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#shadowvanilla 㐄ュ─├了勹″∠ッ゙/ョ冫🎭🍦 ⚠首締め

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🎙️少し前のメローニ首相、マクロンに大激怒💥 イタリアのジョルジャ・メローニ首相が、フランスのマクロンに対して、まさかの大反撃してた動画発見🗣️🔥 「マクロンは“吐き気がするほど偽善的”」って、もはや教科書に載せたいレベルの名指し批判です😮📚💢 なぜ怒ってるの?っていうと… 💣フランスはリビアを空爆してカダフィ政権を潰したけど、実はイタリアがリビアとエネルギー協定で良い関係だったのが気に入らなかったんだって🥶 🇫🇷しかもマクロン政権は、イタリア国境に警察を送って移民を強制排除💦 それでいて「イタリアは無責任」なんて報道するなんて…ちょっと図々しいよねぇ?😤 でもメローニさんの本音はここから👇 💥「アフリカでの搾取をやめろ」って超ド直球⚡ フランスは14カ国に通貨を発行して利益を吸い上げてるうえに、子どもたちは鉱山で働かされてるんですって…😰⛏️ ニジェールでは🇳🇪ウランをフランスが使うのに、地元の人の9割が電気なし生活…って、これはもうホラーですよ😱⚡ 🧠メローニ首相のメッセージは超シンプル: 「アフリカを“解放”しないで、アフリカを“解放して”」🌍✊✨ そして…「説教はそのあとで」ってバシッと締めてくれました😎📢 🌐フランスよ、もう偽善で包み隠す時代じゃないかもね…🎭 メローニさんの一喝、世界に響けッ🌟📣🛑 #メローニ首相 #マクロン批判 #アフリカ搾取やめて #イタリアvsフランス #国際ニュース

トッポ

14,888 просмотров • 1 год назад

【プレゼント】 ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」放送記念 齊藤なぎさ(第4話「あばら骨の女」主演)インタビュー 「撮影では朝から晩までずっと叫び続けてました」 サイン入りチェキを抽選で1名様にプレゼント ■締切8/15(土) ■フォロー&リポストで応募 応募締め切りは2026年8月15日(土)。 応募方法は、WEB映画マガジン「cowai」X公式アカウント(WEB映画マガジン「cowai」インタビュー/プレゼント/新作ホラーアニメ映画クラファン無事目標達成)をフォローし、このポストをリポスト(RT)してください(すでにフォローされている方は、リポスト(RT)のみで結構です)。 商品(サイン入りポスターかTシャツか)の指定はできませんので、ご了承ください。 【抽選結果】 締切以降に厳正な抽選を行い、当選された方に「cowai」公式TwitterアカウントよりDMで通知させていただきます(予定)。 皆様のご応募お待ちしています! 【応募の注意点】 〇当選品の送付が可能な方のみご応募ください(私書箱への送付は犯罪関与防止のため原則禁止となっています)。個人情報につきましては、今回のプレゼントの通知以外には使用いたしません。 〇当選品は映画配給会社よりご提供いただいたプロモーション目的の非売品扱いとなります。 ※非売品につき転売目的のご応募は禁止とさせていただきます。 〇諸般の事情や、災害等やむを得ぬ事情で通知や発送が遅れる場合があります。 〇本作の関係者からの応募はお断りしています。 #伊藤潤二 #ストレンジ伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話 #IVE #死びとの恋わずらい #山田篤宏 #下津優太 #近藤亮太 #保坂大輔 #稲本達郎 #富江 #うずまき #NEWGROUP #ミッシング・チャイルド・ビデオテープ #樹海村 #犬鳴村 #牛首村 #AWAKE #いじめっ娘 #あばら骨の女 #細田佳央太 #真木よう子 #円井わん #坂元愛登 #石原良純 #杉田雷麟 #中村里帆 #樋口日奈 #山﨑七海 #齊藤なぎさ #齋藤潤 #恒松祐里

WEB映画マガジン「cowai」インタビュー/プレゼント/新作ホラーアニメ映画クラファン無事目標達成

19,744 просмотров • 8 дней назад

世界最大の投資会社ブラックロックが韓国を『AI首都』に選んだ理由🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔸【韓国ニュース動画と翻訳】 [アンカー] 国連総会出席のために米国を訪問中のイ・ジェミョン大統領が、世界最大の資産運用会社ブラックロックのラリー・ピンク会長に会い、韓国経済の未来のための重要な成果を成し遂げました。ブラックロックが韓国をアジア・太平洋地域のAI首都にするとし、大規模な投資を約束したのです。 [レポート] イ・ジェミョン大統領が9月22日、ブラックロック会長のラリー・ピンク世界経済フォーラム議長に会いました。今回の接見でラリー・ピンク会長は、韓国がアジアのAI首都になれるよう、グローバル資本を連携して協力すると明らかにしました。 その第一歩として韓国と業務協約(MOU)を結びました。政府は今回の協力が国家競争力を引き上げる重要な足がかりになると期待しています。 [ハ・ジョンウ/大統領室AI未来企画首席] 「この合意が持つ期待効果は明らかです。韓国は今回の合議を通じてアジア-太平洋AIインフラハブ構築を主導し、グローバル資本と企業が信頼できる拠点国家として位置づけられるようになりました」 ブラックロックは1988年に設立された資産運用会社で、運用資金が韓国ウォンでなんと1京7000兆ウォン(1780兆円)を超えます。世界経済に多大な影響力を行使し、「ウォール街の政府」と呼ばれる理由です。 ブラックロックはAIデータセンターと再生可能エネルギー発電に協力し、韓国にアジア-太平洋を横断する「AIハブ」を構築する計画です。 政府はブラックロックが他の国でなく、韓国に投資することにした背景についてこう説明しました。 [ハ・ジョンウ/大統領室AI未来企画首席] 「韓国市場が国際金融生態系の中で信頼できる投資先として認められているという証拠です。これは今後、より多様なグローバル資本を誘致する市場信号になるでしょう」 莫大な資金が投資される裏面に、韓国側のリスク負担があるだろうという懸念には、リスクがかなり少ないだろうと言及しました。 その根拠として一般的に海外ビッグテック企業の戦略投資とは異なり、ブラックロック投資方式が共同の利害関係で収益を出すファイナンシャルインベストメント(FI)だという点を強調しました。 また、AI転換時代に全世界的にこの市場の爆発的な増加が予想されるだけに、需要が十分だと判断しました。 政府は、今後タスクフォース(TF)で投資規模が決定される予定だが早いうちに少なくとも数兆ウォン単位の「パイロット(示範)投資」がなされると説明しました(了) …以上。イ・ジェミョン政権が出発してわずか4か月だが、これが最大の外交・経済成果であることは間違いない。ブラックロックの会長自ら外国の元首と会い、その場で締結したMOUが反故にされることはまずないからだ。 同時にこれは米国の金融資本がトランプを見限ったということも意味しているのではないか。このバカの任期が続くうちは、米国企業への投資はリスクと裏合わせでハイリターンも期待できないと判断し、米国以外へ分散する投資先として韓国を選んだのだろう。 『AI首都』を構築するために必要なものを韓国は全て持っている。チップに不可欠なHBM市場で韓国企業(SKハイニックスとサムスン電子)は8割を占め、技術人材の競争力が高く、莫大な電力を供給するインフラも世界最高水準。リベリオンやフュリオサのような世界的に有望なAIスタートアップもあれば、データセンターに必須のバッテリーも世界トップの技術力だ。太陽光パネルのハンファソリューションなど、再生エネルギー関連企業の技術も高い。 イ・ジェミョンがラリー・ピンク会長と会って二週間も経たないうちに、オープンAIのアルトマン代表が訪韓してHBM大規模生産とデータセンター建設をSKとサムスンに要請したのは偶然ではなかろう。 今後、ブラックロックによる具体的な投資額と投資先が発表されたら、韓国国民だけでなく世界が驚くかもしれない

