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【The Channeling 最新回公開スタート】 “カリスマ創業者の夫”元谷外志雄氏との別れー アパグループ創業者・元谷外志雄氏が、2026年2月にこの世を去った。 妻・芙美子氏は、今の心情を打ち明ける。 「これから先、生きていても、いいことなんてないんじゃないか…」 それでも彼女は、仕事を休まなかった。約束した講演も、営業も、すべてやり通した。 果たして、仕事に向き合い続ける理由とは? りなくろ(黒岩里奈)

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

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WikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジ氏が語ったのは、なんと… 「トランプ大統領には公開すべき“汚い情報”が一切存在しない」という事実。 2016年当時の動画の中で、アサンジ氏はこう語っています。 ウィキリークスは何かスキャンダルがあれば必ず暴露するが、トランプ大統領に関しては何も出てこなかったと。 あれだけ世界中の機密情報をばらしてきたWikiLeaksが、です。 彼はこうも述べました。 「ドナルド・トランプ氏は、いわゆる“体制側”の人間ではない。職業政治家でもなければ、グローバリストのエリート一味の産物でもない」💥 つまり、これまでアメリカの政治に巣食ってきた“奥の院”や“ディープステート”が操れない存在。 そして、**その彼には何も握られておらず、逆に“全てを握っている”**というわけです🃏 トランプ大統領は、 ✅彼らが恐れる“最大の脅威”であり ✅アサンジ氏から見ても“極めてクリーンな人物”とのこと😃 ヒラリー・クリントンのメール暴露で世界を揺るがしたアサンジ氏が、堂々と語ったこの言葉… 何も知らされてこなかった私たちにとって、衝撃はあまりに大きいかもしれません💥 そして長年“政治犯”として囚われていた彼が、ようやく自由の身になった今 もう誰にも口を塞がせることはできないかもしれません…🕊️

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ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

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よくなんで音楽やってるの?って聞かれるのですが、本当に最初は新しく見つけた趣味って感じで。でも、言語化するならやっぱ言葉の力を試してみたいから。 yutoriは言葉の力によって上がってきた会社。でも、言葉や活字って限られた人にしか届かない。ただそこにメロディーが鳴り音楽になった瞬間誰にでも伝わる届くものになる不思議。 休日にゴルフとかやる時間あるんだったら、自分の言葉の力や才能を別の角度で試してみたいと思ったのがきっかけ。創るの大変!創るの苦しい!創るの楽しい!経営も大変!経営も楽しい! そして、僕のYoutubeチャンネルの挨拶でお馴染みの「TAO」って曲をリリースしました! 良いことがありゃ良い訳じゃない 悪いことがありゃ悪いってことない 輝く他人より濁った自分で 纏めて俺連れてくだけ 纏めて皆連れてくだけ この言葉に僕のTAOへの想いが集約されてる。自分の人生の指標になるような曲を作れた! どうしても今の世の中は数値主義や拝金主義、記号を通して誰かを押し測ったり比べたり、でも良いも悪いも解釈でしかないというか、良いっぽいことと悪いっぽいことが浮遊してるだけ。 良い事が何かを腐らす事もあれば、悪い事が襟を正したり何かのきっかけになったりする。 そもそも何を持って成功?失敗? それを正しく確認できるのはいつ?死ぬ時? でも死んだら元も子もねーんだけどっ!って感じで、良い事も悪い事もありのまま自分にあることで、初めて、道、TAOが開けるんじゃないかという曲です。 励まし励まされ合おう!俺たち! とにかく聞いてくれ!

