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#unity1week ☑自己言及のパラドックスが起きた時の挙動を実装した。 「この文は正しい」を否定すると、世界のことわりを保つ力が働いて文の存在自体がなかったことにされます。 パズル的には、障害物を消せるけど有限な「ない」を一つ失うことになるみたいな駆け引きを作る装置にできるかな。

373,161 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

9 Kommentare

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ZeFvor 1 Jahr

今回のテーマが「ない」なので、やはりパラドックスは入れたいですね。 『Baba is You』との差別化にもなるし、何よりメタネタは大好物なので。 #IndieDev #GameDev #IndieGameDev #ゲーム制作

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ダブリングvor 1 Jahr

深い所に潜る羽目になりそうなのですが、この世界のことわりの中に「文章は全て正しい」があるんですかね。

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ZeFvor 1 Jahr

かなり感覚的な答えで恐縮なのですが、世界の側に文章を正しくする理由があるというよりも、そもそも世界を構築しているのが文章(の総体)というイメージですね。 よって正否を判定するのは文章(とそれに内在する最小限の文法と論理性)だと考えています。

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玲◂ⓛ▸夏に咲け🌺🦔vor 1 Jahr

名詞の否定はできるのですか? 黒い/鍵でなければ/扉は開く とか?

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ZeFvor 1 Jahr

今はできていませんが機会があれば盛り込みたいです! (ちなみにその場合は「~ではない」という論理の否定ではなく「~がない」という存在の否定にしたいと考えています。 例えば「黒い鍵は扉を開く」の「鍵」を否定すると「扉を開く黒い鍵はない」になって鍵が消える、などです。)

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天乱武装vor 1 Jahr

誤謬ごびゅうに関しての説明に使われるような例題などとは相性がすごく良さそうですね🤔  また言語に関わるパラドックスである場合には、それ以外の直感に対する矛盾のケースと比べ、誤謬に使われる例題の方が、扱える範囲と分かりやすさと、ゲームへの落とし込みは楽かも...?と思いました。

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七式@EDH勢vor 1 Jahr

「この文は正しくない」って矛盾なのか?これは「意味のない文」という印象を受ける。 例えば「この文は読める」→「この文は読めない」になると文を読んでいる時点で読めないことに矛盾する。 挙動が「文章の意味」に準拠して挙動しているように見えるから、意味を基準に発生する方が理に適ってそう

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ジェリー余接🟣✌️@撫子🐍vor 1 Jahr

ほー

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ごめんてvor 1 Jahr

○「私は鍵を持っている」 △「この中で嘘つきは1人だ」 □「上から2番目にいる者は嘘つきだ」 ☆「鍵は□が持っている」 みたいな論理パズル系とも相性良さそうですね。□の発言にも「ない」を付けるとパラドックスを起こします。 解とパラドックスを精査するの難しそうですが…

