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Switch 2を手に入れたら一番やりたかったゲーム(?)「Nintendo Switch 2 のひみつ展」を遊んでいるのだが、社内QA用の技術デモをとにかく投げ込んでそれらしくしたような内容の数々で狂気じみている。ユーザに突然フレームレートを目視で判断させたりとやりたい放題。よく見て!じゃねぇんだよ(歓喜)

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア|日常の違和感言語化係

2,884,100 просмотров • 11 месяцев назад

マンシー、多分契約合意後のインタビュー 以下翻訳してみました。 ここはもう俺にとって家族みたいな場所になったよ。 彼らは俺にチャンスをくれたんだ。 俺の人生のあり方とか、育ってきた環境を考えたら、俺はいつも自分を信じてくれた人たちに忠実でいたいタイプでさ。 このチームはずっと俺を信じてくれた。 俺が落ち込んでたときでさえね。 彼らは俺に賭けてくれて、何度も何度もチャンスをくれ続けた。 だからここにいるとすごく居心地がいいんだよ。 コーチたち、スタッフ、トレーニングスタッフ、ストレングススタッフ、みんなとの関係が。どこか別の場所でまた一から関係を築きたくないんだ。 俺がここに来てからずっと、ずっとドジャースで終わりたいって思ってた。 この契約でそれができるチャンスをもらえたよ。 野球界で一番選手を大事に扱ってると思うんだよね。 もちろん、他のチームに行ったことないから証明はできないけど。 ここで選手を扱う仕方、家族を扱う仕方を見てる限りさ。 勝つことがすべてだけど、誰かをゴミみたいに扱ったり、勝つために誰かを悪い状況に追い込んだりはしない。ここではお前は一人の人間なんだよ。 スプレッドシート上の数字じゃない。 最終目標のためだけの道具じゃない。それがずっとここを居心地よくさせてくれてる理由だよ。家族をどう扱うかとかさ。 選手の声を聞いて、何を改善できるか、本気で耳を傾けてくれる。 それをちゃんと考慮に入れてくれるんだ。 今の施設だって見てみろよ。 選手たちに意見を聞いて、どうしたら良くなるか聞いてからアップグレードしてる。

Ozzy_Days

28,281 просмотров • 8 месяцев назад

[よっさん/シンジ] よっさん「面接受けるの?」 シンジ「面接なんですけど、バンジーが怖いんですよね」 よ「やんなくていいよ。やったところで何にも変わらないから。面接の日程が変わったんだよ。その情報を伝えたかった。11月7日に3軍の面接があるんだよ。まずそこを受けて、11月11日の面接を受ける二段構えで誠意を見せよう。ただ3軍には、かつきとはしもとが居る。そこを突破して入ってしまえばいいんだから」 シ「よっさん、受かると思う?」 よ「受かるというか欲しい。帰ってきて欲しいとずっと言ってる。面白いから。1軍入りは厳しい。2軍からスタートでやっていくしかない。でも3軍レベルではないからね」 (シンジ、今無所属で閲覧540) よ「2回連続で面接受けたら、本当に改心したんだなって気持ち持たれる。気持ちを出すのが大事。どっちも受けて誠意を見せる。誠意を見せたら許される許されないじゃなく、許される可能性の為に誠意を見せないと駄目なんだよ。許されないと思うけど、一つずつ誠意を積み重ねてやって行けば、もしかしたらワンチャンあるかも知れないじゃん。俺はシンジに帰ってきて欲しいから、3軍の面接から受けて欲しいんだよね今回」 よ「また一緒にやろうよ、キッカーズで」 シ「俺、ネジコーチョーを許せないんですよ。俺がよっさんを送り迎えしたいもん。ネジコーチョーに渡せられないですね」 よ「シンジが送り迎えしてくれてたもんね」 シ「受けろってことですね」 よ「そうそう、駄目元でいいんだよ。そういう行動から誠意が俺たちに伝わってくるかもしれないじゃん。駄目元でいいんだよ」 シ「分かりました。受けてみますわじゃあ」 よ「頑張ってね」 シ「頑張ります」 よ「待ってるから」 ◇ シ「後でずいえきさんに連絡してみるわ。誠意が大事だからちゃんと配信外で考えてやる」 シ「まあ、めちゃくちゃボロクソ言われる覚悟で行くしかないね、もし行くなら。それか、話しすらしてもらえないかもしれない嫌われすぎて」 シ「ねえ、よっさんと電話しただけで同接100増えたんだけど。何このうまみ爆弾。ヤバくねキッカーズって。電話芸しまくったら一人につき100人ずつ増えてくんだけど。1軍の頃思い出したわ。1軍のこと思い出してきたわ」 #よっさん #シンジ

