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Ana Sayfaya Dön

UKロック界の伝説のバンドThe La's 。 ストーンローゼズやセックスピストルズの様にあまりに短命で終わりながら後世に圧倒的な影響力を残したバンドだけあり、アルバムのどの曲もハズレがない🙃🫡 ラーズはリアルタイムではなく、オアシスにハマっていた頃に、ノエルギャラガーがインタビューでラーズの影響を受けたとあり、気になって聴いたのが最初だった🙄 後の、ブリットポップブームやガレージリバイバルやポストロックでも彼らの影響は所々に感じるのが凄い。 The Smiths The Stone Roses Echo & the Bunnymen The Cure Oasis Paul Weller ザ・スミス ストーンローゼズ エコーアンドざバニーメン ザ・キュアー オアシス ポールウェラー The La's - There She Goes

25,848 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

#最後のティプシー (渋谷編)にご来場いただいた1,200名を超える皆様ありがとうございました。出演者、スタッフ、カメラマン、会場関係者、すべてのサポートいただいた皆様に心より感謝申し上げます。 #ティプシー を終わりにすると決めた時、「最後は1,000人いけたらいいな」と思ってはいたものの、数日前まで「あぁ、届かなかったか」と正直思っていました。 でも、直前で本当に沢山の方にチケットを購入していただき、久しぶりにチケット締め切りと入場制限をするまでになったこと、皆様にはご不便をお掛けすることも多々あったかと思いますが、TIPSYらしい終わり方ができたんじゃないかと思っています。 私はずっと過去の自分と戦わないといけない部分があって、大規模なイベントを長く続けていくというのは簡単ではなくて、近年は数字をまったく気にせずやっていたのですが、全力で上を目指してやっていた頃の興奮が蘇った日でもありました。 そして、沢山の方に愛ある言葉をいただけて本当に幸せを感じた日でした。 自分のやってきたことで、多少なりとも人の心を動かせたり、人の人生を彩れていたら嬉しいです。 まだ大阪があるので、そこが本当の終点なので、気を引き締めて最後に向かいます。 まずは、渋谷ティプシー本当にありがとうございました。

原田悠宇

17,843 görüntüleme • 1 yıl önce

NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

31,383 görüntüleme • 1 ay önce