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『Solatorobo それからCODAへ』 『テイルコンチェルト』 『戦場のフーガ』 これらのゲームシリーズには共通点があります。 ケモノ&浮島世界&ロボ、この3つの要素が組み合わさって様々な時代の冒険を描くこの世界を『リトルテイルブロンクス構想』と呼んでいます。 今から30年前に有限会社サイバーコネクトという小さなゲーム制作会社が誕生して、わずか10人のスタッフで『テイルコンチェルト』を開発しました。 その開発が完了した時に私がノートに書き溜めたものをまとめました。 それが『リトルテイルブロンクス構想』です。 きっと、この世界だけは閉じる事なくずっと作り続けていく事になります。 サイバーコネクトツーが最初に手がけた始まりの物語です。 最新作、『戦場のカノン』にご期待ください。

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3 Comments

Cejil the Hunter ✝️🎙️(Play Solatorobo)'s profile picture
Cejil the Hunter ✝️🎙️(Play Solatorobo)1 day ago

@zettdot I am very excited to see this series continue, though I really miss the bestest boi. At least he just appeared in the Fuga manga.

jesus jones jr's profile picture
jesus jones jr1 day ago

Banger

Giro Express's profile picture
Giro Express1 day ago

I loved SolatoRobo. I bought it when I was young. I remember loving it because it felt like .hack but also like it was set in the rockman dash universe. Imagine my surprise when I discovered your team was involved AND your interview offering to help develop rockman dash 3!

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この度、私はPUBGMOBILEの選手としての活動を引退することを決断しました。これまで支えてくださった仲間、チームメイト、チームスタッフ、そして何より応援してくださったファンの皆様に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。 選手として活動していた時期は、楽しいことも辛いこともありましたが、そのすべてが私にとってかけがえのない経験となり、成長の糧となりました。数多くの試合を通して、たくさんの仲間と出会い、切磋琢磨しながら一緒に戦ってきた日々は、今でも心に深く刻まれています。そんな素晴らしい時間を過ごせたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返れば、PUBGMOBILEの世界には多くの思い出が詰まっています。チームでの練習、緊張の中で挑んだ大会、そして勝利を分かち合った瞬間。どれも一生忘れることはありません。それと同時に、皆さんからの温かい応援や励ましがあったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。本当にありがとうございました。 しかし、選手としての活動は一旦ここで終わりますが、PUBGMOBILE自体を辞めるわけではありません。これからもゲームは楽しんでいきますので、もし機会があれば、ぜひまた一緒に遊んでください!選手としての活動は終わりますが、今後も皆さんと繋がり続けることを楽しみにしています。 最後に、今まで応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。これからもPUBGMOBILEを楽しみながら、新たな挑戦をしていきますので、引き続き温かい応援をよろしくお願いします。 本当にありがとうございました

dne_lufaboy

80,604 views • 1 year ago

【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

128,753 views • 5 months ago

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,909 views • 1 year ago

【ご報告】 弊社所属アイドルグループ、 異世界アイドル☆パラレルパレードについて、 皆さまにお伝えしなければならないことがあります。 これまでパラパレを応援してくださった オタクの皆さま、関係者の皆さま、 本当にありがとうございました。 突然のご報告となりますが、 最後までお読みください。 パラパレの活動は、 いつも順調だったわけではありません。 思うようにいかない日。 自信を失いそうになる日。 ステージに立つことさえ、 怖くなるような日もありました。 それでも、終わったあとに 「今日もよかったよ」と言ってくれたこと。 名前を呼んでくれたこと。 会いに来てくれたこと。 何度もパラパレの物語を 見届けてくれたこと。 そのひとつひとつに、 何度も救われてきました。 パラパレがここまで来られたのは、 メンバーだけの力ではありません。 この物語を見つけてくれて、 信じてくれて、 一緒に歩いてくれた オタクの皆さまがいたからです。 皆さまがいなければ、 ここまで歌い続けることはできませんでした。 ありがとうでは足りないくらい、 心から感謝しています。 今回、皆さまにお伝えするのは―― 異世界アイドル☆パラレルパレード 34th SINGLE 『恋は既に始まっていた』 2026年9月21日、 リリース決定。 これまでのパラパレのすべてを込めた、 過去最高傑作です。 この曲を、 皆さまに届けられることが嬉しいです。 ここまで一緒に来てくれて、 本当にありがとうございました。 そして、これからも―― この歌を、あなたと。

