオンで、修正協議するんやったらしますよって言って、現場もやりたいって言ってるからしてくださいねって言って、具体的な声掛けが週末も土日もなかったっておっしゃってるんですけど。 そもそも論で言うとね、逆やと思ってて。要は提出している方が、可決して実現するために汗かく立場でしょ。だから議員定数削減めっちゃ汗かいてるわけですよ。 それは公国案は公国が出してるんですよ。僕らがいやこうしましょう、ああしましょうってやるのおかしいじゃないですか。修正協議いつでもやりますよ、というかやりましょう。 やって落としどころがあったら修正、なかったらそのまま採決して白黒つけると、ここも二択なわけじゃないですか。そっちから話が具体的にはなかったとか言うけど、逆逆逆。 通したい人が出す、で合意形成を頑張る、当たり前でしょう?で僕らも議員定数を出しました。でなんか修正して、そして賛同してもらうのやったら、もう飛んでいきますよ、どこでも」 吉「ていうか、もう修正したからね、だいぶ」 藤「だいぶね、事前にもね、事前にもしたんですけど。いやもしそれが出てきて。いやちょっと文言がこうしてほしいとかあって、まあそれが飲める内容やったら、いやじゃあそうしましょうかっていう合意形成をするだけの話で。 出した人が汗かくのは、これ当然ですからね。なんかそれを逆にいやいや、なんか具体的な声掛けがなかったとか言われても、それ知りません。はっきり言って」 吉「怒ってるね」 藤「アハハ」

maku

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