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SCAILのテスト。ついにPose人形も3Dの時代へ!やはり動きの切れが良い。12秒でもキャラ追従は抜群、破綻しがちな靴も保持。ただ、冒頭横顔が平面でスカートも立体感弱く、人形のfaceオフにしてもなぜか絶対に口が開く。

2,675,981 views • 9 months ago •via X (Twitter)

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ストームライダーがクローズして、本日で10年。この話になると、今でも比較して上がる話題ですが、「シーライダーが悪い」のではなくて、「ストームライダーが凄く良かった」だと思ってます。 ポートディスカバリー全体やCWC(気象コントロールセンター)との関連性、物語の展開、造り込み、BGM…全てが良かった。 対してシーライダーは映画の「平和な世界の追体験」で、好きな人には響くかもしれないですが、没入感や高揚感、緊張感が少なく、(ミサイルが天井にぶっ刺さる様な)サプライズ要素も無い。 更に基本ずっと海中で地味に揺れ続けている事(ストーリー上で必要だから、の動きではなく、海の中だからと言う理由)も、個人的には逆に軽いストレスになっている様な気さえしてしまいます。 また、ポートディスカバリーの物語も過去との設定との違い(時代設定や、以前のPDなのか、別世界なのか…等)も曖昧なまま、中途半端で後付けの様な形になってしまった所も「どんな気持ちで入り込めば良いのかわからない」と言う部分もあるのかな、とも感じます。 これまでテーマエリアやテーマポートの設定を重要視してきたパークにおいて、近年は曖昧になったり、絶対に不可侵だった部分にも変化が見られる様になってきてしまいましたが、特にこのストームライダー周りの変化がその始まりだったのかな…なんて今となっては感じます。 そして今年の秋にはアクアトピアもクローズ。実質的にはTDSがスタートした時のポートディスカバリーはもう無くなってしまう様な形になります。 詳細までは発表になっていませんが、この周辺を含めた大規模開発では、そうした曖昧だった設定やコンセプトが上手くまとまって、「そう言う事だったのか…!」と思える様な形になると良いな、なんて個人的には思っています。

みっこ

124,438 views • 4 months ago

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 3 months ago

久しぶりに京大のキャンパスを歩き回った感想。むかしカオス度70%、いま7%。むかしの教養部の図書館(今の吉田南総合図書館)は誰でも入れるゆるい雰囲気で、近所の高校生のカップルが放課後よくイチャイチャしていたが、そんなの今では考えられない。休みの間もいつもダラダラ開いていた中央食堂も今は休み中は閉店。ダラダラするとこないやん笑。 むかしは門も建物も教室も365日24時間開いていて、よく教室に夜中に集まったり泊まったりしたものだが、いつの間にかすべてカギがかけられるようになった。 またキャンバス内にはホームレスやわけがわからない人たちが暮らしていたが、今はおそらくそんな人たちは締め出されるのだろう(もっとも居心地が悪くて来たいとも思わないかもしれないが)。 京大に限らず東大も含めていろんな大学に僕たちは夜中に忍び込んだりしていたものだが、むかしの大学には誰でも受け入れる包容力のようなものがあった(現状は知らないが、海外ではコロンビア大学もウィーン大学もそうだった)。京大では籍もないのに普通に授業を受けているやつがいたし、僕たちは基本的にどの学部の授業でも「興味があります」と言ったら教授たちから歓迎された。 「貧すれば鈍する」の部分もあるだろうが、タテカン禁止や吉田寮解体に見られるように反動的な力が働いていることも否めない。 機能性と効率性から言えば、キャリアの一環として勉強する場所としては今の方がすぐれているのかもしれないが、大学を専門学校のようにしてムダをなくしたことで失ったものも大きいと考えるのは僕だけではないはず。みなさん、どう思いますか?

春の岬少年☆どーどーちゃん❤️☆妹尾真則

131,505 views • 25 days ago

日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム①:センチピード アタリの代表作の一つで、映画「ピクセル」でも大きく取り上げられたタイトルだ。 うーん、有名なゲームだけどセンチピードの他にも取り上げるべきゲームはあるんじゃ?と思った日本人の方も多いのではないか。正直私もそう思った(続く) しかしこのセンチピードは、1982年の北米において売上ランキングでミズ・パックマン、パックマン、ドンキーコングと共にトップ4(正確には3位タイ)に入る程の大ヒットタイトルであり、移植版やクローンゲームも数え切れないほど出ているバケモノゲームなのだ。だから映画でセンチピードが取り上げられたことに疑問を持つ米国人は恐らく少なかっただろうと思われる。 一方日本では、米国リリースの数年後に発売されたものの米国ほどの人気は得られなかった…というかゲーセンで殆ど見なかったような気がする(個人の感想です)。 このゲームの大ファンの方には申し訳ないのだが、私はこのゲームがちょっと合わない。完全に後追いでプレイしたせいだろうか。当時の筐体でトラックボールを使ってプレイすれば、また違う印象を持ったのかもしれないが…。 本作の人気に差があったのは、単に日本での出回り数が少なかったからなのか、欧米人と日本人の感性の違いからなのかは分からない。恐らく両方の理由だろうと思うが、個人的には後者の「国ごとの感性の違い」に興味がある。ギャラガやドンキーコングやパックマンのように双方の国で大ヒットしたゲームもあるのに、センチピードはなぜ日本ではヒットしなかったのか…。 ビデオゲームは比較人類学の研究対象にもなり得るのではないかと個人的には思っている。 ちなみにこの「日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム」のポストは、第4回まで続ける予定です(※)。 #レトロゲーム ※アーケードゲーム限定です。また、当時に海外もしくは日本でしか発売されなかったゲームは除きます。

