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TWICEでもソロでも現れてなかったツウィちゃんの新しい部分をコービンが引き出した。 コービンが「デモを送ったら完璧に仕上げて返ってきた」と話すようにツウィちゃんもノリノリで挑んだコラボ。 かっこいい曲だわ。

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 просмотров • 9 дней назад

普通に考えて、どんだけこわい話か、ってことですよ。 毎日、普通に生きてきた。もちろん、むちゃくちゃしんどいですよ。だってね、パートしながら、介護もやってっていう。 もうそれだけでも、もうお腹いっぱいで。もう毎日疲れ切って、っていうような生活の毎日の中で、政治のことまで考えて、れいわでボランティアやってくださってた方で。で、自分が出るってことを決めるって、かなりヘビーですよ。 自分の人生、横に置いて、やっぱり取り組むという覚悟ができるって、なかなかないんですよね。 で、これが「自民党から出ませんか」とかね、「野党第一党から出ませんか」だったら、まだちょっと緩いと思うんです、かなりね、話は。 でも、れいわ新選組で出るって、逆風しかないからですよね。逆風しかない中から、れいわを選んで、れいわで出るってことを、ど素人が決めたんですよ。ど素人が。 でも私も、ど素人でしたよ。で、高井さんも最初は、ど素人でしたよ。最初からプロなんておらん、っつうことですね。 で、何よりも政治っていうのは、プロと呼ばれる人間たちですよね、プロと呼ばれる人間たちに、30年騙され続けて、この国が壊れてむちゃくちゃにされたのに、まだプロを望むか、って。そんなプロなんていないんだよ、って。 もう既に、次に立ち上がるべき人たちは、この国で本当に大変な思いをしている方々だったり、それぞれの当事者っていうものが集結していきながら、自分が経験した説得力のある話で、こうしていきたいんだっていう、現場を知っている感覚の人たちが、自分の人生を賭けて やるんだっていう、そういう人たちが集まっていくっていうものにしか、私は希望は見いだせないんですね。 なので今、桜井さんがマイクを握られて、非常に初々しいといいますか、そういう感じを受けたんですけれども、 でも、覚悟がないと立てる舞台ではない、ってことです。だから凄いなと思うんですよ。 私、最初に立候補する前の晩、一人で泣きましたよ、こわすぎて。これから何が起こるんだろうと思ったらこわすぎて、一人で泣きましたよ、本当に。そう思うと、彼女・・ありがとう。 ごめんなさいね、れいわのためにありがとうって話じゃないんですよ。れいわの埼玉のために立ってくれてありがとう、なんて話じゃないんですよ。 だって最悪は、穴開いたっていいんですよ。埼玉から人が出ませんでした、ってことでもいいんですよ。 でも彼女は覚悟を決めて、その立つってことを諦めずに、今日も会見やって、この場にみんなの前でご挨拶する、ってことを決めてくれたっていうのが、すげぇなと思って。 16歳の時から芸能界に入ってて、大概の修羅場はくぐってきたんですよ。色んなこわい場面にも遭遇したし。 でもやっぱり、政治の場に行くって考えた時に、自分の中でちょっと、大丈夫かなって、立候補する前の晩に、ちょっと震えたんですよ。で、泣いたんですよ。 だから同じような思い、彼女も持ってるはずなのに、すげぇなと思います。だからある意味で、私よりも肝の据わった人かもしれない、そう思います。 だから一緒に育ててほしいんですよ。 一緒に育ててください。 戦い抜かしてくださいよ。 れいわ新選組代表 山本太郎 (埼玉県所沢市 おしゃべり会 2025年5月23日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