にわ𖦊˒˒

23,083 просмотров • 5 дней назад

20251024 EP05チンウィまとめ☝️ 久しぶりにチンウィの姿をたくさん見られて、心の中にいろんな想いが溢れたので、少しだけまとめてみました。 ------------------------------ チンウィは、誰かのためにだけ泣いて、自分のためには涙を見せない子。 今までずっと「出来すぎ」と言えるほど、まっすぐで優等生のようだったチンウィ。 でもその中には、思うように認められない悔しさや、選ばれなかった悲しさ、そして気遣ってくれるユメキへの申し訳なさもあったのかな… 自分の気持ちが整理できず、無言のまま包み紙をいじっていたあの姿に、初めて「優等生じゃない素のチンウィ」としての姿が見えて……私は少し安心したんです。 いつも努力して、笑顔で、強くあろうとする彼が、「完璧じゃない姿を見せられる場所」が、ちゃんとあるんだと感じたからです。 そして、その場所を作ってくれたのはユメキでした。 ユメキはインタビューでこう語っていました。 ――「追い込まれるほど感情に支配されることに嫌気が差して、“無感情”になることで自分を守っていた。でも今振り返ると、仲間に感情を言葉で伝えるべきだったと思う」――と。 だからこそ、ユメキはチンウィの気持ちに誰よりも寄り添えたのかもしれません。 自分がかつて抱えた苦しさを、彼の中にも見つけたから。 カメラに背を向けさせるようにチンウィをベッドに座らせ、チンウィが自分のために素直に泣けるように、その涙を誰にも見られないようにしてくれたユメキ。 その優しさが、どんな励ましの言葉よりも深く響きました。 静かな思いやりでチンウィを包んでくれたその瞬間、ユメキは確かに、彼の心を守る光になっていました。 自分の弱さを見せたくないチンウィにとって、今日のビハインドを公開したことが正しかったのかはわかりません。 でもあの夜、ユメキがそばにいてくれたこと。その温もりだけで、チンウィも胸の奥がそっと満たされ、心が安らいだと思います。 涙を流したかどうかはわからないけれど、表情が見えなかったからこそ、その沈黙の奥に秘められた想いがより深く胸を打ちました。 二人がお互いを思い合う強さ、優しさ、そして繊細さを、私は目の前でしっかりと見届けました。 こうしてその想いを抱くことができる幸せ――それを感じられるのは、ユメキのおかげです。 心から、ただ感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうユメキ。 あなたの優しさが、チンウィの心を、そして私の心までも温めてくれました。 この感謝の気持ちは、ずっと忘れません。 そしてチンウィ。 涙を流しても、こらえてもいい。 誰かのためでも、自分のためでも。 どんなあなたも、優しくて、強くて、存在そのものが愛しい。 あなたを大切に想う人達が、いつもあなたの幸せを願っています。 その温もりに包まれ、今日もあなたが心穏やかでいられますように。 #보이즈2플래닛 #BOYS2PLANET #쉬칭위 #ボイプラ2 #チンウィ #許謦宇 #HSUCHINGYU #ユメキ

