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VR歩行デバイス「Omni One」が9月に米国で一般販売開始。2020年発表からついに発売へ 発売に先駆けて50以上のゲームタイトルの対応が発表。価格は約40万円。VRゲームに身体ごと浸り、360度を歩いたり、走ったり、しゃがんだり、ジャンプすることができる

3,658,093 views • 2 years ago •via X (Twitter)

10 Comments

タナカウサギ Usagi TANAKA's profile picture
タナカウサギ Usagi TANAKA2 years ago

@hyrkanian_devil レディプレイヤー1ですね!会社に置いて遊びたい

あにぃ's profile picture
あにぃ2 years ago

これ日本の家庭だと置く場所困るヤツだーーー!!ー

9軒の家賃無料シェアハウスやってます's profile picture
9軒の家賃無料シェアハウスやってます2 years ago

ゲーセンに置いて欲しい☺️

🌻🍉Sir.ALONNE🌋's profile picture
🌻🍉Sir.ALONNE🌋2 years ago

意外と買えちゃう値段だな

柴之ユルイ@趣味活ゲーム配信個人VTuber's profile picture
柴之ユルイ@趣味活ゲーム配信個人VTuber2 years ago

この海外ニキ達思い出して笑ってしまう

massa's profile picture
massa2 years ago

この世界もそう遠くは無いのかもね🤔

ヨヨ's profile picture
ヨヨ2 years ago

ゲーマーがすっごい体力お化けになるw 1日1時間でもしたら相当な運動量になるだろ

はらしょーさん's profile picture
はらしょーさん2 years ago

やっときたのか レディプレイヤー1もそこまできてるんやな

糴川セリヲ🚑🐈🍣's profile picture
糴川セリヲ🚑🐈🍣2 years ago

>本デバイスは米国のみの発送に対応しており、日本で販売を謳う輸入業者は正式な代理店ではないので注意が必要だ。 大事

水瀬ドヤコンガいのり's profile picture
水瀬ドヤコンガいのり2 years ago

買うわ はよ日本でも発売はよ!

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【任天堂『Switch2』を1万円値上げへ】 | 任天堂が人気家庭用ゲーム機『Switch2』の値上げを発表。本体価格を1万円引き上げるとした ▼発売は2025年6月 発売日は事前抽選に当選した人のみが入手できた。 特徴は画質。新たに搭載された高性能半導体によって映像の処理速度が大幅に向上し、繊細で滑らかな動きを実現した →価格は4万9980円(日本語・国内専用) 欧米での販売では価格が異なり、アメリカでの価格は発売開始当時のレートで約6万4000円 任天堂の古川社長は日本と海外との価格差について「客が求めやすい価格を考慮しなければならない」と発言していた ▼5月25日から1万円の値上げ 値上げは日本だけでなくアメリカやヨーロッパでも実施されるが、値上げ率はこれまで安かった日本が群を抜いている ▼値上げの背景にあるのは半導体メモリーの高騰 古川社長は2026年2月の会見で ・高騰が想定を上回るペースで起こっている ・高騰が長期化した場合には値上げなどの対応 と言及していた UBS証券アナリスト 翟翌佳氏 「DRAMとNANDの2つが主なSwitch2のメモリーの構成だがDRAMは2.5倍、NANDは2倍弱。メモリーのサイズから計算すると1台あたり60ドルの(製造コスト)上昇」 「AIの発展によってデータセンターがすごく増えている。データセンターにはメモリーがすごく必要になってきて、製造側は生産が需要に追い付いていないのが現状」 また、半導体の製造には石油由来の材料も多く使われており、イラン情勢がコストを押し上げる要因に 任天堂は2026年度のSwitch2の販売台数が前年度より約17%減少すると見込んでいる

