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TVのスポンサーは基本、世界をマーケットに商いをしている。 メディアが左に寄り添うのは必然なのだ。 日本中で暴れまわる左翼団体が一切報道されない理由はそこにある。 世界史を学んだ人は分かると思う。 国家滅亡の切っ掛けは必ず欲深い自国商人の利権が絡んでいる。

77,378 views • 10 months ago •via X (Twitter)

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DMM創業者・亀山敬司さんが語る、 リーダーに必要な力。 ❶ ずる賢いやつらは、結局、続かない 「世の中には、悪いやつが、たくさんいる」 「小物の悪いやつばっかりだから」 「そういうのは、続かない」 ずる賢いように見えても 「結局は、ずる賢いだけで、真に賢くない」 でも、それを知らない人は、 そういう人に、一定引っかかる。 ⇒ 悪いやつを見抜くには、 悪の構造を、知る必要がある。 ❷ お人よしでは、守り切れない 「経営者に、お人よしはいない」 「なぜなら」 「世の中は、罠だらけだから」 純粋ないい人だけでは ビジネスの世界で、守り切れない。 だから、 「程よく、色々、学んどいた方がいい」 「そういう知識がないと、守り切れない」 特に、経営者としての判断で、 見栄やプライドに流されると、危険。 例えば ・去年より売上を上げたい ・とりあえず、目先の売上を取っちゃう ・自分との葛藤に、負ける ⇒ お人よしの経営者は、 悪意に、簡単に飲み込まれる。 ❸ リーダーの強さは、ずる賢さの理解を含む 「結局、ずる賢い奴に騙される人は」 「欲深い人でもある」 「欲深いから、楽して稼げる話に、はまる」 リーダーとは、 「みんなが、この人についていきたいと思う人」 そのためには、強さが必要。 その強さは、 善良さだけでは、成り立たない。 「ずる賢さも、含めた強さ」 具体的には、 ・悪の構造を、知る ・罠を、事前に見抜く ・欲に、流されない ・善良さと、強さを、両立する ⇒ 本物のリーダーは、 善良さとずる賢さを、両方持っている。 年商数十億規模に伸ばすために ・悪の構造を、知識として学んでおく ・お人よしすぎるのを、危険と認識する ・愛想とずる賢さを、両立する 善良さを土台にしながら、 ずる賢さを、しっかり身につけていく。 そのバランス感覚をいかに身につけるか。

ビジネスグロースラボ

39,955 views • 2 months ago

デモが、一般人から見ると右寄りと「思われる」ことに気が付いていない人が大多数なのだろうか。 ・とにかく国旗の数が多い ・「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」、「愛国運動」というスローガン ・日の丸のうちわが配られている etc. 右や左が良い悪いかではなく、一般人から見るとそのように思われるということ。 普段の日常生活で日の丸をみることは、ほとんどない。これだけの数の日の丸が集まることは滅多にない。 自分は、コロナデモの規模が大きくなることは期待するが、少なくともこの雰囲気では到底参加できない。自分と同じように考える人もそれなりにいるだろう。 コロナ問題は、愛国心があるかどうかは別。愛国心があろうとなかろうと、マスクやワクチンに害があると思えば、拒絶する。 正直、自分は、日本人の多数派から悪者にされ、排除され、差別を受け、日本人嫌いになり、愛国心はほぼなくなった。 愛国心があるという人は、コロナ問題で、深刻な差別を受けていないのだろう。 何度も言っているが、多数派が同調精神で少数派を平気で弾圧する日本を壊したい。倫理観を失った日本人の多数派の行動を外国勢力のせいに責任転嫁することはできない。騙されたとかパニックになったという言い訳は通用しない。 今、残っているのは、愛国心と言えるかどうかわからないが、「日本食はいい。生まれた街がなつかしい」 その位である。 平気で差別や強制を行ってきた日本人は、恥ずかしい民族である。子供たちにも長い間マスクを強制し、ほぼ全国民が見て見ぬ振りした。 そんな国の国民であることを誇りに思うような、日本の旗などとんでもない。 日本に対する執着はない。お金さえあれば移住する。 いずれにしても、一般人からは、このデモは、右寄りだというレッテルを貼られても仕方ないだろう。

You

1,616,678 views • 2 years ago

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 views • 6 months ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 views • 4 months ago