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WebGPU + JavaScriptだと500万パーティクルでもヌルヌル。 かつてのFlashやCanvas 2Dで1〜10万パーティクルで挑戦していた時代とは隔世の感があります。 ポイントは、WebGPUでコンピュートシェーダーが使えること。座標計算にGPUが使えます。
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4 Comments

池田 泰延1 year ago
WebGPUのコンピュートシェーダーが未来ありまくりなので、ぜひ記事もチェックくださいませ。 ↓ GPGPUを体験しよう! WebGPUのコンピュートシェーダー入門 - ICS MEDIA

池田 泰延1 year ago
WebGPUの作例コードは以下のリポジトリに置いておきます。 フルWebGPU、生Canvas 2D、WebGPUコンピュートシェーダー + Canvas 2Dという3種類のデモを配置しています。性能比較にどうぞ。 #JavaScript

なお@ダンス・音楽練習特化アプリRe-Player開発者1 year ago
凄い。。。。 Flash Liteでコマ落ちに怯えながらアニメーション作ってたあの頃の私に見せたら確実に発狂する。 10数年で凄い世界になったなぁ。。。

池田 泰延1 year ago
Flash Lite、懐かしいですね! フィーチャーフォンの性能でFlashが雨後手板のが懐かしいです📴