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小泉農相がリハックに出演し、農業改革について、企業が49%となっている出資比率が岩盤規制となっていると発言。この規制を緩めて、企業の参入を促さないと、農業をやる人がいなくなっていき、耕作放棄地が増えていくという危機感がある、農業界には企業に対するアレルギーがあると話した。 ---文字起こし--- 2025/6/8 リハック 小「やっぱりこれから農業団体も含めて、ちゃんと話をしなきゃいけないと思っているのは、そんなに株式会社に、企業の参入にアレルギーを持って、結果誰も農業をやる人がいない、耕作放棄地が増えていく、これどっちの方を望んでいるんですかと。何が何でも今までと同じルールで、企業が入らないようにする結果、誰もいないというところが実現したいのか。もう本当に10年後いないと。だからそれよりは(企業に)入ってもらいたい。こういうやっぱり話をちゃんとしなきゃいけないってこと」 高「企業が入らないようにするっていうのは、法律上入れるのになんで入らないように、どうやって防いでるんですかそれは?現場の皆様」 小「これは出資比率の問題です。今49%となっています。49%しか企業側は持っちゃいけない」 高「もう50%は誰が持つんですか?」 小「現場の農業者だったり」 高「農家の方51%で、企業49%しか持っちゃいけない、それはやりづらいですわ」 小「それは高橋さんみたいに企業の経営者からしたら、だったら無理だわ」 高「なりますよ」 小「だけど、それが今までなかなか超えられなかったんですよ」 高「なんで変えられないですかそれ?」 小「やっぱりこれがですね、なんていうんですかね」 高「歴史的な経緯はわかりますよ小作の、戦後からの」 小「それで結局大きな企業が入ってきたときに、そのもとで、まさに主従じゃないすけど、こういった形になってしまうっていう、過去の小作人みたいな、こういったところへのアレルギーっていうところもあるかもしれません。あとは、やっぱり農業っていうのは、経済合理性だけでは測れない面があることも事実なので。そこに経済合理性をゴリゴリに押し出してくる企業が入ってくることへの不信感っていうのがあるんですけど。いやだって、あれじゃないですかって。我々、農家さんが作ってくれたものを買って、消費者に届けてるんだって、民間企業じゃないですかと。だから、そういったこの過度な民間企業に対する不信感みたいなものをどうやって取り除いていけるか、そろそろそういうことをちゃんと本当に話していかないと、もう間に合わないっていう危機感がありますね」 小「やはり今までの自民党の考え方だと、49%のこの出資の条件、これはある意味、岩盤規制と言ってもいい」 高「なかなか難しいですか?」 小「相当な、今まで反対も党内であったことも事実です。なので、こういったことにどこまで、党内も含めて政治全体、また世の中も含めた理解ができるかっていうことが関わってきますね」

