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THE YELLOW MONKEY『JAM』の発売日らしいが、この曲は衝撃的に良かったよな。客が大声で歌う問題があるけど、ボーカルが歌わんのも困るよな。 吉井和哉『乗客に日本人はいませんでした いませんでした いませんでした』

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フェスやライブサーキットでサウンドチェックの時間にゆとりがある日は、せっかくお客さんも待ってくださっているのでステージで遊ばせてもらっています。 この日は自由な時間が25分程あり、ステージで「どうしましょうかねえ」と話してたら、何故かお客さんから広末涼子さんの『MajiでKoiする5秒前』をリクエストする声をいただきました。 今まで1回もカバーしたことない曲なのでめっちゃおもしろくなりそうやなあと思いながらも、それはもう銀杏BOYZがカバーしているので、同じく1回もカバーしたことのない広末涼子さんの『大スキ!』をカバーさせてもらうことにしました。 本来こんなことせずにサウンドチェックが終わってすぐに楽屋に引っ込んでいたら、音響さんも照明さんも各スタッフさんもその時間は休憩できるんです。なのに付き合ってくださって本当に感謝しています。 いきなりその場でカバーしてみただけなのにも関わらず照明がバチバチなことに大変感動しました。 ありがとうございます。 アンコールのラストでも急遽やらせてもらいましたが、めっちゃいいですね! せっかくライブで生まれたノリなので大切にまた歌いたいなあと思いました。 最後になりましたが、広末涼子さん、音楽活動再開おめでとう御座います。

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今日2月19日、京都大丸の化粧品アルビオンのE'ファウンデーションが値上がりした為、購入希望者で大混雑、中国人客は一角に集められ、日本人が優先されたと激怒。 "今日、京都大丸のアルビオンで起こったことについて... まず、事の経緯を説明します。 アルビオンのEファウンデーションが値上がりするため、もともと購入制限があり手に入りにくい商品が、さらに多くの人が買い求めるようになりました。今朝、約50人ほどの番号が並びましたが、奇妙なことが起こりました! 店員がすべての中国人を一角に追いやり、手書きのメモで番号を発行しました(番号発行機が故障していたため)。並ぶのは仕方ないとしても、その角には一人しか会計や商品整理をしている人がいませんでした。私は約2時間並び、ようやく21番目に進みました。 多くの人が疲れていたので、私は外に出て少し歩き回りました。すると、アルビオンの正規カウンターには一人だけが楽しそうに座っており、他の店員は雑談していました。そこで、私は少しだけ日本語ができるので、彼女たちに話しかけてみました。 「番号を呼び出すと同時に、並んでいる人をカウンターに案内して会計をしてもらえませんか?」と尋ねましたが、返事は「無理です」というものでした。 私は「なぜ日本のお客さんはカウンターで会計できるのに、中国のお客さんはできないのですか?」と聞きました。返事は「免税手続きがあるため、システム上一か所でしか対応できないからです」というものでした。 会計できますか? 返信:すみません、できません。 私はなぜできないのか尋ねました。 こんなに並んでいるのに、しかもあなたたちのスタッフはみんな空いているのに! 高島屋ではこんなことはありません。 みんな一緒に会計していて、とても早いです。 驚くべき返信が来ました そこはそこ、ここはここ。 私たちは決められません。 買いたいなら並んで、買いたくないなら高島屋に行けばいいでしょう??? 失礼ですが??!! これが日本が誇るサービス態度ですか? それともアルビオン独自の傲慢さですか?? そして表面上はずっと「すみません、すみません」と言っていました。 私は「すみませんでは問題は解決しません、問題を解決してください、OK?!」と言いました。 すると別の男性がそのカウンターの女性を引っ張って行き、私を無視しました!!!! 喧嘩の後、別のスタッフを呼んで対応してもらいました。 こうして私は最終的に3時間並んで支払いをしました! もう二度と来ません!!" えぇ もう二度と来ないでください。