◡̈ 끝판왕칭위◡̈

30,809 просмотров • 1 год назад

2026/10/14 ジフン トレマ撮影時の体調不良について 🐶あのとき、どうしてあんなに体調が悪そうだったのかって? あのときは体調が… あ、何だっけ。公開された第1回の撮影のときですね。 たぶん、あのときだったと思います。 僕とハルトが「伝道師」に出演した翌日だったんですよ。 その撮影が終わったあとも、本当に体調が悪かったんです。 それで翌朝、いつものように出勤したんですけど、会社に着いてから少し息苦しくなって、体調があまりよくなくて。 メイクをしてもらっている途中で「これは無理だ」と思ったんです。その日は顔色もすごく悪かったので。 それで病院に行きました。 病院では血液検査をはじめ、いろいろな検査をたくさん受けました。 検査が終わって、会社からは「撮影は休みなさい。トレマには参加しない方がいい」と言われたんです。 それで、「今日のトレマは何をするんですか?」って聞いたら、 「どこかに行って、ただ休むだけ」って言われたんです。 だから、「あまり動かなくてもいいんですか?」って聞いたら、そうだと言うので。 それなら参加しようと思って。 「とりあえずやってみます。でも、どうしても無理そうだったら途中で帰ります」と伝えました。 というのも、僕がその週のトレマの撮影を休んでしまったら、トレマって毎週公開されるわけじゃないじゃないですか。 公開まで間が空いてしまうでしょう。 だから、できることなら参加した方がいいんじゃないかと思ったんです。 皆さんも、次のエピソードまで2週間待つこともあれば、3週間待つこともあるじゃないですか。 そんなふうに待ってくれているのに、僕が体調を崩して撮影できなかったからといって、事前にお知らせが出るわけでもないですし。 だからマネージャーさんにも、「わかりました。やります。でも、途中で無理そうだったら、そのときは続けられないと言います」と伝えました。 トレマの制作スタッフの方々も、マネージャーさんたちも、撮影中ずっと本当に気遣ってくれました。 それで、バスに乗っている間も撮影すると言われたんです。 だから撮影中は何とか目を開けていて。 撮影が終わってもカメラは回っていたんですけど、「楽に休んでいていいよ」と言ってもらえたので。 薬を飲んで、車の中ですぐに寝ました。 メンバーたちも起こさずにいてくれたので、少し眠ることができて。 それで起きたら、その日は天気もすごく暑くて。 あまりにも暑かったので、めまいがひどかったんです。 だから、たぶんあのときは本当にコンディションが悪かったと思います。 自分なりに表情には出さないようにしていたつもりだったんですけどね。 隠そうとはしていたんですけど、それでもやっぱり、どうしても少し表に出てしまったみたいで。 そこはちょっと申し訳ないです。 僕も自分なりに頑張ったつもりだったんですけど、そこはうまくできなかったですね。 それから、渓谷での水遊びも。 僕は採血をして、ここに注射針の跡があったんですよ、皆さん。 だから、渓谷の水に入るのはよくないんです。細菌などに感染する可能性があるので。 それで、僕以外のみんなが水遊びをする雰囲気だったので、「ひとりで何をしよう?」と思ったんです。 正直、あのときは「ひとりで何をしよう? もう帰ろうかな?」って考えていました。 その瞬間は、本当に帰ろうかなと思ったんですけど。 でも、僕が途中で抜けてしまったら、オープニングも全部撮り終わっているのに、映像がうまくつながらなくなるじゃないですか。 だから、「ひとりで何ができるかな、何ができるかな」って考えて。 ちょうど昼に薬を飲まなきゃいけなかったし、薬の数も多くて、空腹のまま飲むわけにはいかなかったので。 それなら、少しだけでもお肉を焼いて食べようと思ったんです。 それで、ついでにお肉を焼いて食べていたんですよ。 まあ、そんな感じでした。 あの週は特に体調が悪かった気がします。 鼻血もすごくよく出ていて、鼻血が出るとなかなか止まらないんですよ。 だから、あの週は特にそんな状態でした。そうだったと思います。 でも、そういうことはあまり心配しないでください。 今はもう大丈夫なので、ただ楽しく見てもらえたらうれしいです。 僕も一生懸命頑張りました。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフン、そんな体調だったのに最善を尽くしてくれてありがとう。

nina

108,703 просмотров • 24 дней назад

お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと

717,847 просмотров • 2 месяцев назад

🐆撮られるのは良いんだよ だって僕もポスト・マローンのコンサート行ったら撮りたいよ 🐆撮るのは良いよ、でもどう遊ぶかによって違うんだよね 🐆さっき言おうとしてたんだけど..いや…うーん…..僕は、コンサートって言うのはみんなが一緒に幸せで、みんなで良い時間を過ごそうとあるじゃないですか 🐆それで..僕はみんな見たいんですよ 会場にいる人みんな気遣ってあげたいし、 端っこにいるENGENEは僕達をよく見えないかもしれないから、そういうところまでしっかり気遣いたいし←泣泣泣 🐆全ENGENEを気遣ってあげたいんだけど、時々…じゃないか。どこへ行っても "自分を知ってほしい"という人が何人かいるんですよ そしてノッてないし、楽しんでいるように見えない 🐆それがみえるとちょっとテンションが下がる…どう言う事か分かりますよね 🐆みんなで楽しもうと皆を気遣いたい気持ちなのに、なんか..認知されようと思う人がいるっていうのが残念みたいです、僕は 🐆とても良い雰囲気に引き上げて下さったENGENEの皆さんが多いのに、そういう方がいらっしゃるとなんだか少し…コンサート自体が少し台無しになる感じがなくはないみたいです、、、はい 🐆皆で幸せになろうと(コンサートを)してるんじゃないですか、ですよね 🐆そういう考えの方は理解します そういう気持ちが人間ならあるだろうし、分かるんだけど、楽しんでさえいただければ良いんですよ、ただ 🐆実際ステージを上手くやるのは僕達の役割で、僕達がコンサートという2時間をぎっしり埋めながら、雰囲気を盛り上げて、ダンスを激しく踊って、歌を歌うのは僕達がする事なので それは僕達に責任があるので 他のENGENEまで気を使わせるのは少し….う〜ん…それが少し残念に思うんです..僕は 🐆みんな楽しんでくれてるから、それに合わせて皆で楽しく見たら良いのではないかと思ったんです 🐆理解はします、理解はするんだけど ステージに立つ人の立場としたら皆楽しく…撮るのは全然良いんですって 一緒に頭振って、ジャンプして、叫んで そういう姿を僕達は見たいんです 『ENGENEが幸せそうな姿をみたいんですよ』 じっとしている姿を見たいわけじゃないから 🐆そういう方を除いたら、みんな幸せそうに見えて僕は嬉しいです 🐆『ENGENEが幸せなのが最優先だから』うん ニキくんの気持ちすごく伝わったし 伝え方がすごく色々考えてくれたんだな…泣

rinrin ✿

7,829,235 просмотров • 3 месяцев назад

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

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