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 Aufrufe • vor 9 Monaten

「命を優先する」―― さとうさおり氏が、リーダーとして絶対に言ってはいけなかった一言 さとうさおり氏の辞職表明を見て、多くの人が感じた違和感。 「何かがおかしい。でも、うまく言葉にできない」 その正体は、辞職したことそのものではないと思う。 問題は、 「命を優先する」 と言って去ったことだ。 最初に断っておきたい。 命を守ることが悪いのではない。 本当に身の危険があるなら、逃げればいい。 議員を辞めてもいい。 家族や自分自身の安全を最優先することを、誰も責めることはできない。 しかし、だからこそ私は思う。 政治家として、そして人を率いてきたリーダーとして、「命を優先する」という言葉だけは使うべきではなかった。 なぜなら、それは単なる辞職理由ではないからだ。 その一言は、それまで彼女自身が作ってきた「戦うリーダー」という物語を、自分の手で壊してしまう言葉だからである。 さとう氏は、強い言葉で支持を集めてきた。 隠すな。 公開しろ。 説明しろ。 おかしいものには声を上げろ。 東京都にも、既存政治にも遠慮しない。 普通の政治家が躊躇するところまで踏み込む。 だから、多くの人が期待した。 この人なら逃げない。 この人なら最後まで戦う。 そう思った人も少なくなかったはずだ。 ところが、自分自身が説明を求められる側になったとき、 「今後の人生に大きく関わる事情」 「自分だけに関わる問題ではないので詳細は話せない」 そして最後に、 「命を優先する」 と語った。 ここで、これまでの人物像との間に大きな亀裂が入った。 「命を優先します」 これは、非常に強い言葉だ。 強すぎると言ってもいい。 なぜなら、この言葉を出された瞬間、誰も反論できなくなるからだ。 「それでも議員を続けろ」 とは言えない。 「命より議席を優先しろ」 などと言えるはずもない。 つまり、この一言が出た瞬間に、 なぜ辞めるのか。 何が起きたのか。 なぜ休養では駄目なのか。 なぜ議員を辞める必要があるのか。 辞めれば何が解決するのか。 という、本来有権者に説明されるべき問いが、全部止まってしまう。 だから私は、この言葉が一番まずかったと思う。 命を説明したのではない。 結果として、 「命」という反論不能な言葉によって、説明そのものを終了させてしまった。 そう見えてしまうからだ。 もちろん、本当に命に関わる事情があった可能性は否定できない。 外部の人間には分からない。 第三者が関わっているなら、詳細を公表できないことだってある。 しかし、 「全部話せない」 と 「何も説明できない」 は全く違う。 たとえば、 「安全上の重大な事情が生じた」 「第三者保護のため詳細は明らかにできない」 「議員活動を継続する限り、その問題を解消することが困難である」 「必要な相談や安全確保の手続は取っている」 「これまでの政治的主張を撤回したわけではない」 それくらいは説明できる。 そうすれば、少なくとも、 安全のために退くこと と 政治的に敗北して退くこと を切り分けられる。 しかし「命を優先する」という言葉だけが前面に出れば、受け手には別の物語ができてしまう。 東京都と戦っていた政治家に何かが起きた。 そして命を守るために退いた。 本人がそういう意味で言ったのかどうかは関係ない。 政治家の言葉は、本人の意図だけでは成立しない。 どう受け取られるかまで含めて政治である。 そして、ここからがもっと重要だ。 これは単なる「言葉選びの失敗」ではない。 リーダー論として見ても、かなり深刻な失敗である。 リーダーとは、恐怖を感じない人ではない。 怖いものは怖い。 危険なら撤退する。 場合によっては、逃げる判断だって必要だ。 しかしリーダーには、その次の仕事がある。 自分の恐怖を、自分の中で処理することだ。 そして仲間には、 「何が起きているのか」 「何を守るのか」 「何を撤回しないのか」 「これからどう進むのか」 を示す。 リーダーの役割とは、全員の前で一番勇ましい言葉を叫ぶことではない。 混乱した状況を整理して、周囲に方向を示すことだ。 ところが今回の辞職表明で支持者に残されたのは、方向ではなかった。 不安だった。 「命を優先する」 と言われれば、支持者は当然考える。 そんなに危険なのか。 何があったんだ。 誰かに何かされたのか。 これまで応援してきた活動は危険なのか。 東京都を追及すると、こんなことになるのか。 やちよの会はどうなるのか。 これまで一緒に活動していた人たちはどうするのか。 そして、本人が具体的な説明をしなければ、その空白を支持者自身が埋め始める。 憶測が始まる。 噂が始まる。 陰謀論まで生まれる。 つまり、リーダーが自分で整理すべき不安を、支持者側にそのまま渡してしまった。 私は、ここが今回もっともまずいと思う。 自分の恐怖だけを置いて去ってしまったように見える。 リーダーなら、本来は逆である。 仮に自分が去らなければならなくなったとしても、 「私はここで離れる」 「しかし、この問題提起は間違っていない」 「ここまでは達成した」 「ここから先はこう引き継ぐ」 「皆さんが恐れる必要はない」 「私が去っても、この活動の意味は消えない」 と残す。 