Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

『War Bride2 奈緒と4人の戦争花嫁』 敵国の兵士を愛し海を渡った、奈緒が辿る「4人の愛の物語」 戦争の向こうで選んだ“人生”。 異国に渡り、妻として母として生きた女性たちの誇りと覚悟を描く。 #戦争花嫁 #戦後80年 #TBSドキュメンタリー映画祭 2026 #TBSDOCS #ドキュメンタリー

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

「戦争反対」って言うだけで 「当たり前の事を言うな!」 「中国に言え!ロシアに言え!」 「日本政府に言ってどうする!」 とか絡んでくる人がいっぱいおるニッポン。 でもな、太平洋戦争について国会という公の場で 「反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもない」 ってはっきり言った政治家がおるんよ。 そんな人が今、日本の総理大臣になっとるんよ。 こんなことを公言した政治家が総理大臣になったのは戦後初だ。 中曽根や安倍でさえも「反省しとらん」なんて言っとらんだよ。 どう考えても大問題だら? だでワシは高市政権に対して「戦争反対」って言っとるんよ。 戦争を反省しないとハッキリ言った人が総理なんよ? ワシは怖いけどね。 みんな気づいとらんの? もちろん中国にもロシアにもアメリカにも、どの国に対しても戦争反対と言う。 でも、日本が二度と戦争をする国にならんように声を上げるのは、日本に生きとるワシらの仕事だら? なんで分からんのだろう? ワシは日本が好きだで言っとる。 日本を戦争する国にしたくない。 だで何度でも言う。 戦争反対!と。 #戦争反対 #戦争を反省しない総理 #高市早苗 #海で平和を叫ぶ男 #愛国リベラル

ハンサム判治〜デブパレード復活!絶叫ジャズゴリラ人間ズで世界へ!

133,148 views • 1 month ago

何度でも言う。 80年前、日本と戦っていた「中国」は、 現在の中華人民共和国ではない。 当時、中国を代表していた政府は中華民国。 日本軍との大規模な正面戦を担った主力も、 蒋介石率いる国民政府・国民党軍だった。 中国共産党側の八路軍や新四軍も日本軍と戦っている。 そこを否定するつもりはない。 だが、現在の中華人民共和国が成立したのは1949年10月1日。 日本の敗戦から4年後だ。 これは中国政府自身が公表している歴史でもある。 日本との戦争が終わった後、 国民党と共産党の内戦が再燃し、 共産党が中国大陸を制圧して成立した国家が、 現在の中華人民共和国だ。 そして、その後のベトナム戦争では、 今度は中華人民共和国が北ベトナムを軍事・物資面で大規模に支援した側に回った。 アメリカは北ベトナムと戦い、 その戦争で 米軍は約4万7千人を戦闘で失った。 戦域内の非戦闘死を含めれば 約5万8千人に達する。 中国は北ベトナムに武器、弾薬、航空機、車両などを供給し、 米国は中国との直接全面戦争への拡大を警戒しながら戦っていた。 つまり歴史を時系列で並べれば、 日中戦争当時 → 中華民国(現在の台湾)と日本が戦う 1945年 → 日本敗戦 その後 → 中国で国共内戦が再燃 1949年 → 中華民国が敗戦し、中国共産党が中華人民共和国を建国 ベトナム戦争 → 中華人民共和国は北ベトナムを支援し、アメリカと対立 こうなる。 だから、 現在の中華人民共和国をそのまま 「80年前、日本と戦って勝利した国家」 として語るのは正確ではない。 「中国」という文明・地域・国民の歴史と、 1949年に成立した中華人民共和国という国家体制を 意図的に混同してはいけない。 歴史を語るなら、 誰が、どの政府の下で、いつ戦ったのか。 そこを正確に語れ。 後から成立した政権が、 過去の戦争まで自分たちの国家史として一色に塗り替えるなら、 それは歴史そのものを歪めることになる。

るぅたそ🐶

17,141 views • 1 month ago