666,763 просмотров • 1 год назад

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

150,218 просмотров • 1 месяц назад

9/1 ジフン ONE OK ROCKライブ後に楽屋へ挨拶に行った話 🐶それで、ご挨拶もできることになって。挨拶もさせていただいたんですけど、本当にめちゃくちゃ優しい方だったんですよ。すごく優しくて、僕が挨拶する時テンション上がりすぎちゃって…もう、すごくたくさん話しちゃいました。 Takaさんが「スタンディングの前のほうで観てたから、危ないのに大丈夫だった?」って聞いてくださって。「あ、全然そんなことないです!モッシュピットのときもみんなで輪になって(サークルを作って)回ったり、後ろからクラウドサーフィン(モッシュやダイブ)してくる人を受け送ったりして、それが本当に楽しかったんです」ってお話しして。 後ろから人が転がってくるのを前に送ってあげるのがすごく楽しくて、色々やったので、そういった部分で僕の本音というか、熱意みたいなものがうまく伝わったみたいで……本当にあたたかく接してくださいました。 だから、なんて言うか…僕のこういう熱い本音とかファン心が、ちゃんと伝わったみたいで嬉しかったし、すごく優しくて温かい方だなと思いました。 そうして、今度はToruさんが…僕がすごく興奮して、Takaさんにお会いできたのが嬉しくて、ずっとまくしたてるみたいに喋っていたんですよ。お会いして開口一番、「はじめまして!TREASUREのジフンと申します!尊敬しています!」って挨拶しながらお話しました。 そしてその、ONE OK ROCKの会社にいらっしゃる、その担当者の方がご存知だったんですよ。 僕が「いつか日本のアーティストとコラボできる機会が与えられたら、誰とやりたいか」という話で、Takaさんの名前を挙げたこととか、普段からONE OK ROCKがすごく好きだとか、そういったことを会社の担当者の方が知っていて、それをすごく話してくださっていたんです。 だから、「あ、僕の存在を知ってくださっていたんだな」って。 もう、そんなこと自体すごく気分が良かったし。 まあ、僕が普段からあちこちで話しまくっているからなんですけど(笑) こんな感じで、事務所の方にまでそういう気持ちが伝わっていたみたいで。 そういうのもすごく嬉しかったし、本当に良かったです。 とにかく、Tomoyaさんもそうだし、Ryotaさんもそうだし、本当に皆さんすごく優しくて温かくて。 だから、本当に嬉しかったです。その瞬間がすごく幸せで。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンが憧れてた人と対面できた喜びが伝わってきたし、自分のことを知ってくれてた喜びが、ほんと私たちと同じファン心理だなと。

nina

59,314 просмотров • 1 месяц назад

“How disguisedtoast really felt after his collab with #HUHYUNJIN👀” 正直、こんな機会なんてなければよかったのにって、ちょっと思っていました。だって、持っていないものを台無しにすることはできないでしょう? でも、こういう機会があると、台無しにしてしまう可能性がある。間違ったことを言って、彼女を不快な気持ちにさせてしまうことだってある。僕、いろいろ言っちゃうから。 ずっと「うわ、気まずい。なんであんなこと言ったんだ?」って思ってた。難しかったのは、僕自身がそんなにオーバーウォッチをプレイしていないことなんです。それなのに、自分でもオーバーウォッチの遊び方をよく分かっていない人が、誰かにオーバーウォッチの遊び方を教えようとしているような状況で。 しかも、彼女がプレイしていたのは、僕が一度も使ったことのないキャラクターだった。だから本当に、彼女が隣で準備している間、僕はスマホを取り出して、Wikipediaでそのキャラクターについて調べてたんです。新しいキャラクターのフレイヤで、比較的新しく追加されたキャラクターだから、僕は一度も使ったことがなくて、アビリティも何が何だか分からなかった。 幸い、彼女はガチゲーマーというわけではなかった。だから、前に進む、後ろに下がる、左を狙う、右を狙うっていう基本的な操作を教えるだけでよかった。 でも、その場を終えた直後の僕の気持ちは、「ああ、やばい、やばい。もっと上手くできたんじゃないか。彼女を不快な気持ちにさせなかったかな? たぶん気まずくさせちゃったよな。自分、すごくぎこちなかったな」って感じでした。 でも、反応は良かったです。みんな、その場面をそのまま楽しんでくれたんだと思います。