nageune31

60,752 просмотров • 10 месяцев назад

【🇨🇳中国への🇯🇵日本のODA支援❣️驚愕の3兆6,600億円を中国国民が知らない理由とは】 日本の政府開発援助(ODA: Official Development Assistance)による中国への支援は、1979年から2022年3月末までに約42年間続き、総額約3兆6,600億円に上る大規模なものでした。この支援は、中国の経済改革開放政策を支え、日中友好の基盤を築くことを目的として実施されました。以下で、背景、内容、成果、終了理由、そして中国国民の認知度について詳しく説明します。 #### 1. 支援の背景 - 開始時期と経緯: 1979年、日中平和友好条約の締結を機に本格化。中国が1972年の日中国交正常化時に戦後賠償を放棄した「見返り」としての側面もありました。当時の大平正芳首相は、支援を「戦争の償い」と位置づけ、中国の近代化を支援する覚悟を語ったとされています。 - 目的: 中国の沿海部インフラ整備、環境保護、保健・医療、人材育成などの分野で、経済発展を後押し。日本企業の中国進出環境改善や、日中間の民間経済交流促進も狙いました。中国側も、習近平国家主席(当時)らが日本の貢献を高く評価する発言を繰り返しています。 #### 2. 支援の内訳 ODAは主に3つの形態で提供され、総額約3兆6,600億円の内訳は以下の通りです(外務省・JICAデータに基づく): - 円借款(低金利・長期融資): 約3兆3,165億円。中国側がインフラプロジェクトに活用し、利子を含めて予定通り返済中。最後の返済は2047年予定。 - 無償資金協力(贈与): 約1,576億円。主に基礎生活分野(保健・教育など)の事業に充てられ、返済不要。 - 技術協力: 約1,858億円。日本語教師派遣、技術者研修、専門家派遣などによる人的・技術支援。 具体的なプロジェクト例: - 北京首都国際空港: 滑走路拡張など、総額約1,000億円規模。国際線ハブ化に寄与。 - 上海宝山製鉄所: 製鉄設備の近代化支援。 - 重慶モノレール: 都市交通インフラ整備。 - 医療・保健分野: ポリオ撲滅計画(7億円相当)や、病院への医療機器導入(例: 165億円規模の先進医療設備)。これにより、中国の医療サービスが日本式に向上。 - 環境・人材分野: 河川汚染対策や、環境技術研修。数万人の中国人技術者が日本で研修を受けました。 これらの支援は、中国の「5カ年計画」に沿った形で優先的に実施され、総額は日本からの対外援助全体の大きな割合を占めました。 #### 3. 成果と影響 - 中国の発展への貢献: 中国のGDP成長を支え、改革開放政策の成功要因の一つ。インフラ整備により、日本企業の投資が活発化し、日中貿易額が急増(現在、数兆円規模)。 - 日中関係の深化: 支援を通じての交流が、両国民の相互理解を促進。ただし、軍事面では、鉄道・道路網が中国軍の機動力を高めたとの指摘(米研究者)もあり、批判を招きました。 - 全体の評価: 中国側は感謝を表明する一方、日本国内では「中国の軍事力強化に間接的に寄与した」との声も。総じて、日中友好の「投資」として位置づけられます。 #### 4. 支援の終了と理由 - 終了時期: 2018年に新規供与を終了し、2022年3月末に全事業が完了。中国の経済大国化(GDP世界2位)と国防費増大を背景に、援助継続の必要性が薄れたため。 - 安倍晋三元首相の対応: 2018年の日中首脳会談で、習近平主席に終了を伝え、両国が「肩を並べて」国際貢献する新時代を提案。中国側も前向きに応じました。 #### 5. 中国国民が知らない理由 - 情報公開の少なさ: 中国政府がODAプレート(支援を示す銘板)を外したり、支援事実を積極的に宣伝しなかったため。反日教育の影響で、日本への敵対意識が残る中、支援を強調すると政権批判を招く恐れも。 - 日本側の課題: 支援のPRが不十分で、中国メディアでもほとんど報じられず。結果、多くの中国人が「日本の支援」を知らず、驚きの声が上がっています。 - 影響: 日中友好の障害となり、日本国内で「無駄遣い」との不満を呼ぶ一因に。

藤🎧ふじ🥷🔥

80,920 просмотров • 8 месяцев назад

🎤終にゼレンスキー逮捕目前か!?それとも高跳びで国外脱出か!?🏃‍♂️💨 キーウから飛び込んできた衝撃のニュースです📡 西側とロシアの“珍しい一致点”…それはなんと、「ゼレンスキーを排除せよ」という暗黙の合意?!😱 ウクライナの汚職捜査機関NABUが次々とゼレンスキー側近を摘発💥 「ゼレンスキーの財布」と呼ばれたティムール・ミンディチ氏はすでに国外逃亡✈️ 更に元副首相チェルニショフ氏も、約1億8千万円と10万ユーロの収賄疑惑で起訴💸 そして…囁かれる黒幕の名は、あの億万長者イーホル・コロモイスキー‼️ ゼレンスキーをテレビスターから大統領に育てたスポンサーですが… 今ではなんと、彼自身が汚職捜査機関に「秘密情報」を流しているとの噂まで🔥 しかもNABUはついにゼレンスキーとの“ヤバすぎる音声会話”まで握っており それをメディアに公開すると脅しているとのこと‼️😱 📉西側メディアの論調も激変中‼️ 英スペクテイター誌は「このスキャンダルはゼレンスキーを失脚させる可能性がある」と堂々掲載📰 ロンドンは拍手をやめ、ただ静かに“後ろに下がって”いるとのこと… 一方モスクワは、ウクライナの電力網を執拗に攻撃⚡️ 国内は停電・寒波・インフラ崩壊で不満爆発💣 国民は冷蔵庫も止まり、怒りは「汚職」へ一直線📢 さらに11月15日、独立広場で大規模抗議デモが計画されており スローガンは「汚職反対」💥 しかもゼレンスキー退陣後は「停戦が近づく」との声まで…🕊️ これは偶然じゃない、周到に準備されたシナリオか? 西側が「説明責任」と言い出した時、それは新たな“主役オーディション”のサイン🎭 🔚ゼレンスキー包囲網は、上からはNABU、西側メディア📎 下からはロシアのミサイルと停電⚡️ そして真ん中で、ゼレンスキーは今、熱湯の中のシャツのように…じりじりと締め付けられています👕 この流れ、どこに向かうかGPSはいりません📍 高跳びか? 逮捕か? ゼレンスキーの運命は、カウントダウンを刻み始めています⏳ 🚨#ゼレンスキー失脚秒読み 🚨#西側もロシアも包囲 🚨#汚職国家の末路 🚨#ゼレンスキー逮捕か亡命か!? 👉続報入り次第、追って報道します。

