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Suno v4.5の全知全能性はどこまでイケるのか🤔 趣向を変えて、Sunoを音楽ではなく「効果音生成AI」として使ってみたのがコレ👇️ 映像はMidjourney+Gen-4で、音は100% Suno です🔊 鳥の鳴き声、風の音なんかを狙ったもの 微妙なトーンは混ざるものの、なかなかいい感じです

44,113 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

5 Kommentare

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企画屋@川村(ゲームデザイナー芸人)vor 1 Jahr

面白い使い方ですね。 アンビエント作ろうかな。

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いにしえ@AIクリエイターvor 1 Jahr

プロンプト追従性がかなり高いので、アイデア次第で使い方がめっちゃ広がりそうです

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Seven Eleven Recordsvor 1 Jahr

🌟 New Album Alert! 🌟 Dive into the dreamy vibes of Lost in Bedroom Pop. Let the melodies wrap around your soul. 🎶✨⬇️ #NowPlaying ⬇️

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あしながジャック卿@物言う犬vor 1 Jahr

映像もすごいですが、アンビエントとしての使う発想もすごい

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いにしえ@AIクリエイターvor 1 Jahr

せっかくの音系AIなので、いろいろ試してみるの楽しいですね ☺️

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先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

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