これが、リーダーの撤退だ。 戦い続けることだけが勇気ではない。 撤退することだってある。 しかし、 仲間が前を向ける形にして撤退する。 そこまでがリーダーの責任なのである。 政治家には支持者がいる。 もっと言えば、その人の言葉を信じて実際に動いた人がいる。 票を投じた人。 寄附した人。 ポスターを貼った人。 ポスティングした人。 SNSで応援した人。 家族や知人に投票を頼んだ人。 時間を使い、金を使い、ときには人間関係まで使って応援した人たちがいる。 リーダーは、その人たちを動かしてきた。 ならば、自分が突然去るときに、 「私は自分の命を優先します」 だけでは足りない。 自分の人生を守る権利はもちろんある。 しかし同時に、 自分を信じて動いた人たちを、どういう状態で残していくのか。 そこにも責任がある。 今回の違和感は、おそらくここにある。 本人にとっては、 「自分の人生を守るための決断」 だったのかもしれない。 しかし支持者から見れば、 「あなたを信じてここまで来た私たちは、どうすればいいのか」 という話でもある。 リーダーの辞職は、自分一人の人生の決断では終わらない。 だからこそ、退出するときほど、その人のリーダーとしての本質が出る。 そして今回、さらに厳しいのは、彼女がこれまで「戦う姿勢」そのものを支持の源泉にしてきたことである。 強い言葉を使う。 権力に食ってかかる。 既得権益を恐れない。 隠されたものを公開させる。 そういう姿勢を見せ続けてきた。 だからこそ、 「命は一つしかない」 という言葉の破壊力が大きかった。 本人としては「自分を大切にする」という当然のことを言っただけなのかもしれない。 しかし、支持者側には、 「最後は怖くなって退いたのか」 という印象が残り得る。 事実がそうだった、と言っているのではない。 そういう物語を、自分の言葉によって成立させてしまった。 それが問題なのだ。 そして、リーダーとして最も避けるべきなのはここだと思う。 「圧力をかければ、この人は退く」 という印象を残すことだ。 仮に本当に何らかの重大な外的事情があったのであれば、なおさらである。 リーダーが退くときに、 「私はここで退く。しかし要求を受け入れたわけではない」 「主張は撤回しない」 「記録は残す」 「問題提起は引き継ぐ」 と明確にしなければならない。 そうしなければ、相手側にも、支持者側にも、 「押された結果、退いた」 という印象が残る。 これは、政治運動を率いる人物にとって非常に大きな問題である。 結局、今回の件で問われているのは、 「辞めるのは弱いのか」 ではない。 そんな単純な話ではない。 問われているのは、 「リーダーとは何か」 ということだ。 リーダーとは、一番大きな声を出す人ではない。 一番勇ましい言葉を使う人でもない。 敵を一番激しく批判する人でもない。 本当にリーダーの資質が問われるのは、 自分自身が追い詰められたとき。 自分自身が説明を求められたとき。 自分自身が撤退しなければならなくなったときだ。 そのときに、 自分の不安を周囲にばら撒くのか。 それとも、 自分が不安を引き受け、周囲には方向を示すのか。 ここに決定的な違いがある。 だから、多くの人が今回感じた違和感を、私はこう表現したい。 「強い人だと思っていた。でも、強い言葉を使うのが上手な人だっただけなのではないか。」 強い言葉を使うことと、強い人間であることは違う。 そして、 強い人であることと、リーダーであることも違う。 リーダーとは、自分が最後まで立っている人ではない。 退かなければならないときでさえ、 残された人が前を向けるようにしてから退く人だ。 今回の辞職表明には、それが見えなかった。 むしろ残されたのは、 「命に関わるほど何か恐ろしいことが起きたらしい」 という巨大な不安と、 「でも詳しいことは分からない」 という空白だった。 これは、リーダーとして最も残してはいけないものではないだろうか。 命を守ることは間違っていない。 逃げることも、必ずしも間違いではない。 辞めることだってある。 しかし、自分を信じてついてきた人たちがいるなら、最後にやるべきことがある。 自分が何を守るために退くのか。 何については一歩も退いていないのか。 そして、自分が去ったあと、仲間はどこへ向かえばいいのか。 それを示すことだ。 だから私は、 「命を優先する」 という言葉こそ、今回もっとも言ってはいけない言葉だったと思う。 命を軽く扱ったからではない。 逆だ。 あまりにも重い言葉を、リーダーとして説明すべきことの代わりに置いてしまったからだ。 命を盾にすれば、誰も反論できない。 しかし、 誰も反論できないことと、誰もが納得することは全く違う。 そして最後に残る問いは、これだ。 リーダーとは、自分が安全な場所まで逃げ切る人ではない。 自分が去ったあとも、仲間が立っていられる場所を残してから去る人ではないか。 今回、多くの人が感じている違和感。 その正体は、辞職への失望だけではない。 「私たちが見ていたのは、本当にリーダーだったのだろうか」 という疑問なのだと思う。