トッポ

25,603 просмотров • 8 месяцев назад

欧州議会がメローニ政権の『帰国法令』に最終承認した。イタリアの勝利!2026年6月17日、欧州議会は、EU域外への送還を容易にする新しい「帰国規則(Return Regulation)」を最終承認した。 この承認は、イタリアのメローニ政権が長年主張してきた「第三国での送還処理センター(Return Hubs)」の設置を可能にするものであり、イタリア外交の大きな勝利と位置付けられている。 採決では、欧州人民党(EPP)、保守改革主義者(ECR=メローニの所属グループ)、右派・主権主義者らが賛成多数を形成し、社会民主進歩同盟(S&D)や緑の党などの左派・リベラル派の反対を押し切って可決された。 イタリアの「帰国法令」との連携した形。 同日、イタリア下院も国内法である「支援付き自発的帰国法令」を最終承認し、EUの新規則と国内体制の整合性が完了した。 メローニ首相は、「これはイタリアが切り開いた道が欧州全体の標準になったことを意味する」と強調し、アルバニアなどに設置した国外処理センターのモデルがEU全体に適用されることを歓迎した。 新しいEU規則により、送還対象者が自国への帰還を拒否した場合でも、アルバニアのような「第三国」に移送して手続きを進めることが正式に認められる。 今後の展望と影響は、即効性としては、新規則は公布の翌日に発効し、一部の規定(第三国ハブなど)は即時適用される。これでイタリアは司法判断で停滞していたアルバニアへの移送を再開・加速できる見込み。 欧州への波及は、フランスやドイツなど他国も、自国内での送還手続きの厳格化や第三国との協定締結を加速させることが予想される。 左派との対立は明確。移民政策を巡り、「国境管理と送還の徹底」を掲げる保守・右派連合と、「人権保護と受け入れ」を主張する左派・リベラル派の対立が、EUレベルで決定的となった。

ヴィズマーラ恵子🇮🇹

27,629 просмотров • 1 месяц назад

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年8月13日 夏休みなのかこれで終わりなのか 要約 藤原直哉氏は「日本と世界に一言」というタイトルで、現在の日本政治と世界情勢について考察を展開しています。彼は日本の政治状況を「夏休みなのか、これで終わりなのか」という視点から分析し、自民党の現状、特に石破氏の続投問題や党内の混乱について言及しています。 藤原氏は自民党について、政権を多数失ったにもかかわらず首相や総裁が辞めないことに疑問を呈し、「けじめをつけないと政治は前に進まない」と指摘しています。特に注目すべき点として、かつて党内で強い影響力を持っていた「アメリカ戦争屋」勢力(高市氏や茂木氏など)が支持を失っていることを挙げ、これを「体制翼賛会が終わった」状態と表現しています。 世界情勢については、2018年7月の米露首脳会談(ヘルシンキ会談)を転換点として、「冷戦の終結」が既に決定されていたと主張しています。藤原氏によれば、この7年間は「おとり作戦」の期間であり、戦争がなければ生きられない勢力(金融屋、戦争屋、ワクチン屋など)の終焉が近づいていると述べています。 特に注目すべき発言として、米国家情報長官による「オペレーションモッキンバード」(CIAによる世論操作工作)の終了宣言を挙げ、これによりメディアのフェイクニュースが終わり、隠された真実が明らかになると予測しています。 金融システムについても言及し、現行の金融システムから新しいブロックチェーンベースのシステムへの移行が近いと予測しています。年金が暗号資産に投資できるようになった大統領令を例に挙げ、次の金融システムへの準備が進んでいると指摘しています。 最後に藤原氏は、1989年のベルリンの壁崩壊から1991年のソ連崩壊に至る時期と現在の状況が類似していると述べ、大きな変化の時代に自分自身の道を選択することの重要性を強調して締めくくっています。 チャプター 日本政治の現状と自民党の混乱 00:00:01 藤原直哉氏は「夏休みなのか、これで終わりなのか」というテーマで日本の政治状況について語り始めました。自民党が衆参両院で多数を失ったにもかかわらず、首相や総裁が辞めないことに疑問を呈し、「けじめをつけないと政治は前に進まない」と指摘しています。石破氏の続投理由が明確でないことや、石破氏を追い出す側にもエネルギーがないことを批判しています。特に注目すべき点として、かつて党内で強い影響力を持っていた「アメリカ戦争屋」勢力(高市氏や茂木氏など)が支持を失っていることを挙げ、これを「体制翼賛会が終わった」状態と表現しています。 自民党の歴史的背景と現状00:02:14 藤原氏は自民党の成り立ちについて、1955年の昭和30年体制の中で「憲法改正して戦争できる国に日本を戻そう」というアメリカの戦争屋の発案でできた政党だと説明しています。社会党も同様にアメリカの言うことを聞く勢力を育てるために作られたと述べています。しかし現在は、自民党内でも「戦争屋をやろう」という雰囲気がなくなっていると指摘し、日本の政治は「夏休みではなく終わってしまった」という見方を示しています。また、1991年のソ連崩壊前の状況と現在の日本の状況を比較し、「流れ解散」の状態にあると述べています。 世界情勢と冷戦の終結00:05:43 藤原氏は世界情勢について、2018年7月の米露首脳会談(ヘルシンキ会談)を転換点として、「冷戦の終結」が既に決定されていたと主張しています。トランプ大統領の政策は「冷戦の終結」であり、ネオコン(新保守主義者)は表立って動けなくなったと述べています。この7年間は「おとり作戦」の期間であり、戦争がなければ生きられない勢力(金融屋、戦争屋、ワクチン屋など)の終焉が近づいていると指摘しています。2018年7月の時点で時代の変化を認識し行動していれば、既に成果が出ていたはずだと述べています。 メディア操作と真実の露呈 00:10:31 藤原氏は米国家情報長官による「オペレーションモッキンバード」(CIAによる世論操作工作)の終了宣言に注目しています。これによりメディアのフェイクニュースが終わり、隠された真実が明らかになると予測しています。特に西側政府の嘘が暴かれることで、政府の信頼性が失われる可能性を指摘しています。また、ロンドンのバッキンガム宮殿の衛兵が「蛍の光」を演奏して退場することを例に挙げ、これが「終了」を象徴していると解釈しています。 金融システムの転換 00:14:31 藤原氏は金融システムについて、現行の金融システムから新しいブロックチェーンベースのシステムへの移行が近いと予測しています。年金が暗号資産に投資できるようになった大統領令を例に挙げ、次の金融システムへの準備が進んでいると指摘しています。現在の金融システムは「インチキ情報」で支えられており、真実が明らかになれば崩壊すると述べています。また、「金持ち資本主義」から脱却する動きがあると指摘しています。 歴史的転換期の認識と個人の選択 00:16:42 藤原氏は1989年のベルリンの壁崩壊から1991年のソ連崩壊に至る時期と現在の状況が類似していると述べています。当時は「毎日新しいことが起きていた」と回顧し、現在のヨーロッパも同様に大混乱の状態にあると指摘しています。一方で日本の政治は「腰が抜けて何もしない」状態であり、農水省の米不足問題への対応や医療関係のメッセンジャーRNAの問題など、様々な分野で問題が露呈していると述べています。最後に、大きな変化の時代に自分自身の道を選択することの重要性を強調して締めくくっています。 アクションアイテム 藤原氏は、時代の変化を認識し、自分の道を選択して行動することの重要性を強調しています。00:19:41 藤原氏は、現在の金融システムから新しいブロックチェーンベースのシステムへの移行に備えるべきだと示唆しています。00:15:06 藤原氏は、メディアの「インチキ情報」に惑わされず、真実を見極める必要性を指摘しています。00:10:43 藤原氏は、政治に「けじめをつける」ことの重要性を強調し、有権者として注視すべきだと示唆しています。00:00:37