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

93,719 views • 1 month ago

私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 views • 11 months ago

【ありがとう。またね】終わってしまった...ついに...「やっと寝れる!」という嬉しい気持ちと、事故、大きなトラブルも含め何事なく終えれた安堵の気持ちと、なんだかとてつもなく寂しい気持ちが入り混じる。これは、一年前の万博デザイン展の閉幕の日と、同じ気持ちです。未来創造の祭典「COMMONs2026」と世界縁日、COMMONs College、HELLO.WORLDs.の展覧会、すべてのプログラムが無事に終了し、想像以上の大盛況のうちに閉幕しました。当初の想像を大きく超え、累計のべ45,000人もの方々にお越しいただきました。広告費を一円もかけず、草の根の呼びかけやクラウドファンディングを通じて、ここまで大きな波が生まれたことに、僕自身、驚いています。そして、大きな事故や目立ったトラブルもなく終えられたことに、心から安堵しています。 実は、今回ご一緒したイベント会社の方も、来場者の皆さんがこれほど温かく、ポジティブな空気の暖かな他者を思いやる気持ちにあふれたイベントはほとんど見たことがないと、驚いていらっしゃいました。これが、事故も大きなトラブルもなく無事に終えることができた一番の要因だと思っています。これが実は最も嬉しいことでした。事故や大きなトラブルがなかったのは、なぜでしょう?ただ警備を増やすだけではなく、やはりそこに集まる人たちやその人たちがつくる空気、文化が大きく影響するはずです。 僕も、会場のあちこちで、「こんな祭りをつくってくれてありがとうー」と温かい声をかけていただきました。それ以外にも、たくさんの優しい言葉をいただき、その一つひとつが、本当に嬉しかったです。準備から当日まで、いろんなことがありましたが、やってよかったなあと、何度も思いました。 でも、その言葉をいただくたびに、「こちらこそ、来てくれてありがとう」と思うんです。僕たちが用意できたのは、集まるきっかけや場所で、そこに温かさを吹き込んでくれたのは、来てくださった皆さんでした。 誰かの「ありがとう」に、別の誰かが「ありがとう」と返す。そんなやりとりが会場のあちこちで生まれていて、その一つひとつが、この場の空気をつくっていたように思います。主催する側も、参加する側も、一緒になってこの祭りをつくっている。そのことを、皆さんの言葉から何度も感じました。 また、今回僕が目指したのは万博の先を考え、共に未来につなぐための「開かれた」祭りでした。だれかの支援が誰かの場所を開き、多くの人が参加できて、自分以外の誰かを思いやれる創造的で暖かな場所でした。 今回、その期待通りに集まった皆さんが、自然とお互いを支え合う空気をつくってくださったことが、主催者として何より嬉しく、みなさんのおかげでそんな場をひとときでもつくれたことが、本当に誇らしいです。 多くの方が感想を寄せてくださったように、僕も、この祭りの場に、あの万博のようなポジティブな空気を感じました。それは、あなたが来てくれたからです。 この空気をつくったのは、あなただと思います。 お越しいただいた皆さん。 共催の読売新聞社、世界縁日を共催したdemoexpoの皆さん、 スポンサー企業の皆様。 登壇してくれた登壇者、アーティスト、クリエーター、事業者、アルバイトやボランティアの皆さん。 後援いただいた、大阪府、大阪市、関西経済連合、大阪商工会議所の皆様。そして、何より、クラウドファンディングでご支援いただき仲間になって祭りを共に作ってくれた皆様。 この祭りを一緒につくってくださったすべての方に、心から感謝しています。 本当にありがとうございました。 最後に藤本さんから、「1000年残る祭りにしよう」という言葉が出ました。(一瞬、少し頭を抱えましたw)でも、1000年かどうかはわからないけれど、僕も同じ気持ちです。 今回、この祭りをやってみて確信しました。 万博のレガシーは、ここに来ていた人たちであり、そこから生まれた文化なのだと。 だから、この場に生まれた エネルギーを絶やすことなく、この祭りを続けていきたい。それが、万博のその先をつくっていくことにつながるに違いないと思つています。 ここから、これからも未来を祝おう。 この祭りを、またみんなでやり続けたい。 また来年、みんなとこの祭りで会いましょう。 今、改めて約束します。 ありがとう。またね。 一般社団法人 COMMONs代表理事 引地耕太 #COMMONs2026 #世界縁日 #COMMONsCollege #HELLOWORLDs

