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【Switch2体験会】『スーパーマリオパーティ ジャンボリー + ジャンボリーTV』マウス操作&カメラを使ったミニゲームは、仕事を忘れて熱中するほどおもしろかった! ゲーム画面に自分の姿が映し出されるのはちょっと不思議な感覚で、ゲームの中に自分たちが入り込んだ気分。

106,762 views • 1 year ago •via X (Twitter)

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僕が企画しゲーム会社(SUCCESS様)と協業制作したパズルゲーム、「ナントレ/NumTrail 」が公開されました。 すべての数字を使ってゴールすればクリアです。 数字の迷路に迷う不思議な感覚を楽しんで下さい。 無料プレイ(広告あり) Google Play App Store 経緯 2025年9月はじめにAIを使えるようになりたいと思って勉強を始めました。AIを使うとプログラミングスキルがなくても自分でアプリを作れると知って、アプリを作ろうと思いました。Chat-GPTに相談すると、医療×AIのアプリはどうでしょうとか全く面白くない提案をされました。 ゲーム作るぜ、と思いパズルゲームを作ろうと思いました。1ヶ月くらい考え続けた結果、すごくよいパズルゲームになりました。自分で作ってみて、多分自分が考えたパズルゲームは世界で売れるから、自作ヘボクオリティでリリースするより、会社に作ってもらう方がよいと思いました。 たくさんの会社にいいパズルゲームを考えたので作って、と連絡しました。ほとんどの会社に無視されましたが、数社は前向きなお返事を下さりました。 SUCCESS様と契約し、11月に制作が始まりました。デザイン、プログラミング以外の大部分を制作させて頂きました。本日無事に公開となり凄く嬉しいです。医者として働きながら家庭のことをしながらゲーム制作するのはキツかったですが、根性で乗り切りました。 #パズルゲーム #ゲーム制作 #gamedev #ナントレ #NumTrail

Eiji Moriyama

31,589 views • 3 months ago

日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム①:センチピード アタリの代表作の一つで、映画「ピクセル」でも大きく取り上げられたタイトルだ。 うーん、有名なゲームだけどセンチピードの他にも取り上げるべきゲームはあるんじゃ?と思った日本人の方も多いのではないか。正直私もそう思った(続く) しかしこのセンチピードは、1982年の北米において売上ランキングでミズ・パックマン、パックマン、ドンキーコングと共にトップ4(正確には3位タイ)に入る程の大ヒットタイトルであり、移植版やクローンゲームも数え切れないほど出ているバケモノゲームなのだ。だから映画でセンチピードが取り上げられたことに疑問を持つ米国人は恐らく少なかっただろうと思われる。 一方日本では、米国リリースの数年後に発売されたものの米国ほどの人気は得られなかった…というかゲーセンで殆ど見なかったような気がする(個人の感想です)。 このゲームの大ファンの方には申し訳ないのだが、私はこのゲームがちょっと合わない。完全に後追いでプレイしたせいだろうか。当時の筐体でトラックボールを使ってプレイすれば、また違う印象を持ったのかもしれないが…。 本作の人気に差があったのは、単に日本での出回り数が少なかったからなのか、欧米人と日本人の感性の違いからなのかは分からない。恐らく両方の理由だろうと思うが、個人的には後者の「国ごとの感性の違い」に興味がある。ギャラガやドンキーコングやパックマンのように双方の国で大ヒットしたゲームもあるのに、センチピードはなぜ日本ではヒットしなかったのか…。 ビデオゲームは比較人類学の研究対象にもなり得るのではないかと個人的には思っている。 ちなみにこの「日本と海外で人気に差があるアーケードゲーム」のポストは、第4回まで続ける予定です(※)。 #レトロゲーム ※アーケードゲーム限定です。また、当時に海外もしくは日本でしか発売されなかったゲームは除きます。

moai1234

44,862 views • 1 year ago

フィリピンでは熱いジョンヨンペンが多いと聞いていた話は本当で、コンサート幕開けVCR映像が流れ始めて、ジョンヨンちゃんが映し出された時のONCEの大歓声がそれはもうびっくりするくらい大きくて。今回、ジョンヨンちゃんが不参加だったことは残念だったけど、気持ちを切り替えて臨んだブラカン公演。大画面に映ったジョンヨンちゃんとその大歓声を聴いた瞬間、思ってた以上に感情が溢れてしまって、自分でもびっくりするくらいボロボロ涙が止まらなくなって序盤しばらく一人大泣きしながらキャンディボンを振ってました。 こんなにもジョンヨンちゃんがここで愛されているというとてつもない大きな実感、だけど今日今ここにジョンヨンちゃんが居ない寂しさ、その現実から気持ちを切り替えたつもりでいたけど、実は自分の中でその気持ちを抑え込んでいたことへの気づき、2年越しに今日を心から楽しみにしていた現地ジョンヨンペンの悔しさ、そしてジョンヨンちゃん自身が一番、今回不参加の決断をしたことが辛く悔しかっただろうな、と、沢山の思いが一気に押し寄せて涙が溢れて止まらなかった。今、あの瞬間を思い出しても胸が熱くなって泣きそうになる。きっとあの時のあの感情と景色は一生忘れないと思う。ブラカン公演に来て本当によかった。 添付の動画は公演中盤のVCR映像の時ですが、これも何度見返してもジョンヨンちゃんへの声援に本当に胸が熱くなります。今回公演のONCEの想い、ジョンヨンちゃんへ届きますように。 #TWICE_THISISFOR_WORLD_TOUR_BULACAN #WeLoveYouJeongyeon #GetWellSoonJeongyeon TWICE

リヨン🐶

278,421 views • 8 months ago