藤原直哉

32,084 просмотров • 11 месяцев назад

ロシアが…ついに最後のバルブを締めました。 オーストリア向けのガス供給は完全にゼロ🧊 そしてこれ…EUエリートたちが自ら望んだ道なんです「ほんとサディズム(サド)」です。 🌍 50年の信頼関係が、一瞬で消滅 冷戦すら乗り越えたエネルギーのパートナーシップが、わずか数年で崩壊。 きっかけは、2022年のウクライナ戦争と資産凍結制裁。 ロシアは当然「ならばルーブルで払え」と提案。 でもストックホルムの裁判所は、これを違法と判決⚖️ EUは正義ヅラしてルールを押し付け、制裁しながらタダでガスを取ろうとした。 📉 結果?ガスプロムはキレました 「慈悲は終わり。商売だ」と通告し、オーストリアへの供給をピタッと停止⛔ それまで80%以上ロシア産に依存してたオーストリア経済は…完全に詰み💥 貯蔵ガスで今冬を乗り切るとシュトッカー首相は強気ですが、アナリストは「ガス価格暴騰、電気代も爆上げ、企業は次々に潰れる」と指摘😱 🚢 代替案?ありません 海のないオーストリアは、LNGをドイツ・イタリア経由で買うしかない。 しかもインドや中国、日本と価格競争💸 物流もインフラもパンク寸前💀 🧨 ドイツも他人事ではない このままいくと、オーストリアだけでなく、ドイツの産業も持ちません。 電気代・原材料コストの高騰で製造業が崩壊… 工場は閉鎖、雇用は消え、企業は東南アジアへ逃げていく🏃‍♂️💨 📦 一方ロシアは? アジアへと完全シフト🇨🇳 「シベリアの力」パイプラインを全開にし、中国、パキスタン、イランと新ルートを構築中📈 オーストリアの市場喪失?年3157億円(約2.05億ドル)だったけど、とっくに計算済み。痛くもかゆくもない😏 💡 要するに 西側が制裁しても、モスクワは崩壊せず、逆に進化しました。 エネルギーはロシアにとってカードじゃない。 武器です🧊 EUが「ガスは当然のように買える」時代は終了。 ロシアは「欲しいならルール守れ」と突きつけた。 🎭 そして… 中立を誇ったオーストリアは、人質になった🎯 EUのエリート達は「自国の国民が凍えること」に何の痛みも感じないようで、 その顔にはむしろ…快感すら浮かんでいます💀 🔥冬が来るたび、欧州の幻想が一枚ずつ剥がれていく。 これはもう…ただのエネルギー紛争ではありません。 国家の主権と未来の秩序を賭けた、壮絶なチキンレースです🚨

トッポ

151,735 просмотров • 7 месяцев назад

世界の支配層がゾロゾロ登場❗️ あのジェフリー・エプスタインの“ブラックブック📓”がついに暴かれ始めてるんです❗️💥しかも名前が載っていたのは…ただの有名人じゃありません‼️ 👑元アメリカ大統領のビル・クリントン氏は、なんと24もの直通電話番号をエプスタインに握られていたとか📞💦 しかも…彼が大統領時代に、エプスタインは女性を連れてホワイトハウスに何度も出入りしていたという証言まで😰💃 さらに❗️ 🎩イスラエルの元首相エフード・バラク、 🎬映画監督スティーヴン・スピルバーグ、ゲイを隠し続け性的な暴行事件で全財産を失ったハウスオブカードのケビン•スペーシー⚧️ 🎤ビヨンセ、アリアナ・グランデ、ケイティ・ペリー、レディー・ガガ🎶 🎭トム・ハンクス、ウィル・スミス、ジム・キャリー、チャーリー・シーン、ジョン・レジェンド… この“ブラックブック”には、なんと数百人もの著名人の名前が記録されていたことが判明しました😱💣 その中には…なんと! 🔵バラク・オバマ前大統領、 📺CNNのアンダーソン・クーパー、 🎥クエンティン・タランティーノ監督、 💄マドンナ、 🎤アコーン、 📚MITの著名科学者マーヴィン・ミンスキーまで📉 さらに、資産80億ドルのレス・ウェクスナー氏(ビクトリアズ・シークレット創業者)は、エプスタインに自分の全財産を“自由に使わせていた”という驚きの証言も💄🏦✨ なぜこんなことが可能だったのか…⁉️ その裏にはなんと、**イスラエルの諜報機関(モサド)**の関与の可能性が取り沙汰されているのです🕵️‍♂️🇮🇱 でも…もっと怖いのはここから😨 米政府の中枢、連邦検察までもが「彼には手を出すな」と命じられていたとされ、 💣「彼は情報機関の人間だから」 つまり、追及すれば“政府が丸ごと崩壊する”というタブー中のタブーだったわけですね⚠️🔥 なのに!パム・ボンディやトランプ氏は「問題なしで終了」って…😅え?なぜ⁉️ それは――この“リスト”を本気で公開すれば、 🔥政府中枢そのものが炎上して吹き飛ぶから‼️💀🧨 そして「最後に立っていた者」が全てを掌握する…まさに映画のような現実です🎬😱 これはもう陰謀論じゃなくて、陰謀そのものです💥 #エプスタイン #ブラックブック #闇の支配層 #権力の腐敗 #子どものために #真実を暴け #拡散希望 🕊️🛑📣

