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wacomのMovinkPad Pro14を1ヶ月使ってみての感想 ・細かく書き込めるからキャンバス全体表示させたまま書ける ・だからネームと下書きがかなり書きやすい ・小さい文字が紙レベルで書きやすい、ここまで文字書けるの体感無かったからここがめちゃくちゃ良かった ・サイドスイッチにツール入れられるから右手ポチポチしてるだけで終わる ・清書はあまり他のと(液タブ、iPad)変わらない気がする、でも他の方がいいってわけでもないからこれでいいかな〜今のとこ清書はアナログでやるのが一番早かった ・色塗りはPCでやった方が断然早い 総評 めちゃくちゃ買って良かった😉

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【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 просмотров • 1 месяц назад

DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

279,084 просмотров • 6 месяцев назад

コントロールチェンジ送ったり、同期を確実に噛ますために いにしえからDTMをやっている方は、曲スタートを1小節目からにしない癖がついていると思います。 (自分は基本3小節目を1小節目として扱っています) このやり方、今でもメリットが多々あって 書き出した曲を0:00から鳴らない、1秒くらい無音があって曲がスタートされる白身を入れやすい。 Logic Proをお使いの方は経験があると思いますが 曲途中で再生を止めて、再度頭から再生させた際 さっき止めたところのソフトシンセの残響音が鳴り終わるまで残る、みたいな現象。 ※分かりやすく、例えで動画撮ってきました。 この現象、どういう仕様のせいでそうなっているのかは分からないんですが この状態で頭からバウンスすると、当然ド頭に残響音が残ったまま書き出される。 この事故を防ぐために、バウンス前には必ず ド頭に空白を入れてあるので(自分の場合1~2小節目間)、完全に音が消えるまでその間を何度か走らせます。 なにが言いたいかというと とあるめちゃくちゃ売れた曲のリトラック案件がきまして その曲のド頭、曲始まる前にこのLogic残響みたいなのが残ってた(爆) そのままリリースしてたとはすごすぎてすごいw

くうP

29,574 просмотров • 8 месяцев назад

ChatGPT・Tripo・Blender(人力)を使って、ゼロから6時間ぐらいで3Dモデルを作ってみました。ボーン入れてダンスまでできました! 以下殴り書きみたいな内容ですが全体のフロー書いておきます。 ・ ChatGPT(gpt-image-2)の画像生成でキャラクターの顔の3面図+衣装だけを作る。 3Dモデル生成AIに読み込ませるためのデザイン図。 もしチャッピーでうまくいかなければ、Gemini(Nanobanana)がおすすめ。 ここはもうちょい分割してもよかったかも。 ・ Tripoで頭と体(衣装)を分けて生成。 スマートトポロジーメッシュで生成。 1度の生成で2万ポリゴンまでしか指定できないので、頭2万・体2万に配分して顔のクオリティを上げる狙い。 ・ Blenderでなんとかして頭と体をガッチャンコ 結構知識と慣れが必要です。Blenderに慣れてる人だったら全然いけると思う。 3Dモデルの生成AIが出力するモデルは荒く、構造がおかしかったりするので、いろいろ工夫が必要。 ・ あとはBlenderでスキニング(ボーン入れ) 今回はELYTHで使いたかったためVRMを選択。たぶんなんでもいい。 ちなみにここが本編です。半分以上の時間はウェイトを塗っていた…。 普通の構造のモデルではないので、ウェイトがとんでもなく塗りづらい。(自分がキャラモデリングになれてないのもあるかも) Tripoはセグメンテーションできるが、なんかこれじゃない感。 結局Blenderをいじり倒し試行錯誤しながら塗った。 「自動のウェイトで」はこの場合使い物にならない。(初手の足掛かりに必須だけど) 滅茶苦茶修正が必要。 揺れモノも並行でセットアップ。 ・ テクスチャペイントで顔だけ何とかする モデルで一番見られるのは顔ですが、Tripo君はそんなこと知ったこっちゃないので普通に顔のテクスチャが汚いです。(かなりいい線いってるが) できる範囲で微修正した。 UVがめちゃくちゃなので注意 ・ シェイプキーで表情作る 今回は簡単にしたかったので、まばたき・ウィンク・喜ぶ・口開けの4つだけ作成。 表情あるなしじゃ天と地ほどの差があるので絶対作りたい。 やってみた感想 8割方Blenderの人力作業だった。それでもまったくゼロから一晩でキャラクターが1体できたのでめちゃくちゃ早いと思う。 あと少し時間はかかるがAIが出力したモデルをベースに手作業でモデリングし直した方がクオリティも上がるしそれ以降の作業の速さが段違いになると思う。 それから美術解剖学やイラスト的なバランスの知識・スキルの要求度がぐんと下がった。これはデカい。 テクスチャも荒いし、UVも終わってるので実用的かと言われればあんまり…という感じ。 ぶっちゃけカメラの寄りには耐えられないクオリティです。 こだわればもうちょい綺麗なモデルを作れる気もする。 今回は全体の流れを把握したかったのと、とりあえずELYTHの3Dワールドで動かしたかったので、細かいところや荒いところはめちゃくちゃ残ったまま。 けどまあ動くのでヨシ! 髪の毛はほぼ揺らせないと思った方がいいです。(キャラモデリングに慣れてる人なら何とかできるのかな?) さんざんTirpoの悪口言ってますが、正直Tripoヤバいです。スマメッシュが革命すぎます。 めっちゃいい感じの低ポリ&構造化済みのモデルを出してくれます。 これなら全然いじってけるレベルです。 以前Meshyも使いましたが全然でした。ウェイト塗りづらいとかのレベル超えて塗れません。低ポリが苦手でTripoの足元にも及んでない感じ。 あとモデルのバランス(比率)とかがバッチリで、一発出しでも全然OKです。 テクスチャが荒いのだけ気になるかな? ひとまず個人用に作った並感なので、もっといいやり方とか、クオリティ上げたりする方法もあるかもしれません。 楽しいのでぜひやってみてください。 なんか質問あればリプにください。

Nano(ナノ)

780,638 просмотров • 1 месяц назад

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 просмотров • 3 месяцев назад