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「RED in BLUE」のライブを久しぶりに見たけど、グルーヴが凄くて、音の圧にも圧倒された。迫力があって、とにかく圧巻だった。 そして、ギターのぐっちさんが動きすぎてヤバかった。あの運動量は本当に素晴らしい。マジで動きすぎ。 #REDinBLUE

22,121 views • 4 months ago •via X (Twitter)

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【愛猫との幸せすぎる終活記21コマ目】 「最後の猫圧」 終活生活となってから「やりたかったこと」を次から次へとやってくれる。 見せて欲しい姿をたくさん見せてくれる。 過ごしたい時間を過ごせてる。 でもその一つ一つがきっと"最後"で、かけがえの無い大事な時間。 そんな中我が家を代表する行事 「猫圧」 5匹の猫が、僕を追いかけ、僕が愛で、愛でられる。 ただただ幸せな動画で、僕らのルーティン。 でもただ楽しいだけじゃなく身体に触れることでボディチェック、健康チェックをしたり、運動量を見たり、いつもと違うところはないか? などなど、日々の健康管理にも役立っていた。 闘病が始まり、ポーチーが動けなくなってから、パタリとなくなってしまっていた。 少し形は違うかもしれないけど、終活に入って、それすら見ることができた。気がした。 久しぶりの猫圧 それは 最後の猫圧 僕を幸せにしてくれた、最高の圧。 みんなの健康を守ってくれてる圧。 それはポーチーがリーダーで、ポーチーが率先して、行ってくれてて ポーチーがいないと猫圧起きないのかな。 ポーチーいなかったらみんな自由に動いて収拾つかなくてバラバラになりそうだなあ笑 でも、僕の中に5匹と僕との最強の猫圧はずっと残ってる。いつでもこの手にその感覚はあるんだ。 頭グイーン!本当に幸せ。 動画は過去のものだけど 「ずっと僕のターンです!」 と頭を一緒擦り付けてくる姿が本当に大好き おにごっこはずっと僕がおにのターンなのにね 最後の猫圧は、思い描く、今までの猫圧とは少し違うかもしれないけど 僕らにとって、最高の、最強の、猫圧だった →

響介

121,431 views • 1 year ago

僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

140,162 views • 8 months ago

9/1 ジフン ONE OK ROCKのライブへ行った話 🐶仙台でのワンオク先輩のライブ、本当にすごく良かったです。マジで最高でした。 仙台に行くのは今回が初めてだったんですよ。行った理由はただひとつ、先輩のライブを観るためだけ。福岡公演が終わって、そのまま速攻で仙台へ飛びました。 一人で行ったんです、マジで自分一人だけで。飛行機に乗って。 正直、仙台で観光らしい観光をしたわけじゃなくて、僕が仙台でやったことと言えば、ただライブを観たことだけ。ライブを観て、次の日にはすぐ韓国に戻ってきました。 本当に仙台で何かをしたってよりは、ただ公演を観た、それだけなんですよね。公演を観て、その次の日にはすぐ戻ってきました(笑) スタンディングに立ちましたよ、スタンディング!スタンディングで観たんですけど、いや〜マジで超楽しかったな。感じたこともすごく多かったし。「やっぱり絶対スタンディングでしょ!」って。 でも僕も…僕自身ワンオクのファンではあるけど、ファンの皆さんのあの熱量が本当にすごくて、観ていて感動しました。 僕、スタンディングだったから開演の1時間前から入ってたんですよ、会場の中に。1時間前に入って…なんて言うか、僕はそういう考えなんです。普通、同業のアーティストが他の歌手のライブを観に行く時って、関係者席とか座席に座って観ることが多くて、わざわざスタンディングに混ざって立ったりはしないじゃないですか。 でも僕にとってはそんなの関係なくて。ワンオク先輩のライブを観ながら知りたいこともたくさんあったし、学びたいこともたくさんあったし、あの独特の熱気の中に自分も一緒にいたかったんです。それに何より、純粋に楽しみたかった。自分が大好きなアーティストだから。 だからスタンディングに入ってからも、揉みくちゃで押し潰されそうになりましたよ、マジで(笑)完全に前の方にいました。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのこういう時の行動力いつもすごいなって。1人でもへっちゃらで楽しんでるの好き笑 そのままのんびり日本にいたのかと思いきや、翌日すぐに韓国に帰国してたんだね🥷w

