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Weider HSV 010 GT センター1本出し ホンダが音にこだわった美しいV8サウンドは最高だった👍 初めて中学生の時にこのマシンの音を現地で聞いて感動したなぁ😭 その感動が蘇ってきてたまらなかった🥺 残念ながら調子悪そうにあまり回してなかったから次回は本調子で見たい😅

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#Nissy_Re10th Nissy Entertainment "Re:10th Anniversary Final" BEST DOME TOURが全公演終了しました🎪 本当に終わってしまったー! 去年の6月からリハーサルが始まり、長かったようであっという間の9ヶ月でした❄️ 言葉上手くなくて、書いては消してってなったけど自分はこの時こう感じたということを未来の自分に残したいので長々と書きます✍️ 今回のLIVEでのストーリーが映像にて展開され、それをセンターステージで楽曲やダンスで表現して全てが繋がるこの感覚は、演者側としても自分はいつも以上に没入感のあるステージでした。 特に今回の楽曲たちはどの音楽も歌詞も感情が動きまくりで、 時に怒りになって、時に寂しくなって、 時に笑顔になって、時に愛したくなって、 時に愛を感じたくなって、でも結果的には全てが繋がっていて同じところに行き着くかんじ。 言葉が上手くでないけれど、音楽で心を動かされるってこういうことなんだなって改めて思いました。 その素敵な音楽に踊りで少しでも表現したいし出来ていたらいいなと思います。 いろいろな事が重なったタイミングがあり、1人で夜中にカレー食いながらNissyの曲聴いて泣いた時ありました。笑 本人が命を懸けて作り上げたステージに少しでも貢献できるよう、伝えたい見せたいエンターテイメントが形にできるよう自分がその役に少しでも立っていたら嬉しいです。 2ndツアーから7年間もチームの一員として参加させていただき、こんなに長く一つの現場をしたのは初めてで他では経験できない事をたくさん経験できて、たくさんの時間を一緒に過ごしたチームだからこその空気感もあって、 あぁ、あの時に挑戦して、そしてここの現場に出会って本当に良かったなぁとしみじみ思いました。 でもこれが当たり前ではないこと。 甘ったれるなよ、ゆーた。 これからも一つ一つ大切にそして本気でやっていかないと。 それぞれのセクションのプロフェッショナルな方々やサポートしてくれた方々のおかげで出来上がった最高のツアーだったと思います! 素晴らしいステージをたくさん見させていただき、Team Nissyの一員として参加させていただき、ありがとうございました! ツアーが終わって寂しいけれども、また次出会えることを願って、そしてここで得たものを胸にしまって前に進んで行こうと思います!✨ Nissy_staff 全公演本当にお疲れ様でした!🎩🪄 #Nissy #NissyEntertainment #TeamNissy

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🏀第34節🏀 【越谷75-74北海道】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 今日はジェフのための試合でもあったので本当に良いゲームをしたかった。 勝ちきれて終われて良かった。 コーチとしてチャンピオンシップに出られないのは初めて。 チームのモチベーションをどこに置いていくかが重要だとここ最近でめちゃくちゃ感じる。 僕はこのクラブをもっともっと良くしていかなければいけない責任がある。 ──────── 《試合総括》 出だしからずっとお互い、北海道さんもそうだし、うちもそうだし、我慢しながらの試合だったと思うんですけど、最後北海道さんもしっかり良いシュートを決め切ってきてっていう中で、最後のLJ(・ピーク)のシュートが入って、勝ったっていうところだったんですけど、 今日はジェフ(・ギブス)の冠ゲームというか、ジェフのための試合だったんで、本当に良いゲームをしたいなっていうのがまず1つあったし、それを試合前にも言いましたし、そういう中で最後勝ち切れて終われたということは良かったんじゃないかなと思います。 (今シーズンを振り返って、伝えてきたことで成長があったか) それは本当になんか変わらなかったなっていうのが、それは僕がやってるんで、そうなんですけど。でも本当にそこを変えることができなかったなっていう感じですよね。で、結局ここまで来てしまったっていうところは。 僕、初めてチャンピオンシップとかに出れないんで、そういうチームのモチベーションとかっていうのをどこに置いていくかっていうのがすごい重要なんだなっていうのをここ最近の試合でめちゃくちゃ感じていて、僕はこのクラブをもっともっと良くしなきゃいけないっていう責任があるんで、どんどん良いゲームもしたいし、そういう遂行力もどんどん上げてカルチャーを作りたいしっていうのがあるんですけど、 次がどうなるか本当に分からない状況の選手たちがいっぱいいる中でいくと、そっち側にメンタルを持っていかれているのかなとかっていうのもあるし、こういう状況になるんだなあっていう。 そういう経験、僕は本当初めてなんで、コーチになってから。 そこの選手たちをどうもってくるかっていう重要性みたいなところっていうのは、ずっとお客さんもこんなにいっぱい入ってもらってるわけだし、そこに返さなきゃいけない。ジェフが最後だから、ジェフのためにこのチームで良いゲームをして、最後4試合終わりたいなっていう気持ちがあるんで、そういうところをもっともっともっていければ、別にバスケット人生、今年で終わるわけじゃないんで、成長していくためにはやり続けなきゃいけないと思うんで、そういうメンタルとかマインドとか考え方になっているかっていうところがすごい重要なのかなと思います。 (日本人選手のリバウンドの数が多かったが戦う姿勢というのが数字に表れたか) 基本的にオフェンスリバウンドを多く取ってると思うし、それはもちろん全員の頑張りみたいなのもあるんですけど、まずビッグマンがそこでファイトしてティップしたやつをそこにしっかり食らいついて取りにいってるっていうところは良かったかなっていうのはありますね。 あとは数字だけ見るとそこで繋がったなっていうのは結構あるんじゃないですかね、正直。それがだからこういう競ったゲームになった要因の良かった方の1つなのかなっていう感じは、あんまり試合中は感じてなかったですけど、こうやって数字を見ると、オフェンスリバウンドを繋いでたから、何回かオフェンスのチャンスが来たことによって、こういう競ったゲームになったのかなっていう感じは今はしましたけどね。 (リバウンドやルーズボールを大事にしてる安齋HCからみて今日のゲームはよくできていたゲームか) そこのところはそうだと思いますね。オフェンスリバウンドも結構強いチームだと思うんで、北海道さんも。 そういう部分をやれたっていうのは今までのうちのチームの評価というか、そこに比べれば、そういう意識が少しは伝わってたのかなっていうのはあります。

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