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【THE BOOSTERS 最新回公開スタート】 「第3の居場所」が子どもの孤立を救う【石丸伸二×白井智子】 今回は、フリースクールの草分け的存在である白井智子氏の異色の半生から、日本の教育システムが抱える根深い問題に迫っていく。 現在、日本全国で不登校の子どもは35万人に急増中。 白井氏は、「彼らは学ぶことを拒否しているわけではなく、 一つしか選択肢がない環境が合わなかっただけ」と語る。 既存の評価基準に囚われない、これからの「学びの環境」について考えます。 白井智子 石丸伸二

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日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

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日本語が全くわからない中国人親子、お子さん(中学生)がいきなり日本の公立校に。親の初登校投稿に、コメント欄。 「お子さんの心のケアが必要ね。言葉ができず浮いちゃったりいじめに遭ったりするよ」 「希望すれば授業の通訳をつけてもらえるよ。」 「うちの子中1で日本語ゼロの状態で来てた。日本人の子が優しくてイジメる子がいなかったけど、中国人の子数人にいじめられた。何度も先生に相談してた。今は日本人の子とだけ遊ぶの。」 「言葉は一年くらいで慣れるよ大丈夫」 「私は高1で来てたんだけど、幸いインター校に入れてもらったの。来た時に基礎的な日本語ができる状態だった。私の周りは、小学校以降来日の公立の子のほとんどは成績が悪く、同級生と仲良くできなかった。最初はうまくいったと思ってもその後が大変。up主のお子さんは初登校だからそれはみんなに歓迎されて親切にしてもらってるけど、言葉ができないとうまく溶け込めないよ。女の子は群れるし昼食も一緒に食べるでしょ。言葉ができず絶対に浮いちゃうよ。最近の親まったく何考えてんのか。」 「私は来て半年だけど、喋れないよ。だから中国人の子とばかり遊ぶの。」 「日本語を学んでから行くべきだったな」 「半年いても言葉がまったくできず授業がまったくわからず中国に帰った子を知ってる。」 ⇧ ここ数年日本語ゼロの状態でいきなり公立校に入る中国人の子供が大量にいる。

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日本人が持つ他者への敬意やワールドカップでの掃除を絶賛する外国人の動画。この秩序を維持する事ができ、他者への敬意を持つ事ができる者のみが日本を訪れる権利がある事を世界は知るべきだ。そうでない人は申し訳ないが、日本ではゴミだと思われるだろう。でも安心してほしい!直接、貴方の事をゴミだと言う失礼な日本人もいないから。▶この車は横断歩道を渡ろうとする子供たちのために止まり、感謝の気持ちを込めて、彼らが次に何をするか見ている。これが敬意というものだ。世界のほとんどの国、特にこの年齢の子供たちにとっては珍しい光景かもしれないが、日本は違う。 日本では、たとえ急いでいても、敬意を払うことを忘れない。日本の子供たちは機械にさえ礼儀正しい。無作法が多すぎる世界で、プロジェクト・ナイトフォールは日本の子供たちが一体他の国とどう違うのかを調査する必要がある。 まず、ほとんどの学校では学問的な知識しか教えないが、日本では子供たちはマナーも教えられており、それは学校に行く前から始まっている。私がどのように育ったか、あるいは母が、どのように教えたかというと、他人の気持ちを考えろということだった。 年齢に関係なく、毎日一人で学校に通わせることで、自立の仕方や責任感を教える。冗談ではない。日本では、親は子供を学校まで付き添わない。 自分で食事をし、皿洗いをし、散らかしたものを片付ける。驚くべきは、それがとても効果的だということだ。多くの日本の学校には用務員がいない。用務員がいないのは、子どもたちが用務員だからだ。そして、ひとたび幼い子どもが家に帰れば、礼儀正しさは止まらない。 この愛らしい少女を見てください。一人で店から物を買うことによって彼女の母親に助けを提供し、店に行く途中で彼女はゴミをリサイクルする方法さえ正確に知っている。 60年以上も前から。幼少期が大人に影響を与えるのは周知の事実だが、だからこそ日本の大人は礼儀正しい。 あるワールドカップで、日本の観客が試合後に文字通り掃除をしたのを覚えているだろうか。このことは、生まれつき無作法な人や攻撃的な人はいないということの証明である。ほとんどの場合、悪い行いは家庭や学校、さらには国全体のレベルで教えられている。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

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