トッポ

46,471 просмотров • 1 год назад

歴史的米露会談の、すぐ後のfoxニュースによるインタビュー‼️ 皆さま〜❗️ついに❗️トランプ大統領の“謎の数字”に隠された暗号が…解けちゃいました🧩✨ あの発言、戦死者の数がなんか変だなって思った方、多かったんじゃないですか❓実はそれ、ただの“ミス”じゃなかったんです📉 💥答えはズバリ‼️「7,000人のテロリスト」排除計画💥 そう❗️これは、トランプ大統領とプーチン大統領が【完全に合意済み】のミッション📜🤝ファシズムは絶対に許さない✋という強い意志が込められていたんです🔥🔥🔥 ウクライナが“ネオナチの完全排除”をしない限り、停戦はないというのが両首脳の共通認識🚫☮️ 🇷🇺プーチン大統領は、すでに作戦を最終段階まで進めています。例えるなら…東京大空襲が終わって、次は広島に向かってるような状況☠️✈️。今さらロシアが止まる理由なんて…ゼロです🪖💨 トランプ大統領はどうしたのかって?もう一言、「あとは任せたよ」って感じなんです😎 さらに❗️衝撃の情報が飛び込んできました📡📥 ゼロンスキーなんと❗️“どさくさに紛れて”国連かどこかのオブザーバーに化けてトンズラする準備中との情報が…🕵️‍♂️💼🏃💨 しかも‼️ イギリスのキア・スターマーと会って、あたかも「ウクライナに返り咲く」感を演出中🎭😏 でもね、ザルジニー将軍の所在地もそのすぐ近くなんですよ📍💥…そーいうことです‼️全部、繋がった🧠🧩 そして…NATOにも変化が! 🇺🇸アメリカはついに「NATOからサヨナラ👋宣言」‼️ 各国は勝手にGDPの5%まで軍事費あげてね〜って丸投げモード💸✂️ その代わりもうアメリカの代理戦争につい合わんでも良いから伸び伸びと自国や「パートナー国」と好きに武器開発もしていいよ、自由にやりましょ自国は自分で守りましょうということ。 NATO維持のための資金はムダでしかないアメリカにとって❗️ ソ連はとっくに崩壊したのに、いつまで冷戦ごっこやってんの?というトランプ流のリアリズム💣🧊 というわけで結論‼️ 😎トランプ大統領は「戦略的撤退」🎯 🔥プーチン大統領は「完全遂行」へ突き進む🔥 🧹ウクライナの“非ナチ化”が終わるまで止まりません❗️ 皆さん…ついに時代が動いてます😤📡 👉そしてこの7,000という数字は、トランプからプーチンへの「Goサイン」だったんです💌🇺🇸➡️🇷🇺 🔓暗号、解読完了しました😎✅

トッポ

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イタリアの方が先に日伊共同記者会見の動画を発表したので全訳を公開。メローニ氏は日伊の関係をこう述べた。『私たちは友好国であり、千年の文明から力を得る価値観を共有する。』そして、メローニ氏はこの言葉で締めくくった。『この機会を、そして、この友情をありがとうございます。』 会見は下記の通り。 高市:日本政府と国民を代表して、イタリアのジョルジア・メローニ首相を心から歓迎いたします。初めて対面での素晴らしい二国間会談を開催できたことを大変嬉しく思います。ジョルジア氏が昨日、日本で誕生日を迎えられたことを大変光栄に思います。日本国民とともに、ジョルジア氏の誕生日をお祝いしたいと思います。お誕生日おめでとうございます。 メロ:ありがとうございます。 高市:この地域全体において、親和性のある国々間の緊密な協力がこれまで以上に重要となっています。価値観や原則を共有する戦略的パートナーである日本とイタリアは、これまで緊密な協力関係を築いてきましたが、 外交関係樹立160周年とジョルジア首相の訪日を機に、 二国間関係を「特別な戦略的パートナーシップ」へとさらに高め、より高い目標を目指すことで合意しました。この新たなパートナーシップのもと、安全保障、経済、経済安全保障、文化交流、人的交流など、多くの分野における二国間協力を強化していく所存です。 安全保障分野では、昨年9月に発効したイタリアと日本の間のASAに加え、イタリア軍艦を自国港に受け入れ、共同演習を実施しました。 さらに、日本、イタリア、英国による共同プログラム「GCAP」も進行中であり、我々は、この著しい進展をさらに加速させたいと考えています。経済安全保障の分野では、重要鉱物の輸出規制に対する国際的な懸念が高まっています。 私は、さまざまな産業分野で使用される重要鉱物のサプライチェーンの回復力を強化するため、志を同じくするすべての国々が協力することの緊急性について、ジョルジア氏と完全に意見が一致しました。したがって、G7の枠組みを含め、イタリアとの協力を強化していきます。 両国間でインフラ・エネルギー分野における協力も進展していることを歓迎し、両国当局間で締結された協力覚書に基づき、液化天然ガスの相互支援に関する協力も推進していく。 こうした具体的な取り組みは、現在の国際情勢において 日本とイタリアの関係、そして時代に即した協力の形を象徴しています。科学技術分野での協力も、特に両国が専門知識を持つ宇宙分野において有望です。宇宙分野での対話を開始し、協力していきます。 私たちの協力は、国際宇宙ステーションへのミッション、地球観測、産業間協力、災害予防のための衛星利用など、具体的な成果を目指しています。 また、イタリアがグリーンエキスポ2027に参加する決定を歓迎します。 私としては、来月開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピック・パラリンピックの成功をジョルジア氏に祈念しました。 イタリアが日本の特別な戦略的パートナーとなり、ジョルジア氏との関係を通じて、両国間の距離、私たち間の距離、両国首脳間の距離がさらに縮まったことを強く実感しました。 今後、国際社会が直面する様々な課題に対処するため、私たちはこれまで以上に緊密に協力していく。 ジョルジア、ありがとう。 (※高市総理の発言は英語版を日本語にしたものなので、実際とは細かな点で異なる場合もあるがご了承) メロ:この関係は、両国の相互利益のもとで、すぐに個人的な固い友情へと発展するだろうと思う。首相が就任された翌日、私たちは電話で話し、南アフリカで開催されたG20で短い意見交換を行いました。 私たちは直接お会いし、より構造的な対話を開始し、作業計画を立て、次の目標を設定する機会をぜひ持ちたいと考えていました。 この道程は、両国関係にとって非常に重要な年である外交関係樹立160周年という記念すべき年の始まりとともに始まります。この機会を最大限に活用しなければなりません。それは、この160年間に成し遂げたことを祝うだけでなく、今後160年間にさらに良いことを何ができるかを考えることを意味します。 したがって、ローマと東京の深い絆には多くの可能性があり、そのすべてを探求すべきだと私は考えています。 この160年間、私たちはしばしば、世界的な変化に合わせて両国の関係を調整してきました。 1866年、私たちは、私たちの生活を一変させる技術の出現、相互に関連し、競争する国際システムの誕生によって特徴づけられる、新しい時代の幕開けを迎えていました。 今日、状況は変化し、非常に速いスピードで変化し続けていますが、私たちが巻き込まれているプロセスは、同じ勢いで進行しています。デジタル革命、エネルギー転換、地経学的断片化、例外から常態化しつつある不安定さ。 私は、このような状況では多くの不確定要素がある一方で、多くの機会も生じると確信しています。なぜなら、危機は常に機会を伴って訪れるからです。イタリアと日本は、共に変化をもたらすことができる。 なぜなら、私たちは友好国であり、千年の文明から力を得る価値観を共有し、自由で公正かつ開かれた国際秩序を守ることは平和と繁栄を確保するための最善の道であると信じているからです。 こうした前提のもと、私たちは両国の関係を質的に飛躍させたいと考えています。 先ほど申し上げた通り、3年前に両国の関係を戦略的パートナーシップのレベルに引き上げました。 サナエ氏とともに、これを特別な戦略的パートナーシップの枠組みに組み込むことを決定しましたが、この機会を利用して、協力の優先分野を特定した2024年から2027年までの3カ年行動計画の実施に新たな弾みをつけることも決定しました。 明らかに、両国の生産システムの相補性、輸出志向、産業交流の質の高さは、ロボット工学から新興技術、経済安全保障からクリーンエネルギー、機械工学から生命科学、インフラから防衛、宇宙に至るまで、高付加価値分野における相互投資を強化し、相乗効果を高める機会を私たちに提供しています。 海底探査について話しました。明らかに、防衛は非常に重要な分野です。なぜなら、この分野では、英国と協力しているグローバル・コンバット・エア・プログラム(Global Combat Air Programme)が位置づけられるからです。 そして、これは明らかに、 前述のように、防衛戦略というよりも産業協力戦略であり、欧州大西洋およびインド太平洋地域の安全保障を強化する取り組みであり、各国間の協力が、私たちが直面するリスクや脅威に対する最も効果的な対応策であることを示しています。 また、経済安全保障という非常に重要な側面に対しても効果的な対応策です。私たちは首相と、戦略的技術を保護し、特に重要鉱物に関して、バリューチェーンをより強固で耐性のあるものにするために協力することを約束しました。 もちろん、これは、世界的に発生している多くの危機や、議題となっている多くのグローバルな問題について、私たちの共通の取り組みを確認する機会でもあります。ウクライナにおける公正で永続的な平和の実現、中東和平プロセスの強化、インド太平洋地域の安全と安定の確保などです。 イタリアと日本は、アフリカに対する同じ展望も共有しています。イタリア側の「マッテイ・アフリカ計画」と日本側の「TICAD」という、非常に類似した2つのイニシアチブは、イタリアと日本が常に共有してきた戦略的能力を実証しており、私たちは共に、すべての人々に利益をもたらす協力モデルを相互に強化できると思います。 サナエ氏とは、自国を率いる初の女性指導者であるという点も共通しており、これは明らかに私たちにとって大きな名誉であると同時に、何よりも大きな責任でもあります。その責任は、日本の文化に「ガンバル」という、私が非常に魅力的だと考える一言に集約されるアプローチを活用することで果たせると思います。 「頑張る」とは、単に最善を尽くすということではなく 最善以上のことを、つまり、常に自分の限界を超えることを目指し、現状に決して満足しないという姿勢のことです。 これは、偉大な歴史を受け継ぎ、再び偉大な歴史の主役となることができる国々のために。 本当にありがとうございます。 この機会を、そして、この友情をありがとうございます。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