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表

43,280 views • 12 days ago

【まだまだ届けたい!】 みなさん、こんにちは! ホンジツ1日限りの富だけで生活する島のお話を作ったら、いつのまにか自分もそんな生活が始まっていた高橋伊久磨です。 そこまでして人生をかけて作った作品の配信がホンジツ終了します。 もっとたくさんの方に届けたい。 そんな思いでいま文字を打ってます。 ※それゆえ少し長くなるかも知れません🗣️ 思えばこの作品を頭の中に思い浮かべ始めたのは一昨年。 その頃の僕は、新作を作り続けることに疑問を感じ始めていて、『ずっと愛されるものを人生を賭けて育て続けた方が面白いだろう!』と考えました。 人生を賭けるんだから自分がずーっと愛し続けられるものがいいだろうと思い、自分の中から出てきた言葉が《島》《人の輪》でした。 まだ自分が見たこともないようなものを見たり感じたりするのが昔から好きなんです。 そして、とにかく常に人との繋がりに僕は飢えているんです。 そうして 人と繋がる事を恐れ、1日限りの富だけで暮らす島ホンジツ島。 というのが生まれました。 最初はそれこそなんくるないさー!な感じで、とにかく賑やかなだけの作品を書いてました。 夢を語りまくっていたそんなある日、お世話になっている先輩に『伊久磨は “向き合う事”から逃げ続けている。人ともそうだし自分とも。』そんなふうに釘を刺されました。 都合が悪くなると『まあまあ!大丈夫大丈夫!』と見ないように聞かないようにしていたんです。 なんくるないさーの弱点でした。 これにはすごくハッ!とさせられて。 意識的に人と自分と向き合うようにしたんです。 でもこれがとんでもなく難しくって。 正直今でもまだ向き合いきれてない瞬間があるなぁと感じます。 それでも確かなのは、明らかに周りに仲間が増えたんです。それも今まで以上に共に先に前に進んでいけるような強い仲間に。 この作品がのテーマが“向き合う”になったのはその時です。 なんくるないさーが向き合う痛みと喜びを知り、仲間ができるお話。 なにかと向き合う勇気をもらえるような、そっと背中を押してくれるような、そんな作品になっていればと思います。 ちなみに、大公開している下のナンバーは『向き合ってない!』と叱咤激励をもらって、肩を落としながら大好きな海を見つめながら書いた曲です笑 ホンジツ夜23:59までフルでお楽しみいただけますので、ぜひ一度見ていただけたら嬉しいです! ↓配信チケットはコメント欄にて↓

高橋 伊久磨 | 体験型ミュージカルの人

11,073 views • 1 year ago

KGMA Grand Performer 受賞スピーチ🌟 #BOYNEXTDOOR 🐶受賞のスピーチよりもまずこの賞を作ってくださったワンドアの皆さんに頭を下げて挨拶したいです 最近僕は多くの方にこの世界がたくさんの愛で包まれたら良いなと話したのですが、その愛とたくさんの関心を本当に肌で感じるほどたくさんもらっているような気がしてこの愛をどうやってお返しすれば良いのか悩んでいたのですがこうしてまた愛をくださって本当にありがとうございます 今日僕たちがgrand performerという賞をいただきましたが、僕が考えるパフォーマンスはただステージをするだけではなく観客がいてこそできるものだと思っています 皆さんがいるから僕たちはステージができて、ワンドアがいるからBOYNEXTDOORが存在できているのです 本当にこの賞の全ての功績をワンドアへ捧げたいです 本当にありがとうございます 🐠今日くださったこの賞を原動力にしてこれからも現状の安住することなく努力し続けるアーティストになります ありがとうございます 🐈‍⬛正直にお話しすると今年は本当に賞をもらいたかったんです なぜならこうしてこそワンドアに今年1年間ワンドアに'ありがとう'とカッコよく受賞コメントを通して言えるじゃないですか ワンドア!今年1年僕たちと一緒に思い出を作ってくれてすごく感謝しています 僕たちの20代をこうしてきらきらと輝かせてくれてありがとうございます 🐈‍⬛最後に聞きたい言葉があります!僕がBOYNEXTDOORと言ったらみんなでサランへと言ってくれますか? 🐈‍⬛BOYNEXTDOOR! 🏠サランへ〜〜! 🦦いつも助けてくださるヘアメイクの方々、そして今回のパフォーマンスに合う作品を作ってくれたパフォーマンスディレクター、そして現場で助けてくれる全てのhybe、kozスタッフの皆さんありがとうございます そして素敵な曲を書いてくれるプロデューサーの皆さん、そしてジコPDニム愛してます ありがとうございます 🐶いつもどんな場所でも感謝を忘れず皆さんの愛に応えられるアーティストになれるよう、音楽で応えるアーティストになります 以上BOYNEXTDOORでした