maku

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「人生って、こんなはずじゃなかった。」 そんなこと、心のどこかでずっと思ってた。 僕は、特別な才能も学歴もない、 どこにでもいる“普通の男”だった。 勉強が苦手で、大学なんて行かず、 整備士として社会に出た。 最初は、“働くこと”が大人になることだと思ってた。 朝から晩まで油まみれで働いて、 汗と努力で誰かに必要とされることに ちょっとした誇りも感じてた。 でも心のどこかで、ずっとこう思ってたんだ。 「このまま、ずっとこの生活が続くのかな?」って。 そんなとき、僕は運命の人に出会った。 当時の僕にはお金も時間もなかった。 正直、誇れるものなんて何もなかった。 それでも彼女は、そんな僕をまるごと受け入れてくれた。 結婚が決まった時、買えたのは1万円の指輪。 そんな僕に、彼女はこう言ってくれた。 「値段じゃないよ。これは、私の宝物だよ。」 その瞬間、何かが胸に灯った。 この人を、そして将来できる家族を、 “ちゃんと守れる男になりたい”って、心の底から思った。 だけど現実は甘くなかった。 仕事は増えても給料は増えない。 家族が増えて喜びも倍になったけど、 そのぶん責任もプレッシャーも倍になった。 夜遅く帰る僕に、 「パパ、今日は寝ちゃうの?」と寂しそうに言う声。 それを聞くたびに、胸が締めつけられた。 もっと一緒にいてあげたい。 もっと笑わせてあげたい。 もっと“ちゃんとした父親”になりたい。 そう思って、副業を始める決意をした。 最初は全然うまくいかなかった。 仮想通貨、FX、アフィリエイト… 「これならいけるかも」と思って始めたことは、 どれも上手くいかなくて、借金だけが残った。 アフィリエイトで3ヶ月頑張ったときの初報酬は、1円。 その数字を見て、心が折れた音がした。 「やっぱり自分には無理かもしれない…」 そう思って、スマホを握りしめたまま、 その夜は、ひとりで泣いた。 でも、そんな僕に転機が訪れたのは、 ある人との出会いだった。 その人は、静かにこう言ったんだ。 「成功の一番の近道はね、成功者と同じ道を辿ることだよ。」 目の前の霧が晴れていくような感覚だった。 それまでの僕は、 遠回りばかりして、自分を疑ってばかりだった。 でもその日から、僕は変わった。 物販というビジネスに出会って、 正しいやり方を学び、 成功している人たちのやっていることを、ひたすら真似した。 最初は子どもが寝たあと、30分だけ。 妻が寝静まったあと、スマホ片手に作業した。 眠くて何度も寝落ちしそうになりながらも、 「ここを変えなきゃ」と思って続けた。 ある日、僕が作業してると、 妻が静かに毛布をかけてくれた。 その瞬間、涙が出そうになった。 家族は、ずっと僕を信じてくれていたんだ。 そこから少しずつ、日常が変わり始めた。 最初は小さな変化だった。 でもその変化は、家計にも、心にも、 大きな“ゆとり”をもたらしてくれた。 「今日は仕事を休んで、家族と出かけよう」 そう言える日が増えた。 「パパ、最近たくさん一緒にいられるね」 そう言ってくれるあの子の笑顔が、今の僕のすべて。 そして今、僕は かつての自分と同じように 「このままでいいのかな」と悩んでいる人たちに向けて、 物販という手段を届ける活動をしている。 運営しているのは、家族の未来を変えたい人のための、 小さな物販コミュニティ。 派手な夢より、確かな生活。 競い合うんじゃなくて、 “あなたのペースで進めばいい”って言えるような、 あたたかくて、居心地のいい場所。 参加してくれているパパやママたちも、 みんなすごく優しくて、応援し合える仲間ばかり。 講師陣も、偉そうな人ではなくて、 「わからないって言えることが大事だよ」って 自然に言ってくれるような、そんな人たち。 僕自身が、迷って、失敗して、悩んで、 それでも“家族のために変わりたい”ってもがいたからこそ、 このコミュニティのあたたかさには自信がある。 副業が初めてでも、スキルがなくても大丈夫。 「今のままじゃ嫌だな」って想いが、すべての始まりになる。 僕は、誰かに夢を語るためにこの活動をしてるんじゃない。 “過去の自分と同じように悩む誰か”に、 「一緒にやってみよう」って伝えるために、ここにいる。 僕も、1万円の指輪から、すべてが始まった。 だからこそ、もし今、あなたが—— ・家族の笑顔を守りたい ・将来に不安を感じている ・「このままでいいのかな」と感じている そんな想いを抱えているなら、 その気持ちが、きっとはじまりになる。 そして今、そう感じてくれた方には、 僕が実践の中でつかんできた 「メルカリ物販で結果を出すコツ3選」も 公式LINEでプレゼントしています。 リンクから、気軽に受け取りに来てください。 環境を変えれば、人生が変わる。 あとは、あなたのペースで動き出せばいい。 →

