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#unity1week ☑自己言及のパラドックスが起きた時の挙動を実装した。 「この文は正しい」を否定すると、世界のことわりを保つ力が働いて文の存在自体がなかったことにされます。 パズル的には、障害物を消せるけど有限な「ない」を一つ失うことになるみたいな駆け引きを作る装置にできるかな。
371,117 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)
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今回のテーマが「ない」なので、やはりパラドックスは入れたいですね。 『Baba is You』との差別化にもなるし、何よりメタネタは大好物なので。 #IndieDev #GameDev #IndieGameDev #ゲーム制作

深い所に潜る羽目になりそうなのですが、この世界のことわりの中に「文章は全て正しい」があるんですかね。

かなり感覚的な答えで恐縮なのですが、世界の側に文章を正しくする理由があるというよりも、そもそも世界を構築しているのが文章(の総体)というイメージですね。 よって正否を判定するのは文章(とそれに内在する最小限の文法と論理性)だと考えています。

名詞の否定はできるのですか? 黒い/鍵でなければ/扉は開く とか?

今はできていませんが機会があれば盛り込みたいです! (ちなみにその場合は「~ではない」という論理の否定ではなく「~がない」という存在の否定にしたいと考えています。 例えば「黒い鍵は扉を開く」の「鍵」を否定すると「扉を開く黒い鍵はない」になって鍵が消える、などです。)

誤謬ごびゅうに関しての説明に使われるような例題などとは相性がすごく良さそうですね🤔 また言語に関わるパラドックスである場合には、それ以外の直感に対する矛盾のケースと比べ、誤謬に使われる例題の方が、扱える範囲と分かりやすさと、ゲームへの落とし込みは楽かも...?と思いました。

「この文は正しくない」って矛盾なのか?これは「意味のない文」という印象を受ける。 例えば「この文は読める」→「この文は読めない」になると文を読んでいる時点で読めないことに矛盾する。 挙動が「文章の意味」に準拠して挙動しているように見えるから、意味を基準に発生する方が理に適ってそう

ほー

○「私は鍵を持っている」 △「この中で嘘つきは1人だ」 □「上から2番目にいる者は嘘つきだ」 ☆「鍵は□が持っている」 みたいな論理パズル系とも相性良さそうですね。□の発言にも「ない」を付けるとパラドックスを起こします。 解とパラドックスを精査するの難しそうですが…
Benzer Videolar
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彼氏アリの女子を口説くテクがたくさん詰まった動画がこちら たった5分で、書ききれないほどのテクが詰め込まれています。 ①対面ではなく、横に座る 人が対面に向かい合い、前頭葉を突き合わせるときは、お互いの主張をぶつけあい対立することが多いので、実はデートや商談に向かない。真横か、できれば斜め横に座るのがベスト。心理的距離だけでなく物理的距離も近くなり、何か取るふりして身体を接触させたりしやすい。 ②最初に男女を意識させる 「2人で飲むの初めてか」「大丈夫なの?彼氏怒んない?」と、彼氏と秘密で会ってるという共犯関係を強く意識させることで、最初から友達ではなく男女の文脈でスタートさせようとしている。 ③先の可能性に言及する 「言えない何かがあるんですか、今日?」と、この飲み会の先にある何かを男が直接言及するのではなく、相手に質問することで、女の頭にその先を想像させる。 ④彼氏のことはひたすらポジる 「めっちゃ良いやつじゃん」「すごく良い彼氏なんじゃない?」と彼氏をポジることによって、「彼氏に大事にされてる私」という自尊心をくすぐりながら、女から彼氏のグチを引き出している。 ⑤女をやんわり肯定してやる 「好きになる努力するって馬鹿らしいよね」と、彼氏を好きになれないでいる女を肯定してやることで、女の葛藤を和らげ、浮気へのハードルを下げている。 ⑥突き放す 「どうしよう、幸せになれるかな?」に対し、「知らん」と突き放して言うことで、ドキッとさせると同時に、いい人でしかない彼氏との違いを見せている。 ⑦酒を促す 「本当に酒めっちゃ飲めるね」と、酒強いことをポジることで、もっと酒を飲ませ、崩そうとしてる。 ⑧じっと見つめた後に、突然の自己開示 「確かに赤くなってきてる」と言いながら、じっと見て、臨場感を上げた上で、「不覚にもかわいいと思ってしまった」と自分の方から気持ちを開示することで、さらに相手をドキッとさせる。 ⑨酒のせいにする 「オレも酔ってるのかなー」と言いながら、お互い崩れていくことを酒のせいにしてあげる。 ⑩先のことをほのめかす うちで飲もうと誘い、その先には男女の関係があることをほのめかす。 ⑪期限を切る うちで終電まで飲もう、と、はっきり期限をつけることで、打診を通しやすくしつつ、先に期限をつけて突き放すことで、「終電で帰されてしまうのかな?」と寂しい気持ちにさせる。 よほど女を口説いてきて、テクニックが身体に馴染んでなければ、こんなふうに短い時間に凝縮して自然に繰り出せるようになれない。こうした自然な言動で「こいつはさぞ大勢の女を抱いてきたのであろう」と思わせることができれば、彼氏付きだろうが、百戦錬磨の巨乳だろうが、いくらでも落とすことができる。口説きのうまさとは、いかに場数を踏んで身体に馴染ませているか。
零時レイ@モテの法則
766,308 görüntüleme • 1 yıl önce