nina

121,858 views • 10 days ago

9/1 ジフン ONE OK ROCKライブ後に楽屋へ挨拶に行った話 🐶それで、ご挨拶もできることになって。挨拶もさせていただいたんですけど、本当にめちゃくちゃ優しい方だったんですよ。すごく優しくて、僕が挨拶する時テンション上がりすぎちゃって…もう、すごくたくさん話しちゃいました。 Takaさんが「スタンディングの前のほうで観てたから、危ないのに大丈夫だった?」って聞いてくださって。「あ、全然そんなことないです!モッシュピットのときもみんなで輪になって(サークルを作って)回ったり、後ろからクラウドサーフィン(モッシュやダイブ)してくる人を受け送ったりして、それが本当に楽しかったんです」ってお話しして。 後ろから人が転がってくるのを前に送ってあげるのがすごく楽しくて、色々やったので、そういった部分で僕の本音というか、熱意みたいなものがうまく伝わったみたいで……本当にあたたかく接してくださいました。 だから、なんて言うか…僕のこういう熱い本音とかファン心が、ちゃんと伝わったみたいで嬉しかったし、すごく優しくて温かい方だなと思いました。 そうして、今度はToruさんが…僕がすごく興奮して、Takaさんにお会いできたのが嬉しくて、ずっとまくしたてるみたいに喋っていたんですよ。お会いして開口一番、「はじめまして!TREASUREのジフンと申します!尊敬しています!」って挨拶しながらお話しました。 そしてその、ONE OK ROCKの会社にいらっしゃる、その担当者の方がご存知だったんですよ。 僕が「いつか日本のアーティストとコラボできる機会が与えられたら、誰とやりたいか」という話で、Takaさんの名前を挙げたこととか、普段からONE OK ROCKがすごく好きだとか、そういったことを会社の担当者の方が知っていて、それをすごく話してくださっていたんです。 だから、「あ、僕の存在を知ってくださっていたんだな」って。 もう、そんなこと自体すごく気分が良かったし。 まあ、僕が普段からあちこちで話しまくっているからなんですけど(笑) こんな感じで、事務所の方にまでそういう気持ちが伝わっていたみたいで。 そういうのもすごく嬉しかったし、本当に良かったです。 とにかく、Tomoyaさんもそうだし、Ryotaさんもそうだし、本当に皆さんすごく優しくて温かくて。 だから、本当に嬉しかったです。その瞬間がすごく幸せで。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンが憧れてた人と対面できた喜びが伝わってきたし、自分のことを知ってくれてた喜びが、ほんと私たちと同じファン心理だなと。

