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TVのスポンサーは基本、世界をマーケットに商いをしている。 メディアが左に寄り添うのは必然なのだ。 日本中で暴れまわる左翼団体が一切報道されない理由はそこにある。 世界史を学んだ人は分かると思う。 国家滅亡の切っ掛けは必ず欲深い自国商人の利権が絡んでいる。

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DMM創業者・亀山敬司さんが語る、 リーダーに必要な力。 ❶ ずる賢いやつらは、結局、続かない 「世の中には、悪いやつが、たくさんいる」 「小物の悪いやつばっかりだから」 「そういうのは、続かない」 ずる賢いように見えても 「結局は、ずる賢いだけで、真に賢くない」 でも、それを知らない人は、 そういう人に、一定引っかかる。 ⇒ 悪いやつを見抜くには、 悪の構造を、知る必要がある。 ❷ お人よしでは、守り切れない 「経営者に、お人よしはいない」 「なぜなら」 「世の中は、罠だらけだから」 純粋ないい人だけでは ビジネスの世界で、守り切れない。 だから、 「程よく、色々、学んどいた方がいい」 「そういう知識がないと、守り切れない」 特に、経営者としての判断で、 見栄やプライドに流されると、危険。 例えば ・去年より売上を上げたい ・とりあえず、目先の売上を取っちゃう ・自分との葛藤に、負ける ⇒ お人よしの経営者は、 悪意に、簡単に飲み込まれる。 ❸ リーダーの強さは、ずる賢さの理解を含む 「結局、ずる賢い奴に騙される人は」 「欲深い人でもある」 「欲深いから、楽して稼げる話に、はまる」 リーダーとは、 「みんなが、この人についていきたいと思う人」 そのためには、強さが必要。 その強さは、 善良さだけでは、成り立たない。 「ずる賢さも、含めた強さ」 具体的には、 ・悪の構造を、知る ・罠を、事前に見抜く ・欲に、流されない ・善良さと、強さを、両立する ⇒ 本物のリーダーは、 善良さとずる賢さを、両方持っている。 年商数十億規模に伸ばすために ・悪の構造を、知識として学んでおく ・お人よしすぎるのを、危険と認識する ・愛想とずる賢さを、両立する 善良さを土台にしながら、 ずる賢さを、しっかり身につけていく。 そのバランス感覚をいかに身につけるか。

ビジネスグロースラボ

39,955 views • 1 month ago

デモが、一般人から見ると右寄りと「思われる」ことに気が付いていない人が大多数なのだろうか。 ・とにかく国旗の数が多い ・「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」、「愛国運動」というスローガン ・日の丸のうちわが配られている etc. 右や左が良い悪いかではなく、一般人から見るとそのように思われるということ。 普段の日常生活で日の丸をみることは、ほとんどない。これだけの数の日の丸が集まることは滅多にない。 自分は、コロナデモの規模が大きくなることは期待するが、少なくともこの雰囲気では到底参加できない。自分と同じように考える人もそれなりにいるだろう。 コロナ問題は、愛国心があるかどうかは別。愛国心があろうとなかろうと、マスクやワクチンに害があると思えば、拒絶する。 正直、自分は、日本人の多数派から悪者にされ、排除され、差別を受け、日本人嫌いになり、愛国心はほぼなくなった。 愛国心があるという人は、コロナ問題で、深刻な差別を受けていないのだろう。 何度も言っているが、多数派が同調精神で少数派を平気で弾圧する日本を壊したい。倫理観を失った日本人の多数派の行動を外国勢力のせいに責任転嫁することはできない。騙されたとかパニックになったという言い訳は通用しない。 今、残っているのは、愛国心と言えるかどうかわからないが、「日本食はいい。生まれた街がなつかしい」 その位である。 平気で差別や強制を行ってきた日本人は、恥ずかしい民族である。子供たちにも長い間マスクを強制し、ほぼ全国民が見て見ぬ振りした。 そんな国の国民であることを誇りに思うような、日本の旗などとんでもない。 日本に対する執着はない。お金さえあれば移住する。 いずれにしても、一般人からは、このデモは、右寄りだというレッテルを貼られても仕方ないだろう。

You

1,616,678 views • 2 years ago

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 views • 4 months ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 views • 2 months ago