미🍎

29,382 views • 11 months ago

「AIが小さな発見をした」と聞いても、多くの人はまだピンとこないだろう。だが、それは黎明期のDNA実験のようなものだ。最初の一歩は取るに足らなく見えても、そこから進化の爆発は始まる。AIが知識を「生み出す側」に回ったとき、世界の更新速度はもはや人間の手には収まらない。 アルトマン「まず最初に、多くの人と同じように、私もAGIには複数の定義を持っています。AGIに近づけば近づくほど、その概念はあいまいになります。しかし私が最も重要だと思っているのは——そして驚くべきことに、いままさにそれが起こり始めている——AIが「新しい発見」をできるようになる瞬間です。 つまり、AIが人類の知識の総体を拡張できるようになるときです。これらの事例はまだ非常に小さいものです。誇張して言いたくはありません。 しかし今、X(旧Twitter)上では、さまざまな分野の科学者たちが『小さな発見をした』『新しいアプローチを思いついた』『何かを解明した』といった報告をしているのを目にします。繰り返しますが、誇張してはいけません。そこまで大げさに言うつもりもありません。 とはいえ、これこそが重要なのです。そして私たちがそのごく初期段階にあり、今後数か月から数年でこれをさらに大きく進展させられると楽観視しているという事実——それは非常に大きな意味を持ちます。おそらく、これこそが私が最も関心を寄せている『AGI的なこと』なのです」

Tsubame

34,074 views • 1 year ago

ダニエル ライブ配信 2026.1.12 「こんにちは、バニーズ。 ...なぜだろう、もう涙が出てきちゃうね。 こうして挨拶する瞬間が、少し不思議で、心に静かに触れるような感じがします。 本当に長い時間が経ちました。私はずっと、この瞬間を心に抱きしめて過ごしてきました。 『待っていてくれた』という言葉だけでは足りないくらいです。バニーズは、ずっとそのままの場所にいてくれました。 時々、夜遅くに皆さんが送ってくれた手紙やメッセージを読んでいました。 大きな声ではないけれど、かろうじて聞こえるくらいで。その温かさは、本当に長く心に残っています。 これまでの時間の間に、多くのことを学び、多くのことを守らなければなりませんでした。 私の心は以前より静かになりました。家族を見つめる心も、世界を見る視線も変わりました。でも、そんな時でも光はあったし、そこには皆さんがいました。 ーーー 私がバニーズを思い浮かべる時、いつも真っ先に思い出すのは「眼差し」です。 ステージの上で目が合った瞬間。私たちの最初のステージ。音楽が始まる直前の、あの静寂。 音楽が止まっても、心はずっと繋がっていたあの感覚。その記憶たちが、今の私を静かに支えてくれています。 過ぎ去った日々について、多くを語ることはしませんでした。旅をして、耳を傾け、静かに留まる方法を学びました。 見知らぬ空の下で自分自身に再会し、バニーズのための物語も心の中に残しておきました。 それはまだ伝えていないけれど、いつか、私が皆さんのために書いた手紙を読んでもらえる日が来ることを願っています。 物事の中には、待っている時間があるからこそ、より美しくなるものもあるのだと思います。 ーーー ひとつだけ、必ず伝えたいことがあります。 今、多くの状況がまだ整理されている過程にあります。時が来れば、何が起きているのか、訴訟のこと、そして皆さんが気になっているであろうすべてのことについて、皆さんにお伝えします。 そしてこれだけははっきりと言えます。私は、メンバーと一緒にいるために、最後まで戦いました。その真実は私の中にあり続けます。 私の心の片隅には、いつもNewJeansがいます。 メンバー一人ひとりが、誠実な心と共に。たとえ少し違う場所にいたとしても、同じ心で一つの「バニーズ」になります。一人のバニーとして、そして家族として。 後悔なく、一度きりの人生、バニーズ、これは終わりではありません。始まりです。 これからの日々、音楽であれ、沈黙であれ、小さな瞬間であれ、真実を込めて美しく分かち合いたいです。バニーズが私にくれたその心を、ゆっくりと、私が知っているやり方で。 皆さんの日々が、これからの毎日が、穏やかで健康で、そして光に満ちたものになるよう願っています。 ありがとう、いつも。これは、ほんの始まりに過ぎません。」