nina

56,825 views • 10 days ago

ドジャース ベッツ インタビュー『ヨシノブの快投に感謝 & 自分のエラーに言い訳はしない & 大谷翔平は世界最高の選手』 『僕が言えるのは、あのボールは僕が捕らなきゃいけなかったということだけだ』 ◆ 8回の痛恨のエラーと山本由伸投手からの気遣いについて ーー 10回やれば10回とも成功するような、普段のあなたなら確実にアウトにできる8回の守備位置でのプレーでした。あの打球をどのように見ていましたか? この球場の内野は不規則なバウンドをすると聞いたことがありますが、捕球を試みた際、実際のボールの跳ね方はどうだったのでしょうか? 『いや、ただの簡単なゴロ(ルーティン・グラウンドボール)だったよ。それを僕がミスしてしまったんだ。それについて一切の言い訳をするつもりはないよ』 ーー その後のイニング間で、ヨシノブがあなたのところへ来てポンと優しく叩いて気遣っている姿がありました。彼が素晴らしい人間性を持っているのは明らかですが、「僕らはみんなひとつのチームだ」というサポートを彼から受けたあの瞬間は、あなた自身やチーム、そして彼との関係性にとってどのような意味を持ちましたか? 『うーん、どうだろう。つまり、あの状況でああやって声をかけてくれたのは、もちろんすごく嬉しかったし素晴らしいことだよ。でも、僕らにとって何よりも一番重要なのは「試合に勝つこと」であり、僕らが気にかけているのは本当にそれだけなんだ』 ーー (あのミスの時点で)完全試合が継続していたことは意識していましたか? 『あぁ、もちろんものすごく意識していたよ。マウンドで何が起きているかはすべて分かっていた。だからといって、それで余計なプレッシャーを感じていたわけじゃない。さっきも言ったように、言い訳をするつもりはないよ。あのプレーは僕が確実にアウトにするべきだったんだ』 ーー あのミスが起きた瞬間、頭の中には何が浮かびましたか? 『何も。やるべきことはすべてやったし、そう動くべきだという通りにプレーした。ただ、ボールをキャッチできなかった、それだけさ』 ーー 予想していたよりも打球が高く跳ねたのでしょうか? 『それについては、周りの誰かが映像を見て判断すればいいことさ。でも、僕が言えるのは、あのボールは僕が捕らなきゃいけなかったということだけだ』 ◆ 山本由伸投手の圧巻のピッチングについて ーー あなたは今日の午後ずっと、内野のポジションから彼の後ろ姿を見ていました。彼の今日のピッチングがいかに素晴らしかったか、改めて教えてください。 『あぁ、今日の彼はしっかりストライクゾーンで勝負できていたね。ボールがど真ん中に行くのを防いでいたし、相手バッターたちのタイミングを完璧に外していた。まさに「ヨシノブがヨシノブたる所以」というような、彼らしいピッチングだったよ。彼が僕たちのチームにいてくれて本当に心から良かったと思っている』 ーー 彼は今年だけでなく昨年もそうでしたが、9回までノーヒットノーランを継続させるような、こういった圧倒的でクリーンなパフォーマンスを披露できるのは、一体彼の何がそうさせているのでしょうか? 『とにかく持っている球種が多すぎるんだ。バッターをアウトにするためのバリエーションがいくつもある。それに、後ろでマスクを被ったラッシングも、サインを出す上で最高の仕事をしてくれた。スミスも含めて、彼らは球種を上手くミックスして配球する素晴らしいリードをしていたよ。ヨシノブはバッターの一打席ごとにアプローチを変えて投げてくるから、対戦相手としては対策を立てるのが本当に難しいんだと思う』 ーー 登板を終えたヨシノブをマウンドから下ろすためにロバーツ監督が向かったとき、あなたたちはヨシノブにどんな言葉をかけていたのですか? 『ただ「ナイスピッチング」と伝えたよ。本当に、それ以外の言葉が見つからないくらいの快投だったからね。世界中の誰もが彼が最高のピッチングをしたと分かっていたはずだし、僕らはそれを改めて本人に伝えて称えただけさ』 ◆ 大谷翔平選手の戦線復帰と先制ホームランについて ーー ヨシノブが素晴らしいピッチングをしたので少し影に隠れてしまったかもしれませんが、ショウヘイが再びラインナップに戻ってきて、いきなりあのホームランでチームに電撃的な勢いを与えてくれたことについてはどう感じていますか? 『最高だよ、本当に素晴らしいね。言うまでもなく、彼は「世界最高の野球選手」だからね。世界最高のプレーヤーが打線に戻ってきてくれるんだから、それがチームにとって間違いなく大きなプラスになるのは当然さ。そして、彼は復帰してすぐ、その実力を僕たちに証明してくれたね』 Mookie Betts #Dodgers ©SportsNetLA

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

771,793 views • 3 months ago