PTA適正化推進委員会 佐藤

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次のネイサンからのメッセージはこれからのメディカルスクールと医師への道についてです。 この他にもスケート界は小さな世界だけど医学は世界中の人々を助けることが出来るとも語ってました。ネイサンは患者を実際に診る臨床医になりたいようです。医学界で世界の最高峰を誇るHarvard Medicalに入るネイサンの未来は輝いています✨ (訳) 僕はメディカルスクールに出願(合格)していて、医師になるための準備をする道に進めることを、とても楽しみにしています。 どんな医師になりたいですか➡️それはこれから決めたいと思っています。まだその決断はしていません。自分がどの分野で最も力を発揮できるのか、少し時間をかけて考えたいです。そして、できれば最も良い形で人の役に立てる道を選びたいと思っています。 臨床医と医学研究者では、どちらになりたいですか➡️ 僕は間違いなく、実際に患者さんを診て、患者さんのケアをしたいと思っています。 僕が一番興味を持っているのは、人とつながり、その人たちの話を聞き、どのような背景を持っているのかを知ることです。そして理想としては、人々の健康や長寿に影響を与える、さまざまな環境的要因と結びつけながら考えていきたいです。そうした分野で、これからも取り組んでいけたらと思っています。 ただ、医学の研修期間というのは、自分が何を得意としているのか、何を本当に楽しめるのか、そしてどのような形で最も大きな影響を与えられるのかを見つける時間だと思っています。 これから数年間を通して、それを探っていけることを楽しみにしています。