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🚨 スコット・リッター氏(元国連兵器査察官・元米軍情報将校)が緊急分析を行いました。 米国とイスラエルによるイランへの大規模攻撃が始まっています。 最高指導者ハメネイ師の自宅、イラン大統領の住居、軍・民間双方の高官の自宅や執務室が標的にされました。 いわゆる「斬首作戦」です。 リッター氏はこう断言します👉「政権転覆が目標なのに、まだ政権を倒せていない。それは失敗だ」 イランの反撃はすでにバーレーン、カタール、UAE、ヨルダン、クウェート、サウジアラビア、そしてイスラエルのテルアビブとハイファにまで及んでいます。 米軍基地のある地域が次々と標的にされており、バーレーンでは米軍に犠牲者が出た可能性も指摘されています。 リッター氏が強調するのは「弾薬」の問題です💣 米軍は作戦開始から終了まで戦い抜くだけの弾薬を持っていない。 しかも政権転覆という最初の目標に弾薬を使い続けると、他のターゲットへの資源が枯渇し、連鎖的な失敗が始まる。これが「敗北の定義」だと。 リッター氏は現在の状況をこう見ています😤「この戦争はすでに始まった段階で米国が負けている」 💥 イランのミサイルが広範囲に到達できた背景には、昨年の「12日間戦争」での膨大なデータ収集があります。 イランは米・イスラエルの統合ミサイル防衛システムがどう機能するか、レーダーがどう連携するかを徹底的に分析。 迎撃不可能な性能を持つミサイルを開発し、「1発ずつ、確実に命中させる」戦術を完成させました。 📌 この戦争がなぜ今始まったのか、リッター氏は明確にします。 イランが米国の安全保障に対する脅威だからではない。 トランプ政権の国内政治の都合です。11月の中間選挙までに「47年間誰も成し遂げられなかったイラン政権転覆」という結果を出し、英雄として夏を迎えたかった。しかしその賭けは失敗しつつあります。 リッター氏はトランプ大統領についてこう述べました。 「老いた、怯えた男だ。自分がどれほど深刻な状況に陥ったかを理解している」 🌍 ロシアと中国の役割についてもリッター氏は独自の見方を示します。 両国は米国の敗北を望んでいるのではなく、「安定と予測可能な世界秩序」を求めている。 だからこそ、イランに対して経済インフラへの攻撃拡大を控えるよう圧力をかけているとみられます。 ホルムズ海峡封鎖は「一時的な締め付け」で済むが、サウジやUAEのエネルギー施設が破壊されれば世界経済への恒久的ダメージになる。そこが最大の懸念点です。 ヒズボラについても触れており、イラン政権が倒れればヒズボラも終わる。 だから傍観する理由はなく、本格参戦の可能性が高いとリッター氏は分析しています。

