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ResoniteはUnityから独立して動くからUnityを使わないカスタムクライアントも存在する😎 これはDiscord風クライアント💻️ 普通のResoniteと同じワールドに入れるが画面は一切表示されない 作業通話に画面はいらないという割り切ったプレイスタイルを実現している🤩

16,344 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

53,629 views • 2 months ago

本動画1トレード目の損切り4秒(-50万)だけ見ていってほしい。 と、共に損切りの考え方について下の方で解説。 この動画の損切り後に大きく跳ねているので、「下手くそだな」と思った方も多いかもしれない。 でも私的には、かなり納得のトレード。 ルールを守って期待値を死守した上で、自分の入っていた位置が間違っていなかったことの確認(実際に跳ねたデータ)が取れたから。 これだけで十分嬉しい。 【損切り解説】 そして、莫大な数を検証してきたからこそ言える、正しい損切りの考え方がある。 損切りした後に反発して、「持っていればプラスだったのに」と思う。 この感情自体を持っている時点で、勝ち続ける心の持ちようではない。 今回の動画も、持ち続けていればかなりのプラスにはなった。 でも私は、プラスで終わることに重きを置いていない。 重きを置いているのは、期待値通りにトレードを収束させること。 私の手法は、跳ねる前提で入る。 だから跳ねなければ損切り。 想定外が起きたら切る。 機械的に終わらせる。 ただそれだけ。 ここに感情は入れない。 多くの人は、損切りした後に反発した結果ばかりを見る。「持っていればよかった」と。 でも、ほぼ同じくらいの確率で、そのまま大きく下落し続けることもある。 ただ、人はなぜか良い方の結果だけを記憶しやすい。 これでは、トレードは崩れていく。 損切りとは負けではない。期待値を守る行為。 ルール通りに損切りできたなら、その時点でトレードは成功。その後の値動きは、自分のトレードとは全く関係ない。 さらに重要なのは、全く同じルールを基にトレードを続けなければ、自分の本当の癖やデータの偏りを一切見ることができないということ。 逆に、同じトレードルールを継続するだけで、たとえ今が負ける手法だったとしても、本質的な改善策は見つかるもの。 これが一番重要なことだと思っている。

Scal_Lab

43,285 views • 1 month ago

#チームインテル ギミック同期の話 長文注意! ブースのギミックは、ものすごい勢いで連打することを求められるギミックがある そして連打の回数は正確に同期する必要がある 実はこれ、結構難しい Udonかじったことある人なら、もしかしたら 「別にボタン押したらSendCustomNetworkEvent呼ぶだけじゃん」 と思うかもしれない でもそれは非常に少ない回数のときだけなのだ 今回のギミックで、例えば高橋名人(昔のゲーム名人で、1秒間に16回連打できるすごい人)が10人来て全力で連打されたら、1秒間に160回も同期イベントが走ることになる! これは簡単に通信がパンクする ましてや「インテルワールド」ではなく、企業ワールドの1ブースなのだから、そんな通信負荷を使っちゃうわけにはいかない 更にクリックされた回数は正確に、かつ途中参加者にも同期される必要もある なので「1秒間に何回クリックしたか」という情報だけ同期し、それに基づいて変数同期及びエフェクトを再現する、という細かい制御をしている クリックされた"回数"は、1秒あたりの回数を変数同期でオーナーが確実に保持・管理する クリックされた"エフェクト"は VRなら手の動きはもともとVRChatに同期されているのでそれを使う デスクトップならエフェクトを再現するためにはクリックそのものを同期しないといけないけど、それだと通信不可がすごいので前述の「1秒間に何回クリックしたか」という情報をもとに、エフェクトを再現するという手法を取ってる つまりこれによって ・通信負荷は少ない ・クリック"回数"は正確に同期 ・クリック"エフェクト"はVRならリモートでも違和感のない動き ・クリック"エフェクト"はデスクトップならリモートは1秒間に何回クリックされたかという情報を元に再現 (ラグが大きいけど通信負荷が少なく連打していることが通じる!) という、めっちゃめんどい工程を踏んでます! 動画はその"エフェクト"部分の同期の感じ 5回連打しても、10回連打しても、20回連打しても、同期は1回しか発生しない!

bironist@ぽこピーランドギミック担当

192,121 views • 1 year ago

TikTokでストリートインタビューをしたら バズると勘違いしている人が多い。 本質を見誤っている。 ストリートインタビューは あくまできっかけ。 このアカウントをプロデュースしている DA1K1さんの動画は 多くのストリート企画とは決定的に違う。 よくあるストリート動画は 「やらせでしょ?」と言われて終わる。 理由はシンプル。 やらせっぽいし、面白くないから。 しかしDA1K1さんの動画は違う。 やらせ感はある。 それでも100万再生を超える。 理由は 最初の2秒と会話の設計。 ストリート企画は 最初の2秒を突破する導入にすぎない。 本当に面白いのはその後。 例えば 「年収聞いていいですか?」 「軽く教えられんくらい」 「持ってんぞ結構この人! ぶち持っとるぞこの人!いいんっすか?」 フランクで、方言全開で、異常に距離が近い。 この空気感があるから ・相手が自然に話す ・リアルな会話になる ・ボケとツッコミが生まれる 動画がエンタメになる。 結果 「やらせっぽいかどうか」は関係なくなる。 動画自体が面白いから最後まで見てしまう。 ストリートだからバズるのではない。 ストリートを入口にして 中身のエンタメが強いからバズる。

砂川伸夫@ショート動画攻略

1,473,213 views • 3 months ago