moai1234

44,862 views • 1 year ago

TRN SHELL お値段は軽量級なのに音質は重量級!この価格帯の頂点に君臨した新時代の最高のイヤホン! #PR TRN #A7K #れいんのレビュー #★6?! 1400字超えてたのとテンション高さもあり、今回も原文そのまま掲載( ・∀・)つ ※良かったらいいねRP感想いただけると励みになります ⬇️商品リンク Amazon AliExpress ⬇️商品パッケージ 引用参照 ⬇️以下レビュー TRNから凄いイヤホンが出てきたぞ!ということでTRN SHELL のお出ましです! 本体は金属筐体でありながらも装着感が良く重さを感じない快適な装着感であり、ドライバー構成は10.5mmベリリウムメッキDD+8mm PET DD+6mmチタンメッキDD+6mm平面駆動振動板3DD+平面駆動を搭載されていてイヤーピースは4種類入っており中華では一般的な黒と白のイヤーピースが二種類にTRNの上位イヤーピースのT-EAR tipsに液体シリコンのイヤーピースに一種類だけフォームタイプが付いており、なおかつケーブル細く取り回しが良くクセが付きにくいケーブルであり4.4mmと3.5mmに換装可能なケーブルが付いていて!まだまだ付いてます!ステムのノズルを交換することも可能でありステムノズルも三種類付属!こんだけ付いていて金属筐体のシェルでドライバー構成も豪華と来たらさすがにお値段の方高いんじゃないの?思ってしまうのも無理はありません、しかしTRNはやってしまいました!なんとお値段amazon価格で8950円! もう一声欲しい?この価格帯でも破格すぎる価格ですが!なんと10%オフクーポンも付けて現在8055円!破格すぎますって! しかし肝心の音が伴ってなければこの破格さも活きてこない、オーディオというものは常にそういう物だと思います、さて聴いた環境から話していきましょう。ibasso nunchakuを4.4mmのAB級モードで標準ケーブルにイヤーピースはT-TIPSを使って聴きました。 さて音質に付いてですが、もう結果から話しましょう、この価格帯最強の音質でありアンダー10000円までのイヤホンをすべて駆逐する最強のイヤホンであり、人によっては、それ以上に音が良いとおっしゃる方も出てくるのではないかと思う音質です、音のバランスは強ドンシャリですが、破綻を感じさせないドンシャリで、そこに寒色系の音色が乗り全体的にソリッドサウンドですが音に厚みがかなり乗っており、なおかつケーブルやイヤーピースを変えなくても十分に解像度が高く、1聴してこれは凄いと思わせるポテンシャルを持ったイヤホンではないかと思いました 音色を分解してみると、高音は抜けが良く金属音は響きが良く破裂音も気持ち良い鳴り方をします、刺激的な音はかなり丁寧に排除されている印象で、刺さりを感じにくい音に感じます、もうちょっと高音の伸びが欲しいなとかキラキラした高音を求めると他のイヤホンになっちゃいますが、音の厚みで気持ち良く聴ける高音になっているので不満が出にくい高音かなと思います、中音域は若干の凹みはありますが、ボーカルの高い所が気持ち良く聴けて伸びも良く厚みもあるのでボーカルが艶っぽく感じますし、ピアノは響きも良く弦楽器は音の余韻が良く音の描写が細やかで解像度の高さを感じやすい音に思います 低音がこのイヤホンの最大の武器でもあり短所になりえるポイントで、量感MAX!な重たくアタックも強い低音が出ます、決して音がボワつくことなく、低音ってこんなに細かい音が聴こえるんだ!という感動がある低音ですベースラインは非常に見通しが良く、サブベースも弾力が強くそしてキレが良いです!自分はこのくらいの量感MAXな低音大好きですが、上の音を食ってしまうかしまわないかのギリギリのラインの絶妙なバランスの量感なので人によっては低音が多すぎると感じちゃう人もいるかなと思います、しかし音楽を楽しく聴くことに特化している音と自分は感じました、このくらい低音出てる方が楽しいよ! 音場は左右に広く、音の前後感もしっかり感じられます、天井が広いタイプではないので音の抜けがもっと欲しい人には向かないかも、音の定位もそこまで取りやすいタイプではないですが、価格を考えたら十分に音の方向性はわかりやすいですし良好な空間表現力に感じます 続きます

すのー🐈

84,981 views • 1 year ago