tosuka

62,224 просмотров • 18 дней назад

[よっさん] 早朝にテマキが言った「鬼のような頭おかしくてヤベー裁判もののよっさんのライン」がこちら ↓ よっさん「あれ?朝起きたら清水がグルーラインから抜けてるんだけど何かあったっけ」 これに対して、よっさんからテマキへの反論以下の通り よっさん「テマキさんがタイトルでつけたけど…」 ↓ タイトル【〇〇〇(よっさん)がとんでもないラインをグループに打ってすぐ消した件について】 よっさん「あれは1軍と2軍のラインを間違えちゃったんです。2軍のほうのしみっちゃんが抜けたと思って"しみっちゃん何かあったんですか?"って書いて、1軍で間違えて消しただけです。2軍のラインかと思ったんで。だから2軍のラインもしみっちゃんが抜けちゃったのかと思って。ちゃんと見たら1軍だったから間違えたと思って消しました。だから別にそういう何か自分が追い出したのにああいう風に言ったとかね、そういうことじゃないんで。2軍からね、もしもしみっちゃんが居なくなったら、何処いっちゃったんだと思っちゃうじゃん。間違えたんですただ。普通そうでしょ。自分がね、きっかけ作っといて、しみっちゃん何処行ったんですか?って聞かないでしょ。2軍のね、ラインから抜けたと思って間違えちゃったんです1軍と似てるから」 からの… 「配信はやりたい時にやればいいじゃん。何でかつきが終わるのを待ってるんだよテマキさん。あなたと同い年って恥ずかしいよ。だから言われるんだ、かつきのレイド待ちって。あんなガキに舐められんだよ」 「毎朝レイド待ちでしか枠開けられないじゃん。ま、自分で枠開けられない、やりたいときにやれない、ただの臆病者だってことだよテマキは。だったら2軍に落ちたら?そうゆう風になってるんだったら。でもよく頑張ってると思うよ。アウェイなのに俺たちに溶け込んで。まあ、閲覧は増えないけど」 #よっさん #テマキ #キッカーズ (9/21)

にわ𖦊˒˒

38,998 просмотров • 16 дней назад

#IZONE #矢吹奈子 (ウンビちゃんのカフェで)ウンビちゃんが全員分の飲み物も作ってくれて、しかも私がわがまま言って一人だけ違うのを頼んじゃったから、「いやーちょっと大変だけど、じゃあ奈子のために作るわ」と言ってくれて。 さすが経営してるだけありますね。みんなの分を作ってくれて、「ふう疲れた」とか言ったら、イェナちゃんが「それ水にパック入れただけだよね」とか言ってめっちゃイジって、懐かしい。 メンバーの序列みたいなのがあるわけですよ。ミンジュが一番下になるみたいな、なぜか私が一番上みたいな感じで。別に私はそんな風に振る舞ったりはしてなかったんですけど、なぜかみんな私に対しては「可愛いからいいよ」みたいに言ってくれて。 さすがのウンビちゃんですよ。ほんと1個でも上だったら、オンニってお姉さんって呼ばなきゃいけないし、敬語も使わなきゃいけないっていう文化なのに、すごいもう年上のウンビちゃんをみんなでイジるっていう。それもIZ*ONEの仲の良さだなって思いながら、久しぶりにそういうのも感じられて嬉しかったし。 その後、イェナちゃんのお家に行かせてもらったんですけど、その行く途中にもずっとIZ*ONEの曲かけてたり、「懐かしいよね」と言ってたり。イェナちゃんのお家行ってからもYouTubeで昔の映像を見ながら、香港MAMAで「La Vie en Rose」の特別ver.を、デビューしてすぐのステージで、凄いたくさん練習したのに、メンバーのチョ・ユリちゃんがその時に特別に使う赤いハンカチを間違って落としちゃって、終わった後、「楽屋でダンスの先生に怒られて泣いちゃってたね」、 「懐かしいよね」、「はい、落としたー」みたいな、みんなで言いながら見てたりして、凄い懐かしかった。 でも、一気にあの時に戻れるのが良いなって思います。

tosuka

375,975 просмотров • 2 месяцев назад