とき

1,352,223 views • 9 months ago

意識の本質とは何か、時間とは何か。そういうことを僕たちはあまり考えずに、日々を過ごしている。ハサビス氏はそれが本当に不思議だという。彼がAI開発を志した原点は、宇宙という壮大なパズルを解き明かすことだった。人間の知性には限界がある。だからこそ新たな知性を生み出そうとしているのだ。 デミス・ハサビス「私がこの道に進んだのは、現実の本質を理解したかったからです。世界には根源的な問いがたくさんあります。意識の本質とは何か、時間とは何か。どれも途方もなく深い謎です。 私が驚くのは、私たちがこうしたことをあまり考えずに日常生活を送っていることです。目の前のことに気を取られているのでしょう。しかし私は、こうした疑問を考えるたびに、思わず立ち止まってしまいます。夜中にもずっと考えているのです。私たちは時間とは何かさえわかっていない。これは信じられないことです。それなのに、私たちは何事もないかのように日々を過ごしています。私には本当に不思議です。 では、どうすればいいのでしょうか。私は生まれつき、満たされることのない好奇心を持っていたのだと思います。そして、この宇宙には途方もなく深い謎があるという思いに、ずっと取りつかれてきました。私にとって宇宙は、壮大なパズルのようなものです。どうすれば、その謎を解き明かせるのでしょうか。 だからこそ、私は早くからAIに取り組んだのだと思います。私たちに何が必要なのか。それは、助けとなる存在です。 私はかつて、ファインマンやチューリングなど、尊敬する偉大な科学者たちの伝記をよく読んでいました。彼らは非常に優秀ですが、それでも人間の頭脳だけで理解できることには限界があります。科学的方法などを駆使しても、限界はあると思います。 ですから、私にとってAIの可能性は明らかでした。そこには二つの側面があります。AIは科学にとって素晴らしい道具になるだけでなく、それ自体が驚くべき科学的成果であり、工学的成果でもあります。そして、もう一つの深い謎である、私たち自身の心をよりよく理解する助けにもなるかもしれないのです」