あっきーパパ|“普通の父親”が選んだ自由

538,686 Aufrufe • vor 1 Jahr

🏀第2節GAME1🏀 【越谷 63-77 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️藤原隆充メインコーチ ─────── やりたかったディフェンスができず、1番やられたくないところでやられてしまった。 オフェンスはいつもの悪いパターンの、ボールと人が動かず、1対1で勝負してタフショットで終わってしまう時間が多かった。 選手が各々の役割を理解して、1対1ではなく全員でつくっていくことの大切さを感じる試合だった。 ─────── 《試合総括》 しっかり準備してきた中で前半、アルティーリさんのトランジションが早いので、そこのところをしっかり準備してきたんですけど、そこで前半14点取られたっていうところがあって、入りとしては、自分たちのやりたかったところのディフェンスがしっかりできてなかったっていうので、アルティーリさんにちょっと勢いを与えてしまったかなっていうところで、ディフェンスの部分で、1番やられたくないところでやられてしまって、オフェンスで、なんとか取り返そうっていう2Qの中で、いつものうちの悪いパターンで、ボールムーブメント、人が動かない、ただただセクー(・ドゥムブヤ)であったり、クレモンズであったりとかが1対1して、タフショットになってしまうっていう時間帯がまた出てしまったっていうのが、前半の大きな反省というか、明日修正しなきゃいけないなというところだとは思っています。 後半に関しても、そこでしっかり遂行していこうね、オフェンスもディフェンスもってそれができれば、しっかりといいオフェンスにもなってるし、シュートが入らないにしてもオープンが作れていたりだとかっていうのがあったので、それをしっかりやっていきましょうというところで後半入ったんですけど、また良くなってきても、ディフェンスのところで今度はまたペイント、2点が、非常にアルティーリ強いので、そこをしっかり押さえていこうっていうところでやって、準備はしてきたんですけど、ピック&ロールのカバレージであったりとか、ディフェンスのポジショニングだったり、準備してきたものがまた崩壊してしまったりだとか、相手に点数を取らせたくないシチュエーションで取られてしまったっていうのが、今も選手たちには話はしましたけど、そこを遂行しきってダメなんであれば、こちらでまたプランを変更しなきゃいけないし、それを中途半端にしてしまうと、こっちもプランの変更のしようがないっていうところは選手たちには伝えて、選手からも話が出て、この準備してきたものをしっかりと信じて、オフェンスもディフェンスもやり続けないといけないよねっていう話が選手たちからも出てたので、本当にその通りだなというところで、もちろん僕もプランのところで、修正する点であったりとか、もっと学ばなきゃいけないところはあるとは思うんですけれども、選手自身もそうやって僕を信じてくれて、プランの遂行をもっとしなきゃいけないっていうところを話してくれているので、そういったのをまた、彼らが遂行しやすいように作っていきたいなとは思っています。 でも、戦えない相手ではないと思ってますし、全部が全部悪かったっていうところではないので、ディフェンスでそれぞれ、今日池田なんかは、オフェンスのところでチームに勢いをもたらしてくれましたし、彼が入ることでテンポが上がるし、それを理解して周りの選手もアジャストしていかなきゃいけないっていうのもありますし、そういった、それぞれの役割があって色があるので、そういうのをしっかりとやっていく。大庭に関しても、ディフェンスのところでのエクスキューションミスはありましたけど、求められている、シュートのところであったりをしっかり打ち切ってくる、で、それを決めてくるっていうのは、良かったんじゃないかなと思いますし、それに付随して、メインとなる選手たちが、よりもっと自分の役割を認識して1対1ではなく、チームとしてまた作っていけるっていうのは、彼ら自身だけじゃなくて、チームとして理解すべき試合だったな、またそういうのが出てしまったという試合だったかなとは思います。 (B2時代に戦っていた試合と今日の試合で違うところはあったか) ディフェンスの強度のところであったりとか、オフェンスの切り替えの早さっていうのは変わらずに持っていましたし、ただ、ルーク・エヴァンス選手が新しく入って、そこにどう対応しようかなっていう、どっちかというとそこが僕たちはテンポ早いっていうよりも、そこが脅威だったので、そこはどう準備しようかなと思ってたんですけど、非常に2点、ペイント内でのスコアが強いチームだとは改めて今日思いました。 (立ち上がりは悪くない出来だったが、相手にアジャストされてしまったり自分たちから崩れてしまったところはどのように感じているか) 足が急に止まりだすんで、それは僕のラインナップのところでもっと早めに交代とかをしなきゃいけないのかどうなのかっていうところは、自分の中では1つ課題と思っていますし、急に孤立させてしまう、オフェンスの足が止まってしまうっていうのがあるので、そこは徹底して40分間やらせ続けれるっていう、徹底力を僕がもっと持たなきゃいけないのかなというのは感じました。 (明日に向けての戦い方は) 良かったところは引き続き継続して、悪かったところ、遂行力の部分であったり、1対1でずっとオフェンスはやってしまうっていうところをなくしていきたいっていう、ボールムーブをいろいろ動かす中でずれを徐々に大きくしてって、最後1対1でフィニッシュしたりだとか、そこからまた寄せてエクストラパスであったりだとかっていうのは、オフェンスは今までやってきたことをしっかりやっていきたいなというところがあって、ディフェンスのところは、伝えられる内容もちょっと限りはあるんですけど、トランジションディフェンスのところは、今日以上にちょっと意識させて、臨ませたいなって言うところはあります。

