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TV特撮史上、最高峰の“第一話”。 ワクワクから緊張感まで、初回から全開。 放送から60年、いまも色褪せない傑作。
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Комментарии: 18

高速エレベーターカーはタイヤのたわみが好きでした。 あんなにたわむなら危険なのですが、誇張ゆえのリアルさを感じたものです。 撮影プロップのタイヤが何で作られたか知った時は驚きました!

たしか、放射能フィルターを2時間10分ごとに交換し続けなければ乗員乗客が被ばくして命を落とすとゆう設定。今思うと、とんでもない飛行機が実用化された世界w

新作のサンダーバード(映画版とTV版とも)はこの機械の重量感の演出が無かったのでCGが嘘臭くて受けなかったんだよなあ。 そんなひらひら飛んだらトレイシー兄弟の首がもげちゃうよ。

IMAIのサンダーバード2号のプラモに、エレベーターカーが付いてたんだが、そのデティールがちょっとねぇ、と不満だったな(IMAIだからしょうがないが)

実は高速エレベーターカーは3台もコンテナに入りきらないとか、そんな事は些細な特撮史上の名作回。

なぜか、子供の頃から 偶然この回ばかり何度も観てしまう…運命🥹w

重量感、疾走感がたまりませんなぁ

昔、ラジコン飛行機とかによく使われていた カツマタのゴムタイヤだ! って思った人いませんかね?

『リアルなタイヤだな』と思ってたらコンドームだったというオチ

エレベーターカーも ・手動のマスター1台と追従自動のスレイブ2台の構成 ・原因不明初期不良(?)発生のピンチ ・よくわからんけど直ったかも(現代でもありがち) ・予備の四号機を積んでるところが偉い(コンテナに入り切るかどうかは???)

手に汗握る大迫力、全部大好きでした。この汚れ、重量感今見ても素晴らしい。

この滑走路の方式が、後のスキー回に生かされますね

これって原子旅客機のファイヤー何とかの回だっけ?

はい、仰る通りで、ファイアーフラッシュ号を救う第1話『SOS原子旅客機』の回ですね。『原子力機・ファイアーフラッシュ号の危機』の回でも救うことになりますが。

アンチスキッドないの🙃

長い滑走路でしたねー(やめろ)

完璧じゃないのがすごかった

他のエピソードで「トウキョウ行きファイアーフラッシュは…」って空港アナウンスが聞こえた時は泣きそうになりました。今ならソウルでしょう。