Tsubame

21,288 views • 8 days ago

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 views • 6 months ago

昨日と一昨日、僕の地元である兵庫県川西市で、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の上映イベントをおこないました。 2日間の観客動員は、2420名。 (※チケット売り上げ、グッズ売り上げなどの細かい数字に関しては今日のサロン記事で全て共有させていただきますので、そちらでご確認ください) 今回、会場にはたくさんの子供たちが集まり、ロビーは縁日のような盛り上がりを見せ、映画を観に来たというより、お祭りに遊びに来たような空気があり、「熱狂」があり、それは僕らエンタメ屋がもっとも見たい景色でした。 ただ、最初からこの景色を目指していたわけはなくて、これは「プランB」なんです。 そもそも僕たちが上映イベントを始めたのは、映画公開時の初動が苦戦したことがキッカケで、「どうすれば、この作品を一人でも多くの方に観てもらえるんだろう?」という想いからでした。 4年半かけて作った作品が思うようなスタートを切れなくて、 申し訳ない気持ちになりましたし、みっともない気持ちにもなりましたし、 何より、悔しかったな。 映画業界には、「映画は公開から3日の結果がすべて」という定説があります。 初動が悪ければ、上映館数や上映回数が減り、そのまま興行が終わっていく…というアレです。 ただ、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』に関しては、評価と数字が合ってなくて、僕自身、この作品がこんなところで力尽きるとは到底思えなかったし、こんなところで終わりにしたくなかったんですね。 というわけで、「3日間で結果が出なければ終わり」ではなくて、その後からでも人を集めることができないのか考えてみることにしたわけです。 まず最初にやったのは「数字を盛ってよく見せようとするのではなくて、現状を正直に共有すること。 そして、それによって『応援シロ』を作ること。 「知られたくない結果」ほど皆は知りたいわけで、ここを見せないと何も始まらないので、「お恥ずかしい話ですが、今はココです」と現在地を正直に共有し、そこから、逆転の策を練りました。 その後に僕が提案したのは「長期決戦」でした。 「映画を10年間上映し続ける為には、何をして、何したらダメなのだろう?」と考えてみることに。 映画館に来てもらうだけではなく、映画そのものを「イベント」にして、人が集まる理由をつくることはできないのか?という試行錯誤の先に、今回の川西での上映イベントがあったわけです。 なので、初動が順調だったら、 何も問題が起きずに映画がヒットしていたら、 僕は、この2日間の景色を見ることができなかった。 第一希望(プランA)が必ずしも一番良い未来とは限らないなぁと昨日あらためて思いました。 そして、もう一つ思ったことがあります。 それは、「この景色を最優先する」ということ。 経営者なので、当然、収支は見ます。 事業として成立しているか。 キャッシュフローは大丈夫か。 投資したものをどう回収していくか。 それは、絶対に無視できません。 ですが、僕は経営者の前に一人のエンタメ屋です。 エンターテインメントには、目の前で人が笑い、子供たちが走り回り、町全体が少しだけ浮き足立っているような景色があって、それらには数字では測れない価値がある。 僕たちはこの価値を後回しにする会社であってはいけない。 今回の川西で、そのことを改めて教えてもらいました。 人生は、思い通りにいかないことだらけです。 経営も、思い通りにいかないことだらけです。 繰り返しますが、4年半かけて作った作品の初動が伸びなかった時、本当に苦しかったし、申し訳なかったし、みっともなかったし、悔しかった。 だけど、あの苦戦があったから、僕たちは「ならば、こっちでどうだ?」を考え、その結果、僕の地元・川西で2400人以上の人たちと一緒に、宝物のような景色を見ることができました。 ここから『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映イベントを各地で展開していきます。 皆様の街でもやらせていただきますので、是非、お越しください。 あらためて。 あの時は「失敗」だと思っていたものが、時間が経ってみると、僕たちを別の場所へ連れていってくれる大きなギフトでした。 だから、うまくいかないことを、すぐに「失敗」と決めつけないようにしたいと思います。 その出来事が、自分を連れていくのかは、その時点では分からないのだから。

西野亮廣(キングコング)

73,199 views • 2 months ago

『鳴潮』プロジェクトチーム メッセージ 漂泊者のみなさん、こんばんは! 本日のコンサートはこれにて終了ですが、 ソラリスと現実が交差する今だからこそ、 皆さんに伝えたいことがあります。 ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! ここまで本当に長い道のりでした。 瑝瓏、リナシータ、ラハイロイ…… 今州、ラグーナ、セブン・ヒルズ、ロイ氷原…… たくさんの寄り道をして、 たくさんの挑戦をしてきましたーー 「このタイミングで新マップの追加?」 「ここでソアー機能を解放するのか?」 「こんなストーリーにするのか?」 「これはプレイヤーが見たい演出なのか?」 「新しいオープンワールドコンテンツをまだ開発していくのか?」 「こんな美術表現で大丈夫か?」 「音楽はこれで十分なのか?」 「このコンテンツは本当に面白いのか?」 「マシンスペックが……パッケージ容量が……」 「スケジュールがもうないよ……」 「明日もうリリースだけど、バグの修復は間に合うか?」 …… 「このままリリースして、本当にいいのか?」 …… 「まだ何か足りないんじゃないか?」 …… 「やっぱり、もう少しブラッシュアップしよう」 戸惑い、迷い、不安…… 疑いながら、手探りながら。 一つひとつの問題を解決していき、 やっとあなたのそばに辿り着きました。 ですが、あなたがソラリスに足を踏み入れてくれた瞬間、 私たちの努力は全て報われたのです。 『鳴潮』がリリースしたあの時は、 ここまで多くの漂泊者と出会えることも、 『鳴潮』の声を世界中に響かせられることも 想像していませんでした。 あなたのおかげで、ここまで来れました。 だから……ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! どうかこの瞬間の喜びを、一緒に味わってほしい。 漂泊者、 あなたはこれからたくさんの道を歩くのでしょう。 そしてもっと遠くへ行き、 もっと多くの人と出会うのでしょう。 これからも…… 過去を乗り越えて、一緒に明日へ。 『鳴潮』プロジェクトチーム より

ルシュ

158,236 views • 2 months ago