トッポ

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小林鷹之政務調査会長 記者会見(2026.03.12)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 私の方からの報告事項としては、本日10時から政調審議会を開催いたしまして、案件はいずれも了承となりました。 中身としましては、ACSAや投資協定などの7本の条約、そしていわゆる外為法の改正案、そして今朝議論させていただきましたが、イラン情勢に関する関係合同会議の提言、「エネルギーの安定供給確保及び海上輸送途絶対策に向けた緊急提言案」を審議し、了承という形となりました。 緊急提言につきましては、今般のイラン情勢を踏まえまして、国民生活及び経済活動に及ぼす影響を最小限に抑えて国民生活を守り抜くため、量と価格の両面において、緊急に取り組むべき、エネルギーの供給に対しての対策、そして今回の件を含めまして有事に起因する海上輸送が途絶するリスクに対して、早期に取り組むべき事項を取りまとめ、政府に対して提言するものでございます。 先ほど了承されましたので、近日中に高市総理に申し入れを行うべく調整しているところでございます。 また、本日午後3時から、いわゆる社会保障の国民会議の実務者会議がキックオフします。 自民党、日本維新の会、そしてチームみらい、国民民主党4党でのキックオフということとなります。 今回まだご参加いただけていない他の政党の皆さんに対しても、引き続き働きかけを行っていくところでございます。 私からは冒頭以上です。 【質疑応答】 Q .NHKです。 来年度予算の審議について伺います。今、衆議院での審議が佳境を迎えておりまして、与党側は明日締めくくり質疑を提案しているという状況です。ただ、一方で参議院が少数与党ということを見据える中で、国民民主党は16日の採決であれば賛成する意向ということが報道されております。衆議院では与党の議席は増えましたが、参議院を見据えた上で、衆議院の採決の時点で国民民主党の協力を取り付ける必要性について、お考えを教えてください。 A. ご質問ありがとうございます。 予算審議に関する質問でございました。 私が認識する限り、出来るだけ幅広い政党の皆様の賛成をいただくということは、政権与党として非常に大切なことだと考えています。 ただ、現時点で国民民主党の皆さんが仰っておられる、13日の採決はダメだが、16日であれば良いという、ちょっと理屈が私自身よく飲み込めておりません。 いずれにしても高市総理が日々言及している通り、国民生活へのネガティブな影響というものをなくしていく観点からは、1日も早い予算の早期成立に向けた努力というものを与党としてやっていく必要があると考えております。 確かに仰る通り、参議院ではまだ少数与党という状況でございますので、そうした状況も踏まえて、引き続き様々なチャンネルを通じて、野党の皆様のご理解をいただけるように働きかけを続けていくということに現時点では尽きると考えています。 Q.朝日新聞です。 2点お尋ねします。1点目が先ほどの予算審議の関連で、チームみらいの政調会長とも小林政調会長が会談されたというような報道がありますが、みらいに対しての働きかけの現状、どういったふうにお考えか教えてください。 また、2点目はイラン関連の提言についてなのですが、冒頭少しご紹介ありましたが、もう少し具体的に、船舶の保険の問題ですとか、どういった問題意識からどのような内容にまとめられたのか、お願いいたします。 A. ありがとうございます。 今、2点質問いただきました。 まず1点目、チームみらいへの予算の賛成に向けた働きかけということなのですが、私の認識としては、チームみらいさんの方から、別に予算審議だけに限らず、政策的な意見交換のアポをいただいたものですから、議員会館の一室で、先方の政調会長、そして国対委員長代理の方がいらっしゃいまして、意見交換をさせていただきました。 相手のある話ですので、個別具体的な政策案件についてこの場で申し上げることは控えますが、予算案の賛否ということよりも、チームみらいさんが関心を持たれている政策案件につきまして、全て一致するというわけではございませんが、前向きな意見交換ができたというふうに考えております。 従って、私とチームみらいの古川政調会長との意見交換というものが、予算の、チームみらいとしての賛成反対にどう影響するかというのは、よく認識をしていないという状況でございます。 2点目のイラン情勢を巡る緊急提言でございますが、手元にありますので簡潔に申し上げますと、足元で様々な事案が生じています。 つい最近も商船三井のコンテナ船が損傷した事案もございます。また、当然原油価格が乱高下している中で、昨晩もG7の首脳のオンラインの会議が開かれましたが、それに先立って我が国は世界の先陣を切って、国内の石油の備蓄を放出するという決断をしたと。 それに続く形でIEAの加盟国が原油の協調放出をするということで、合意がなされたということでございますが、こうした変化を踏まえながら、やはり国民の皆さんに安心を提供しなければいけないということ、そして、イラン情勢において、中東情勢においてどういう状況であったとしても、国民生活を守りきらなければいけないこと、そして、今回のイラン情勢を含めた、今後の有事に起因する、例えば海上輸送の途絶リスクというものに対して、わが国としてどう対応するのか。 そういう観点から提言をまとめさせていただきました。 簡潔に内容だけ申し上げます。 時間軸に分けて2つ、目先、本当に直ぐに取り組まなければいけない緊急的なことと、さほどそんなに悠長にやる必要、やる余裕はないのですが、その少し先にやらなければいけないということで、例えば石油につきましては、この情勢がどれだけ長期化するか分かりませんので、長期化した場合にも備えまして、例えばホルムズ海峡を経由しない代替調達先や代替ルートというものをしっかりと確保していく。LNGについては短期的には何か供給が足りなくなるということは考えにくいですが、仮に長期化・深刻化した場合に対して備えて、他の地域からの供給の増加、あるいはスポット市場からの代替調達、こうしたことを提言させていただいています。 そして、石油備蓄の放出につきましては、昨晩決定がなされたところでございますが、これは1回で終わればそれに越したことはありませんが、原油を含めた金融市場というものが、どれだけ不安定な状況が続くかというのは分からないので、仮に追加で備蓄している石油の放出が必要になった場合には、そうしたことも視野に入れて機動的に対応できるように準備をしておくということ。 それに加えまして、国民の皆さんに安心を提供しなければいけないので、できる限りのタイムリーな情報発信、例えば石油の備蓄状況というものを日々把握しなければいけない。その状況というものをできるだけ国民の皆さんに正確にタイムリーに伝えていくこと。そうした情報発信についても提言をさせていただいた。そしてIEA加盟国やG7との協調というのも大切ですが、それ以外のIEAに加盟していない国に対しても、やはり働きかけをしていく必要が自民党としてはあると考えています。そうしたことを諸々させていただくとともに、昨日、高市総理がガソリンを含めて、ガソリンなどに対する緊急的な激変緩和措置を発表されましたが、こうしたものをしっかりやっていくことが大切なのですが、あるいは既に電気やガスに対する支援は行っています。これに対しては今の事態が長期化した時に、影響は出てくるのは先の話になりますが、そうしたあらゆることに対しまして、しっかりと対応できるように予備費の活用も含めて、前倒しであらゆる対策を検討しておくこと。というようなことを提言させていただきました。 