報道ステーション+サタステ

213,554 views • 2 months ago

■アーケード版『グラディウスIII』AMショーバージョンまとめ。「ナニモノなのか」「なんで一部の人が騒いでるの? どこが凄いの?」などについて紹介します。 ●概要 8月7日にSwitch/PS5/Xbox Series X|S/Steam向けにリリースされる『グラディウス オリジン コレクション』に収録。 もともとは1989年10月4日と5日に開催された展示会向けの試作版なので、遊べた人は非常に少ないはず。36年ぶりの復活です。 (公式ページは ) ●何が凄いの? 発売版と比べて自機が異様なまでに強く、プレイ感覚が別モノなのです。 とくに「発売版より画面上に多くの弾が出せる」「選べるパワーアップが遙かに強い。例えば全方位バリアと自機縮小が併用できる」といった点などにより、発売版で皆さんも一度は感じたことがあろう 「これ、もっと自機が強ければ、ここまで難しくないんじゃないの?」 というストレスがかなり軽減されたバージョンです(最終的に、難度が簡単かどうかはまた別ですが……)。 また、砂丘ステージ(1面)などでは、背景が豪華になっていたり、砂丘が流れる風のアニメーションがあったりと、ビジュアル的にも発売版より豪華です。 ●具体的にどのあたりが強いの? まず目立つのが、レーザー系の連射数が大幅に増している点。今回公開された動画では、リップルレーザーが画面上に6連射(!!)、スプレッドガン(ダブル系の拡散ショット)が3連射までと、発売版の2連射、単発より大幅に増しています。 もちろんオプションを付ければ、それだけ弾数が増すため、レーザー系を連射しまくると画面内がかなり埋まります。見栄えからして強いです(※添付動画を参照ください)。 また、パワーアップカプセルの出現頻度も、1面などでは露骨に多く、その点でもストレスが軽減されています。 もう一つ特筆すべきが、パワーアップを選択できる『エディットモード』が強いこと。発売版では良くも悪くもクセの強い武装が多めですが、こちらはミサイルやレーザー、ダブル系ではタイプセレクトの武装がそのまま選べ、さらにエディットのみのEレーザーなどが加わる仕様に。 さらに『!』ゲージでは自機縮小(リデュース)が選べるため、全方位バリア(フォースフィールド)との併用が可能に。これがとくに強烈でした。 そのため同ショーでは、タイプセレクトは最初しか選ばれず(価値が薄いので)、エディットモードが大人気になっていました(※添付画面を参照)。 一方で全方位バリア(フォースフィールド)などは3発までと、発売版の6発より弱かったり……といった点もあります。 ●自機以外に変わったところは? 特筆すべきは、画面が発売版より豪華(派手)な点。 そもそも自機からの弾数が多いため、その時点で派手さは強いのですが、一部ステージでは発売版より派手です。 とくに1面の砂丘ステージでは、背景が豪華になっていたり、砂丘が流れるようなアニメーションがあったりと、これを先に見てしまうと、発売版が寂しく思えるぐらいの完成度です(※添付動画を参照)。 また1面ボスも発売版とは異なっており、発売版では7面ボスとなる三頭ドラゴンの“砂バージョン”が。さらに第二形態は3匹のドラゴンに分離するなど、発売版7面より派手な展開です。 そして、発売版ではいろいろな意味で印象的な、いわゆる“処理落ち”に関しても、こちらのほうが軽減されているのでは? と思えるところ。 進行が遅いところは遅いのですが、それでも自弾の数が多かったり、また発売版より負荷が高めだったりと、それなりに理屈が付けられる印象。 発売版のような、“慣れるまでは(慣れていても)生理的によろしくない系”の処理落ちに比べると、こちらでも印象がけっこう変わっていたはずです。 ●ここまで違うと、別ゲーじゃないですか? そうなんです!!!!!!!! いや本当に、別モノ――しかも発売版で気になる自機の弱さとかに手が入っているタイプの別モノ――なんですよ。 自分は“グラディウスIII大復活”とも呼んでいたのですが、基本のゲーム感覚が、ケイブの『怒首領蜂大復活』に近い 「非常に強い敵に対して、自機の強さで正面から叩き潰して対抗する」 という造りなんですよね……。 本当に、近代(モダン)シューティングに近い感覚で、なおかつ“発売版になかったものを持っている、ファンが考えたグラIII”に近いバージョンなんです。 ●動画見ましたが、これ発売版より凄くないですか!? なんで発売版では……? “それがまったくわからない”んですよね。今回のリリースに合わせて、スタッフ側からの発言などが出てきて欲しいのですが。 通説としては「あっという間にクリアされたため難度を高くした」なんですが、個人的にはそれだけではないと思っていまして。 というのも、発売版との処理落ちのかかり方を考えるに、どうも「ハードウェアの処理性能レベル自体、AMショーバージョンのほうが高そう」なんですよね。 個人的には難度調整もあるのですが、発売に際して、なんらかの“ハードウェアの性能低下をせざるを得ない事情”が発生してしまったのでは? と考えております。 そもそも発売版の処理落ち具合自体が、ある意味では異常とも呼べる速度低下ですし……。

橋本 新義

310,639 views • 1 year ago