太平洋戦争における日本必敗のシミュレーションね。実業家や左派の政治家は歴史を語っているようでいて、結局は自分の身の安全だけを守りたいという気持ちが強い。彼らは合理主義。この国には、戦争の話題になると、必ず現れる類型がある。 「戦争はダメだ」 「煽るな」 「冷静になれ」 その実、彼らには国をどう守るかの思考が欠落している。「反対だ」と叫ぶだけなら誰でもできます。 しかし、国家は、感情ではなく現実で動く。外交とは、敵の刃が届く距離での対話。実業家は、個人の成功だけで世の中を測る人間でもある。国家という存在の重さを知らない。国防の現場も知らない。 同じようにアメリカで公開されている台湾有事のシミュレーションは、多くの人が誤解しているように「どちらが勝つか」を決めるゲームではない。 これは どれだけの代償が発生するかを可視化するもの。そして現実に何十回も実施されたシミュレーションの結論は、極めて明快だ。 中国は台湾侵攻に成功しない。米戦略国際問題研究所(CSIS)などの検証では、中国は台湾を占領できないケースが圧倒的多数だった。 理由は簡単、上陸作戦は軍事史上もっとも難しい、台湾海峡は浅く、補給が致命的に困難、中国軍は実戦経験がほぼゼロ、米日が介入すれば、中国側の損耗は制御不能。北京が最も恐れるのは勝てない戦争であり、それを彼ら自身が一番理解している。 しかし、アメリカの空母は複数沈む。シミュレーションが最も冷酷に示すのはここよね。 勝ってもアメリカは血を流す。負けても中国は国家存亡レベルの損害を受ける。これこそが「台湾は地獄の戦場になる」と言われる理由。 中国が攻めても、アメリカが全力で抑えても、台日米中の誰もが勝者なき勝利を味わう。そこに日本は勝敗の外側にいない。 日本のSNSでは、アメリカの戦争に巻き込まれたくない、日本は後方支援だけでいいという発言が見られる。これは 現実を全く理解していない。 理由は一つ。 日本は、台湾防衛に必ず巻き込まれる。巻き込まれるのではなく、地理的に組み込まれている、 台湾海峡の制空権、制海権は沖縄が鍵。在日米軍基地は台湾作戦の中心。中国は嘉手納、横田、佐世保を攻撃対象に含めているのよね。 日本が参加しませんで済む話は一つもない。シミュレーションで最も重要なのは前提条件だよ。米軍の勝率は、日本の能力に強く依存している。 具体的には自衛隊が第一撃を生き残れるか、南西諸島が持ちこたえるか、日米共同の情報共有が機能するか。これらが整っていれば、台湾侵攻は開戦前から中国側の敗北が確定する。 だが逆に、日本が脆弱であれば、アメリカは作戦継続のため、台湾より先に日本列島の防衛にリソースを割かざるを得ない。これは台湾を救うどころではなくなる。日本も台湾も守れなくなる。 アメリカは日本を守る理由がある。それは善意や友人としてではなく自由主義陣営のラインを維持するという戦略。そして日本にも、アメリカと同盟を結ぶ強い理由がある。それは価値共有と地政学的な運命。日米は、お互いを必要としている。 台湾戦争の最大のポイントは中国が攻めるだけで、日米が勝つ。日米が弱ければ、戦わずして中国が勝つ。戦争は戦う前に決まる。 だからこそ、今必要なのは防衛力の強化、日米の共有戦略、台湾との実質的連携、国民の認識改革なのよね。 台湾有事の勝敗は、開戦の日に決まるのではない。日本がどれだけ覚悟を持つかで、すでに決まっている。 アメリカは同盟国を放置しない。だが、日本が自分自身を守る意思を示さなければ、その瞬間に戦略は崩壊する。自由はただでは守れない。そして台湾防衛は、日本の未来そのものだよ。