越谷アルファーズ

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

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論破されてないで! 「文書に出てきた人間が判断してはいけない」 "まともな告発"であればそれは正しい意見。 しかし、それは『どんな状況でも常に絶対』ではない。 指針には、やむを得ない場合には通報者探索をする事ができる(通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない等)旨の記載がされている。 このような証拠も証言も無い怪文書のような物を見つける度に「これは公益通報だね。数千万使って第三者委員会を設置して判断してもらおう!」なんてやってたら無駄な経費がかかるし、結果が出るまで時間もかかるし、その間に風評被害が広まる恐れもある。 知事の悪口だけ書かれていたのならともかく、知事以外の職員や関連企業の名誉毀損もかなりされていた。 行政のトップとして第三者の被害を守るために何としても食い止めなければ安全配慮義務を怠る事になる。 知事は真っ当に責務を果たしたに過ぎない。 そして、この文書は、誰が書いたかも分からない、何一つ証拠もないし、誰から聞いたかの証言すら書かれていない。 通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない文書である事は明白。 だから通報者探索をする事もやむを得なかった。 藤本委員長は、「知事がおっしゃる事情はこのやむを得ない場合に当たるとは思えません」と言ってるが、これは単なる藤本君のただのお気持ち表明。 "やむを得ない場合に当たるとは思えない理由"を全く説明していない。 説明もせずに「思えません」てw こんなもんで知事側に納得しろという方が無理な話。 裁判になれば、これは「やむを得ない場合に当たる」と正当に判断され、まともな判決が下される可能性が極めて高い。 結果を言わないのは卑怯者のすること

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占い師:「あんた恋愛向いてないね」 一瞬、言葉に詰まった。 ( は?そんなことないわ!) なのに体から力が抜けて、言い返す気力が消えてゆく。心に浮かんだのは、彼の顔と「どうして私は、ここまでしてあの人一緒にいたいんだろう」という思い_____。 だって無理ものは無理! 人生、私にも幸せになる権利ある!! 私はただ、わかってほしいだけなのに… これってわがまま?😢 誰かに相談したり、占いしてみたり。 だけど、結局、みんなに同じようなことを言う。 占い師に求められているのは「当たる」、的中率だ。だって、当たらなければ占いの意味がない。(※占星術よりタロットが当たるとか、四柱推命や手相が〜とかの話ではない) でもな。 ー「大変だね」 ー「無理しないでね」 ってセリフ、私には違和感しかなかったよ。 そんな社交辞令の定型文みたいな、いかにも安全そうな言葉で終わらされるのって、得体の知れない「疎外感」しか感じなかった。 どうせ誰かに打ち明けてみたところで、その場しのぎの満足感。後の賢者タイムが待ってるのに、下手すりゃ説教されることもある。 はっきり言うけど、 それって「占いの本質」じゃなくない? だって占いしたかった本当の理由って「自分の人生に本気で向き合ってもらいたかった」からなんじゃないの!? 所詮、占いなんて、あくまで解決のヒントをもらう「手段」の一つでしかないんだよ!! 少なくとも私はそう思う。 だから私にとって、 あなたにとって、 「理想の占い師」っていうのは、 目の前の人に 「本 気 で 向 き 合 え る 人」 だと思うんだ。 ・・・私には、そんな人いなかったけどね。 そう、 誰も向き合ってくれなかった…… 😢 あなたもそうじゃない…? だ か ら 私 が、 あなたにとって「本気で一緒に考えてくれる」最初の一人になりたい… あなたと 本気で 向き合いたい _____________ ここでちょっと昔の話を失礼。 *💎* やりたくない仕事はやらない だから独立したわけです 気の合う人だけをそばに置いておきたい 私の人生だもん。私が世界の中心です *💎* どこの会社にも勤めたくない! そのためにはまずは集客! 本当に良い占いができたなら、お客様は必ず戻ってくる! *💎* 私の占いに半信半疑ならお金いらない 当たるだけで終わらせない 向き合うところまで本気で …そう思って、2021年、思い切って無料で占いを始めました。 ありがたいことに、すぐにリピート予約で満席になって自分でもびっくり😭💕✨ これは鑑定に来てくれた相談者さんが「またこはるにお願いしたい」って思ってくれた結果だと、ありがたく受け止めています🙇 こはるが本気で向き合うだけじゃなく、相談者さんも、こはるに心ひらいて打ち明けてくれたからこそ、バチっ⚡️と波長が合ったんだよね🥺💓 だからこうして何年経っても、占いを辞めた相談者さんの方から、こはるに連絡くれたり…(うるっ😢) 本当にありがとう!!大好き😭💕✨ _________ ーもう運命の人と結婚して、占いしなくなった相談者さん ー予約が3ヶ月待ちで(順番が回ってきた頃には悩みがなくなって)キャンセルする相談者さん ふつう、 「お客さんを失う=収入源を失う」 だから経営としては痛手だ。 でもそんなことよりこはるには、「相談者さんが占いを必要としなくなった心持ちでいられる」ってことが、何よりいちばんの幸せだよ。 たまに、これをバカとか甘いとか、ひどいのは「もっとぼったくればいいじゃん」って言われたこともあった。そういう同業には怒りが湧いた。だって、相談者さんが必死で悩んでる気持ちをなんだと思ってるんだ!!💢 大丈夫、そんな奴になるくらいなら、こはるは自分がいいと思ったことしか提供できないバカ野郎でいいです。 こはるのお人好しなところは、幼い頃からずっとだから、変えられん。牡羊座らしいのかな?とにかくストレート🔥笑 ___ 占い卒業して幸せ掴んだ相談者さん、こはると繋がっていてくれてありがとう。もう悩まない人生を歩んでほしいけど、迷った時は、またいつでもここへおいでね🍀 ____ てか、ここまで読んでくれた人すごいわww 次はあなたデスカ?😘 大丈夫。私は、あなたを流れ作業で見ないことを誓います。真正面から、一心同体になって本気で解決に向き合う姿勢を保ちます。 問題が解決した先の未来にも、あなたのそばにいてあげられる存在になりたいから。 世界中の人に無理だと言われても、私と出会ってくれたあなたを絶対に忘れたくない。 だからこはるは、相談者さんのカルテを作成してる。 そのくらい、あなたを大切にする。 ___________ 相談者さんがくれたたくさんのメッセージを、このポストのリプ欄に残すね。 だってこれが私の人生だから。