のうまにあ 願榮光🏴🇯🇵☀️

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車検証お届けにあがりました ピンポーン! 僕「先日は車検ありがとうございました!車検証とステッカーができてきたので、お届けに上がりました!」 客「ああ、そう。ありがとう!ポストに入れといてくれれば、後で自分でやるから」 僕「はい!」 ――数日後―― 客「この前届けてもらった車検のステッカーさあ……」 僕「はい?」 客「貼り方がよく分からないんだけど」 僕「あー……分かりにくいですよね!」 僕「貸してください!僕がセットします!」 ペラペラ…… ハリハリ…… 僕「はい、完成!」 客「……え?」 僕「どうしました?」 客「何でそんなにめんどくさいステッカーなの?」 僕「まあ……ちょっと複雑ですよね」 客「昔は一枚ペタッと貼れば終わりだったやん!」 僕「そうなんですよ」 客「なんで今はこんなパズルみたいになってんの?」 僕「今は軽自動車も小型車もバイクも同じ仕様になってるんですよ」 客「へぇ……」 僕「ちなみにバイクは、貼り方が反対になります」 客「…………」 僕「車はこう、バイクはこうです」 客「なんで?」 僕「……そういう決まりなので」 客「このステッカー……」 僕「はい」 客「変わるたびに、どんどん難しくなってない?」 僕「……」 客「昔はペタッで終わったのに」 僕「……」 客「今じゃ説明書が必要やん」 僕「確かに……」 客「なんかこのステッカー……色々と悪意を感じるな」 僕「車検ステッカー、モデルチェンジするたびに使いやすさが退化してる気がするんですよね……」 客「ステッカーに進化という概念はないんか」 僕「せめて貼る人には優しくしてほしいですね……」

チームMHO 自動車整備士

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🐰 僕は歌が大好きな人で、音楽もステージも好きで、みんなの歓声も好きで、みんなの姿も好きで、正直でいたい人で、 自分に間違いがあると認めたい人です。 皆さん、私を応援してくれる人が… ああ、僕喋るのが下手ですね 私を応援してくれる人がたくさんいて、色んな方がいらっしゃるでしょう。 それでもアミがいますよね、アミがいて、アミに属している人たちの中にも いろいろな分類の人たちがいるでしょう 私はそれについて少しお話ししたいのですが、直接お話すことはできませんが 、敏感な問題なので… 皆さんを代替できるものはありません。 どんなことかというと 、皆さんを除いて私が何を ああ、どう話せばいいのか うまく言えなくて本当にごめんなさい 皆さん、アミがいなければ…いなくて嬉しかったり、楽しめることはできると思いますその瞬間その瞬間はね 僕が今生きていく中で、何かを学ぶことはたくさんあるでしょうが、私は仕事をしている時、みなさん理解できなくても私の言葉で言いますね 。 私が歌を上手に歌いたいのは、家族の為?違います。好きな人たちの為でもありません。メンバーの為でもありません。 私が踊りが上手になりたいのは、歌を聴くのはメンバーの為でもなく、好きな人の為でも、家族の為でもありません。私はとてもシンプルなん人間です。普段はあまり歌を聴かないんです。うまくなりたくて歌を聴いているだけです。他の人より遅れたくなくて…あ、僕が何を言っているのか分からないんです。もどかしい。ただ自分がうまくやりたい理由は 本当に一つしかない。(友達に)出て。まだ終わってないw 私を愛してくれた人たちが皆さんであることは確かですが、それだけでなく、 自分が何かをしたいという欲求が生まれる そんな欲求を抱かせる人は実はあなた達しかいないんだ。 正直に言うと、僕の事を応援しない、すごく嫌いで、僕をけなしたいし、むしろ私を殺したいと思う人がたくさんいるでしょう。当然、嫌がる人は多いでしょう。どうしろと!しらないよ! 僕は自分で真心がある人だと思ってるけど、それをわかってと話したら僕が自己中すぎるかな。 私のせいで傷つくこともあると思う。でもそれも理解できないわけではない どう言えばいいんだろう、僕はナムジュンヒョンみたいに話が上手いわけじゃないから。どうすればいいのかな。ナムジュンヒョンならすごく上手く話せただろうね。私は普段、本を読むなわけでもなく、言葉を論理的に正確に話す人でもないので、私の気持ちが少しでも伝わればいいのですが、くそ

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

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空港で撮影された、少し考えさせられる映像。 列に並んでいた中国人の小さな女の子が、突然不安そうな表情で母親を見上げ、こう話します。 「ママ、あの人たちから離れよう。悪い人たちだから」 では、女の子が怖がった「悪い人たち」とは誰だったのか。 動画内の字幕によると、後ろに並んでいたのは日本人観光客だったとのことです。 もちろん、この映像だけでは、女の子がなぜ日本人を「悪い人」だと思うようになったのか、その具体的な経緯までは分かりません。 ただ、まだ幼い子どもが、相手が何をしたのかではなく、「日本人だから」という国籍だけで「悪い人」と判断しているように見えることには、少し考えさせられます。 国家間には歴史や政治をめぐる対立があり、大人同士が互いに反感を持つこともあるでしょう。 しかし、そうした感情や偏見が子どもにまで伝わり、会ったこともない相手を国籍だけで「悪い人」と考えるようになってしまうとしたら、それは決して良いことではないと思います。 子どもは、生まれたときから特定の国の人を嫌っているわけではありません。 大人同士の対立や偏見を、子どもの世界にまで持ち込む必要はないはずです。 #中国 #日本 #中国人 #日本人観光客 #偏見

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