長くなりますが、もう1つのこととしては、今回の情勢を含めて、逆に言うと今回の事案に限らず、何らかの有事に起因して、海上輸送の途絶が起きてしまうことというのがあり得ますので、そうしたことを視野に入れて、先ほどご指摘のあった、船舶への保険のあり方、これは2012年にイラン特措法というものを制定した経験があります、わが国には。 この時は今と状況が違っていて、欧州のイランへの経済制裁という形で、イラン産の原油を載せたタンカーに対して、再保険を欧州が引き受けない、付保しないという、そういうことがありましたので、そうすると我が国として困るということで、その再保険というものを国が引き受けていくというような立法をしたのですが、今後やはりシーレーンをしっかりと確保する、どんな状況でも確保していくということは、我が国にとって極めて重要なので、先を見据えた上で、そうした立法措置を含めた必要な対応というものを講じておくべき等々、提言をさせていただきました。 Q.朝日新聞です。 1点だけ、みらいの関連で。政策の論議が中心になったということですが、予算案への賛成というのは小林さんから求められたというか、お話されたのでしょうか? A. そこは政党間の話し合いですので、様々な意見交換をさせていただきました。 Q.東京新聞です。 今の関連なのですが、イラン情勢で今、先ほど石油タンカー2隻がまた炎上という報道なども出ていますが、自衛隊の派遣ということに関連して、3月19日の訪米の際に、トランプさん自身から具体的な機雷の除去などの具体的な自衛隊の派遣を求められる可能性が指摘されていますが、その点については、政調会内、党内での話し合いというのはどのぐらい進んでいるのかという点と、それから、一昨日、イランのテヘランが30カ所の石油施設などが壊されて、停電などが続いて、市民の生活に影響が出ている。これについて、トランプさん自身がイスラエルのそういった攻撃を知らなかったということがありまして、国民民主の玉木代表などは、訪米の際に高市さんにはやはりイスラエルとアメリカの戦略とか方向性がきっちりまとまっていないのではないか、ということは苦言を呈するべきではないか、という指摘が出ましたが、この点に関して、トランプさん、もう戦争が終わったみたいな発言も一方で出ていますが、小林政調会長としてはどう受けとめているのかということ。 あと、短くて良いのですが、社会保障国民会議が始まるということですが、豊田真由子さん、参政党の議員さんが、いわゆる憲法の後ろ盾、法的な根拠というのがないのではないか、行政府からも立法府からも独立した形で、こういうものを他党を排除する形でやるのというのは法的根拠がないのではないか、ということを再三お話しています。その点について。 あともう1点、皇室典範、憲法改正の議論が煮詰まったと、古屋圭司憲法審査会長などが言い始めていますが、この2つに関しては、党としてはどういった方向性で具体的に進めたいか。短くて良いのでお願いします。 A. 4点いただきました。 1点目と2点目につきましては、まとめてイラン情勢ということで回答させていただきますが、まず、トランプ大統領と高市総理が、近々日米首脳会談を行うということになっていると私も承知しています。 その中で、当然イラン情勢を含めた中東情勢については話題になると考えるのが自然だと考えますが、今、指摘された機雷の除去という点に対しては、例えば、当事者で、当事国同士の発信の仕方、発信する情報というのが必ずしも一致していないわけです。なので、我が国としてまずやるべきことというのは、正確な情報収集をするということ。現時点で仮定に基づいてどうこうということを皆様の前でお話するような状況にはないと考えています。ただ、昨日のG7の会議も含めて、機雷の除去に限らず、どういう状況が生じるかわからない、あとはいかなる案件であったとしても、中東情勢の緊張緩和のために、一刻も早い事態の沈静化に向けて、日本として、いかなる協力ができるのかということを慎重かつスピーディーに政府の中で検討することが必要だと考えています。政府としてはそういう整理をしていると思いますが、党としてそこは全面的にバックアップをさせていただきたいと考えております。 また、トランプ大統領との会談におきまして、高市総理がどのようなメッセージを発するかということについては、他党の方々に、そういう意見も参考にされるかもしれませんが、高市総理自身が非常に突き詰めて考えておられると思いますので、私はそれほど懸念はしておりません。いずれにしても、日本の国益を最大化できるように、国益をしっかりと確保できるような形で、高市総理にはトランプ大統領との既に築いた信頼関係の上に立って、日米関係というものをしっかりと深めていただきたいと思う。この中東情勢の、今申し上げた緊張緩和に向けたこのあり方について 深い議論をしていただきたいということを期待しております。 3点目の社会保障国民会議につきましては、他党の方が憲法の法的根拠がないということを仰っているということですが、私はその意味するところがよく理解できません。ちょっと材料がないのですが、何を仰っているか、よく私自身まだ咀嚼できていませんが、別に違憲なことではないと思っています。また、望月さんの今の質問の中で、排除する、排除しないという、排除という言葉がありましたが、この間から繰り返し申し上げております通り、自民党として何か特定の政党を排除するということは一切考えていない。常にオープンな姿勢で臨んでおります。 ただ、申し上げたいのは、社会保障国民会議の中で、給付付き税額控除を改革の本丸に据えて、関心のある前向きな政党で議論を深めていこうということですので、そこに関心のある政党であれば、ぜひ一緒に同じ土台に乗ってきていただいて、政府も含めて与野党で議論を深めていきたい、制度設計を急ぎたいと考えております。 また、国会での何らかのアウトプットが出てきたときに、制度設計をするとすれば、当然、法改正、法整備というのが必要になってくるでしょうから、そのときには国会の開かれた場で審議を行うということですので、何ら憲法に抵触するものではないと考えています。 最後に、皇室典範の改正の実現に向けた自民党のスタンスですが、私自身、また自民党としても、この特別国会の会期内に改正を実現していきたいと考えています。 政府の有識者の答申が出てから、既に4年近く経過しています。特に悠仁親王殿下までの皇位継承の流れというものはゆるがせにしてはならない。その前提の上で、やはり皇族数の確保というものは喫緊の課題でございますので、かなり超党派での議論というものは煮詰まってきているというふうに認識をしています。 他方で、例えばチームみらいさんのような新しい政党、あるいは中道さんもそうですが、新しい政党が誕生しておりますので、できるだけ早いタイミングで、いわゆる超党派の全体会議を衆参の正副議長のもとで開いていただいて、これまでの議論の経緯というものをしっかりと共有し、そして意見交換、意見の表明をした上で、皇室典範の改正の実現に向けて、自民党として努力をしていきたいと考えています。 Q.東京新聞です。 憲法改正のことについても一言。条文起草委員会を古屋さんが立ち上げたいという意向を東京新聞の取材に答えていますが、憲法改正については。 A. 憲法改正については、今の高市政権に限らず、自民党の党是でございますので、できる限り野党を含めた各党の皆さんと議論を深めた上で、環境が整えば、国民投票に向けて、発議に向けて、自民党としては議論を加速していかなければいけないと考えていますので、これは国会の場でのそれぞれの憲法審査会長や与野党の幹事の皆さんの議論の結果だと思いますが、私としてはできる限り早く、そうした起草委員会というものを設けていただいて、憲法改正に前向きな政党で、環境整備を急いでいただきたいと考えています。

自民党広報

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