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Ana Sayfaya Dön

🎞️TIF2026Digest 🎞️ 憧れの場所で、 夢みたいな時間を過ごした夏。 この瞬間のために重ねてきた日々が、 今日という一日に繋がっていました。 ステージから見た景色も、 みんなの声も、 きっとずっと忘れない。 今年も最高の夏を、本当にありがとう。 そして来年も、 この場所で、また逢えますように。 #TIF2026 #すべきみ #すべての瞬間は君だった

23,240 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

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だいすけ@おみづきFC圏外 profil fotoğrafı
だいすけ@おみづきFC圏外3 ay önce

どこを切り取ってもステキな笑顔✨

Benzer Videolar

260707 イリチル 10周年ライブ #ROA翻訳 [ユウタからのメッセージ] 🍒メンバーのみんな10周年おめでとうございます、あっ僕もおめでとうだけど笑 そして10年という時間を一緒に過ごしてくれたという事に、本当に本当に感謝しているよと伝えたいな 10周年というのは本当に長い時間ですよね。たくさんのことがあったと思うけど、辛かった瞬間も多かったし、諦めようと思った瞬間もあったんだ その分楽しくて面白くて一緒に笑った瞬間もあったと思う そのすべての時間を一緒に過ごしてくれたメンバーのみんなには本当にありがとうという言葉を伝えたいと思います これからはもっと頑張って素敵なステージを見せるのは当たり前のことで、なんか永遠とはなんだろうって急に考えることがあってね、色んな事があったから でももしその一緒に過ごしたすべての時間が心の中にずっと、自分の人生に残っているのなら、それもある意味消えることのない永遠なものであるのかなって思ったよ ごめん俺韓国語下手くそになった笑笑 何を言いたいのかというと笑 あベロが今日ダメだ 今回の活動も僕たちの心の中で消えることのない面白くて楽しくて、「うわ俺ら全力出し切ったわ」っていう時間で一緒に埋め尽くしていけたら嬉しいし シズニにもそうだし僕たちにとってもそうだし何かが長い時間の間記憶に残る瞬間になってくれたら良いなって感じたんだよ また忙しくなって来たらお互いが敏感になったりとかそーゆーの分かるでしょ?笑笑 僕もそうだけど今回の活動もよろしくお願いします。そして10周年おめでとう。ここまで来れるようにしてくれたすべてのスタッフの皆さん、そしてマネージャーのヌナたちもそしてシズニもそうだしそしてメンバーのみんなほんとにありがとう イリチルファイティン!

