Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

Soo「All Nightは再評価が必要な曲」 ↑マジでそう最近のレトロブームを先取りし過ぎて時代が追いついてなかった神曲

116,868 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

いまわたしは激しい衝撃を受けている。 これから自分のためだけにわかりづらい話をする。 読んでも伝わらないと思う。 長年、ハンス・ジマーという作曲家が好きだった。 元々はダークナイトという映画がものすごく好きで、その監督であるクリストファー・ノーランが好きになり、特にインターステラーにハマってしまいひたすら何回も見ていた。ダークナイトもインターステラーも映像もストーリーもいいが、なんせ音楽がいい。クリストファー・ノーランの映画の音楽はほぼハンス・ジマーが担当している。 そこからハンス・ジマーが好きになる。 ハンス・ジマーはパイレーツオブカリビアンの音楽も手掛けている。そう、あのダダダン、ダダダンダダ、ダダダンダンダダダンってやつ。 そう、天才なのだ。 仕事中や運転中にダークナイト、インターステラー、インセプションのサントラをかけて10年以上。 ついに本日ハンス・ジマー来日公演に参加できた。やった! マジで素晴らしい。素晴らしすぎた。これはこれで衝撃なんだが、ライブの最後の曲がライオンキングの「終わりなき夜」だった。 ん?!なぜこの曲をやるんだ? ご存知かどうか、私は過去劇団四季のオーディションを受けている。ライオンキングが好きすぎての行動である。 当時、33歳。楽天本体の執行役員、楽天イーグルスの取締役事業本部長。怖いものなしイケイケ風。 しかし、どうしてもライオンキングに出たいと思い楽天を辞めてオーディションを受けた。課題曲は自分で選んだ、大好きな「終わりなき夜」。初めて聞いた1998年以来カラオケで何度も歌っていた。愛してた。その曲を録音して送ったオーディションは一次審査で落ちた。なぜ楽天を辞めたのかは意味不明となった。 その「終わりなき夜」がライブ最後の曲だった。 もちろん終わりなき夜の作曲家は知っていた。「Lebo M」だ。 確かにライオンキングのサントラにハンス・ジマーは関わっていることも知っている。ただ、エルトン・ジョンやLebo Mの曲をアレンジかなんかしてるのかなと勝手に決めつけていた。 アレンジ程度の曲を最後に持ってくるなんて変だなと思いつつ、愛してる曲がハンス・ジマーの演奏するライブで聴けて最高に幸せだった。 家に帰り、それにしても変すぎると思い、「終わりなき夜」の作曲家を改めて調べた。そしたら、なんと、Lebo Mの横にハンス・ジマーの名前があるではないか。 ん?まじ? ハンス・ジマーなの?そうなの? ということは、俺が別々で愛してた曲は全部ハンス・ジマーじゃん。激しく衝撃を受けた。結局ハンス・ジマーの手のひらの上で踊っていた25年じゃん。つーか、完全に音楽の趣味に統一感あるじゃん。ある意味すごいじゃん。 ということで別々で大好きだとおもっていたものが、同じ人によって作られていたことを知って衝撃を受けた夜だった。単に勉強不足なだけなんだけどさ。 そして、結果的に愛してるものが全て詰め込まれたハンス・ジマーのライブは最高だった。 名古屋公演はまだチケットがあるという。勿体無い。心から勿体無い。

小澤隆生(おざーん)

42,849 просмотров • 1 год назад

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ Yoooo,みんなもうあたらしいMVは見てくれた? 今回のMusic videoはフルAI🤖 沖縄に雪降らせてみたり、俺の顔外国人風にしてみたり ありそうでなさそうなパラレルワールドを表現した作品👽 MVは二つの曲が続きの物語としてひとつの作品として出しました。 Surechigaiは元々Emi mayerさんとMattcabさんが作っていた曲にFouxのリミックスした曲だけは存在していて、その曲を聴かせてもらった時にすぐに今のリリックのフレーズが浮かび、そこに自分が声を入れたい!っていってすぐにRecしてこの曲が完成しました。 ずっと出したかったけどどうしても冬に出したい曲だったから、なんだかんだ2年以上は寝かせてたかも。 男女2人のすれ違いや喧嘩は、大きな災難や戦争の縮図のように思えて、愛し合ってるはずのたった2人の人間ですら揉め事ってのは起きるわけで、戦争を無くそうってことは本来武器を持つ者たちがせーので武器を置ければその瞬間に終わる話なんだろうけど、そうも行かないのは言語の違い、価値観の違い、宗教の違い、肌の違い、違い違い違い違い 俺もまだその違いの鎖を完全に解けてはない現代人だけど そんなことなら一旦地球破壊したれ って事で俺の作品の中では 地球ごと滅亡させていただきました🌎💥 あーきもちい そしてChapter2 2222はある大事な人とFouxと2人にプロデュースされながら作った共創作品。セックスしながら作った感覚で制作してました。 MVの内容は… さぁ、ここまで読んで2222はタイトル含め何を伝えたかったでしょうか。コメントで是非みんなの答えを聞かせて欲しい。 俺が思うアートに完璧な答えは必要なくて 創り手の俺と、見てくれてるみんなとの間に産まれる"アソビ"こそ がアートの楽しみ方だと思ってる。 むしろ作った側の自分が驚くような視点や捉え方を聞けた時は嬉しくなるしおもろってなるので沢山のユニークなコメントを待ってる🐉👽 この作品に関わる全ての人に感謝 最南端から最先端🪐

OZworld

24,377 просмотров • 7 месяцев назад

コントロールチェンジ送ったり、同期を確実に噛ますために いにしえからDTMをやっている方は、曲スタートを1小節目からにしない癖がついていると思います。 (自分は基本3小節目を1小節目として扱っています) このやり方、今でもメリットが多々あって 書き出した曲を0:00から鳴らない、1秒くらい無音があって曲がスタートされる白身を入れやすい。 Logic Proをお使いの方は経験があると思いますが 曲途中で再生を止めて、再度頭から再生させた際 さっき止めたところのソフトシンセの残響音が鳴り終わるまで残る、みたいな現象。 ※分かりやすく、例えで動画撮ってきました。 この現象、どういう仕様のせいでそうなっているのかは分からないんですが この状態で頭からバウンスすると、当然ド頭に残響音が残ったまま書き出される。 この事故を防ぐために、バウンス前には必ず ド頭に空白を入れてあるので(自分の場合1~2小節目間)、完全に音が消えるまでその間を何度か走らせます。 なにが言いたいかというと とあるめちゃくちゃ売れた曲のリトラック案件がきまして その曲のド頭、曲始まる前にこのLogic残響みたいなのが残ってた(爆) そのままリリースしてたとはすごすぎてすごいw

くうP

29,574 просмотров • 6 месяцев назад