クレア

497,413 views • 9 months ago

正直に言ってね、中国外務省のこのポストをめぐるリプ欄は、いまの世界の世論の地図をそのまま映しているね。北京はこう言う。「台湾有事は日本有事なんてプロパガンダはやめろ。台湾の名を借りて日本にトラブルを招くな」とね。ところが世界中のユーザーは、英語でも中国語でも日本語でも、ほとんどがこう返している。 「地理を見ろ。台湾有事が日本に関係ないわけがない」 「30年も脅しておいて何も起こしていないのは中国だろ」 「台湾の安全保障は、日本の、そして東アジア全体の安全保障だ」 「PRCこそ世界中でトラブルを撒き散らしてきたじゃないか」 一方で、南京や旧日本軍の歴史に触れながら、日本への不信を語る声もある。 そして中国語のリプには、「嘘はいらない、尊厳が欲しい」「文革じゃなく改革を」「領袖じゃなく選票を」と、北京政権そのものへの不満がにじむ言葉も並んでいる。 つまり何が起きているか? これね、中国政府が「宣伝をやめろ😡」と叫んだ瞬間、世界の市民は「どっちが宣伝をやっているのか🤔」を競うように検証し始めた。 かつては国家が一方的に流したメッセージも、いまやXのタイムラインで、数時間のうちに世界中からツッコミを受ける時代になったわけだ🥰 ここで日本が忘れちゃいけないのは二つだよ。 一つは、台湾有事が日本有事であることは政治プロパガンではなく、地理と同盟からくる当たり前の現実だということ。 与那国から台湾までは東京から名古屋より近い。シーレーンも空のルートも直結している。 関係ないと言い張る方が、世界から見ればよほど政治的なお題目だよ。 もう一つは、だからといって、戦争を望む必要などどこにもないということ。 世界のリプ欄を見れば、中国政府に厳しい声も、日本の過去に厳しい声も、台湾の自由を守れという声も、全部同じタイムラインに並んでいる。 敵か味方かで人間を二色に塗り分ける時代は、もうとっくに終わっているんだよね🇯🇵🇰🇷🇺🇸🇨🇳🇹🇼🇷🇺🇰🇵 日本がやるべきことはシンプル。静かに、しかし着実に、日米同盟と自衛隊の抑止力を高めることしかない。 台湾海峡の平和と安定が日本の死活的利益だと、淡々と世界に説明し続けること。 同時に、中国の人々そのものを敵視しないこと。批判すべきは嘘と威圧であって、北京で日本人と変わらず日常生活を営んでる13億の生活者ではない。 中国外務省がどれだけ「やめろ」と言っても、日本が自国の安全保障を語る口を閉じる必要はない。 むしろ、歴史も地図も経済も踏まえたうえで、「台湾有事は日本有事」という言葉の中身を、もっと丁寧に具体的に説明していく責任があるのよね。 プロパガンダというのはね、大きな声で相手を黙らせることじゃない。 静かな事実を積み重ねて、最後に「まあ、そうだよな」と世界にうなずかせることだよ。 日本はそのタイプの国であり続けるべきだし、あたしはそういう国でないと、この危ない時代は乗り切れないと思っているよ。

クレア

852,439 views • 9 months ago

日本人が持つ他者への敬意やワールドカップでの掃除を絶賛する外国人の動画。この秩序を維持する事ができ、他者への敬意を持つ事ができる者のみが日本を訪れる権利がある事を世界は知るべきだ。そうでない人は申し訳ないが、日本ではゴミだと思われるだろう。でも安心してほしい!直接、貴方の事をゴミだと言う失礼な日本人もいないから。▶この車は横断歩道を渡ろうとする子供たちのために止まり、感謝の気持ちを込めて、彼らが次に何をするか見ている。これが敬意というものだ。世界のほとんどの国、特にこの年齢の子供たちにとっては珍しい光景かもしれないが、日本は違う。 日本では、たとえ急いでいても、敬意を払うことを忘れない。日本の子供たちは機械にさえ礼儀正しい。無作法が多すぎる世界で、プロジェクト・ナイトフォールは日本の子供たちが一体他の国とどう違うのかを調査する必要がある。 まず、ほとんどの学校では学問的な知識しか教えないが、日本では子供たちはマナーも教えられており、それは学校に行く前から始まっている。私がどのように育ったか、あるいは母が、どのように教えたかというと、他人の気持ちを考えろということだった。 年齢に関係なく、毎日一人で学校に通わせることで、自立の仕方や責任感を教える。冗談ではない。日本では、親は子供を学校まで付き添わない。 自分で食事をし、皿洗いをし、散らかしたものを片付ける。驚くべきは、それがとても効果的だということだ。多くの日本の学校には用務員がいない。用務員がいないのは、子どもたちが用務員だからだ。そして、ひとたび幼い子どもが家に帰れば、礼儀正しさは止まらない。 この愛らしい少女を見てください。一人で店から物を買うことによって彼女の母親に助けを提供し、店に行く途中で彼女はゴミをリサイクルする方法さえ正確に知っている。 60年以上も前から。幼少期が大人に影響を与えるのは周知の事実だが、だからこそ日本の大人は礼儀正しい。 あるワールドカップで、日本の観客が試合後に文字通り掃除をしたのを覚えているだろうか。このことは、生まれつき無作法な人や攻撃的な人はいないということの証明である。ほとんどの場合、悪い行いは家庭や学校、さらには国全体のレベルで教えられている。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

861,159 views • 2 years ago