ROA✦

39,218 görüntüleme • 4 ay önce

昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

63,168 görüntüleme • 3 ay önce

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 görüntüleme • 1 ay önce

#PUREFLOW_IN_AMSTERDAM #KAZUHA コメント🥹🩵 コンサートは楽しんでいただけましたか?ご存知の通りアムステルダムは私にとってとても特別な場所です。そして私の心の中で感じていることをしっかり伝えたいので、韓国語で話しますね。 まず、こうしてまたアムステルダムに戻ってくることができて、そしてこんなに多くの方が来てくださって本当に本当に嬉しかったですし、今日公演をしている間ずっととても幸せでした。ここで私がバレエ留学の日々を過ごしてから今回4年半以上ぶりに戻って来たのですが、ここに来る飛行機の中で窓の外にだんだんと近づいてくるオランダの景色を眺めながら、本当に不思議な気持ちになりました。私の記憶の中のオランダでの最後の瞬間は、韓国に旅立つ飛行機に乗ったあの日で止まっていたんですよ。だからもうすぐあの地にまた足を踏み入れることになるんだと思ったら、まるで長い間止まっていた時間がまた流れ始めるようで、胸が熱くなってドキドキしました。あの時は新しいスタートへのワクワクと同時に、これからどんなことがあっても私が選んだ道を最後まで歩いて行くんだという決意をしながら飛行機に乗り込んだ記憶があります。そしていつか必ずこの場所に戻って来られるようなアーティストになって帰って来ようと思っていました。なので飛行機が着陸した瞬間、ついにこの瞬間が本当に来たんだと思って、自分でも気づかないうちに涙が出ました。2019年にお母さんと一緒にバレエ学校のオーディションを受けるために初めて来た日から、韓国からここに来られた代表と先生たちに会って、1人トレーニングを始めた日まで本当にいろんな思い出が思い浮かびました。あの時、(デビューに向けた)練習のために借りていたスタジオにもバレエバーがあったのですが、それまでは毎日毎日握って練習していたバーには手も触れずにダンスの基礎を学びました。その時、あぁ私はもうバレエではない新しい道を歩いているんだなと実感して、なんだか少し悲しくもあり、不思議な気持ちになったのを覚えています。私にとってオランダは以前の私の人生と今の私の人生を繋いでくれるターミナルのような場所です。当時は未来に対する悩みもたくさんあったそんな時期だったのですが、ここはそんな私に「悩んでもいいんだよ。思う存分悩んで色々と挑戦してみなよ!」とあたたかく語りかけてくれる場所だったと思います。自分自身と向き合う時間をくれて、新しい人生に向かって進んで行けるように背中を押してくれた場所でもあります。だからオランダに来ていなかったら、たぶん今の私もここにいなかったと思います。なのでこうしてまた戻って来た今日という日は私にとって本当に意味のある日でした。何よりも私がまたここに戻って来られたのはピオナの皆さんのおかげだと思います。あの時は私1人でオランダを離れましたが、今日は大切なこの5人のメンバーで一緒にLE SSERAFIMとして戻って来たじゃないですか!正直、今日サウンドチェックの時に初めてステージに上がった時に、私の写真を持って応援してくださるファンの皆さんを見て泣きそうになりました。私にとって故郷のように大切なこの場所にも今では私のことを知っていて、応援してくださる方々がいるということが本当に不思議でもありますし、感謝していますし、絶対に当たり前のことではないと思って胸がいっぱいになりました。これからも皆さんが私たちにくださる愛に、さらに大きな愛で応えられるよう一生懸命頑張ります。次はもっと成長した姿で戻って来るので、その時も来てくださいますか??約束してくれますか??🥰今日は来てくださって本当にありがたうございました!愛してます♡

시짱

180,698 görüntüleme • 18 gün önce

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 görüntüleme • 4 ay önce

✉️大好きなみなさんへ✉️ 2026年2月27日をもちまして、ひめもすオーケストラを卒業いたしました💐🤍約5年半、本当にありがとうございました。 ひめもすオーケストラが私の青春の全てでした。ひめオケとして過ごす5年半、毎日が夢みたいに幸せで楽しくて、生きがいそのものでした。ひめもすオーケストラを一度でも好きになってくれた方、ライブに来てくれた方、関わってくれた方、全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。 ひめオケはゼロからのグループだったので、ファンの方は1人もいませんでした。ですが、今はこんなにもたくさんの方に愛されるグループになって、本当に本当に嬉しかったです🌱 私にとっては、初めての仲間とともに成長しながら歩める場所でした。居場所をくれてありがとう。メンバーやファンの方と一緒に走りきった日々を心から誇りに思います。ひめもすオーケストラとして、がむしゃらに進んできた毎日は、これからも大切な記憶で、ずっとずっと人生の誇りです。 これからも初心を忘れず、感謝を忘れず、色んなことに前向きに挑戦したいです。応援してくれる方が1人でもいることは決して当たり前のことじゃない。奇跡なんだと実感しています。 ひめもすオーケストラの一員になれて、みなさん一人ひとりと出逢えたこと。それだけで、ひめもすオーケストラになれてよかったって心から思います。 この先もこの出逢いを大切に生きていきたいです!これからも芸能活動は続けるので、さよならなんかじゃないです🤝これからもどうぞよろしくお願いします♡♡ みなさんのおかげで最高のひめオケ人生でした✨ ずっとだいすきです!! また元気にお会いしましょう⛩ ひめもすオーケストラ 椿野ゆうこ

椿野ゆうこ

68,587 görüntüleme • 8 ay önce

僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

140,826 görüntüleme • 10 ay önce