Nathan's supporting team JPN

46,712 Aufrufe • vor 3 Monaten

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 Aufrufe • vor 4 Monaten

彼氏アリの女子を口説くテクがたくさん詰まった動画がこちら たった5分で、書ききれないほどのテクが詰め込まれています。 ①対面ではなく、横に座る 人が対面に向かい合い、前頭葉を突き合わせるときは、お互いの主張をぶつけあい対立することが多いので、実はデートや商談に向かない。真横か、できれば斜め横に座るのがベスト。心理的距離だけでなく物理的距離も近くなり、何か取るふりして身体を接触させたりしやすい。 ②最初に男女を意識させる 「2人で飲むの初めてか」「大丈夫なの?彼氏怒んない?」と、彼氏と秘密で会ってるという共犯関係を強く意識させることで、最初から友達ではなく男女の文脈でスタートさせようとしている。 ③先の可能性に言及する 「言えない何かがあるんですか、今日?」と、この飲み会の先にある何かを男が直接言及するのではなく、相手に質問することで、女の頭にその先を想像させる。 ④彼氏のことはひたすらポジる 「めっちゃ良いやつじゃん」「すごく良い彼氏なんじゃない?」と彼氏をポジることによって、「彼氏に大事にされてる私」という自尊心をくすぐりながら、女から彼氏のグチを引き出している。 ⑤女をやんわり肯定してやる 「好きになる努力するって馬鹿らしいよね」と、彼氏を好きになれないでいる女を肯定してやることで、女の葛藤を和らげ、浮気へのハードルを下げている。 ⑥突き放す 「どうしよう、幸せになれるかな?」に対し、「知らん」と突き放して言うことで、ドキッとさせると同時に、いい人でしかない彼氏との違いを見せている。 ⑦酒を促す 「本当に酒めっちゃ飲めるね」と、酒強いことをポジることで、もっと酒を飲ませ、崩そうとしてる。 ⑧じっと見つめた後に、突然の自己開示 「確かに赤くなってきてる」と言いながら、じっと見て、臨場感を上げた上で、「不覚にもかわいいと思ってしまった」と自分の方から気持ちを開示することで、さらに相手をドキッとさせる。 ⑨酒のせいにする 「オレも酔ってるのかなー」と言いながら、お互い崩れていくことを酒のせいにしてあげる。 ⑩先のことをほのめかす うちで飲もうと誘い、その先には男女の関係があることをほのめかす。 ⑪期限を切る うちで終電まで飲もう、と、はっきり期限をつけることで、打診を通しやすくしつつ、先に期限をつけて突き放すことで、「終電で帰されてしまうのかな?」と寂しい気持ちにさせる。 よほど女を口説いてきて、テクニックが身体に馴染んでなければ、こんなふうに短い時間に凝縮して自然に繰り出せるようになれない。こうした自然な言動で「こいつはさぞ大勢の女を抱いてきたのであろう」と思わせることができれば、彼氏付きだろうが、百戦錬磨の巨乳だろうが、いくらでも落とすことができる。口説きのうまさとは、いかに場数を踏んで身体に馴染ませているか。
5:10

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彼氏アリの女子を口説くテクがたくさん詰まった動画がこちら たった5分で、書ききれないほどのテクが詰め込まれています。 ①対面ではなく、横に座る 人が対面に向かい合い、前頭葉を突き合わせるときは、お互いの主張をぶつけあい対立することが多いので、実はデートや商談に向かない。真横か、できれば斜め横に座るのがベスト。心理的距離だけでなく物理的距離も近くなり、何か取るふりして身体を接触させたりしやすい。 ②最初に男女を意識させる 「2人で飲むの初めてか」「大丈夫なの?彼氏怒んない?」と、彼氏と秘密で会ってるという共犯関係を強く意識させることで、最初から友達ではなく男女の文脈でスタートさせようとしている。 ③先の可能性に言及する 「言えない何かがあるんですか、今日?」と、この飲み会の先にある何かを男が直接言及するのではなく、相手に質問することで、女の頭にその先を想像させる。 ④彼氏のことはひたすらポジる 「めっちゃ良いやつじゃん」「すごく良い彼氏なんじゃない?」と彼氏をポジることによって、「彼氏に大事にされてる私」という自尊心をくすぐりながら、女から彼氏のグチを引き出している。 ⑤女をやんわり肯定してやる 「好きになる努力するって馬鹿らしいよね」と、彼氏を好きになれないでいる女を肯定してやることで、女の葛藤を和らげ、浮気へのハードルを下げている。 ⑥突き放す 「どうしよう、幸せになれるかな?」に対し、「知らん」と突き放して言うことで、ドキッとさせると同時に、いい人でしかない彼氏との違いを見せている。 ⑦酒を促す 「本当に酒めっちゃ飲めるね」と、酒強いことをポジることで、もっと酒を飲ませ、崩そうとしてる。 ⑧じっと見つめた後に、突然の自己開示 「確かに赤くなってきてる」と言いながら、じっと見て、臨場感を上げた上で、「不覚にもかわいいと思ってしまった」と自分の方から気持ちを開示することで、さらに相手をドキッとさせる。 ⑨酒のせいにする 「オレも酔ってるのかなー」と言いながら、お互い崩れていくことを酒のせいにしてあげる。 ⑩先のことをほのめかす うちで飲もうと誘い、その先には男女の関係があることをほのめかす。 ⑪期限を切る うちで終電まで飲もう、と、はっきり期限をつけることで、打診を通しやすくしつつ、先に期限をつけて突き放すことで、「終電で帰されてしまうのかな?」と寂しい気持ちにさせる。 よほど女を口説いてきて、テクニックが身体に馴染んでなければ、こんなふうに短い時間に凝縮して自然に繰り出せるようになれない。こうした自然な言動で「こいつはさぞ大勢の女を抱いてきたのであろう」と思わせることができれば、彼氏付きだろうが、百戦錬磨の巨乳だろうが、いくらでも落とすことができる。口説きのうまさとは、いかに場数を踏んで身体に馴染ませているか。