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

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柔道日本代表 角田夏実選手 (角田夏実/Natsumi Tsunoda )は パリ五輪内定から大会までの1年間、金メダルのために 「今は寝ちゃいけない時期なんじゃないか。」 「まだやるべきことがあるんじゃないか。」 と、文字通り寝る間も惜しんで、悩み続けた。 結果を得るため、やるべきことを日々探し続ける姿勢こそが彼女を世界一に導いた。 __________________ オリンピックの内定が決まってからは、夜、布団に入っても「私、今ここで寝ていていいのかな?」と何度も悩むことがありました。 「でも明日もあるし、寝なきゃ」と思って目を閉じるものの、「今日はこれで一日を終えてしまっていいのか」と、ずっと考えてしまうんです。 やり残したことはないか、何かまだできることがあるんじゃないか。そんな思いが強くて、「今は寝ちゃいけない時期なんじゃないか」と感じることもありました。 やるべきことを探して、頭の中でずっと考え続けてしまう。この状態でオリンピックに向かっていいのだろうか、そんな不安もありました。 パリ五輪出場が内定してから約1年あったので、時間があることは分かっていました。それでも、1日1日を本当に無駄にしていないかという不安から、夜、寝る前になると「本当に寝て大丈夫かな」と思うことが何度もありました。 「オリンピックには魔物が住む」と言われるくらいですし、そうしたプレッシャーの影響で、パフォーマンスが落ちてしまうこともあるのかもしれない。 そんなことを、実感として感じていました。 __________________ Presented by ICEBERG - 勝ち負け以外のスポーツの話 -

五勝出 拳一|セイカダイ

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友達が亡くなりました ひとりぼっちで逝きました 間に合わなかったぁ…. 今年2月に仕事がうまくいかなくなったと連絡がありました 仕事を探しているけどみつからないと言っていました 『きっとすぐに見つかるよ!』といつものように笑って電話を切りました 私は仕事とボランティアに明け暮れ、先月末に連絡したけど折返しもなく、あれが最後になってしまいました まさか亡くなってるなんて夢にも思わなかったから…. ひとりで寂しかったよね…. 『あなたが生きていく上で困る時困りそうな時、まず最初に手を差し伸べるのが国や行政であるべき 何があっても心配するな そんな国をみんなで作っていくしかない』 この言葉が頭から離れません いつもバカな話ばかりして、ヘラヘラ笑って笑わせてくれて 彼は衆議院選挙の時『れいわに頑張ってほしいから比例はれいわに入れたよ』と言ってました 『頑張らない奴が悪い』って言う人が私の周りにもいます 彼は頑張ってました 決して頑張ってなかったわけじゃない でも、死にました たったひとりでこの世を去りました 現実をまだ受け入れられない自分がいますが、彼の想いを無駄にしないよう、今後も私はれいわ新選組の理念を応援します

瞬🐾

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