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【全部自分が決めている】 接種率100%だった前の職場で未接種を貫いていた頃、「打ちたくない」と言いながら打ちに行く同僚何人かに「なぜ打つのか?」と尋ねたことがあります。 すると、皆 「打たないという選択肢がない」 と口々に語りました。 同調圧力が凄まじかったのは確かですが、打たないという選択肢があるにも関わらず、私以外には「打たないという選択肢が初めからなかった」という事実に驚愕しました。 そして、打った後体調を崩すと、皆周囲の状況や誰かのせいにしていました。 最終的に決めたのは自分であるにも関わらず、自分以外に責任を転嫁していたのです。 そして、体調不良を治すためと言い、今度は医者に自分の体を預けていました。 自分の体の責任は自分しか取ることができないというのに、自分以外のせいにしても取り返しがつかないというのに、どこまでいっても【自分で決めた】という自覚が感じられませんでした。 【全部自分で決めている】のに・・ そう思った時、ふと自分に当てはめてみると、 起きたくない時間に起きていました 行きたくない仕事に行っていました 会いたくない人に会っていました 下げたくない頭を下げていました 聞きたくない話を聞いていました 言いたくないことを言っていました やりたくないことをやっていました 行きたくないとこに行っていました 食べたくないものを食べていました 寝たくない時間に寝ていました 一日の動きほぼ全部、本当は望まない事を自分で決めていたことに氣が付きました。 自分で決めて自分以外のせいにしていたことに氣が付きました。 選択肢があるというのに、選択肢がないと思い込んでいることに氣が付きました。 【全部自分が決めている】 これが本当に腹に落ちた時、誰かや何かのせいにすることはなくなりました。 そして、無限の選択肢が広がりました。 自分で決めきれていなかった過去はどうでもよく、これからどう在りたいか、自分で決めるしかなくなりました。 現実がどう転んでも、諦めがつく(後悔がないという)気持ちになりました。 全部自分の責任なんて、重い話に聞こえるかもしれませんが、裏を返せば、あなたがどう生きるかは、あなたが決められるということです。 あなたがあなた自神の現実の想像主だという事実に、氣が付くということです。 今、「だって・・」という言葉が出てきたのなら、本当に選択肢がないのか、もう一度自分に問いかけてみてください。 他人や環境など外的要因のせいにしていないか、問いかけてみてください。 今の現実は自分で決めていますし、変えようと思えばそのように決められるはずです。 繰り返しになりますが、これから私たちの心を揺さぶるようなことが沢山起こってきます。 その時、これまで以上に、自分の現実の決定権を自分が握っているかどうかが、次の時代へと進む大きな鍵になると思っています。

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